カテゴリ:静岡ホビーショー の記事一覧

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静岡ホビーショー2014(3/3)/サンダーボルト版HG・レジェンドBB編+その他

2014年5月15日(木) 静岡ホビーショー2014を3分割した後編です。

《主な記載内容》
GBWC2013の受賞作品
HGペイルライダー
HG 旧ザク サンダーボルト版
レジェンドBB フルアーマー騎士ガンダム
1/48 イングラム


※前編はこちら中編はこちら



バンダイブースの中央・・・

この背面に位置する展示スペースで最後です。
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あまりスペースを取らない物がまとめられています。
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ガンプラビルダーズワールドカップ2013の受賞作品が展示されています。
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昨年のGBWC、ジュニアコースで日本1位を3連覇した畑めいさんの『人の心の光』
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そして、オープンコース日本1位にして、初めて日本からの世界1位作品。
山内俊平さんの『宇宙世紀最強の機体』
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その作品の隣には、今年のGBWCをお知らせと、システムウエポンの新作が展示されています。
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発売されたばかりの物から、今後発売される新作まで。
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『1/144 システムウエポン007』7月発売艇 1,404円
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『1/144 システムウエポン008』8月発売艇 1,404円
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発売中のシステムウエポン使用例。
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続いては、Canonのシャア専用プリンター。
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プリンターは既に完売していますが、オリジナルのガンプラが当たるキャンペーンのお知らせです。
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PS3ソフト『サイドストーリーズ』のリミテッドエディションに付属するガンプラの実物展示があります。
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HGペイルライダーは、グロスインジェクションのギラギラした成型色でした。
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ビッグコミックスピリッツで連載中の、機動戦士ガンダム サンダーボルト。
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連載は一旦区切りが付いた後、続行が決まり、好評なサンダーボルト版のHGも新作が登場。
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『HG 旧ザク サンダーボルト版』6月21日発売予定 1,944円(ビックガンは付属しません)
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その他、発売中のサンダーボルト版HG
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最後はBB戦士(SD)の新作発表と新規展開の告知。
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25周年の新規企画が進行中。
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メモリアルブックも出ます。
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歴代のレジェンドBBが並ぶ中央に・・・
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『レジェンドBB フルアーマー騎士ガンダム』7月発売予定 1,296円
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メッキされてるのは各所の十字マークとアンテナくらい。
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以下、ガンダムとは関係ありませんが、気になった物をいくつか。

まずは同じバンダイブース内の『1/48 イングラム』9月発売予定 3,240円
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アオシマでは艦コレ。
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ブース内には、コスプレされた方も。
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Twitterで見てみると、このイベントとしてだけでは無く、普段からレイヤーさんをされている方でした。
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目当ては『蒼き鋼のアルペジオ』関連。
ガンダムエースで「ジョニー・ライデンの帰還」を描かれているArk Performanceさんのもうひとつの連載作品。
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参考出展が2点。
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最後は、誌面で使用された作例が多数並ぶ電撃ホビーのブースへ。
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以上で、静岡ホビーショー2014のまとめ、終了です。


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静岡ホビーショー2014(2/3)/ガンダムBF・ガンダムUC編

2014年5月15日(木) 静岡ホビーショー2014を3分割した中編です。
※前編はこちら

《主な記載内容》
HGBF ブァリアブル・ポッド(ギャンバルカン)
HGBF グフR35
HGBF フェニーチェ・リナーシタ
HGBF アメイジングエクシア
HGBF ゴールデンベアッガイさん
HGUC ズサ ユニコーンVer.
HGUC ゼータプラス
HGUC シュツルム・ガルス
HGUC ローゼン・ズール episode7.Ver
HGUC ネオ・ジオング
BB戦士 ユニコーンガンダム3号機 フェネクス
BB戦士 ネオ・ジオング



新作MG展示の右隣には、ビルドファイターズの集中展示があります。
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「新シリーズ企画進行中」と、衝撃的なことがサラッと告知されていました。
シリーズと言うからには、しばらくは継続して楽しめる何かを提供してくれるのでは無いでしょうか。
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では、展示方法に従ってブロック分けしていきます。
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ブロック1)主に『ギャンバルカン』が目立っているブロック。
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分かりづらいですが、GPベースにも新シリーズの告知が書かれています。
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ギャンバルカンが展示されています。
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商品名はギャンバルカンではなく『ヴァリアブルポッド』7月発売予定 864円
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これが商品のヴァリアブルポッド(ギャンは付属していません)
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発売中のHGUCギャンを、ギャンバルカンにカスタムするための拡張キットです。
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テストショットで緩かったようで、時々、シールドがブランとなっていました。
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ブロック2)下段はラルさんの『グフR35』に注目。
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ラルさんの『HGBF グフR35』6月7日発売予定 1,620円
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ブロック3)リナーシタ、アメイジングエクシア、ゴールデンベアッガイさんなど、注目アイテムが多数。
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上段は、ブースターなどのオプションパーツなど。
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画像中央の抜けているスペースがリナーシタ。
一旦、撤去した事が他のスタッフに伝わっていなくて、少しだけ「ここに有ったリナーシタどうした!?」と、事件性を含んだ騒動になっていました。
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『HGBF アメイジングエクシア』8月発売予定 1,944円
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『HGBF フェニーチェリナーシタ』9月発売予定 1,944円
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ガンダムビルドファイターズ Blu-ray2 ハイグレード版に付属する『ゴールデンベアッガイさん』
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思っていた以上にピッカピカでした!
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かなり柔らかい素材で出来ていたリボンブースターまでメッキ処理されていました。
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ブロック4)上段がブースターを使用したカスタム例で、下段はMG
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こちらはガンダムUCを、公開エピソード順にまとめた展示。
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小型の画面で各エピソードのPVが流されています。
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各エピソードは、ユニコーンガンダムの軌跡を思わせる様な赤い線で繋がれています。
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そして、この時点では公開前だったepisode7が中心となり、新商品の紹介がされています。
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イベント上映についての表記。
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最初のボックスは、新商品が贅沢に詰め合わせた展示がされています。
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『HGUC ズサ ユニコーンVer.』6月21日発売予定 2,592円 ※完全新規金型
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『HGUC ゼータプラス』7月発売予定 2,592円 ※完全新規金型
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『HGUC シュツルム・ガルス』7月発売予定 2,592円
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『HGUC ローゼン・ズール episode7.Ver』 3,024円
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こちらでは、ガンダムUCエース Vol.6に付属する1/144 ハイパー・ビームジャベリンが展示されています。
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episode7 劇場限定品も展示。
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そして『HGUC 1/144 ネオ・ジオング』6月30日発売予定 27,000円
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同スケールのユニコーンガンダムと比較。
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ユニコーン系のMSV
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BB戦士にも、ユニコーン関連の新商品があります。
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『BB戦士 ネオ・ジオング』6月30日発売予定 2,160円
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他のBB戦士と並べても、ネオ・ジオングは大きいです。
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『BB戦士 ユニコーン3号機フェネクス』9月発売予定 1,286円
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ついでにバンシィ・ノルンも。
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この続きは後編へ。

静岡ホビーショー2014(1/3)/新作RG・MG・RE編

2014年5月15日(木) 静岡ホビーショー2014を3分割した前編です。

《主な記載内容》
RG シャア専用ズゴック
RE/100 ナイチンゲール
MG Hi-νガンダム Ver.Ka
MG ターンエックス



ビジネスデーの初日に行ってきました。

昨年の大型発表は MGガンダムVer.3.0 でした。
ホビーショー前に公式が情報を漏らしてしまうという失態がありましたが、今年は、まさかの設営中に何者かが写真をツイートするという情報漏洩をしてしまいました。

発表前情報を、関係者が暴露するという立派な事件です。


そんなトラブルを受けつつ、ビジネスデーの初日になりました。
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開場後はバンダイブースへ直行。
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まずはRGの新作展示へ。
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今回、発表する新アイテムへ繋がる発売中のHGと・・・
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RGがコンパクトに展示。
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『RG シャア専用ズゴック』7月発売予定 2,700円
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水中で人型のメカが動く事がどういう事なのか考え、一度はズゴックの存在を否定する程まで突き詰めたRG解釈が詰め込まれています。
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片膝を突く姿勢も難無くこなします。
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関節部分の保護は
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全体に「水が入るところと、出るところ」を考えてデザインされています。
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脚部には排出口が多く設けられています。
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量産型は、シャア専用とは違ったディティールになるそうです。


その隣は、発売中されたばかりのRGエクシア。
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RGFエクシアの隣では、ダブルオーのHGが展示。
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さらに隣のスペースでは、RGエクシアの販売を受けてホビー誌で作られた作例が2点。
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電撃ホビーのヴァーチェと・・・
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ホビージャパンのデュナメス。
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こちらは、大型の新商品が集中展示されています。
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こんな大きなイベントで、ナイチンゲールとHi-νがでかでかと並ぶ夢のような光景。
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新ブランド『REBORN-ONE HUNDRED(リボーン・ワンハンドレッド)』
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展示品の利用サイドには・・・
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No.02 ガンダム Mk-3
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No.03 ガンダム GP04 ガーベラ
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表記は RE/100 となります。
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第1段は『ナイチンゲール』9月発売予定 8,640円
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2011年の始め、バンダイホビーセンターへに行った頃には巣で名試作品が出来上がっていました。
たた、この段階ではMGとして計画されていたらしく、ショーケースに入っている時点で一時棚上げされていたアイテムです。
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それが、どういう経緯で今回の再登場になったかは分かりませんが、MGではなくREとして復活しました。

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近年のMGは非常に細かく作らたMG基準では商品化が難しいようなアイテムを中心に製品化していくそうで、いわゆるモナカキットの様にも思えますが、着想としては初期のMGに近いそうです。
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第2段 ガンダム Mk-3 12月発売予定 価格未定
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第3段 ガンダム GP04 ガーベラ 2015年3月発売予定 価格未定
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中央には、ガンダムエースでの新規連載のお知らせ。
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『逆襲のシャア ベルトーチカ・チルドレン』が6月26日発売分から連載開始。
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2ページですが、サンプルも展示されていました。
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その並びには・・・
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MG Hi-νガンダム Ver.Ka
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両脇には、同じくVer.KaのMGサザビーとνガンダムを従えています。
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『MG Hi-νガンダム Ver.Ka』8月発売予定 7,560円
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MG Hi-νガンダム Ver.Kaのおかげで、すっかり影が薄くなってしまったMGがもう1体。
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昨年のガンプラEXPOでシルエットだけの発表をされていた『MG ターンエックス』
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6月14日発売予定 6,480円
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溶断粉砕マニュピレーター/オールレンジ攻撃
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分離した脚部ユニット
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背部ウェポンプラットフォーム
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過去の、ターンエーとの先頭で刻まれた胸部の傷跡・・・
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その傷跡から垣間見える虹色のきらめきも再現されているようです。
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続きのレポ、ビルドファイターズ・ガンダムUC編は現在、作成中。




静岡ホビーショー2013/SD編

2013年5月16日(木)
画像整理に半月近くかかってしまった静岡ホビーショー2013
ビジネスデーの初日。


SD関連の展示を(画像のみですが)まとめます。


LEGEND BB『ストライク劉備』の特集。
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ランナー状態でも展示。
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プレミアムバンダイ扱いの瞑想態(ディアクティブ)ストライク劉備と、豪華な付属品の数々。
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LEGEND BB 次回作『騎士ユニコーンガンダム』の予告をしつつ、歴代のLEGEND BBを展示。
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ブレミアムバンダイ扱いの『武者頑駄無 超鋼Ver.』
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通常のBBも新作のサザビーとHi-νを中心に展示。
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細かい文章は付けられませんでしたが、これにて静岡ホビーショー2013のまとめ、終了です。

静岡ホビーショー2013/ガンダムUC、プロショップ編

2013年5月16日(木)
静岡ホビーショー2013 ビジネスデーの初日。


ガンダムUC関連と、プロショップへ向けた展示をまとめます。
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ブースとしてもガンダムUC関連としてまとめられていますが、アイテムの時代背景は三者三様です。
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『HG ベースジャバー』
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HGジェスタを搭載した場合。
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ボックスアートも決定。
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HGジェガンを2体、両面に搭載。
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『HG ドーベン・ウルフ』
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まだラピッドモデル段階です。
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袖付き仕様です。
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裏面も撮影。
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『HG ゾゴック』
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HGジュアッグに続き、MSVからの新規リリースです。
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こちらもラピッドモデルです。
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3種の新作が並んでいた隣には、発売済みのガンダムUC関連MGが並んでいます。
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同じく、発売済みのガンダムUC関連のHGが展示されています。
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ガンダムフロント東京関連にも展示スペースが用意されています。
MG RX-78 Ver.3 の隣という好立地のブースです。
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GFT限定のプラモたちと・・・
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STRICT-Gの商品が混在して展示されています。
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また別のブースでは、ガンダムフロント東京を有するダイバーシティ東京を舞台にしたゲーム『ガンダムブレイカーズ』に関連した展示がされています。
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ゲームの世界観をテーマにしたジオラマ。
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ゲームの趣旨を分かりやすく再現したミックスビルドのプラモ達が何点か展示。
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今年も開催される『ガンプラビルダーズ・ワールドカップ』のPRブースも有りました。
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ビルダーズパーツを利用した、お手軽カスタム品が並んでいます。
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ビルダーズパーツも、全てのシリーズを展示しています。
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カスタムの一例。
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RG GP01に絡めた0083関連のHG展開をバイヤー向けに展示。
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同じく、雑誌媒体での展開を切り口にSEED関連の商品展開。
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SEED関連の新商品ブースでも展示されていたホビージャパンの付録。
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プロショップを通してGBWCへの展開もバイヤー向けに提案。
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プロショップの方による作例も展示。
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この次にまとめる、SD関連で最後です。

静岡ホビーショー2013/0083~Z編

2013年5月16日(木)
静岡ホビーショー2013 ビジネスデーの初日。


0083、Zの新作展示を中心にまとめます。
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0083から、GP01のRGが新作として発表。
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GP01とGP01/FbはPGノ様な換装は出来ず、それぞれ別のキットとして発売されます。
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まずは『RG RX-78 GP01』
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続いては『RG RX-78 GP01/Fb』
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下段には0083のHGが並んでいます。
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0083では『HG ガーベラ・テトラ』も新作として発表。
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ゼータからも新作HGが展示されています。
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『HG メッサーラ』1/144で初のキット化です。
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いままでラピッドモデルの展示はありましたが、成形品での展示は初めて。
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ボックスアートが初公開。
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RGゼータと並べると、その巨大さが良く分かります。
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今回も残念ながら差し替えによる変形や可動です。
昔は1/144でどこまで完璧なモノが作れるか挑戦してくれていましたが、そういう労力はMGやRGへ向いてしまったようで、残念な昨今です。
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HGメッサーラの隣には『RGゼータ』と、その他、HGが並んでいます。
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次は、ガンダムUC関連の新作や、SDをまとめていきます。

静岡ホビーショー2013/AGE、SEED編

2013年5月16日(木)
静岡ホビーショー2013 ビジネスデーの初日。


逆襲のシャア、AGE、SEEDの新作展示を中心にまとめます。
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まずは逆襲のシャアより『MG ギラ・ドーガ』
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MGガンダムVer.3 の様な斬新さは無いものの、MGザク2.0から続く路線を継承してきた順当な内容。
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持ち手も、エモーショナルマニピュレータではありません。
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まだ新作の部類にはいるMGνガンダムVer.Kaと、旧MGサザビーが並んで展示されています。
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次はAGEとSEEDのMG。
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『MG AGE-2 ダブルバレット』が展示され、その横の画面ではAGE MOEのPVがリピートされています。
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AGEの隣はSEED。
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『MG エールストライクガンダム Ver.RM』
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旧作MG ランチャー/ソードストライクガンダムも合わせて展示してあります。
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プレミアムバンダイで販売している『RM用 ランチャーストライカー/ソードストライカーパック』のPR用展示です。
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これまでに続けて販売されたSEED系MGも展示。
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アストレイとSEED DESTINY関連の展示。
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まずはHGで新作を展開しているアストレイ関連。
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『HG アストレイ ブルーフレーム セカンドL』
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『HG アストレイ レッドフレーム フライトユニット装備』
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バクゥの頭部も付属しています。
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ホビージャパンではも豪華付録を展開予定。
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『HG アストレイ ゴールドフレーム アマツミナ』
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SEED関連のRGを集中展示。
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今回のまとめはここまで。

次は宇宙世紀関連のHGやRGです。

静岡ホビーショー2013/ガンダムVer.3編


2013年5月16日(木)
静岡ホビーショー2013 ビジネスデーの初日に行ってきました。


夏の大物MGと期待されていた商品はビジネスデーの前々日に、ネットショップ各サイトの予約受け付け開始というかたちで情報漏洩してしまいました。

公式サイトで情報を伏せ、カウントダウンまでしていた演出だったのに、本当に残念でなりません。

その大物MGとは『MG ガンダム Ver.3』でした。
情報漏洩したとは言え、その魅力が損なわれるモノでは有りません。
多くの人の想像を上回る完成度の高さに「これ以上のモノは作れないんじゃないか」と、先行き不安になるほどの素晴らしい内容に仕上がっています。


静岡駅から無料シャトルバスで向かいます。
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ツインメッセに到着。
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各メーカーがブースを出展していますが目指すブースはバンダイ。
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バンダイでは多数の新商品を発表していますが、最初にチェックすべきはガンダム Ver.3。
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頭上には、モニターを3台連結した縦長モニターでPVがリピートされています。
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いつものように主力商品には解説員付きのステージが用意されています。
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左右には、Ver.2.0に至るRX-78のMGが並びます。
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中央に、目当ての品が並んでいます。
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テストショットのランナー。
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3体のMGが並んでいるのには意味があります。
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左の『MG νガンダム Ver.Ka』は、現代会でのMG技術の集大成。
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右の『MG ガンダム Ver.2.0』は、今までの最新のRX-78。
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『MG νガンダム Ver.Ka』は、より完成度の高いMG RX-78を開発するための布石だったようです。

Ver.Kaという既存MGの枠を越えたところで技術的な確認をしていたわけです。

アムロが最後に乗った機体で限界に挑戦し、アムロ初の乗機に落とし込む。
いかにバンダイがRX-78を特別な存在とみているかが分かる開発秘話です。

ガンプラとは常に進化するモノ。
その象徴としてRX-78がある、とも言っていました。




意匠は、実物大ガンダムその物です。
「Ver.G30th」「RG 1/1」「Ver.GFT」これらと共通した意匠です。

集大成となるMGのフラグシップ。
実物大ガンダムをそのまま作るだけでは終わりません。

実物大ガンダムでは、間延びしないために考案された装甲の色分割。

RGでは、装甲の色分け毎に役割や材質が違うのではないか着目し、開発されました。

そしてVer.3では、色分け別に機能を持っているのでは無いかと発想が進んだのです。



シールドは当然のごとく、バックパックにマウント可能。
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バズーカの肩掛けも美しく再現できます。
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手首が大きく可動するだけではなく、バズーカの持ち手も若干稼働しポージングの助けをしてくれます。
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肩のブロックは全く邪魔にならず銃を水平に構えられます。
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『MGνガンダム Ver.Ka』で実装されたエモーショナルマニピュレータが用いられ、自然な手つきでライフルを構えることが出来ます。
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スネの裏側も実物大ガンダム同様に開きます。
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コアファイターは「既に完成しており、これ以上、手を付けるところが無い」という理由で『MG ガンタンク』と全く同じ金型を使用。
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プレミアムバンダイからは、Ver.3の拡張セットが発売され、ビームジャベリンやハンマー、両手持ちするためのバズーカなどと・・・
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RX-78用に黄色く発光するLEDユニット。
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キットに付属しているテトロンシールと同じ内容のスライドデカール(水転写デカール)
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より多くの方に作ってもらう目的のため、キットに付属しているデカールはテトロンシール。
いわゆる、普通のシールです。

『脅威の可動範囲と『究極の外装連動』の融合と題したパネルがあります。
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バックパックの展開やショルダーアーマーの前後可動など、潮風公園で初めて発見した斬新なアイデアは、
Ver.3に、全て詰め込まれています。
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『脅威の可動範囲と『究極の外装連動』が分かるよう、極端な姿勢をとったサンプルも展示されています。
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バックパックには、実物大ガンダムには有る作業員の出入口が有りません。
風力計や頭部を照らす照明も無く、これらを作り込んで実物大ガンダムを再現してみる楽しみ方も出来そうです。
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大きく振り上げた脇の下も隙無くデザインされています。
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RGで考案された脚部装甲のスライドは、その下のフレームも連動して動き、不自然な隙間を無くしています。また、膝の装甲も色分けされたラインを境に可動しています。
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膝関節が大きく開いても、色分けされた装甲が追随し、膝に隙間を作りません。
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サンプルを手にとって、実際に可動させてみます。
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膝裏の関節も実物大ガンダムと同じく再現されていますが、カッパーである部分がグレーになっているので、ここは部分塗装が必要かも。
また、ふくらはぎの六角形パーツ(作業員が最後まで出入りしている部分)も、こんな濃いグレーでは無く、周りと同じ白い装甲なので、実物大ガンダムを再現するには塗装が必要です。
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メガサイズでは箱状に省略されてしまったくるぶしの内部関節は、本来の球状に近く作られています。
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2007年に発売されたMGザク2.0では、それまで眠っていた層の掘り起こしに成功しました。
世間に与えるインパクトも強く、プラモとは縁遠かった雑誌にも記事が書かれるなど、ガンプラ全体に与える影響は凄まじいモノが有りました。

その時と同じ衝撃が、もう一度やってくるのでは無いかと思えるほどに優れたガンダムに仕上がっています。


Ver.2.0では、内部の緻密でメカニカルなフレームと、外観のアニメ寄りなデザインが釣り合っておらず、クリアモデルなども、それ程見栄えの良いモノにはなっていませんでした。

今回は内部フレームと外装が同じ方向を向いたデザインがされているので、イベント限定でのクリアモデルも、きっと素晴らしい仕上がりになるのではないでしょうか。

細かなパーツ分割は、エクストラフィニッシュなどでも色分割が栄えそうな気がします。

展示/静岡ホビーショー 2012


2012年5月19日(日)

第51回 静岡ホビーショーの記録です。


この前後は、濃厚な予定が詰まっていました。
 金曜=ガンダムUC ep5 前夜祭
 土曜=ガンダムUC ep5 舞台挨拶
 日曜=静岡ホビーショー
 月曜=金環日食/BHC第100回目見学


なので、半月以上の期間を空けた記録になってしまったので情報も古くなりつつあります。

他にも、まだまだ書いていないネタが山積みなので、今回の記録はテキスト少な目にします。



東海道線で3時間かけて東静岡駅に到着。
180円のシャトルバスで会場へ向かいます。
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昨年訪れた際はビジネスデーだったので30分前で余裕を持った入場が出来ましたが、一般公開日となると、既に長蛇の列が出来ていました。
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バンダイと、模型誌の展示に絞って取材します。


【ガンダムAGE MG関連】
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AGEシステムのジオラマ。
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発売済みのMG。
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発売前のガンダムAGE-2のMG。
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テストショットの段階まで進んでいるようです。
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気になる腹部のギミック。
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発売済みのAGEメガサイズ2種。
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大混雑のSEED、UC関連。
スタッフの「立ち止まらないで」の声が大きく耳に痛いです。
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【SEED関連のMG】
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発売済みのデュエル。
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全5体のしんがりを務めるバスター。
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光造形のラピッドモデル。
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新発売のブリッツ。
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【SEED関連のHG・RG】
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まずは、リニューアルしたSEED系のHGから。
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発売間近の RG ジャスティス。
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HGで初となるアストレイ。
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下段はBlu-rayのPRを兼ねた、RGのジオラマ展示。
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【ゼータ関連のHG・RG】
UCの商品とも絡め、MSの進化の系譜を感じる展示になっているので、UC関連の展示と重複するアイテムがあります。
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今更のようにHGでリニューアルされるハンブラビ。
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そのハンブラビを使ったジオラマ。
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発売されたばかりの RG ガンダムMk-2。
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δガンダムまでの系譜。
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アッシマーからアンクシャへ。
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色違いの新旧ネモ(ZとUC)
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マラサイの新旧(ティターンズとUCジオン残党)ですが・・・
注目は、マラサイの足下にあるZカラーの参考出品ベースジャバー。
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SEED同様に新規発売されるZのBlu-rayの紹介を兼ねています。
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【MG マラサイ関連】
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MG マラサイの発売に合わせてプレミアムバンダイからバリュートキット。
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過去のMGにも装着可能。
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MG マラサイの紹介。
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【プロショップ関連】
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【UC関連がまとめられた区画】
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上段はバンシィ推し。
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劇場限定のHG バンシィ。
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下段には主役級のMGたち。
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UCのHGが並びます。
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中央には画面が有り episode5 のPVがリピートされています。
なので、プラモ展示スペースは高さの低い2段になっています。
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ここにもUCカラーのマラサイと、
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参考出品のベースジャバー(UCジオンカラー)
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HG ザクマリーナ
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以前「海モノのMSは夏に発売する」と聞いた事がありますが、その通りの様です。
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連邦カラーのベースジャバー。
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下段は、発売中のHGです。
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隣のブロックへ移ってもUCのHGです。
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ベースジャバー的な運用を見据えた宇宙用、大気圏内容の可変機が並びます。
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ディフェンサーユニット装着のリゼル(ゼネラルレビル配備カラー)
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Z関連でも展示されていたアンクシャ。
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episode5 の空中戦のジオラマ。
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撮影もままならない大混雑です。
やはり、取材はビジネスデーに限ります。
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ガンダムエースの連載と連携したガンダムW。
まだ発表できない企画が進行中らしく、なんとなく場を繋いだ感じの展示です。
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【プレミアムバンダイ関連】
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市販品とは違うリゼル。
ディフェンサーユニットが付いていないタイプらしいです。
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引き続き販売中のガンプラボックスアートの複製原画。
それなりに売れているらしくガンダムあたりはそろそろ品薄になりつつあるようです。
第三段も計画中とのこと・・・
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バンダイブースの入口付近で展示されているAGE関連。
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【ゲイジングビルダー関連 GB・AG】
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【AGE HG 関連】
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白いAGE-2はプレミアムバンダイのみの発売。
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キオ編に登場する主要MSのHGは別格扱いで展示。
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【ホビー誌と連動したAGEの展開】
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【ホビージャパンのブース】
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【電撃ホビーのブース】
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誌面に掲載した作例の展示もありました。
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【ガンプラビルダーズ関連】
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ガンプラビルダーズ、ワールドカップのお知らせ。
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ガンプラ作りを促進するアイテムやキャンペーンの展開。
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使用例が何点かありました。
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プラモは、多くの子供たちに手にしてもらいたいので対象年齢が低く設定してあり、その都合で先端の尖った形状が不可となっています。

ただ、これらの改造用パーツは対象年齢を引き上げることで先端の尖った形状での販売も可能となっています。


成形色を何色にするかはまだ未定。
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ガンダムフロント東京の限定品も紹介されていました。
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ストフリの台座が未装着の状態で展示されているのを始めて見ました。
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以上・・・

随分期間があいてしまいましたが、駆け足で書いてみました。

展示/静岡ホビーショー 2011


5月12日(木曜) 静岡ホビーショーへ行ってきました。

業者招待日なので招待状が必要です。
一般公開日と比べると人が少ないので撮影しやすく、担当者からの説明はしっかりと聞き取れるので取材に最適。

静岡駅との無料シャトルバスが運行しているというのも、一般公開日との大きな違いです。


会場となる『ツインメッセ静岡』に到着。
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9:30前だったので、オープニングの式典準備をしている最中です。
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まず、受付で手続きを済ませます。
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式典が始まりました。
この展示会の幹事企業がタミヤなので、参列者もタミヤからが多く、続いてアオシマの関係者の姿もありましたが、バンダイからの列席者はありません。
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今回は第50回という大きな節目です。
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珍しくバンダイは2番目に大きなブース。
(1番大きいブースはタミヤ)
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松戸のバンダイミュージアムに展示されていたザクヘッドです。
2007年のガンダムEXPOで見かけて以来、久しぶりに見かけました。
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これほど明るい照明で見られるのは始めてかも知れません。
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モノアイは定期的に動きます。
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撮影しているときに目の前を横切っていったのはバンダイの上野和典社長。
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さて、展示物の撮影を開始します。

いつもはブースを二つに区切り壁面を増やし、有り余る展示物を納めているのですが、今回は一直線の壁面にゆとりをもった展示となっています。
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右端から見ていきます。
ガンダム以外は省略します。

まずはPRO-SHOPのアイテム。
業者招待日は、加盟店のメリットは、加盟するには、という販売店向けの内容となっていました。
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従来の定番商品としてのプロショップ限定取扱商品。
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その隣に、参考出品があります。
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まったく参考出品であり、価格面も高くなりすぎるので販売のメドも立っていないという品物。
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MGボールと同じく成形色が金属色になっています。
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ただでさえ安くはないMGフルアーマーガンダムを、この成形色で作ってしまうとかなりの高額になるとのことで、現実味のない商品だそうです。
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ここからは通常の商品。
新製品を納めた専用ボックスと、既存製品の紹介が交互に並べられています。
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UC関連『MG デルタプラス』です。
(SDは興味薄いので省略です)
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ラピッドモデルを丁寧に仕上げた試作品と、その隣にあるのはHGのデルタプラス。
HGの段階ではなんとなくの変形を差し替えパーツでなんとなく再現していましたがMGでは厳密に考える必要があり、けっしてHGの発展系ではない別物としてのMG開発になったそうです。
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8月発売予定 4,725円(税込み)
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担当者の説明で「百式を変形させると言う事が、どれだけ大変なことだったかが伝わるようなMGになっています」という程に、このデルタプラスは突き詰めた設計がされているようです。
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この様に、新製品の後にはプレゼンパネルがあります。
MGデルタプラスはツインアイの上にゴーグルがあります。
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変形工程は、過去のゼータ系MGと似て非なるモノ。
ゼータと違い、肩を単純に畳めばいいというモノではなく、一旦、上に引き上げる動作が必要になります。
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また、シールドで厚みが増してしまわないように苦心して設計されたようです。
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スネ裏にも大きな工夫が隠されています。
伸びている状態ではH状のパーツが最も外側に位置しています(右脚)
脚を畳むとH状のパーツが連動し一度大きく引き出され、その下に位置していた細長いパーツと上下関係が逆転します(左脚)
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変形用に、この様なパーツも用意されています(これが無くても変形可能)
今までは人型の関節を利用して航空機の姿勢になるように見せかけていたワケだが、今回は、このパーツを使用する事で腰から背中までを一枚の板状にする事が出来、大腿部までをしっかりと保持した航空機へと変形させることが可能になった・・・と説明してもらいました。
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ブース内を一通り撮影して戻ってくると、当初は置かれていなかった百式が有りました。
このMGデルタプラスを仕様変更したデルタガンダムのリリース予定は一切無いらしいので、期待はしない方が良さそうです。
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MGデルタプラスの展示台の隣には、既存製品の展示があります。
今回のホビーショーでは、今までのようなMGやHGといったブランドでまとめた展示は止め、作品の世界観でまとめた展示に変わっています。
この変更は、企業目線から消費者目線へ切り替わったように思えました。
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UCのMG(右側)とHG(左側)に区分されています。
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episode2のワンシーンをジオラマにしているようです。
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それぞれにバリエーション展開されていますが、機体としてはMG化されているのは3体だけと、割りと少ない印象です。
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HGのジオラマは、アンジェロ機がいるのでepisode3では無いでしょうか。
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さすがにHGは相当数の機体がプラモ化されています。
しかも、これで全てではありません。
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ここには、ギラ・ズール(アンジェロ機)とクシャトリアが居ません。
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UCだけ、新製品の展示台が2台あります。
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2種の新製品。
どちらとも、MGデルタプラスと違いホビー誌で発表されている機体です。
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episode3に登場した『HGUC ドライセン ユニコーンVer.』
5月下旬発売予定 2,100円(税込み)
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ガトリングは差し替えで再現。
旧キットは差し替え無しでガトリングを展開させていたので頑張って欲しいところでした。
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最近のHGは価格を抑えコレクション性を重視しているようで、何でも差し替えで対応してしまい、チャレンジをしてくれなくなったところが残念です。
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ZZ Verのドライセンもありましたが、参考出品です。
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カラーリングがドムを意識した設定なので、ZZでは出番の少なかったドライセンですが、どこか馴染みのある機体に見えてしまいます。
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『HGUC ジム3』7月発売予定 1,575円(税込み)
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装備を外すことも可能です。
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ジェガンのシールドを持たせれば、episode3に登場した機体を再現可能です。
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ガンダムWは1/100のみの展示です。
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現在3体までがMG化されていますが、ゆくゆくは全てがMG化されます。
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『MG ヘビーアームズ EW』企画進行中で具体的な発表はありません。
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これはラピッドモデルでは無く、旧1/100を使用したモノ。
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『MG サンドロック EW』2011年 発売予定 価格未定
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同じく、旧1/100を使用したモノ。
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MGゼロカスタムと、今度発売されるMGエピオンを使用したジオラマ。
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新製品の展示台の前には、ボックスの試作も置かれています。
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『MG エピオン EW』6月発売予定 5,040円(税込み)
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変形後は、つま先が展開し「双竜」になっていることが分かります。
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非常に可動箇所の多いキットです。
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ボックスはまだ試作段階です。
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同時に展示されていたSDも、新規にポリキャップを採用するなど、意欲的アイテムだけど、SDは省略します。
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撮影補していると、ユーストライブ配信中の川口名人が背後に迫ってきていました。
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次はガンダム00のMG群です。
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こうやって眺めると、恐ろしいほどに主役機に片寄った品揃えです。
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中央に設けられた暗所には、発売直前の『MG ダブルオーライザー』
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5個のLEDユニットを使用した例として展示されていました。
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無塗装のスミ入れのみです。
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このエフェクトパーツは展示用に作ったモノで、キットには付属しません。
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あらためて『MG ダブルオーライザー』6月下旬発売予定 6,825円
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劇場版で使用していた粒子貯蔵タンクも付属します。
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オーライザー単体でも十分に格好いい出来栄えです。
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GNドライブ付近を見ると、PG開発のノウハウが活かされていることが良く分かります。
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ガンダムエースで連載中のGガンダム。
(私が見ていない数少ないガンダムなので文章が書けません)
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他と同じく1/144の既存商品群。
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ジオラマは、既存のHGFCに開発中のラピッドモデル2種を使用した贅沢なモノ。
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シャイニングは仕上げもそこそこに着色されたモノが使用されています。
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これ程の完成度のモノが、3Dのデータのみでいくらでも作れてしまうのだから、光造型機の導入はバンダイの開発力を大きく推し進めたのでは無いだろうか・・・と、Gガンダムを見ていないので、つい目の前の商品から逃げた技術論を考えてしまいます。
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同じくラピッドモデルのマスターガンダム。
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あらためて、HGFCの新商品です。
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『HGFC シャイニング』8月発売予定 1,575円
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小耳に挟んだ話だと、これを転用したライジングも検討中だとか・・・
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また、ノーベルのバーサーカー仕様も商品化すると聞きました。


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『HGFC マスターガンダム&風雲再起』8月発売予定 2,730円
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これは差し替え式と聞きましたが、元々の設定を知らないので私には何とも・・・
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他ほど目立たない存在ですが0083も新商品を展開しています。
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こちらもHGUCのみの展示です。
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『HGUC ジム・キャノン2』6月発売予定 1,470円
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旧来は、ガレージキットぐらいでしかカバーしてくれなかったマイナー機ですら商品化してくれる近年の勢いは目を見張るモノがあります。
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その並びには、昨年の『ガンプラビルダーズ』を契機とした新規ユーザー開拓が引き続き行われています。
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「ガンプラを作る」という行為のみで、ひとつのシリーズが出来てしまうのだから、ガンダムという存在は深くて広い。
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機体の立ち位置としては、V2ガンダムと∀ガンダムの中間に位置するビギニングG30ガンダム。
今年もこの機体が大きく躍進するらしい。
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ホビー誌、2誌で更なるガンプラビルダーズが描かれるらしい。
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ホビージャパン主導の『ビギニングJ』
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電撃HOBBY主導の『ビギニングD』
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ガンダム00の時と同じく、複数の出版社を巻き込んで作品世界の広がりを実世界でもユーザーに感じさせようとする展開です。(←私が勝手にそう思っているだけです)

ここにモデルグラフィックスが居ないのは、やはりセンチネルの遺恨があるからだろうか。


新たなキャンペーンとして、ガンプラ(ほとんどが対象)を購入しポイントを貯めてオリジナルの工具をもらおうという趣旨のモノが始まるらしい。
いずれもが、単なる工具ではなく仕上げなどを特殊に施した非売品仕様。
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ガレージキットでも、既存のガンプラを活かした商品が予定されています。
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HGUC アレックスを使用したフルアーマー。
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Ver.G30thを使用したフルアーマー。
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こちらは塗装済み。
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どれもが10,000円を軽く越える高額商品だけど、ベールに既存のプラモを使用する事で、同程度のガレージキットと比較しても、かなり手ごろな価格になっている気がします。


こちらは完全なガレージキット。
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いずれも企画中の商品です。
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その下には発売さて間もない『1/35 コアファイター』と、車両モデルを使用したHAED GRAPHならではの組み合わせ提案が成されています。
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最後は、入口付近の展示物です。
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新たなRGが展示されています。
触れる実際の製品もなければ、担当者がマイクを使ってのアピールもなく、少々おとなしい展示です。
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RGガンダムと既存のHGUCを組み合わせた提案。
(既に、別の展示会でも使用されたジオラマです)
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RGシャアザクと既存のHGUCを組み合わせた提案。
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一年戦争のシャア搭乗機です。
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次は、発売されたばかりのRG ストライクです。
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ホビー誌で掲載されたRG ストライクのバリエーション展開の一例。
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EXモデルのスカイグラスパーとRGストライクのバックパックを組み合わせた例。
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ここの並びでは大注目の『RG 量産型ザク』7月発売予定 2,625円
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最後の展示台。
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多くの企業が出展しているホビーショーですが、ガンダム関連はバンダイ以外になかなか有りません。

その、数少ないガンダムに関わりのある企業のブースがバンダイのブース目前にありました。

電撃HOBBYです。
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以下、既に雑誌に載っているモノばかりなので写真だけ掲載。
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会場を一周し戻って来たら、川口名人がまた別の取材に応えていました。
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以上、駆け足の静岡ホビーショーでした。
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展示/静岡ホビーショー2010


早朝に東京を出発し静岡まで行ってきました。

目的は・・・
(1)東静岡の原寸大ガンダム再建現場の観察
(2)静岡ホビーショー

鈍行電車で3時間半以上の移動時間でしたが、目を閉じればまるで瞬間移動したかの様に到着。

8:40に東静岡駅へ降り立ち、第1の目的の下見をし、シャトルバスでツインメッセへ移動。

晴天です。
でも、とっても寒いです。
シャツ1枚は失敗でした。
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まず目についたのが・・・
ガンプラ30周年の限定モデルとして発売される「HY2M 1/12 ガンダム」
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全長150cmと言う、まさに等身大の「HY2M 1/12 ガンダム」はこれが最終生産だそうです。
色は以前の物と比べ、いわゆるアニメカラーになっています。
そして、マーキングの数が増えています。


そのすぐ隣では、バンダイブースの正面で来客者を迎えるように、この30年で作られたガンダム(RX-78-2)が並べられています。
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この30年でのプラモ製造技術の向上を象徴するかのように、Vre.G30thの金型が展示されていました。
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上部には、このガンプラ30周年でイチオシの企画がPRされています。
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「模型戦士ガンプラビルダーズ ビキニングG」
ガンダムではなく「ガンプラ」が主役(?)のアニメが始まります。

それに合わせ、さっそくメインとなるプラモのラピットモデルも展示されていました。
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殴る蹴るといった格闘に向いているフォルムに見えます。
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羽根のようなモノが見えますが小さい。
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公式サイトを見ると、プラモでバトルするらしいので、実際に製品を持って子供が遊んでもポロッとパーツがとれてしまわないよう、全体的にシンプルな形状にしているように見えます。
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組み立てたガンプラを解析し、バーチャル空間でバトルと言う現物をシミュレーションのための媒介とする点は「プラモ狂四郎」の表現手法と共通する物を感じました

主役機である『ビギニングガンダム』の肉弾戦を彷彿とさせる造形は「プラレス三四郎」の柔王丸の様でもあります。

「主人公」が偶然手に入れたプラモデルが非常に貴重なモデルという『偶然手に入れたけど、実は凄い物だったらしい』という位置づけはダッシュ四駆郎のエンペラーや、「ゼロヨンQ太」のマグナム号の様でもあります。

コレまでのホビー系のアニメ・漫画作品の総合的なオマージュといったところでしょうか。


そして、それらの陳列の左端には「1/48 メガサイズガンダム」をベースとした、再建後の原寸大ガンダムの縮尺模型が展示。
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台場の時と違い、製作過程のスケジュールが発表されていました。

いつの間にか正式名称と、そのロゴまで決まったようで「RG1/1 GUNDAM PROJECT」と表記されていました。


先日、完成予想模型として記者発表された物にはマーキングがされていなかった。
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「新たに」と言うよりは「追加」された感じのマーキングです。
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脚部はアレンジも少なめですね。
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これをどうやって再現するのか楽しみです。
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さらに左側では、新ブランドとなるRGの解説を行っていました。
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原寸大ガンダムを「RG1/1」と呼んでいるように、この1/144 RGも原寸大ガンダムと同じマーキングです。
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これがRGを構成しているランナーの全て。
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内部フレームの説明様に巨大なモデルが展示されていましたが、これを使って説明するような場面はありませんでした。
実際は紫色の部分はなく、全てが黒ですが、恐らく、素材の違いを説明するために色を変えているのではないでしょうか。
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RGの出来の良さを説明するために3種類の完成品が展示されています。

《Step1》ただストレートに組み上げただけの物。
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《Step2》付属のリアルスティックデカールを貼った物。
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《Step3》塗装までしてリアルスティックデカールを貼った物。
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それぞれを比較しても、スレート組と全塗装を比較しても大きな差がない程に商品として完成度が高いとアピールしていました。
確かに、その通りですね。


リアルスティックデカールはこれです。
今まであったように印刷としての金属表現ではなく、実際に光沢を持った金属表現がされていて、もはやシールと言うよりはパーツと言えるような質の良さでした。
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パッケージも今までのHGやMGとは一風変わった物になっています。
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HGとMGの中間に位置するブランドですが、可動域はMGに近く「HGサイズでMGの動きが出来る」と言うクオリティーのブランドのようです。
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さらに左側にはディスプレイがターンテーブルに乗って回っていました。
1/144では有り得ない緻密さと完成度の高さです。
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それぞれのパーツを構造が分かりやすいように外し「外したパーツは宙に浮いている」と言う演出ですね。
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ここで少し箸休め・・・

参考出品されていた「MGトランクス」と「MGベジータ」です。
どちらもスーパーサイヤ人としてバリエーション展開しやすいキャラクター選択ですね。
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そして、なんとMGルフィ!!
ゴム製ではなくプラスチック製です。
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またまたガンダムに戻ります。
プラモではなくB-CLUBの製品ですが・・・
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それぞれ、まるごとの製品であったり、市販のプラモに追加するパーツ扱いだったりしますが、どれも1~2万円とガレージキット価格です。


参考出品されていた「1/48 メガサイズガンダム」が3種類。
奥の2体は金メッキですが、左右でゴールドの色合いが違っていました。
手前は、最近バンダイがイチオシのチタニウムフィニッシュ仕様。
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これで価格としては2万円を超えるとのこと・・・高いです。
通常商品の代以上と、かなり高額ですが、それでも元々の価格が安いので、PGの30周年限定モデル エクストラフィニッシュの価格は越えないそうです。

PGやMGと違い構造が単純なので裏表をしっかりコーティングしないと行けないので処理に費用がかかる・・・と言うのが、高額になってしまう理由だそうです。

せっかくなので裏も見せてもらいました。
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PGの30周年限定モデル各種も展示がされていました。
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こちらは通常のPGのダブルオーガンダム。
塗装がされていました。綺麗です。
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ダブルオーライザーも塗装とスミ入れがされ、無改造でも素晴らしい質の良さだとアピールしていました。
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今年の秋公開のダブルオーの劇場版に登場する新たなガンダム4機、HGで発表されていました。
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ラファエル
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サバーニャ
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クアンタ
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ハルート
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外伝はまた別の列に展示されていました。
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発売が決まっているHG アヴァランチエクシアダッシュ。
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アストレア
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アイズガンダム。
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Gガンダム
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ガンダムX
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入門用の「HGUC ガンプラスターターセット」
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いよいよ、HG ジム改です。
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ZZ
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ガンダムUCからも多くが出展されています。
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1/144 デルタプラス
参考出品で商品化は具体的には決まっていないらしいです。
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同じく、1/144 シナンジュ
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ギラ・ズールの別バージョンとして、アンジェロ専用です。
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ここからはMG。
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注目のMGフルアーマーガンダム。
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MG品質で細かく分割された外部装甲パーツ。
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外装パーツを外した状態を分かりやすく説明した固定モデル。
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格好いいです。
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ガンダムに穴を空けるわけでもなく、各パーツがかみ合って固定するわけでもありません。
いかにデブにならずに装甲を着込むか・・・が命題だったそうです。
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ゲル状のリボンが付属し、それをガンダムと装甲に間に挟むことで張り付いて固定する方法をとっているそうです。
そのリボンは片側が両面テープになっているので、装甲を外したときにガンダム側に残ることはなく、粘着力が弱くなってきたら水拭きして汚れを取れば粘着力は戻るそうです。
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MG Vダッシュガンダム
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もちろんヘキサにもなります。
強化パーツも含まれます。
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コアブースター(オーバーハングキャノン)
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既にMG Vガンダムを持っている人向けに・・・
MG Vコア・ブースター
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もう一体、MG Vガンダムを買わせるのではなく、追加購入で済むようにしてくれているとは良心的です。
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そしてユーザー投票で2位だったジ・OがMG化です。
かつでジオングと製品化を競い敗退したジ・Oの復活です。
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キャラホビでは・・・
「HG アイズガンダム」と「HG ダブルオーガンダム セブンソード」に限定版が出ます。
乳白色のクリアばかりが増えていくので、エクストラフィニッシュなどだと嬉しいですね。
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展示/静岡ホビーショー2009

静岡弾丸ツアー!!
ふたつめの目的地です。

バンダイホビーセンターで買った12個のエコプラを抱え……
完全に片腕がふさがった状態で開場となるツインメッセを目指しました。
東静岡駅から無料のシャトルバスが出ているのがありがたい。

デジカメのバッテリーは、この『静岡ホビーショー』の為に温存していました。

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目指す場所はひとつしかありません。
非常に混み合っている開場をすり抜けて、一直線にバンダイのブースを目指します。

ブースの正面には『いま力を入れているモノ』と『これから力を入れるモノ』が象徴的にディスプレイされていました。
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まずは『いま力を入れているモノ』
現在、台場に設営中で、7月11日から一般公開される原寸大のガンダム。
このガンダムを再現した1/144のガンダム。
今まで販売されていた、どのガンダムともディティールが異なっているため、まったく新規に金型を作ったガンダムです。
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私は日々、台場に通って作業現場を見つめ思っていました。
「これのプラモが出たらいいのになぁ~」と。
バンダイの人も思っていることも同じらしく、30周年記念として見事に立体化してくれました。

ただ、あの膨大な情報量は1/60で…
コスト的に難しくても、せめて1/100で…
と思っていたので、1/144とは意外でした。
まぁ、誰にでも買いやすい価格で、より多くの人に手にとってもらった方が私としても嬉しいです。

台場では、ガンダム周辺で記念グッズの販売も行うとインフォメーションされていましたから、これも記念グッズのひとつだと言うことでしょう。
これが台場のガンダム前で販売されている光景を早くみたいモノです。

しかし……
あの台場のガンダムは「台場ガンダム」って言うんですね(笑)
いつも呼び方に困っていましたが、今度から私もそう呼んでみようかな~


これは、台場ガンダムを作るに当たって用意された模型。

プラモデルやフィギュアと言うよりは、建築の縮尺模型と言った方が適切かと思います。
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この二体を並べて比較してみると…こんな感じ。
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※上の比較画像は縮尺の違う2体のガンダムを画面上で同じ大きさに調整してあります。


以前から「台場のガンダムは上半身に少しボリュームが有りすぎるかな」と思っていました。
18メートルと巨大すぎるので、視覚的な帳尻を合わせるため意図的に上の方をやや大きめに作っているのではないかと思っていましたが、実際にそうなのかも知れません。
ディティールは同じでも、プラモになった《台場ガンダム》は、全体的に引き締まったシルエットになっています。


そのガンダムの母艦たる《ホワイトベース》です。
これも、商品化の予定はないらしいですが、是非リリースして欲しい。
MG史上初の「戦艦」としてキット化したら話題になるんじゃないでしょうか。
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その隣に展示されていた強烈な存在感を放つガンダム。
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金属製に見えますが、他の物と同様に樹脂製だそうです。
ブースの入り口、展示物は奥にまだまだ多く待ちかまえていると言うのに、突然カウンターパンチをくらったような衝撃を与えてくれる展示物です。

この《ガンダム》は、終始、多くのギャラリーを釘付けにしていました。
どこぞのラジコン系のブースで露出度の高いお姉さんの撮影会のような物をやっていましたが、そこよりもこのガンダムの方が余程多くのカメラを釘付けにしていました。


なかなかピントが合わせられませんが…
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これぞ次世代の最上位モデルではないでしょうか。
是非、商品化して欲しい!!
少なくとも、私は絶対買いますよ。
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そして『これから力を入れるモノ』
1/35と、ひときわ巨大な《ユニコーンガンダム》。
現在発売されている物がMG〈1/100〉なので、この展示されているユニコーンはMGの倍以上の大きさと言うことになります。
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以前、工場見学をしたときに聞いた話ですが、
CADデータの数値を変えるだけで、どのようなサイズでも簡単に光造形機作ることができるそうです。
このユニコーンもMGのデータを流用して光造形機で作ったのかな?

と言うことは、変身前のユニコーンにも…
福井晴敏さんの表現を借りるなら《白亜のガンダム》にもなれるのかな?


劇中の表現そのままに、赤いフレームが発光しています。
全身が真っ白い機体なので、細かなマーキングがないと、なんだか間延びして見えてしまうのが残念。
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壁沿いの区画でも、ガンダム30周年をテーマにしたディスプレイがされていました。
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1/144の《台場ガンダム》も、写真の解説入りで展示されていました。
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HGUCとは違ったかっこよさがある。
私は、こっちのガンダムの方が好きです。
カトキハジメデザインのガンダムとは違ったリアリティがあります。
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このようなパーツ構成。
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背面が見える角度から。
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ジェガンも出るらしい。
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「機動戦士ガンダムUC」を映像化するのなら、出さないわけには行かないだろうと思っていた1/144の《ユニコーンガンダム》。
今回発表されていました。
これを皮切りに、他のMSもリリースされてくれるといいなぁ。
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特装版の4巻も置けばよかったのに~
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クシャトリアも1/144で出ます。
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こんな展示でした。
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ガンダンクもMGが出ます。
IGLOOでガンダンクのリアリティーの可能性をあれだけ掘り下げただけに、MGがどれ程綿密に掘り下げた造りになっているのか気になります。
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MGグフ2.0
この赤いフレームが欲しいと思ってしまった。
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いわゆる「リアルタイプカラー(←何を持ってリアル?)」のGアーマーとガンダム。
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うん。
なかなか悪くないぞ。
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《エクシアR2》と《オーガンダム》もHGで出ます。
ロボット魂でもリリースされる2体ですが、それらに引けを取らない秀逸なプロポーションのプラモです。
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《リボーンズガンダム》もHGに!!
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ガンダム00で最後に闘ったエクシアR2とオーガンダム。
パッケージでも二つ並べると対戦シーンが再現されるという遊び心付きです。
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7月にリリースされるCDボックス。
買おうかどうしようか考え中・・・
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うむ、格好いい・・・けど・・・
ジオンのMSにはあまり興味がないので・・・
こちらは、バンダイ、ホビーオンラインショップのみで買えるらしい。
ストレート組(色を塗らない)派のサラリーマンモデラーには、こういったカラーバリエーションは嬉しいです。
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今回のホビーショーの目玉とも言える《MG ガンダムエクシア》

ボックスアートも格好いい!!
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通常の1/100が出来が良かっただけに、MGも実際に手に持って違いを比較してみたい。
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こちらは直立。
GNドライブは取り外されています。
こういう細かい演出がMG。
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各所の紫色のラインは、透明な物になっていた。
これは、実際の製品になったときは、もう少し紫色に近い物になるらしい。
若干のラメ(ホログラム?)のような表現がされています。
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設定では薄紫色だったものが、どうしてこの様な透明な処理になったのか、バンダイの方に質問してみました。

1MGの性質上、このラインというものがどういう物かを考えたところ、実際はただ単に紫色の帯が通っているだけではなく、その中にはいろんな配線が通っており、そこをGN粒子も通っていることを考慮したと言うのがひとつ。

2近年のMGに見られる、骨格まで再現した「動きを見せる」演出を、より分かりやすく感じて欲しいという点がひとつ。

これらを総合して考えたところ、この様な透明がかったライン(実際はもう少し不透明になるとか)になったそうです。
その言葉通り、大腿部や横腹のラインの下に、フレームがスライドして動く様子が透けて見えていました。
この演出がMGでどのように開花するのか、是非MGを買って試してみたい。


シルバーな部分は、メッキ調の物と、通常のシルバー成形の物が選べるDX版も発売されるそうです。
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取り外したGNドライブのラックまで付属しています。
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この様に鏡を背に挟んだディスプレイでした。
自宅での展示の際には是非参考にしたい。
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聖闘士聖矢のゴールドクロス・・・ではありません。
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歴代のガンダムの金メッキ仕様です。
全てを詰め込んだボックスがリリースされるそうです。
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バンダイホビーオンラインショップだけの限定品。
発売時期は未定と書いてありましたが、聞き出したところ7月を予定しているそうです。

ただ残念なのが、ゼータなど、後々のHGなどではなく初期の物でした。
確かに、30周年を記念したメモリアルボックスだから、懐古の意味を考えると初期の金型を使用した物の方がいいのかもしれません。
とは言え、好みで言えば、どのガンダムもできるだけ近年のバランスの良い物を使って欲しい。
(これじゃ、ゼータ変形できないじゃん)
ちなみに、ガンダム(RX-78-2)だけは、初期のモノ(FGではありません)だけではなく、HGUCの物と2体入っているそうです。
取りあえず、バンダイの方には「是非、それぞれ最新のモノで金メッキ加工して欲しいです」と伝えてみました。
メモをとってくれていたので、製品化の際に反映して貰えると嬉しいです。


プロショップ限定の「透明な」ガンダム2.0です。
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近年の限定版クリアに見られるような「白いパーツ=乳白色」ではなく、完全なクリアです。
これは内部の不透明パーツが塗装されています。

実際はコレです。
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プロショップで扱う商品の選定にはどのような基準があるのか疑問でした。
その近くにいた川口名人に質問したところ「手を加えたくなる物」がひとつの選定基準だと仰っていました。

箱を山積みにしているモデラーを刺激したい。
昔モデラーだった人を呼び起こしたい。
そう言う熱い想いを優しく強く語っていただけました。

また、日本人は真面目。
「ちゃんと作らないと」という真面目さが、なかなか手を付けられないで箱を積み上げたままにさせている。
そう言う人達の手助けになれるようなアイテムを考えていきたいとも仰っていました。

そうか…「真面目」がプラモデルを遠ざけているのか…
と、私は一人心で唸っていました。
そして何か、ひとつ吹っ切れたような気もしました。

話の入り口はそんな話でした。
そこから私が子供時代、広島のプラモコンテストでの表彰式の時、何度か川口名人とお会いしていた事をお話しし、そこから少しの間、昔を懐かしむ会話をしました。

今だからこそできる商品開発とリリース。

これ程にガンダムの市場が大きくなったからできる冒険やチャレンジもある。

同じ事を15年前にやっていたら、とんでもないようなバクチになるようなことでも、今という世の中ならできる。それ程にガンダムは広がった。

そんな…ガンダム30周年の今だから振り返れるようなお話し。

サラリーマンモデラーの悲哀のお話し。
なかなか自分の作業場も持てなかったり、家族に理解が得られない状況でリビングの隅や、家族が寝入ってから作業をするようなサラリーマンモデラーの状況など、「確かに」とうなずくような実例を交えて会話しました。

広島のプラモコンテストの審査員をしていたときのエピソードや、あの時期に日本中にあったバンダイの支社は統廃合され、最終的には大阪と東京を残すのみとなった事もお話しして下さいました。
そういう理由があって、毎回開催されていた広島のコンテストも無くなってしまったと言うこと。

川口名人は、その当時の自分を思い出しては、
「いや、まいったよ」という様な笑顔を浮かべ「僕も、もうこんなになっちゃったよ~」と両手で頭をかき上げては、優しい笑顔をされていました。

こういう笑顔ができる人だから、ここまで「ガンダムという世界」の一翼を担って来れたんだなと胸を打たれました。

それからも、「逆襲のシャア」公開の後、変に落ち着いてしまった時期の話。

「Vガンダム」前後の、ガンプラユーザーが少なくなった空白期間の話。

「Gガンダム」という冒険の話と、それが突破口となったという思い出。

どれもこれも、楽しく実り大きいお話しをして下さいました。
全てを書き留めておけば、きっと私の財産となったようなお話しばかりでした。

時間は閉館30分前となり、川口名人を長々とお話しに付き合わせては申し訳ないと思い、何度もお礼を言い、不躾ながらも一緒に写真を撮っていただきました。
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こんな私の迷惑なお願いに川口名人は笑顔で「良いよ~」と答え、シャッターを押すために「お~い」と部下の方を呼び寄せて下さいました。
最後は握手でお別れをしました。

ガンダムファンにとっては、憧れの人であり、尊敬の人である川口名人とお話しでき、この日で一番の良い思い出となりました。

【追記】
ガンダムユニコーンのアニメのお話しも聞きました。
テレビアニメでは無いそうです。
映画でも無い。
テレビでも映画でも「帯に短し、たすきに長し」と感じて居るようです。
福井さんの持ち味は損なわないようにしたい、それにはテレビは不向き。
そしてOVAでも無い。
所々で予想されているネット配信でも無い。
現時点では決定していることは無いけれど・・・
○○○と言う方法で提供していきたいと思っている、と仰っていました。
最終的にはDVDなどのかたちで販売するそうです。


さて・・・
話を本線に戻します(笑)


これが前記した「ロボット魂」の方のエクシア(R2ではない)とオーガンダム。
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この換装パーツを使って《エクシア》を《エクシアR2》にするわけですが、
それを説明するために、R2ではない部分を黒で隠した、このサンプルモデル。
私はこれが欲しいと思った。
格好いいです。
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ブース正面の左側にディスプレイされていた等身大のガンダムとザクが2体。
背景に描かれた両手を差しのべるガンダムのイラストと、とってもよく馴染んでいました。
これだけでも「作品」と感じてしまう私は……きっとガンダムファン以外の人には理解してもらえないんだろうなぁ(笑)
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8/25に発売されるホビージャパンに、これが付属するようです。
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《ダブルオーライザー》を《ザンライザー》に改造するためのパーツ。
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今回の「ガンダム00」はバリエーション展開が成功しているような気がする。


終了時間が近づくと、シャトルバスも混んでしまうと思ったのでもやや早めに退散。
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東静岡駅に戻り、鈍行電車で3時間強かけて帰宅しました。
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途中、熱海の乗り換えで温泉饅頭を購入指でOK



ちなみに…
日テレの方にインタビューをしていただきました。
帰宅して日テレをチェックしていましたが、いまだホビーショーの報道自体を見つけられず。
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(これは、私の次にインタビューされていた方です)

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