2010年07月 の記事一覧

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GUNDAM Cafe/4箇所の改良点

7月21日(水)


いつもと変わらない平凡な夜…と言うモノはGUNDAM Cafeには無いようです。

地道にアップグレードしているんですね。
駄目なところも少なくはないけれど、その日々の改善には感服です。

外観で4つの変化を発見しました。


変化(1)
おみやげ売り場の入口に見慣れないモノが敷かれて(貼られて)いました。
喫煙室と禁煙室を隔てるガラスに貼られた意匠と同じモノをプリントしてあるようです。
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足拭きマットなどの機能はなく、ただ、絵柄として貼られているようです。
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変化(2)
ガンプラ焼きの販売窓口にも変化があります。
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今までは、透明なボックスの中に並べられていたガンプラ焼きですが、その透明なボックスが、ホワイトベースをモチーフにした可愛らしいボックスに変わっていました。
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今日は時間が遅かったので確認できませんでしたが、ガンプラ焼きの販売時間中には、このホワイトベースの中にズラッと並んだガンダムを見ることが出来るのでしょう。

こういう可愛らしい演出、私は大好きです。


いつもはガンプラ焼きのボックスからガンダムソングが流れて聞こえてきているのですが、今日はいつもよりハッキリと聞こえていました。
よく見てみると・・・

変化(3)
店舗の外にスピーカーが着いていました。
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カフェ入口には、営業時間などが書かれた看板が置かれていました。
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うっすらとガンダムのシルエットが背景に見えます。
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今までもGUNDAM Cafeのマークを看板として使用した「営業時間案内」がありましたが、あれだとGUNDAM Cafeマークが目立ちすぎていて営業時間が書かれていること自体に気がつかない人も少なくはなかったのではないでしょうか。(私もパッと見、気がつきませんでしたので)


裏はシャアザクのシルエットです。
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変化(4)
今までは店員さんが個別に説明していた「お先に席を確保してから…」という内容が文章として掲示されました。
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システムが分かりづらくて、初めての方など混乱している様子をしばしば目にしていましたが、これで初めての方にも分かりやすくなったのではないでしょうか。


変化ではありませんが、スクラッチカードがついに品切れとなりました。

カードの裏にも「無くなり次第終了」と書いてあったのですが、現在、スクラッチカードの増刷に取りかかっているとの説明を受けました。

あれ・・・?

おかしいですね。

と言う事は、大佐&少佐カードの使用期限も延びたりするのでしょうか。

あのスクラッチがあるおかげで、本来は注文するはずでは無かった品まで「あと○○円でカードがもう1枚もらえるから」と、多くの方が追加注文してしまっていました。
カフェとしては、スクラッチカードは非常に優秀な集金アイテムだったのでしょう。

せっかくの大佐&少佐特権が9月で終わってしまうのは残念なので、この増刷を機に、期間の延長を願います。


現在、スクラッチカードがもらえない代わりに、レシートにスタンプを押してもらい、後日、スクラッチカードと交換してもらえます。
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もしくは、スクラッチカードの増刷が待ちきれない人はスタンプ1つをスクラッチポイント1.5点として扱うことも出来るようですが、それはボール(1点)やジム(2点)が均等に出る場合の加点計算・・・

ジム(2点)やサラミス(5点)が出る可能性だってあるので、このスタンプをポイントと好感するのは非常に勿体ない事になってしまいます。

私はスクラッチカードが増刷されてくるまで待っています。


スクラッチの一件があったからと言うわけではありませんが、久しぶりに大佐限定メニュー「遅すぎた出会い」を久しぶりに注文。
これも、いつまでも食べられるメニューではないので、今のうちに食べておきたいと思ったのです。
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しかし、この「遅すぎた出会い」にも、いつの間にか変革が起こっていたようです。

今までエルメス(ピーマンの肉詰め)の肉とピーマンの間にビッシリと敷かれていたハバネロが別の物に変わっていました。

食べた感じだと、獅子唐だったのではないかと思います。
(見た目もオレンジ色のハバネロから、緑色の物に変わっていました)

周りのホワイトソースのまろやかさもあり、辛さをほとんど感じないぐせらいに、優しいエルメスへと変わっていました。

さすがに「辛い」を通り過ぎて「にがい」へ到達してしまっていたハバネロは、やり過ぎだったと思ったのでしょうか。
あんなにまともにハバネロを食べる機会など無いので、面白くもあったので残念ですが、これでより万人に楽しんでもらえるメニューにはなったかと思います。


こちらは初めて注文した「FM-03 ルナツーポテト」
ガーリックがシッカリときいたポテトサラダで、各種、弾幕サラダとは違ったポテトでした。
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そして「DM-04 イセリナ 恋のあと」です。
紅茶の香が優しくもあるけれど、アルコールもシッカリと強めで、イセリナの品の良さと強さを上手く表現したカクテルです。
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うっかりしていると、バタバタっといろんな変化を見せてくれるカフェです。

油断できませんね。
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GUNDAM Cafe/夏の激闘MSカレー2種食す


2010年7月19日(月・祝)

月曜が祝日だったので「これはまたとないチャンス!!」と思いカフェでランチをしてきました。

何がチャンスかと言うと・・・

週代わりランチ「夏の激闘MSカレー(各週、2種)」を食すチャンスです。


平日の日中は仕事をしているので、ランチを食す機会は週末に限られてしまうのですが、今週末は静岡ガンダムが一般公開される初めての週末なので静岡に入り浸りです。

今週の週替わりカレーを食べるチャンスは、この月曜(祝日)しかありません。
この1日だけです。

でもカレーは2種・・・

と言う事で、毎度、強力な援護役になってもらい足を向けては眠れない特派員を連れだっての週代わりカレー2種、強行偵察作戦を実施いたしました。

「LM-07 ゴッグカレー(辛口)」
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先週のアッガイカレーは「黒いチャーハンにカレー」とメニューに書いてありましたが、このゴッグカレーは「ドライカレーに黒いカレー」と書かれています。
言い方は違っていますが、つまるところカレー味に炒めたライスを使用したカレーです。
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やはり・・・と言うか、味は濃いめで辛いです。

スプーンを持つ手が止まるほどに・・・


大佐グラスのビールが飲めるのも後わずかと思い注文していたビールが非常に良く合います。
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唯一、タコさんウインナー(ゴッグの両手のクロー??)に甘味があり救いになっていました。

辛い辛いと書いていますが、味は申し分なく美味しいカレーです。


続いては「LM-08 ガンダンクカレー(辛口)」
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この日に食したカレー・・・

いったいどういう事なのか、上に乗った野菜全てが生のままでした。
ジオンのマークも連邦のマークも、今まで湯通し(ボイル?)された物だったと思ったのですが、生でした。

にんじん(ジオンマーク)や、カボチャ(連邦マーク)は生でも食べられるのですが、ガンタンクカレーに乗った茄子は、さすがに生では食べられませんでした。

メニューにある写真の茄子(ガンタンクの主砲?)は茹でてあるようなので、この日は何かの間違いだったのでしょう・・・きっと。


さて、肝心の味ですが、ゴッグカレーに比べれば辛さは控え目です。
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アッガイカレーやゴッグカレーなどのジオン系のカレーに比べると、辛さの向こう側に甘さの感じられるカレーになっていて、辛くはあるのですがスパイシーと言うよりは、マイルド寄りの味でした。


何気なく添えられている「弾幕サラダ」ですが、辛いカレーの箸休めとしては辛さを和らげてくれて、非常に役立っています。


ハロールは好評発売中。
今月26日から8月末まで食べられなくなるので、一度は食べておきたいですね。
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9月になってハロール復活!!となったときに仕様変更されていたら寂しいですからね。

展示/おもちゃショー 2010


劇場版 機動戦士ガンダム00 都営地下鉄夏休みスタンプラリーの後、「東京おもちゃショー2010」へ行ってきました。

スタンプラリーの1日乗車券は都営バスでも使用できるため、浜松町からバスで移動すれば無料でビックサイトまで行けます。

14時には到着。
目的はガンダム関連のみなので、時間的には問題ないでしょう。


まず、TAMASHII NATIONから。
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FORMANIA第2段としてサザビーの登場です。
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1作目もνガンダムも並べて展示されていましたが、サザビーのボリューム感は特別な物を感じました。
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これ程詳細なモデルは、このショーが初めてでは無いでしょうか。
(これは実際に販売する物、そのものでは無いでしょうか)
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独特なディティールの解釈を大胆に市販品として展開しているシリーズですが、νガンダムと違い曲面の多いジオン系まMSを、どう立体化していくか気になっていましたが、3次曲面の美しさを残したまま、機械的な造形が完成させられていて、非常に美しいです。
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完成品としては最上級の製品ではないでしょうか。
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GUNDAM FIX FIGURATION フルアーマーユニコーンガンダム
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ストライクフリーダムと・・・
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オンライン限定の「ウイングエフェクトパーツ&スタンドセット」を装着したストライクフリーダム。
値段よりも、置く場所に困りそうです。
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今まで素通りしていたSEED系ですが、友人達のおかげで魅力が分かるようになりました。

とは言え・・・
ここから先の展示物が、私としてもテンションが上がっていきます。

ROBOT魂から、ダブルオークアンタの発売です。
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完成品として、とても高品質な一品ではないでしょうか。
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エクシア、リボーンズ、ダブルオーをミックスしたような美形ですね。
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アリオスアスカロンも、9月に発売です。
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最近お気に入りのカプルも、もうじき発売です。
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さて、一番の注目であるホビー事業部のブースに到着です。
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この夏のイベント向けに用意されたのだろうか・・・というディスプレイ。
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その左側のボックスには、今週末から始まる静岡ホビーショーで販売される限定プラモがありました。
MG 武者ガンダムMk-II 徳川家康Ver.(仮称)
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この「おもちゃショー」で初のお目見え・・・かな?
腿などに見られる花柄は面で分割されたステッカーで再現されているようです。
徳川家康Verはカードに「静岡ホビーミュージアム」と書かれているので、1/1ガンダムがあるバンダイエリアではなく、静岡エリアのミュージアム内で発売されるのではないでしょうか。


2009年限定発売だったVerG30thは『Ver.G30th RG1/1GUNDAM PROJECT』としてマーキングと新規パーツ&シール追加で、バンダイエリアで販売されます。
RGとガッツリかぶってますね・・・
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それのSDですが・・・新規の金型では無いのが残念。
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ガンダムユニコーンからは、既に発売されているギラズールの隊長専用機であるアンジェロ専用。
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シナンジュのラピッドモデルもさりげなく飾られていますが、静岡ホビーショーでも見た時と変化は無いですね。
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右側のボックスには、劇場版ダブルオーのガンダム4機が並んでいました。
静岡ホビーショーではラピッドモデルでしたが、ここに陳列されている物は、恐らく成形機から射出した完成品では無いでしょうか。
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まずクアンタからでいすが、ROBOT魂でもそうでしたが、ソードが長くシールドも大きいので、なかなか本体が中心に来る構図が難しいです。
これ程、左右非対称のガンダムも珍しいですね。
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上から見ると、シールドのアームがかなりシッカリしており、バックパックの片側で支えている事が分かります。
この辺りの仕様は1.5ガンダム(アイズガンダム)の流れをくむ物に思えてしまいます。
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謎の多いラファエルガンダムですが、プラモから色々と変わってきます。
きっと発売の順も一番最後になるんじゃないでしょうか。
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まず、つま先が怪しい。
赤いフチ部分が独立して可動しそうですね。
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両脇に見える二つの白いコーンはGNドライブ?
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このコーンは左右で角度が違っているので可動式ですね。
背後の大きなパーツは、ガンダムの頭上のパーツとの間にヒンジのような物があります。
同じく背後のパーツの両サイドの四角い部分は肩の様にも見えます。

このラファエルガンダムの黒いユニットは本体から分離。
ヒンジ部分から背後のパーツが起き上がり上半身となる。
左右の大きなパーツは足になって、人型になり、これをラファエルガンダムが着込むカタチでフルアーマー化するんじゃないでしょうか。

ヴァーチェ → 中から細身のMSが出てきた。
セラヴィー → 実はバックパックが本体だった。

そしてラファエルは集大成のように・・・
ユニットがセラヴィーの様に人のカタチになり、ヴァーチェの時の逆の発想でパージではなくドッキングをする。

そのためにつま先も、あのような可動が用意されているのではないでしょうか。


ラファエルが長くなりましたが、ルハートです。
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両手に持った羽根付きの銃は、銃身の後(グレーの部分)にもうひとつ握り手のような物がある気がします。
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このライフルはダブルオーのGNライフルのようにソードとしても使えたるンじゃないだろうか。
キュリオスに先祖返りし、また刃物を装備するんじゃないだろうか・・・


最後、サバーニャは・・・他のガンダムが邪魔でよく見えません。
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夏のEXPOで販売される限定も有りました。
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先日発売されたばかりのHGUC ZZガンダム。
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MG グフ2.0も有ります。
フレームが透けて見えて黒ずんでいますね・・・
フレームをシルバーメッキ加工したらグフのブルーが美しく栄えてくるような気がします。
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そしてMG デステニー・・・のハイネ専用機・・・
・・・なんで??
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今まで限定品は数多くありますが、架空の設定を商品化したのは初めてではないでしょうか。
ガンプラ30周年のオフィシャルサポーター西川さんに気を使いすぎでは・・・


さてさて、大本命のRG ガンダムです。
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既に静岡ホビーショーでも実物は見ましたが、あの時のようにストレート立ちではなく、RGの優れた可動域が分かりやすいようにポージングされています。
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隣では、スタッフの説明が直接受けられます。
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静岡ホビーショーでの展示方法も再現されていました。
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足を限界まで曲げてもらいました。
もうこれは、小さなPGです!!
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腕も、ピッタリと折りたたむほどに曲がります。
小さいパネルまでパーツ分けされていて、手首などは新解釈の可動軸が設けられ、MG ガンダム2.0よりも可動域が広いのではいでしょうか。
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ただ・・・それぞれのパーツのハメコミ部分も小さく作られているので、動かしていてポロッと外れてしまう事もありました。

スタッフさん曰く「これは展示用で良く動かしているか」と言う事でした。
実際の製品では、こんなにパーツがポロッと外れないことを願います。

説明を見聞きしていて、居ても立っても居られなくなり触らせてもらいました。

全てのパーツを極限まで曲げ、その姿勢で自立をさせてみました。
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動きすぎです・・・
人間でも、こんな姿勢を取ったら後にパタッと倒れてしまう人は居ますよ。

これをガレージキットや1点物として作っているのなら、まだ「スゴイなぁ!?」だけで済むのですが、これをバンダイが市販品として作っているのが驚愕です。

「ガンプラ30周年記念」の肩書きは伊達ではありませんね。

ちなみに・・・
別に展示されていた「MG 仮面ライダーW」は、その可動域の広さがウリの様ですが、RG ガンダムには遠くおよびません。
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全ての関節を限界まで曲げた状態で自立する事も出来ませんでした。
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さて、ガンプラ30周年の、もうひとつの柱である「模型戦士 ガンプラ ビルダーズ ビギニング」です。
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主役級のオリジナルガンプラが並んでいました。
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「HG スーパーカスタムザクF2000」として発売されるようですが、既存のザクのパーツを流用しているように見えます。
この商品は価格も2,310円と少々高価な事からも、通常のザクに合わせてカスタムザク用のパーツが同梱されていたりするのではないでしょうか。
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こういった、キットを通してガンプラのカスタマイズの楽しさを感じてもらうというのも、このアニメの大きな役割のひとつなのでしょうね。


「HG ビギニングガンダム」
今まではラピッドモデルしか見られなかったので、成形品を見るのは初めてです。
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上半身のゴテゴテ&カラフルに比べると下半身が寂しいですね。
何かのオプションが追加される余地を残しているのでしょうか・・・
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よぉ~く見てみると、いろんなパーツが微妙に「ガンダムとは似て非なる物」になっています。
「これはあくまでもガンプラ」なんて事を意識的に造形に盛り込んだとしたのなら、デザインの作戦勝ちにも思えてきます。
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背後には6本のビームサーベルと、シールドの裏にも3本のビームサーベルがあります。
「多すぎ」と言うよりは、何かの鍵を握っている設定だと読んだ方が自然かも知れません、
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ライバル機のHi-νガンダムは宇宙世紀のソレとはカラーリングが違います。
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「HG ベアッガイ」です・・・とうとうやってくれました。
ギャグマンガやネタとしてはアリでしたが、まさかこれがバンダイから発売される日が来るとは・・・
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しかも、ランドセル背負ってるし、横にはリコーダーが・・・
(リコーダーにジオンのマークが入っている気がしますが)
しかも、しっぽまで付いてます。
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当然、ガンプラが活躍する作品なので、他のガンプラも登場するようです。
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さすが・・・さらに出来るようになったな・・・バンダイ!!


PVも新しい物が出来ていたので、スライドショー的に撮影してきました。


この呼びかけには私も当然含まれているのでしょう。
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ビギニングガンダムのVアンテナはビームで形成しているので、高速で移動するとブレて躍動感が出ています。
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これはビギニングガンダムのランナーですね。
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完成して嬉しそうな主人公。
その笑顔の理由や気持ちは良く分かります。
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プロショップと同じ呼び方ですね。
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ピンク色のバウ??
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そしたてメインタイトルがドーーンッ!!
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主人公は台場のガンダムを幼い頃に見ていたようです。
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この含みを持たせた言い方が子供の頃のワクワク感を思い出させてくれます。
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主人公達はガンプラショップに来ているようです。
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その奥には、こんなマシンが!!
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益々、プラモ狂四郎っぽくなってきましたね。
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もちろん仮想空間の戦闘シーンなんでしょうね。
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「戦場の絆」のようでも有りますね。
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ライバルと言われていますが・・・仲間になりそう。
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この存在が、仮想空間の戦闘と現実世界を結びつける鍵になっているのではないでしょうか。
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このPVを見ているだけでもワクワクが止まらなくなってしまいました。
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ドムも登場。
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ピンクのバウ。
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アッシマーまで登場。
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Hi-νガンダムは今回初めて動く映像になっての登場です。
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ビギニングガンダムが攻撃を受け激突している建物は、なんとバンダイホビーセンター!!
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この人物は!??
しかも、筆塗りとは玄人な・・・
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主人公達からすれば到底手の届かない「大人のモデラー」では無いでしょうか。
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見なければ!!
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今まで「模型戦士 ガンプラ ビルダーズ ビギニング」を甘く見ていました。
しかし、このショーでPVを見て感想が一変しました。

子供の頃に抱えていたプラモ作りの興奮や仲間との語らい。
そして、自分よりも明らかにレベルの高い大人モデラーの存在。

あの頃の自分にはガンプラで戦えるような仮想空間はありませんでしたが、それでも心の中のプラモは確かに空を飛んでいましたし、武器を手に闘ってもいました。


MG 孫悟空(スーパーサイヤ人)も有りましたが、どうでも良くなりました。
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「模型戦士 ガンプラ ビルダーズ ビギニング」が楽しみです。

GUNDAM Cafe/ガンダムSUPER EXPOのチラシ

7月16日(金)

羽田空港で"ANA×GUNDAMジェット"の撮影を済ませ、ランチのためにGUNDAM Cafeへやってきました。

ガンダムの飛行機を見て昼食もガンダムとは、なんと贅沢なんでしょうか。


カフェに来て、ひとつ驚いたことがあります。

週代わりの「夏の激闘MSカレー」が次の週の物になっているかと思っていたら、メニューは先週末と同じ物でした。
この「夏の~」を始めたのが、週の中途半端な日からだったため、この週末も1週目メニューを提供し、次の月曜から新しく2週目メニューに切り替わるそうです。

しかし、そのおかげで1週目メニューで先週末に食べそこねた「LM+06ガンダムカレー」を注文することが出来ました。
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マイルドとメニューに書かれていますが、意外とスパイシーてす。
何となく豆を裏ごししたような食感があります。
美味しいカレーでした。
私はアッガイカレーよりも、こっちの方が好きです。


昼食時は過ぎていましたが、それでも混んでいて、すぐには入店出来ませんでした。そして通していただいたのは中央の4人掛けの席。
まだ外には大人数で待っている方もいるようなので、二人掛け席が相手すぐに席を移動。
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特に予定もない午後だったので、読書しつつコーヒーを2杯楽しみました。
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ハロールは完売。
そしてハロールの夏期休暇について告知がされていました。
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小さな変化がもうひとつ。
「ガンダムSUPER EXPO」のチラシが並べられていました。
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この日は、羽田空港で直射日光に照りつけられ体力消耗しましたが『ガンダムで受けた疲れはガンダムで癒す』ことが出来ました。

これは一種の永久機関ですね。

GUNDAM Cafe/ザクレロプリン登場

7月13日(火)

今回のメニュー改変で価格の面で、なかなか手が出づらいメニューが増えました。

そこで、友人の提案で・・・
『有志を集って難易度の高い新メニューを総攻撃』することになりました。


まずは、3倍デッカイ!「ザクレロプリン」
私が到着したときには、ラップを乗せられテーブル中央で鎮座していました。
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17時からの1日1個限定の販売なので、確実に確保するため友人が17時前から入店し17時になると共に注文しておいてくれました。

単体の写真では大きさが分かりづらいかと思います。
(横に添えられたポッキーから大きさを推察できるかと思います)


アイスジャブローコーヒーと並べてみました。
巨大です。
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晩餐後、ラップを外していよいよ実食。
かなりフルフルッと柔らかいです。
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ナイフと取り皿を借りましたが柔らかすぎて切り分けた意味が無し・・・
結局、取り皿の出番はほとんど有りませんでした。
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《目》の部分はチョコクッキーかと思ったのですが、チョコそのものでした。

《クチ》の部分は、弾力の強いゼラチン質で薄いキャラメル味・・香?

そして《手》はポッキー(フラン?)です。

本体はマンゴーの香りがしっかりとしたプリンです。
マンゴ味の○○という食べ物はハズレが多いと私は思っているのですが、この「ザクレロプリン」はけっこう美味しいマンゴー味でした。

言うまでもなく量はとてつもなく多く、カレー用の大きなスプーンで4人がかりで食べても、なかなか減りません。
とにかく、笑いを誘いその場が楽しくなる面白メニューでした。


脱落者が出つつもなんとか完食。
皿の上はちょっとした戦場となっているので自主規制です。
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ザクレロプリン完食からさかのぼり、本日の晩餐です。

メニューが改変され、それまで週代わりだったザビ家の晩餐メニューがいつでも注文出来るようになりました。

なので早速、全ての「ザビ家の晩餐」メニューを注文。
テーブルに並んだ姿は圧巻です。
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メニュー改変にあたり、内容が一新されたモノが2点あります。
「キシリアの手礼」
豚肉は柔らかく脂身の甘さもほどよく、しつこさを感じないサッパリしたメニューでした。
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「デギンの決断」
前回の「デギンの憂鬱」と同じく、上級な肉料理を目指している一品なのでしょうか。
確かに美味しいローストビーフでした。
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メニュー表の写真は3枚でしたが、実際は4枚のローストビーフが乗っていました。


私たちの隣では、この様なことになっていました。
何かの取材が入っているようです。
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上海のテレビ局の取材だったようです。
日本に駐在している方なのでしょうか、カメラの方もレポーターの方も片言ながら日本語がお上手でした。
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インタビューの内容は良くあるものでしたが、どれも即答できるようなモノでは無いので一瞬、固まってしまいます。

「良く来るんですか?」→ええ、かなり・・・
「どこが好きですか?」→とてもヒトコトでは言えません
「好きなキャラクターは?」→富野由悠季

と、実際はこんな解答はしていませんが、そんな感じです。


そして、別日撮りした新メニューも、この日記で合わせて記録します。

3倍高い!「グフスパゲティ」
パスタで3,330円とはかなりの高額ですが、何人かで割り勘して食べればとりあえずの制覇は出来ます。
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この高い価格設定は、頂点に添えられたキャビアのせいなのでしょうか。
全体的に味付けは濃くなく、磯の香りがするパスタでした。
アンテナの部分は大根を黒く染めたものでした。
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3倍多い!「踏み台ハンバーグ」
頂点のポテトサラダはガンダム、その下に重なった3枚のハンバーグはドムを表しているのでしょう。
そして、背後に添えられたクレソンは黒い三連星との闘いの場となった密林を表現しているのでしょうか。
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食べ応えがあるワンパクメニューでした。
これも、とても一人では食べきれません。
ソースは「ガルマの栄光」に似ていましたが少なめで。ハンバーグ3枚を食べるには足りない量でしたが、ハンバーグに味付けがされているので、最後まで美味しく頂けました。


最後は、いつも必ず注文する「アコース、クラッカーだ!」
今までのツナとマヨネーズのディップから変わり、新しくバジルの香りが爽やかなクリームになっています。
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友人達との連携で、難解な新メニューの大半は確認・実食しました。

残るは細々したモノたちとアルコールです。

GUNDAM Cafe/ホワイトベースの配給食が登場

7月10日(土)
メニューが新しくなって初めての週末。

最近は落ち着いたもので、開店時間直後ぐらいだと並ぶこともなく入店出来ます。
有り難いことです。
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昨日までの荒れた天候がウソのように清々しい朝日が差し込んでいました。
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注文カウンターの背後の画面は、メニュー変更からずっとカフェのロゴを表示しているだけで映像などは映し出されません。
新しい映像の用意が間に合っていないのでしょう。
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今までは、ランチが始まる11時までの間に注文可能なフードは、普通のサンドイッチ3種でしたが・・・
この度モーニングメニューも、よりガンダムらしい内容に変更されました。

「ホワイトベースの配給食」です。
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あっさりとした構成です。
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ポテトサラダは+100円、飲み物は+200円でジャブローコーヒー(ホットorアイス)を付けることが出来ます。
ただ、飲み物をスクラッチのポイントで注文することは出来ないので、スクラッチポイントを使用する場合には、追加ではなく別注文扱いにする必要があります。

パンは生地自体に甘さがあり、ベーコンやポテトサラダと一緒に食べても、パンだけで食べても美味しく頂けました。
+40円でタムラ料理長の気まぐれパンに変える事が出来るのですが、なにぶん気まぐれなので、本日、タムラ料理長は出勤されていなかったようで、注文出来ませんでした。
(この気まぐれパンの内容は、日によって変わるそうです)

タムラ料理長は、気まぐれにパンを用意してくれるようですが、このモーニングメニュー自体はタムラ料理長が不在でも、配給可能なメニューなのでしょうね。

昨年の名古屋でのイベントではタムラ料理長直々のお弁当が用意されていましたが、GUNDAM Cafeでもタムラ料理長には是非、腕を振るってもらいたいです。

このメニューに付いているの容器には、タムラ料理長らしく「塩が足りないんです!!」と、切実なうったえが書かれていました。
ですが、ジャブロートの補給路も確保されているようなので遠慮無く使わせていただきました。

そんな塩が集まっている場所がありました。
小鳥の巣のようで可愛らしかったので、とりあえず撮影です。
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先日はコンパクトカメラしか持ち合わせていなかったので、十分な撮影が出来なかった更新点を改めて撮影。
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このアイテムは「EXTENDED MOBILE SUIT IN ACTION!!
RX-78-2GUNDAM LIGHT UP Ver.」
として、カフェで展示された後日、公式サイトでも発表されました。
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こちらは、キャラホビやROBOT魂のサイトでも発表されていません。
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デストロイモードをクリアモデルと塗装で再現しているようですが、少々雑ですね。
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しばらくして・・・

11時を過ぎ、ランチタイムになりました。
モーニングにはラストオーダーというものが無いようで、11時ギリギリまで注文可能でした。(11時になっても、周りではモーニングを食している人が多数いました)
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注文カウンターの背後には、ランチメニューが貼られていました。
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3パターンの組み合わせが週代わりで展開します。
今週は、この2種の組み合わせのようです。
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気を付けなくてはいけないのは、これは『夏の激闘MSカレー』なので夏と共に終わってしまうメニューなのです。
私のように平日の日中は仕事をしている身としては土日しか食べる事が出来ません。
一週逃してしまうと、次にこのメニューと会えるのは3週間後となりますが、2食とも完食するには「次がある」と思っていると、気がつけばメニュー終了となりかねないので、早めに食べて置いた方が良いかと思います。


朝食を食べて間もなかったので、それ程空腹でもなく、そういった食欲を促進するためにも、スパイシーで食欲を誘いそうな「LM-05 アッガイカレー(辛口)」を注文。
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レンコンは酢漬けのようで、酸っぱい味でした。
そしてジオンのマークが沈んでいました。
没落のジオン・・・
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ドライカレーにカレーがかけられており、味付けはかなりの濃いめです。

量は毎度の事ながら多くて、飲食店で注文するカレーとしても多い部類ではないでしょうか。

思っていたとおり、大変スパイシーでした。



それらとは別件で・・・

静岡のイベントでもGUNDAM Cafeが限定で出展すると、先日発表がありました。
以下の画像はこちらからダウンロードできます(PDF)
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GUNDAM Cafe/グランドメニュー初改定&夏のがっつり通常の3倍メニュー


2010年7月7日(水)

本日よりGUNDAM Cafeのメニューが大幅リニューアルしたようです。

しかも変化はそれだけではなく、店舗外装の照明も変わっていました。
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オープン当初、アクシデントで照明のバリエーションを晒してしまったことはありましたが、こんなに早い段階で、カフェの秘めた姿をさらしてしまうとは、正直驚きました。
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「ナドレの時とは違い、自らの意志でその姿を晒そう!!」と言う事なんですね。
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しかし・・・画像の色が、あまり良くないですね。

今日はコンパクトカメラしか持っていなかったので・・・

また後日、撮り直しです・・


とりあえず、暑いのでアイスコーヒーを注文。
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このアイスコーヒーもリニューアルしていました。
「DM-16 ジャブローコーヒー(アイス)」

看板メニューであるジャブローコーヒーに待望のアイスが加わりました!!

これで、暑い熱いガンダムの夏も乗り切れそうです。


とりあえず、新しくなったメニューをお借りしてカウンター席に着きました。
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しばしば一緒にカフェしているお仲間さんたちは別件で出掛けているようなので、今日はヒッソリとカウンターです。

のはずが・・・

結局は遭遇しました(笑)


さて、ここから下はネタバレを含んでいますのでご注意下さい。
メニューの詳細は公式サイトでも確認できます。


時間帯は違いますがランチメニューから確認です。
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いままでのパイロットランチに加え、週代わりのメニューが加わりました。
この3通りの組み合わせが週代わりになるようです。
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先に書いてしまいますが、バータイムと違いメニューが減っていないという点が、新ランチメニューの嬉しいところです。
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しかも『夏の激闘MSカレー』と言う事は、これからも季節によって「秋の」「冬の」と、変わっていくと言うことなのでしょう。

今までアイドリング状態だったGUNDAM Cafeがついに動き出した・・・
そんな、とても頼もしくてワクワクする新メニューです。


さて、バータイムメニューですが、大幅に変わっていました。

今までの人気メニューも残っていますが「連邦の白いヤツ」などは強化プランが用意されています。
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+50円でマグネットコーティング(チーズ乗せ)が出来るというのは面白いです。


デザートは「FM-34 ゴッグの???」が無くなり
代わりに「FM-23 生モノアイ???」が加わっていました。
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水饅頭の周りにマスカットのゼリーがちりばめられたデザートです。
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今まで無かった和の甘味です。

「モノアイ」と言われれば、透けて見えるこしあんが赤く見えてしまうから不思議。


ザビ家の晩餐は「キシリア」と「デギン」が変わっていました。
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しかも、それ以上に大きな変更点としては週代わりでは無くなったという点。
その気になれば『ザビ家の晩餐』を全て並べると言う事もできてしまいます。

誕生日や記念日など、特別な日に揃えてみるというのも楽しいでしょうね。
(合計 4,040円也)

ただ、この日もさっそく「キシリアの手礼」が売り切れていました。
もしリアルな『ザビ家の晩餐』を開きたいのなら早めの時間に注文しておいた方が無難です。(予約等できないので)


とりあえずのメニューも強化・増強されています。
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この日は「ルナツーポテト」が売り切れ。
定番の「アコース、クラッカーだ!」も何か強化が計られているようです。
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新メニューの「FM-04 蒸しボール」は、シュウマイとしてはボリュームもあるうえ、イカの食感がややモッチリしていて食べ応えもあり価格的にも納得の内容です。
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なによりも、今まで無かった中華の味がメニューに増えたと言うことで広がりがある気がします。


アルコールは前メニューから「赤い彗星」「青い巨星」だけが残留。
他4種のアルコールが加わっているので、またこれからも楽しめそうです。
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その中から、一番アルコール度数が高いと思われる「DM-01X 白いMS」を注文。
ココナッツリキュールのカクテルです。
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2本の赤いストローは、ビームサーベルをイメージしているのでしょうか。
これならコースターをガンダムにしてもらえたら、更に雰囲気が出ますね。

フードメニューでは、笑えるほど辛い品もあるので、アルコールにも笑えるほど強いお酒があっても面白そう。

98度のスピリタスで「レビルの最後」とか・・・どう??


メインのメニューとは別に、夏だけのメニューも用意されていました。
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以前よりも、さらに「3」にこだわった内容です。
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今はまだ注文出来ませんが、静岡ホビーショーともリンクしたメニューがありました。
静岡ホビーショーの帰りに立ち寄り、食べていくのも良いかもしれないです。
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そして、ネタかとも思えるようなメニューも増えていました。
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運営側が今まで思っていた「やっても大丈夫な幅」が当初の予想以上だった・・・という事なんでしょうか。

「3倍デッカイ!」や「3倍高い!」と言った「んなバカな!!」なメニューも加わっていました。

グフか・・・

ザクとは違うんだろうなぁ・・・

3倍かぁ・・・んっ!!

3倍ならシャアじゃないと!!

グレーなら「ジオングスパゲティ」とかいかがでしょうか?


それらとは一風変わった「3倍」として・・・
3倍安い「坊やのオムライス」
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これはポイントカードを効率よくもらうための価格調整用として最適です!!

味としては「セイラの物思い地中海ラタトゥイユ丼」のひとくちサイズといった感じです。
(ラタトゥイユ丼は、新メニューでは無くなってしまいましたが)

タコ焼きの型を使ったオムライスでかなり小さいのですが、この小ささの中にはしっかりとライスが包み込まれていて驚きです。

本当にとっても小さいです。

こんなに小さいです。
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その「3」からもう一品。
3倍辛い「赤い彗星 シャアの野望Ver.」です。
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通常の「赤い彗星」のナポリタンとは違い、肉味噌の中にはガーリックや唐辛子がふんだんに使われていて、3倍以上からいのんじゃないかと思うほどに辛かったです。

ただ、辛さの中にも味がしっかりと感じられて、食べ進めていくウチに辛いことを忘れてしまうような味でした。


店内のディスプレイにも少々新しい物がありました。
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今年の「キャラホビ」で限定発売されるユニコーンガンダムです。
まだ、どこのサイトでも見たことのないアイテムだったので驚きました。
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そして「ガンダムSUPER EXPO」で発売されるRX-78-2。
公式サイトでも限定プラモの発表はありましたが、完成品のフィギュアの情報はありませんでした。
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こういった、ネットよりも早い情報発信こそ『公式ならでは』です!!

どうしたGUNDAM Cafeよ!?

今まで眠っていたとでも言うのか??

メニューにしても、これらの最新アイテム情報にしても、今までにないほどGUNDAM Cafeに力強さを感じました。


新しくなったのはメニューやディスプレイだけではありません。
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連邦の女性士官服も夏用に変わっていました。
まだテスト段階のようでベルトは私物で間に合わせたようです。
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しかし、制服の店員さんをお見かけするのはかなり久しぶりな気がします。

オープン当初からいらっしゃる店員さんは、良い意味での慣れも(熟練?)あるのかと思いますが、カフェの雰囲気に馴染まれていて、敬礼も元気で嬉しいです。


さらにさらに・・・

新しい衝撃はまだまだあります。

「ガンプラ焼き」にも「スパイシーカレーソーセージ」が加わっていました。(お土産としてテイクアウトしました)
その変わり「ベーコンマヨネーズ」は夏の間はお休みのようです。
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名前の通り、スパイシーなカレー味にソーセージが良く合っていて、とっても美味しいです。

つい温かい食べ物から遠ざかってしまいがちな夏場に向け、このスパイシーな味は最適では無いでしょうか。

今度、カフェで冷たい「コーラ」をテイクアウトして、この「スパイシーカレーソーセージ」と一緒に食べてみたいと思います。


さらにできるようになったな、ガンダムカフェ!!


通算39回目

GUNDAM Cafe/静岡ホビーフェアのチラシ


東静岡へガンダムの偵察に行ってきた帰り、GUNDAM Cafeに寄りました。


列は出来ていたものの、それ程並ぶこともなく入店出来ました。

やはり何かしら変化はあるもので、小さいながらも変化がありました。

ここ最近は、チラシがしばしば変化しています。
「戦場の絆」チラシはパイロットカードも含めご自由にお取り下さい状態になっていました。
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この日、初めてお目見えしていたのは、カフェの店頭に飾られている『HY2M 1/12 ガンダム アニメーションカラーVre.』のチラシです。
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合成ではなく、この店頭で撮影された写真を使用しているようです。
あの入口で立っているガンダムは、このチラシの撮影のために持ってきて、そのまま置いていった・・・と言う事だったのかなと思いました。

その下には、この日も私が朝から行っていた東静岡でのイベント『RG1/1 GUNDAM PROJECT』の告知と、『ガンダムSUPER EXPO東京2010』が合わせて掲載されていました。

こんな感じで、GUNDAM Cafe発進の広告や情報があると、通い詰めている者としては嬉しいです。
(ちなみに、このチラシの裏は白地です)

友人2名と合流後、「赤い彗星」「チキンなジェット・ストリーム・アタック」「アコース、クラッカーだ!」で夕食。
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この日もガンプラ前の角席でした。
やはり奥の隅っこは落ち着きます。

始発で静岡入りした身には、GUNDAM Cafeでガンダム仲間との一時は癒されますね。


通算38回目

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