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『シャア専用オーリス』のパンフが届いた


2013年8月27日(火)


帰宅すると、TOYOTAのネッツ店から封筒が届いていました。
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その中身は、前日に記者発表した『シャア専用オーリス 一般販売車』のパンフレット等でした。


全て、このクリアファイルに入っています。
(左=表 右=裏)
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クリアファイルの中には4種の印刷物で、サイズは全てA4。
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こちらはナビなどのオプションパーツを紹介したモノ。
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こちらが、シャア専用オーリス本体のパンフ。
(左=表 右=裏)
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パンフは観音開きになっているA4、3面です。
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こちらはパンフの外面。
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ガンダムエースで連載中の『シャアの日常』を紹介したA4見開きも入っています。
(左=表 右=裏)
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中身は、シャア専用オーリスに関係した新規の漫画が描き起こされています。
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A1サイズのポスターも折りたたまれた状態で入っていました。
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ガンダムカフェで貼られていたポスターと似ていますが、若干違います。
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これらの資料は、今年の1月12日~3月31日に開催された試乗キャンペーン「AURIS RED2×RIDEキャンペーン」で「シャア×AURIS」オリジナルクッションをもらい、後日の資料送付を希望していた人に発送されています。
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『シャア専用オーリス』市販モデルの発表!


2013年8月26日(月)
※ 撮影機材の都合上、不鮮明な画像が続きます。



13時30分
TOYOTAの巨大ショールーム、メガウェブにて『シャア専用オーリス』市販モデルの完成披露記者発表会が行われました。
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記者発表会と言っても、一般でも出入りできる上に、撮影も可能なスペースです。


中央には黒いシーツで隠された車両が一台・・・
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最初に映像が流れ始めます。
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今年1月にはバーチャルカンパニー「ジオニックトヨタ」を設立。
社員登録は約2万6000人に登りました。
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約2万6000人の「ジオニックトヨタ社員」を対象に、4回にわたって市販モデルのコンセプト作りやパーツのネーミング、デザインなどに意見を募り、そのいくつかは実際に製品に反映されたそうです。


特別広報部員アイリン・フルカワ(SKE48古川愛李さん)が進行役として登場。
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〈古川愛李さんのコメント〉

「兄の影響でガンダムが、シャア・アズナブルが本っ当に大好きで、2月にコンセプトカーと出会い、そこで一目ぼれしてついにこの日です! ジオニックトヨタ広報部員として発表会という大きなイベントに参加させていただくのは今回が初めてだったので、すごく幸せで緊張していますが、ガンダムのBGMが流れている中、池田さんと一緒に立つことができてすごく幸せです!」

「車はただ単に乗るだけだったので、そんなに詳しかったり、興味っていうのはなかなかなかったんですけど、今回こうやってお仕事させていただいて、いろんな裏側や楽しさをいろいろと知ることができたので、これから勉強できたらなって思いました。私の大好きだった物がこうやって私のお仕事につながって、ジオニックトヨタ広報部として活動して、たくさん車の楽しさやシャア・アズナブルの魅力を知ることができたので、その魅力を皆さんに伝えていけたらなと思っています」

今まではスーツに腕章という衣装だったが、今回オリジナルの制服が作られたことに…

「この発表会のために制服を作っていただきまして、すごいサイズがぴったり! しかもジオン軍のデザインで、本当にシャア大佐の部下になれた気がするなって思っています」



続いて、池田秀一さん登場。
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〈池田秀一さんのコメント〉

「高いクオリティーを踏襲しつつ、ジオニックトヨタの社員の皆さんの熱い思いが随所にみられます。まさにシャア・アズナブルにふさわしい仕上がりだと思います」

来年のガンダム35周年では、シャア専用オーリスで銀座でパレードをしたいというと言いつつ…
「通常の3倍の速さで(市販化が)間に合うとは、シャアも驚いていました」

「35周年は待てないな、すぐにもオーリスにのってドライブしたい」


続いて、PVが上映されます。
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池田秀一さんの「見せてもらおうか、私のオーリスの出来栄えとやらを」のセリフに合わせ、市販モデルのシャア専用オーリスを披露。
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2台が用意され、もう一台は記者が集まっている後方に置かれています。
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ブレードアンテナは可動式になっているようです。
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その他、ディティールは週末のキャラホビで撮影予定。
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引き続き、各オプションパーツの説明が続きます。
テールエンドユニット
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ブレードアンテナ
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コーションラベル&マーキングデカールセット
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シャア専用オーリスナビ、900台限定
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もちろん、ナビの声はシャア(池田秀一さん)で、新規録音の音声を約500語収録。
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1日1言のアニバーサリー音声では全366パターンのシャア語録が1日1回再生。
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エコドライブインフォメーションでは、シャアが独り言として言いそうなオリジナルのセリフを再生。
「ニュータイプ音」も収録。
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その他、カスタムパーツ。
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プロジェクトを進めていくうちに、ファンの「シャアのイメージ」が千差万別であることに気付いた。

そこで「シャア専用オーリス」は、完成車として販売するのではな「アフターパーツ」として17種のカスタマイスパーツや限定カーナビ、限定フロアマットなどを販売。

カスタムして自分が思うシャア専用を作っね仕様になっている。



装着パーツと、その価格は以下の通りです。

セットパーツ「シャア専用エアロキット」298,200円
 ┣フロントスポイラー 66,150円
 ┣サイドスカート 56,700円
 ┗テールエンドユニット190,050円
シャア専用SIIDコクピットパネル 40,950円
指揮官用ブレードアンテナ 29,400円
グリルガーニッシュ 36,750円
コーションラベル&マーキングデカールセット 18,900円
エンブレム 27,300円
ローダウンスプリング 450円
18インチアルミホイール&タイヤセット 273,000円
センターキャップセット(トヨタ純正ホイール専用 23,100円
ステアリング(パーフォレーションレザー)28,350円
シフトグリップ(パーフォレーションレザー)11,550円
エンジンスタータースイッチ 16,800円
キーケース 5,250円
車検証ケース 4,200円
シャア専用オーリスナビ 209,475円
シャア専用オーリスフロアマット 37,800円
※ シャア専用オーリスナビ・シャア専用オーリスフロアマットは各900台限定
※ 電動ルーフシェードは別途オプションで105,000円

※ 作業時間に応じた取付費、塗装費が別途必要。


全パーツを装着する場合のパーツ合計金額は83万3175円~105万6825円(工賃別)
車両価格と合わせると273万2175円~330万6825円。


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キーケースと車検証ケース
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関連商品もネッツ店で販売される予定。
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経済産業大臣政務官 平将明衆議院議員が特別サポーターとして登場。
ガンダムファンだそうです。
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〈平将明 衆議院議員のコメント〉

「中学生ぐらいから『ガンダム』を見ていましたし「シャア専用」という言葉に反応してしまう」

「細かいところがジオンのモビルスーツっぽくていい。トヨタがえらいやわらかくなったなと。そういった意味で経済産業省も見習わないといけないなと。個人的にはナビの声はララアの声で『大佐』とやさしくよびかけていただければ……」

「シャア専用っていう赤い物を見るだけでワクワクします。工業製品が価格と品質だけでは勝負できなくなってきたところに、アニメコンテンツが乗ってきて、ガンダムとトヨタの自動車がコラボレーションすることによって新たな価値が生まれる。いろいろなコラボレーションが起きたらいいなと思います」

「日本には世界トップレベルのクルマづくりができるメーカーがあるが、今は工業製品が価格と品質だけでは勝負できない状況になった。シャア専用オーリスはガンダムというコンテンツとのコラボでさらに新しい価値が生まれた。これからもクールジャパンとして、さまざまなコラボを起こしたい」

「なんとかかみさんを説得して」と言っていました。
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その後、フォトセッションへ。
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ひとまず、完成披露記者発表会は終了。




19時過ぎに来てみると、殆どをかたづけた発表会場で古川愛李さんが撮影をしていました。
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このような、誰でも入れる場所で一般客を閉め出すわけでも無く撮影をしています。
足を止めて見ている方や、撮影していく方もチラホラと。
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シャア専用オーリスは展示スペースからは片付けられていますが、試乗スペースにそのまま置かれていました。
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建物内に移動させられ、細部の撮影を続けていました。
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《名称》シャア専用オーリス

《型式番号》MS-186H-CA

《ベース車両》RS"S Package"

《販売日》2013年10月1日(予約受付は8月26日から)

《販売店》全国のネッツ店

《販売価格》3,306,825円(本体:225万円装着+パーツ:105万6,825円)
 ※ 総排気量やなどの違いで、仕様や価格違いのベース車が10種あり。
  (3,306,825円~2,732,175円)



《今後の一般展示予定》

8月31日、9月1日 幕張メッセ「キャラホビ 2013」

9月7日、8日 「京都国際漫画・アニメフェア2013」

9月14日、15日「大ぽぷかる展」


通常のガンダム大理石像


2013年8月4日(日)15時頃


TOKYOガンダムプロジェクト2013 夏フェスタ
『ガンダム大理石像 REIMEI white dawn』


除幕式が開催された初日は、周辺にステージやテントが設営された独特の雰囲気でしたが、今回、初めて通常時の大理石像を撮影しに来ました。
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初日は実物大ガンダムの脚部が隠れていましたが、通常時は当然、全身が見える状態です。
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遠くから撮影すると、1.5メートルの大理石像は小さな物です。
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初日は午前中だったため、日射しは真上から射していました。
が、今回は午後なので太陽はガンダムの正面。
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初日は薄雲がかかっていて残念ながら青空は臨めませんでした。
本日は、夏らしい晴天です。
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撮影をしていると、丁度15時の演出が始まりました。
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除幕式を思い出すヘッドアップ。
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逆光のガンダム。
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広角レンズを使って躍動感を出してみるなど・・・
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見るほどに味の出てくる大理石像です。


初公開、ガンダム大理石像


2013年7月30日(火)

ガンダム史上初の大理石像がお披露目されました。


事前に告知されていた情報は、30日から展示されると言う事だけ。
当日の朝、除幕式があることを知ったものの時間が分からない・・・

何かがあるとしても10時からだろうと思い来てみたら、幕を掛けられた石像の周りには警備員と数名のスタッフのみ。
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除幕式は11時からでした。


近くにはテントが設置され、各団体の窓口とされていました。
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大理石像が置かれている場所は、実物大ガンダムから横に離れた場所。
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除幕式に連動して実物大ガンダムも動きが有るらしく、何度かミストを吐いていました。
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30分前に、ようやく報道らしき姿がポツポツと現れ始めました。
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この除幕式は関係者と報道だけに向けた内向きな式典の様で、大理石像の前を報道陣がふさいでしまい、部外者は報道の隙間から見るしかありません。
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また、主催者側だけが見えている不思議なラインがあるようです。
ある程度接近すると「これより先は…」と止められます。

ここは東京都の公園で、誰もが利用可能な場所。
理不尽ではありますが良くある事です。

せめて線ぐらい引いてくれれば、意図を汲み取ってあげられるのですが・・・



除幕式は、11時ちょうどに始まりました。
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【『TOKYOガンダムプロジェクト2013 夏フェスタ』とは】
ガンダムが東京都の未来のために立ち上がり、スポーツを愛する全ての人々を応援し東京のスポーツ振興に貢献するプロジェクト。
今回開催される『夏フェスタ』は今年の秋、9月28日から開催されるスポーツ祭2013を応援しオリンピック招致とPR活動に協力するために開催。


主催:東京ガンダムプロジェクト2013実行委員会

協賛:ダイバーシティ東京、バンダイナムコ、セブンイレブンジャパン、文教スタヂオ、ALSOK

後援:スポーツ祭東京2013実行委員会

協力:東京芸術大学関係者、各団体

期間:2013年7月30日(火)~ 8月22日(木)予定

その他、「ゆりーとダンスコンテスト」「スポーツGOMI拾い」「スポーツデモンストレーション」など、東京のスポーツ振興に貢献するイベントなどを実施




主催社を代表し、東京ガンダムプロジェクト2013実行委員会会長より挨拶。
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除幕式にガンダム立像も参加。
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ヘッドアップすると、除幕の合図です。
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『翔べ!ガンダム』の曲と共に除幕。
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大理石像を製作した東京芸術大学 美術学部彫刻科、林武史准教授から御挨拶。
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林武史准教授からのコメント。


【大理石像を作ると聞いたときの印象】
2012年秋、東京芸術大学の林武史准教授が学長より電話を受け「ガンダムを大理石で作れるか」と問われ「作れない」と言えない性格のため、詳しい話を聞かせて欲しいと返答。

ガンダムという名前と存在は知っていたが、何者なのか知らないので学生に「どうなの?」と聞いたところ「面白いんじゃないですか」と。
話しを良く聞くと、全員がガンダムファンだった。

「是非やりましょう」と軽い気持ちで引き受けた。

以前、新幹線で移動中に東静岡でのガンダム立像を見て、大きいイメージがあり、それの1/12だと思いワリと簡単な気持ちで引き受けた。

学生の皆さんの後押しがあって、作って見ようという気になった。




【実際の製作で苦労したりこだわったポイント】
製作に携わった者、全員がガンダムファンで、共通したカタチの認識があると思ったらそれぞれが違う。
それぞれが持っているガンダムのイメージがありケンケンガクガクとなる事もあり、作ってる間、みんなでやりあいながら「これは必要だ」とか「これはいらない」とか「ここは違うとか」とカタチを決めていった。

今回は躍動感あるガンダムを調べてみたけれど、躍動感のあるガンダムが無かった。
それをみんなで変形させて、そこから始めた。

映画とかも見て参考にしたけど、なかなか理解できなくて、昨晩初めて見た立像の夜の演出を始めて見て「あれはMSである」と理解できた。

ファンはみんなたぶんガンダムに入り込んでコックピットに乗って操作するってイメージがあるんじゃ無いだろうかと。

今回我々が作ったのは石像。
これはみんなのガンダムのイメージのシンポルであるという風に思った。

石像には乗れないけど、
石の塊である大理石像に、皆さんのガンダムへの気持ちが入って操縦する。
そんなガンダムファンのシンボルとしてここに石像ある。
ゆえに「ガンダムの彫刻」と呼んでいます。




スポーツフェスタの趣旨に賛同した来賓より挨拶。
東京都スポーツ振興局、スポーツ祭東京推進委員長より挨拶。
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集合写真の撮影。
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ゆりーととの撮影。
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その脇では、林武史准教授が動画用のインタビュー。
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全てが終わった後も、立ち入り規制がいつまで続くのかのアナウンスも無いまま、ずるずるとメディアの撮影タイム。
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やっと撮影できた全体像。
台座には、タイトルなどを記したプレートが貼られています。
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【タイトル『REIMEI white dawn』について】
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「REIMEI white dawn(レイメイ ホワイトドーン)」のタイトルを思いついたのは学生。
ガンダムを見ていたら自然と出てきたタイトル。

《 REIMEI 》
漢字で黎明と書くと、彫刻としては非常にオーソドックスなタイトルとなる。
躍動的なポーズに大理石像に夜明けや「これから何かが始まる」という前向きな姿勢なものをタイトルにしようと思った。

《 white dawn 》
これからのインターナショナルな世界に向けたとき通じるように付けたサブタイトル。


製作に携わった方々のお名前。
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除幕式で語られた内容が、備え付けのパネルにも書かれています。
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実物大ガンダムと離れているので、大理石像と並んだ写真を撮るには、このアングルぐらいしかなさそうです。
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低い姿勢から撮影すれば、何とか横並びの絵が撮れます。
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では、ガンダム大理石像を見ていきます。
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【作製について】
ガンダム大理石像「REIMEI white dawn」は東京ガンダムプロジェクト2013のシンボルとして東京芸術大学がイタリアより大理石を取り寄せ、オリンピックの発祥地、ギリシャのオリンポスの戦士のイメージし、スポーツ精神を称えると共にスポーツ振興に貢献する象徴として製作。

作製期間、約6ヶ月
高さ約1.5メートル(台座を含めて約3メートル)
重量2トン。



真後ろから、ぐるっと回り込んで撮影。
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全身をぐるっと撮影した後は、気になる部分を見ていきます。


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腰や膝の周辺。
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パネルラインは、筋彫りでは無くHG VerG30thの様に段差で再現しています。
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右手首
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右足。
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スネのダクトまで再現してあります。
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ふくらはぎは面が広く、大理石特有の模様が良く見えます。
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バックパックは、ガンダムの中でも入り組んだメカニカルな造形がされた部分。
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石の塊から掘り出したとは思えない見事な凹凸の再現がされています。
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左手首。
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メディアの撮影が終わってすぐに、周りに花が敷き詰められ始めました。
この花は飾りでは無く、人が触れないように距離を取るための物です。
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展示中は警備員が24時間、警備しています。
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最後に、頭部をぐるっと回り込みつつ撮影。
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実物大ガンダムの演出と並べて撮影し、初日の撮影を終わりにします。
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ガンダム大理石像は、この後、各地を周り9月の第68回国民体育大会にも登場します。
 
 

GUNDAM Cafe/2店舗でガンダムW掲示物更新


2013年6月15日(土)


前夜、店内の展示物が変わっていたので、あらためて明るい日中に撮りに来ました。
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店内壁面、ガンダムWのシーンを切り出した掲示物が更新されていました。

禁煙席のカウンター背後。
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シャア専有席側。
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禁煙席の奥、壁面。
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そして、喫煙席側のサインも明るい時間に再確認。
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昨日、追加された置鮎龍太郎さんのサイン。
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多くの方には喜ばれるサインですが、彼が来店した際のTwitterでの発言で、私としては複雑に心境になってしまうサインです。
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早朝と言う事もあり、店内は落ち着いています。
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この後、東京駅店で昼食を摂る予定なので『ハロ抹茶ラテ』だけ。
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喫煙席の展示スペース。
昨晩はROBOT魂トールギスIIだけ取り残され、POPが無くなっていましたが、今朝になり新しいPOPが貼られていました。
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新しくなったPOP
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こちらは、以前のPOP
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最近、になって読み返している『評伝シャア・アズナブル』
随分前に読んだのであらためて新鮮な気持ちで読み返していますが、この日も少し時間が空いたのでカフェで読書。
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10時になりフェアメニューが注文出来る時間になると、長蛇のレジ待ちの列に。
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フェアメニュー開始の時間に合わせるように店内はほぼ満席。
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喫煙席も同様に。
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入店待ちの列もできはじめました。
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日除けのパラソルも出ています。
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東京駅店へ。
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東京駅店でもWフェアに合わせて、昨晩から掲示物が変わっていました。
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そして、秋葉原店で使用されていたものが東京駅店へ。
日替わりで掲示物を変える・・・かもしれません。
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まず『ハロスムージー ピーチ』
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そして昼食を・・・
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メテオコースター2枚がもらえるよう、1,580円を超える組み合わせにしました。
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店員さんが考えてくれた組み合わせ。
アッガイカレーとミノフスキー粒子の組み合わせで、ぴったりの合計額です。
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秋葉原店はお会計の額では無く、カフェカクテルでしか手に入らないのでハードルが高く、まだ2枚しか手に入っていません。
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東京国際アニメフェア2012


今までアニメーションその物のイベントと思い参加していなかった東京国際アニメフェア。

今回は、事前に「プラモなどの新作展示がある」と知っていたので行ってきました。


ダイバーシティのガンダムを早朝から撮影し、東京国際アニメフェアの開場時間40分前には到着。
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入場まで、かなり待つことになるかと覚悟していましたが、あっさりと入れました。

一般公開日初日にもかかわらずです。



この記録を書き始めて思いだしたのですが・・・

数年前に東京都が打ち出した〈東京都青少年条例〉に反対する角川書店などの出版社やアニメ制作会社は参加を拒否したイベントのひとつが、この東京国際アニメフェアでした。

報道では入場者数が25%も減ったそうです。


代わりに東京都を離れ、千葉市の幕張メッセで『アニメコンテンツエキスポ2012』を開催する事が決まっているようです。

千葉で開催しなくても、あんな都知事を再選させなければ良い話しなのですが・・・


そんな事情があり、バンダイブースはオープン直後で、この閑散とした様子です。
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ガンダムに限らず、様々な映像作品が紹介されています。
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こちらにガンダムのプラモやトイが集中展示されています。
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UCが2、SEEDが2、AGEが6、そんな感じの展示バランスです。
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もう既に何度もイベントで見かけている1/144ディーヴァ。
今回は、取り巻きとなるガンプラがありません。
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左のケースがUC、右のケースがその他です。
中央の画面にはガンダムの映像作品の紹介が次々と流れています。
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アニメフェアらくし、ガンダムのBlu-rayが並んでいます。
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UC episode5 のチラシが置かれています。
ガンダムカフェにもありましたが、この日からチラシ解禁でしょうか。
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UC episode5 のPVが繰り返し流れています。
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展示物を見ていきます。
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この段には、試作段階のラピッドモデルが並んでいます。
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下段は、スペースが余ってしまったのでしょうか。
今更過ぎるROBOT魂のユニコーンとシナンジュ。
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では、隣のショーケースへ。
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こじんまりと、バンダイファッションネットの紹介。
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残りふたつのショーケースは左が完成品トイ、右がAGE尽くしです。
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1段目はROBOT魂
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2段目は食玩とガシャポン。
MSフロンティア
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ガシャポン戦士NEXT
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ゆるるんスイング
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3段目は完成品トイ。
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ジョイントアクション
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FW ガンダム スタンダードとコンバージ
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一番下の段はゲイジングビルダー。
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そして、右隣のAGE尽くしケースです。


1段目は複数のブランドが詰め込まれています。
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メガサイズAGE-1とMG
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こちらもメガサイズのAGE-2と、BB戦士。
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2段目は比較的新製品のHG。
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いろんな意味で注目を集めているAGE-3 ノーマル
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初めて実物を見ましたが、なんでこうなったのかと・・・
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ZZの様な変形をします。
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下から撮影。
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あっという間にキャラの寿命を消費されてしまったAGE-1たち。
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無理やり悲劇を背負わさせられた機体、ファルシア。
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4段目はお手軽価格のAGシリーズ。
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バンダイブースの裏手には、パネルが多数、貼られていました。
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GUNDAM WAR NEX-A
以前もイベントで展示されていたサイン色紙が展示されていました。
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私的に一番注目のガンダムフロント東京のパネル展示です。
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ガンプラボックスアート展とは違ったパネルです。
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そして、このイベントでのもうひとつの注目、チャリティーオークション。

多くの著名人からの貴重なサインが寄せられていましたが、その中でもガンダム創世のお三方のサインが出品されていました。
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最初「三人のサインがオークションに出るらしい」と聞いて、1枚の色紙にサインをされているのかと思ったのですが、実際は、それぞれ別のサインでした。

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以上、駆け足でしたが、東京国際アニメフェア2012の内容でした。

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