2013年07月 の記事一覧

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初公開、ガンダム大理石像


2013年7月30日(火)

ガンダム史上初の大理石像がお披露目されました。


事前に告知されていた情報は、30日から展示されると言う事だけ。
当日の朝、除幕式があることを知ったものの時間が分からない・・・

何かがあるとしても10時からだろうと思い来てみたら、幕を掛けられた石像の周りには警備員と数名のスタッフのみ。
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除幕式は11時からでした。


近くにはテントが設置され、各団体の窓口とされていました。
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大理石像が置かれている場所は、実物大ガンダムから横に離れた場所。
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除幕式に連動して実物大ガンダムも動きが有るらしく、何度かミストを吐いていました。
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30分前に、ようやく報道らしき姿がポツポツと現れ始めました。
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この除幕式は関係者と報道だけに向けた内向きな式典の様で、大理石像の前を報道陣がふさいでしまい、部外者は報道の隙間から見るしかありません。
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また、主催者側だけが見えている不思議なラインがあるようです。
ある程度接近すると「これより先は…」と止められます。

ここは東京都の公園で、誰もが利用可能な場所。
理不尽ではありますが良くある事です。

せめて線ぐらい引いてくれれば、意図を汲み取ってあげられるのですが・・・



除幕式は、11時ちょうどに始まりました。
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【『TOKYOガンダムプロジェクト2013 夏フェスタ』とは】
ガンダムが東京都の未来のために立ち上がり、スポーツを愛する全ての人々を応援し東京のスポーツ振興に貢献するプロジェクト。
今回開催される『夏フェスタ』は今年の秋、9月28日から開催されるスポーツ祭2013を応援しオリンピック招致とPR活動に協力するために開催。


主催:東京ガンダムプロジェクト2013実行委員会

協賛:ダイバーシティ東京、バンダイナムコ、セブンイレブンジャパン、文教スタヂオ、ALSOK

後援:スポーツ祭東京2013実行委員会

協力:東京芸術大学関係者、各団体

期間:2013年7月30日(火)~ 8月22日(木)予定

その他、「ゆりーとダンスコンテスト」「スポーツGOMI拾い」「スポーツデモンストレーション」など、東京のスポーツ振興に貢献するイベントなどを実施




主催社を代表し、東京ガンダムプロジェクト2013実行委員会会長より挨拶。
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除幕式にガンダム立像も参加。
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ヘッドアップすると、除幕の合図です。
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『翔べ!ガンダム』の曲と共に除幕。
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大理石像を製作した東京芸術大学 美術学部彫刻科、林武史准教授から御挨拶。
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林武史准教授からのコメント。


【大理石像を作ると聞いたときの印象】
2012年秋、東京芸術大学の林武史准教授が学長より電話を受け「ガンダムを大理石で作れるか」と問われ「作れない」と言えない性格のため、詳しい話を聞かせて欲しいと返答。

ガンダムという名前と存在は知っていたが、何者なのか知らないので学生に「どうなの?」と聞いたところ「面白いんじゃないですか」と。
話しを良く聞くと、全員がガンダムファンだった。

「是非やりましょう」と軽い気持ちで引き受けた。

以前、新幹線で移動中に東静岡でのガンダム立像を見て、大きいイメージがあり、それの1/12だと思いワリと簡単な気持ちで引き受けた。

学生の皆さんの後押しがあって、作って見ようという気になった。




【実際の製作で苦労したりこだわったポイント】
製作に携わった者、全員がガンダムファンで、共通したカタチの認識があると思ったらそれぞれが違う。
それぞれが持っているガンダムのイメージがありケンケンガクガクとなる事もあり、作ってる間、みんなでやりあいながら「これは必要だ」とか「これはいらない」とか「ここは違うとか」とカタチを決めていった。

今回は躍動感あるガンダムを調べてみたけれど、躍動感のあるガンダムが無かった。
それをみんなで変形させて、そこから始めた。

映画とかも見て参考にしたけど、なかなか理解できなくて、昨晩初めて見た立像の夜の演出を始めて見て「あれはMSである」と理解できた。

ファンはみんなたぶんガンダムに入り込んでコックピットに乗って操作するってイメージがあるんじゃ無いだろうかと。

今回我々が作ったのは石像。
これはみんなのガンダムのイメージのシンポルであるという風に思った。

石像には乗れないけど、
石の塊である大理石像に、皆さんのガンダムへの気持ちが入って操縦する。
そんなガンダムファンのシンボルとしてここに石像ある。
ゆえに「ガンダムの彫刻」と呼んでいます。




スポーツフェスタの趣旨に賛同した来賓より挨拶。
東京都スポーツ振興局、スポーツ祭東京推進委員長より挨拶。
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集合写真の撮影。
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ゆりーととの撮影。
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その脇では、林武史准教授が動画用のインタビュー。
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全てが終わった後も、立ち入り規制がいつまで続くのかのアナウンスも無いまま、ずるずるとメディアの撮影タイム。
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やっと撮影できた全体像。
台座には、タイトルなどを記したプレートが貼られています。
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【タイトル『REIMEI white dawn』について】
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「REIMEI white dawn(レイメイ ホワイトドーン)」のタイトルを思いついたのは学生。
ガンダムを見ていたら自然と出てきたタイトル。

《 REIMEI 》
漢字で黎明と書くと、彫刻としては非常にオーソドックスなタイトルとなる。
躍動的なポーズに大理石像に夜明けや「これから何かが始まる」という前向きな姿勢なものをタイトルにしようと思った。

《 white dawn 》
これからのインターナショナルな世界に向けたとき通じるように付けたサブタイトル。


製作に携わった方々のお名前。
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除幕式で語られた内容が、備え付けのパネルにも書かれています。
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実物大ガンダムと離れているので、大理石像と並んだ写真を撮るには、このアングルぐらいしかなさそうです。
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低い姿勢から撮影すれば、何とか横並びの絵が撮れます。
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では、ガンダム大理石像を見ていきます。
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【作製について】
ガンダム大理石像「REIMEI white dawn」は東京ガンダムプロジェクト2013のシンボルとして東京芸術大学がイタリアより大理石を取り寄せ、オリンピックの発祥地、ギリシャのオリンポスの戦士のイメージし、スポーツ精神を称えると共にスポーツ振興に貢献する象徴として製作。

作製期間、約6ヶ月
高さ約1.5メートル(台座を含めて約3メートル)
重量2トン。



真後ろから、ぐるっと回り込んで撮影。
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全身をぐるっと撮影した後は、気になる部分を見ていきます。


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腰や膝の周辺。
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パネルラインは、筋彫りでは無くHG VerG30thの様に段差で再現しています。
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右手首
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右足。
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スネのダクトまで再現してあります。
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ふくらはぎは面が広く、大理石特有の模様が良く見えます。
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バックパックは、ガンダムの中でも入り組んだメカニカルな造形がされた部分。
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石の塊から掘り出したとは思えない見事な凹凸の再現がされています。
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左手首。
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メディアの撮影が終わってすぐに、周りに花が敷き詰められ始めました。
この花は飾りでは無く、人が触れないように距離を取るための物です。
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展示中は警備員が24時間、警備しています。
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最後に、頭部をぐるっと回り込みつつ撮影。
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実物大ガンダムの演出と並べて撮影し、初日の撮影を終わりにします。
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ガンダム大理石像は、この後、各地を周り9月の第68回国民体育大会にも登場します。
 
 
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GUNDAM Cafe/ガンダムカフェキャンディ新新発売


2013年7月29日(月)


18時半ころ到着。
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本日は『ホンコンシティの記憶』『シンデレラ・フォウ』のサイコガンダム合わせ。
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サイコガンダム(焼きそば)と、ガンダムMk-II(プチ肉まん)
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フードとカクテルの組み合わせが良かったのか、サイコガンダムのプチプレート。
(あと百式のプチプレートが出れば、2セット目がコンプリート)
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さて、本日の目的はショップにあります。
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カラフルなパッケージが目立っています。
日中にTwitterで告知された『ガンダムカフェキャンディ(HARO MIX)』¥690です。
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台場店アカウントでのTweetでしたが、秋葉原店にもありました。
東京駅店では、この時点では取り扱いがありませんが、そのうち取り扱いが始まるはずです。
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『candy show time』とのコラボ商品です。
そちらの公式サイトでも告知がされていました。
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690円と少々高く感じるかも知れませんが、全て職人さんによる手作りです。
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ハロ=ライム味
シャアザク=うめ味
行きまーす!=トロピカルフルーツ味
ドム=コーラ味
グフ=ブルーベリー味
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さて、東京駅店へ向かいます。
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東京駅店に到着。
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この時間にしてはお客さんが絶える事も無く、繁盛している様子でした。
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保冷庫の中身がグリーンばかりになっています。
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『ハロドラ』の小倉が完売しているようです。
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抹茶味を頂いて、本日は撤収です。
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展示/ガンダムワールド2013 in アムラックス


2013年7月23日(火)~9月1日(日)
ガンダムカフェのZフェアと同じ日に、もうひとつのガンダムイベントが始まりました。

機動戦士ガンダム シャア・アズナブル in アムラックス
~CHAR AZNABLE×AURIS~


Twitterやブログなどで、ほんの少しでも後方のお手伝いになればと思い、初日に行ってきましたが、結果としては、とてもしょっぱい内容でした。

それを前置きして、以下に記録していきます。



晴れたり、豪雨になったりと、天候が不安定な日です。
豪雨のタイミングをすり抜けて池袋にあるアムラックスへ到着。
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時刻は14時を過ぎていましたが、一応、初日に来場です。



入口に大きなポスターが貼られています。
Webでの公式情報は「詳細は後日発表」となっていたので、当日、現地に来るまでは内容が一切不明でした。
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場所から推測しても、アムラックスの中で行うイベントなので、今まで観てきたような規模は期待していません。

ただ、前回の東武動物公園では関東圏で初の開催という記録を作っていました。

今回は更に上を行く都内で初の開催という意味深い開催であったため、アムラックスの意図とは関係なく重要な開催となっています。



何も情報が無いままに、初日に来てみて脱力・・・

トヨタの施設でシャアの名を冠しての開催なので、当然のように『シャア専用オーリス』も展示されているのかと思っていたら、その展示は7月31日からとの事。
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その他、ビンゴ大会などのイベントも後日、開催される様です。
その開催は8月12日~16日。
初日に期待してきた方は肩すかしを食らってしまう内容です。


私は「初日の様子」を確認しに来たので問題ありませんが・・・

その後、公式に情報を出していましたが、こういった情報は開催日よりも先に出しておくべきです。


1階部分は普段通りのトヨタ車展示で、柱にポスターが貼られ、地下1階へと誘導しています。
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地下へ降りると、その広さの割りに展示物が少なくて寂しい印象です。

場所が限られていて展示物が少なくなるのは仕方ないと思えます。
しかしその逆で、スペースは有り余っていますが、展示品が少なくてスカスカ感があります。

無理に「シャア」に限定せず、展示品の数を揃えるべきだったかと思います。


また、新潟でも開催期間が重なったガンダムワールドが予定されています。
新潟では8月9日(金) ~ 9月1日(日)
そちらと展示物を分割することになってしまった結果が、この展示品の少なさなのかも知れません。


各イベントで頻繁に見かける実物大シャアザクヘッド。
これも、新潟での展示が決まっているので、7月いっぱいで撤去されてしまうかも知れません。
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ヘッドの前にはパネル。
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シャアザクヘッドの奥に、いくつか展示物があります。
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ここに写っている内容が、ほぼ全てです。
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ガンダムワールドでは定番のジオラマです。
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こちらも定番のジオラマではありますが、今回の展示方法は貴重です。
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この大きさから、壁面に沿って展示されるのが普通なのですが、今回は広いスペースを活かして全ての方向から見られるように展示されています。

この様なアングルからの撮影も、今まで出来るような場面はありませんでした。
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この大型ジオラマの向こうには『メモリアル・フォトコーナー』があります。
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展示内容はありふれた物ですが、今回、ブースの枠にプリントされているのはジオニックトヨタのロゴ
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これは貴重です。
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フォトコーナーの前には、東武動物公園でも展示されていた物が・・・
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このブース全体の外側には・・・
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シャア専用オーリスへのコメントが貼られています。
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真反対の壁面にも、同様の掲示物がありました。
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向かい側の壁面には、今までもシャア専用オーリスを展示している場所でしばしば見かけていたシャアの遍歴が。
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ガンダムワールド名物の「ガンダムクイズ」
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その並びには、GFTの告知用ブース。
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暫くGFTに展示されていた『実物大ガンダムの1/30モデル』も展示。
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最後の展示物は、こちら。
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1/10 シャア専用ザク
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かなり古い1/10シャアザクですが、今まで不思議と会う場面がありませんでした。
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これが、初日に展示されていた全てです。

帰りに登っていくエスカレーターからは、シャアザクヘッドを見下ろせます。
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実物大シャアザクヘッドをこんな位置から見られるのは貴重では無いでしょうか。
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その後に、どう充実した展示内容になっていくのか、楽しみにしています。



追記:
初期報道で『ガンダムワールド』として告知されていたので、当初、そのままガンダムワールドとして書き綴っていましたが、その後確認すると、いつの間にかタイトルから『ガンダムワールド』の文字が無くなっていました。

初期発表:(リンク先_7月9日プレスリリースPDF)
機動戦士ガンダム シャア・アズナブル来襲 in アムラックス(仮)
都内では初となる”ガンダムワールド”を開催します。

開催直前:(リンク先_自動車関連サイト)
機動戦士ガンダム シャア・アズナブルワールド in アムラックス ~CHAR AZNABLE × AURIS ~

開催後:(リンク先_7月23日プレスリリースPDF)
機動戦士ガンダム シャア・アズナブル in アムラックス ~CHAR AZNABLE×AURIS~

GUNDAM Cafe/台場店でのZフェアは


2013年7月26日(金)
ガンダムカフェ台場店の記録ですが、その前に・・・


ガンダムフロント東京スペシャルナイト 第3弾
『機動戦士ガンダムの誕生とアニメーター安彦良和展』
 庵野秀明(原画集責任編集)×氷川竜介(アニメ評論家)トークショー


これの鑑賞の為に台場へ。

普段は何も無い空間に椅子が並べられています。
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この台の上でトークが行われます。
ガンダムカフェの記録なので、ここでは内容には触れないでおきます。
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8月に発売される『機動戦士ガンダム Blu-rayBOX』の実物が、全て終わった後に取り残されていたので撮影。
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使用される画像は公開されていましたが、パッケージの実物は今回が初お披露目です。
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B5サイズだそうです。
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さて、トークショーが終わり、閉店ギリギリで台場店へ。
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平日の閉店前なので、さすがにお客さんの姿はほとんどありません。
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入口を入ってすぐの平台に、先日発売されたばかりのグッズが並べられています。
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Zフェアのグッズと同日に発売された金塊羊羹2種。
台場店に多く訪れる若い客には『1/1 シャアの金塊栗羊羹』を理解してもらいにくいようで、販売が苦戦している様子。
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SEEDは無いのか、ダブルオーは無いのかと、近年のガンダムを目当てとしている若いお客さんが非常に多いそうです。


台場店の広さを活かして、他店ではおこなっていない開封サンプルの展示をしていました(秋葉原店でも近日中に登場予定)
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羊羹は新商品ではありますが、Zフェアとは関係ありません。

フェア関連商品は、フェイスマグ Zガンダム、ZフェアTシャツ2種、Zフェア名セリフ箸3種などなど、秋葉原店と同じ取りそろえです。
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ZフェアのTシャツの並びには、まだわずかに残っているWフェアのTシャツも販売していました。
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少し離れた場所に・・・
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シリコーンコースターFC も陳列されています。
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今回、Zフェア開始のタイミングで発売された商品は『百式ジョッキ』以外は揃っています。


カウンターの上には、AGE MOEフロートのメニュー表と・・・
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AGE MOEのBlu-rayが販売されていました。
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中央の保冷庫にはザクとうふの姿がありません。
諸般の事情で完売していますが、翌日には復帰するそうです。
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公式サイトで『ガンダムビークル』と正式名称が発表された移動販売車も、閉店時間ギリギリまで営業中。
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夕食を摂るため、急いで秋葉原店へ。
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ラストオーダー直前で『ベーコンチーズバーガー』
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初日以来の注文ですが、初日とは違い、少しずらした盛りつけなので、より美味しさへの期待感を持たせてくれています。
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プチプレートはリックディアス・・・3枚目です。
2セット目のコンプリートまであと3種という所でつまずいてしまいました。
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本日は東京駅店へ寄ることが出来ず終了です。
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GUNDAM Cafe/Zフェア初日に間に合わなかったメニュー


2013年7月24日(水)


18時半、Zフェア2日目のカフェへ。
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どういうわけが、海外からのお客さんが多く、フェアとは直接関係なさそうですが、しばらく入店待ちをしていました。
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初日は完売していた(入荷が間に合わなかった)メニューも、2日目は提供されているようです。
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ゆったりと4名掛けの特等席へ。
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メニューを挟むスタンドには、ここ最近のフェアで見慣れた「くじ引きした結果を見てキャンセルするのはNGですよ」と言う注意書きが貼られていました。
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2日目での変化がないかと思いチェックしてみると・・・

喫煙席側の展示スペースにわずかな変化が。
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赤く囲った部分。
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プチプレートの紹介が加えられていました。
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本日はマクダニエルの『アボカドバーガー』
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初日は、やや残念なアボカドの量でしたが、今回はバンズが閉じられないほどのボリュームがありました。
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『シンデレラ・フォウ』
初日に、じっくりと観察できなかった側面から見てみると、綺麗に二層で別れています。
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初日は提供できなかった『ベイクドポテト』¥280
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ポテト丸ごとホクホクのおつまみメニューです。
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プチプレートはリックディアス。
今のところ2セット目もダブリ無く順調です。
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初日の夜に、店内在庫を売り切ってしまった『百式ビアジョッキ』は、翌日には補充されていました。
日々、補充されることになっていますが、数に限りが有るので注意が必要です。
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中に黄色い紙が差し入れられ、昨日よりも百式の顔が見やすくなっていました。
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ショップ側、金塊羊羹の前に、所に那智にはなかったPOPが登場しています。
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これは初日から有った、商品その物のPOP。
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このガンダム店長が目立っているPOPは、ガンダムカフェの新しい企画。
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以前、ガンダム店長の紹介POPが出た際は「戦いません」と言っていましたが、今回発表された活動理念には「人々のために戦います」と書かれています。
すぐさま、ジムが突っ込みを入れていますが・・・
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ガンダムカフェがプロデュースする日本各地の名産品。
その名称が今回『Discovery-G』と発表され、ロゴまで出来上がっています。
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「店員達も知らないうちに彼ら(ガンダム店長)の商品が並べられています」と・・・なかなか困ったことが宣言されています。

今後は、ショップの隅まで目が離せなくなりそうです。


ここにも、改めて「戦いません」と書いてあります。
これに突っ込みを入れているジムは事務担当で、他のキャラにも役職が付いているそうなので、今後明らかになっていくかも知れません。
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20時半、撤収しました。
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GUNDAM Cafe/Z・刻を越えてフェア初日で制覇


2013年7月23日(火)
『機動戦士Zガンダム「Z・刻を越えて」フェア』始まりました。

期間は、7月23日(火)~9月3日(火)の42日間。

長いように思えて、前回のガンダムWフェアとほぼ同じです。
色んな意味で気を付けなくてはいけません。



また、前回のフェアで多店舗と連動した企画が好評だったそうで、今回は更に進んだ展開がされています。

オープンから半年以上が経過した東京駅店で初めて、フェアメニューを提供することになりました。
しかも、秋葉原店とは違ったメニューです。



開店時間の20分前に到着すると、2名程、開店待ちをしていました。
もしかしたら誰も居ないのでは無いかと思っていましたが、良い意味で意外です。
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今回は入店待ち用のチェーンが早々と用意してあります。
コレが無いと、初めての方に分かりづらいだけでは無く、いつも通り並んでいても、そのルールを知らないお客さんなどに無視されて先に入られてしまうなど、問題が発生してしまいます。
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さて、入口からフェア仕様の装飾を確認していきます。
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これで3度目となる自動ドアへの装飾は、控え目に2枚だけ。
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カミーユ・ビダンと・・・
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クワトロ・バジーナ。
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入店待ちをされている方用のメニュースタンド。
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通常メニューの下にフェアメニューが貼られています。
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いつも通り、入口の両サイドにもポスターサイズに拡大したメニュー表が貼られています。
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初日の朝イチから完売のシールが貼られたメニューがあります。
入荷が間に合わなかったようです。
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いつもフェアに合わせて何かが展示される入口付近。
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『MG 百式』が展示されていますが、あまりに寂しすぎです。
これから手を加えていくのでは無いでしょうか。
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直近のフェア、2回連続で各テーブルへステッカーが貼られていましたが、今回はありません。
寂しい気もしますが、少し雑然としてしまうイメージがあったので、無くても良い気がします。
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喫煙席側の展示スペース。
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今回、ランダムで提供されるコレクショングッズ、コースターとプチプレート(小皿)が飾られています。
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コースターは全5種(東京駅店では別の絵柄が提供されます)
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プチプレートは全5種(東京駅店では別の絵柄が提供されます)
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禁煙席奥のガンプラ展示も更新されていますが・・・Zフェアとは、あまり関係の無い内容です。
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左上:MGガンダム Ver.3.0 のPOP
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左下:発売前のMGガンダム Ver.3.0 実物展示。
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中央上:ZのRGとHGのPOP
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中央下:RG Mk-IIとZ
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右上:ガンプラのキャンペーン告知POP
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左下:HGのZツリーズ
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壁面展示もZに変わっています。
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シャア専用席側にはクワトロと百式。
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カウンター席側には・・・
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カミーユとMk-II
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禁煙席奥には・・・
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プレックス准将を囲むヘンケンとクワトロ。
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いつも通り、禁煙席の中でもより多くの外光が差し込む4名席を確保。
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テーブルにおかれているメニュー表は3種。
通常メニュー、フェアメニュー、コラボ企画メニューです。
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フェアメニュー表。
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コラボ企画メニューは、ガンダムオンラインのメニュー表。
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では注文してきます。
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注文カウンター後ろの画面では、Zフェアメニューがリピートされています。
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各テーブルと同じメニュー表です。
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同じカウンターの端には『百式ビアジョッキ』の現物。
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ここしばらくプチグラスが続いていましたが、今回は東京駅店でも好評な小皿に変わりました。
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5セット注文で5回の、くじ引きしたところダブリはひとつだけという強運。
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あとガンダムMk-IIが手に入ればコンプリートです。
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これがプチプレート。
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コースターは秋葉原店での全5種が揃い、さっそくコンプリートです。
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では、ランチタイムに注文可能なメニューを制覇していきます。
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『百式ビアジョッキ』¥1,500
このジョッキの代金を含んだ価格で、飲み終わった後はジョッキを持ち帰れます。
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ビールの金色を上手く利用した有りそうで無かったグッズです。
(ノンアルコールビールも選べます)
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ビールを注いだ状態で提供してもらえますが、持ち帰るのは、そのジョッキではありません。

飲み終わったら、使用済のジョッキと交換で箱入りの新品ジョッキを渡してもらえます。
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百式の型式番号と・・・
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カフェのマークが入っています。
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ーーー マクダニエル メイン ーーー
Zガンダム第8話「月の裏側」の後半シーン。
月面都市アンマンでクワトロとルオ商会が密会を行う場所として使用したバーガーショップの店名が『マクダニエル』
ヘンケン艦長が店員の制服を着てカモフラージュしていたシーンが印象的です。

『アボカドバーガー』¥890
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パティはパイロットランチ等で使われているハンバーグではなく、もっと上質な物を使用していて、何度でも食べたくなってしまう絶品ハンバーガーです。
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『ベーコンチーズバーガー』¥890
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トマトベースのバーベキューソースに、ピクルスを刻んだ物が合わせられています。
これを使用しなくても、パティには十分な味が付いていますので、お好みに合わせて。
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どちらの皿にも《McDanier》のロゴがトウモロコシのパウダーで書かれています。
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オマケで、マクダニエルのステッカーがもらえます。
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バーガーを包む紙袋ももらえますので、お好み次第で。
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厚さが分かる様にiPhone5と並べてみました。
そもそもバンズの直径からして大きいのですが、厚さも相当なものです。
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この断面を見れば、いかにバンズとパティが分厚いか分かるかと思います。
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ーーー ホンコンシティ メイン ーーー
Zガンダム 第17話「ホンコン・シティ」~第19話「シンデレラ・フォウ」で登場するサイコガンダムと、その周辺をモチーフにしたメニューです。

『百式冷し中華』¥890(税込)
2011年7月に開催された『納涼!ガンダムカフェの夏祭り』からの復活メニューです。
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見たとおり、卵焼きを使って百式の肩を表現しています。
文字は紫芋のパウダーで書いています。
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『ホンコンシティの記憶』¥890
黒い焼きそばがサイコガンダムを表し、添えられた小さな肉まんはガンダムMk-IIを表しています。
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ソース焼きそばですが、イカ墨や香辛料が絡み合い深みのある味になっています。
麺は張りがあり、歯ごたえをしっかりと感じます。
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ガンダムを想起させる白いプチ肉まん。
公式サイトやメニュー表では「Zガンダム」と書いているのですが、香港でのシーンでは、まだZガンダムは登場していません。
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ーーー メイン ーーー

『エゥーゴ名物修正フォンデュ』¥890
冷製のチーズフォンデュです。
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野菜、肉、炭水化物がバランス良く揃っています。
キャベツが初日の昼間は生だったのですが、夜に戻ってくるとボイルされた物に変わっていました。
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氷で冷やされた、とろみのあるチーズです。
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エウーゴが奪取したMk-IIを白く塗り直したように、チーズで白に染め上げて頂きます。
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『トーレスのトースト』¥280
Zガンダム 第21話「Zの鼓動」でカミーユが「トーレスの奴、トーストにしてやる」と口走った駄洒落がメニューになりました。
テレビ放送から28年目にして、カミーユの発言が現実の物となりました。
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『サボテンの花のポテトサラダ』¥280
Zガンダム 第34話「宇宙が呼ぶ声」で、エウーゴを去ってしまったレコアを思い浮かべクワトロが見つめていたサボテンをモチーフにしたメニュー。クワトロの「サボテンが…花を付けている」は名言です。
ポテトチップスの上にバジルクリームで和えたポテトが乗っています。
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『伝説のポリキャップPC-01 熱々パイ仕上げ』¥590
ガンプラとして大きな革命だったポリキャップ。
正式に導入されるようになったのはZガンダムのシリーズからなので、Zフェアのメニューとして並んでいても当然に思えてきます。
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バターを練り込んだパイ生地は、外側はサクサク。
中央部分はバターの香りが強く感じられるシットリ生地になっています。
これも是非、多くの人に食べてもらいたいお勧めのメニューです。
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フードはここまで。

ドリンクも、ランチタイムに注文可能なフェアメニューを全て揃えました。
全て790円です(ビールは除く)
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『まだ終わらんよ』(ノンアルコールカクテル)
百式色のオレンジジュースに、キュベレイを思わせる紫のローズシロップが添えられています。
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オレンジジュースにローズシロップを合わせて楽しみます。
甘さ控え目です。
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キュベレイに触れた百式は、クワトロが過去の自分を思い返したような赤い彗星色になります。
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『修正してやる!』(ノンアルコールカクテル)
アセロラ&トニックの炭酸ドリンクがメインで、それにブルーキュラソー&カルピスの甘いシロップが添えられています。
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赤い彗星ではないのかと問い詰められたクワトロ(アセロラ&トニック)に、まだ青い情熱(ブルーシロップ)を注ぎます。
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そんな象徴的な場面を表現したカクテルは、混ぜ合わせるとカミーユの軍服色(ブルーグレー)に変化します。
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「修正してやる!」と叫んで引き起こした行為がクワトロに衝撃を与えました。
その湧き起こった心境、流れ出た涙をドリンクにしたメニュー・・・

『これが若さか……』(ノンアルコールカクテル)
アセロラを使った炭酸ドリンク。
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赤いドリンクはクワトロ・バジーナ。
彼が、カミーユの若さを受けて流した涙がグラスの縁に塩の結晶として現れています。
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そして、フェアとは関係の無いカクテルがひとつ、同日から提供されています。

『連邦とジオンの境界線』
Windows専用オンラインゲーム『機動戦士ガンダムオンライン』とのコラボ商品で、同タイトルのタンブラーを購入すると、このカクテルの無料券がもらえます。
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ひとつのグラスの中に連邦(青)と、ジオン(赤)が注がれています。
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境界線を突破すると、甘くて飲みやすいカクテルになります。
ランチタイムでも注文可能な、唯一のアルコールカクテルです。
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ドリンクは、ここまで。

今回も多数用意されているグッズを見ていきます。
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『機動戦士ガンダムオンライン限定タンブラー』¥1,575
『機動戦士ガンダムオンライン』とのコラボ商品です詳しくはこちら。
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タンブラーを購入すると以下の特典が付いてきます。
1.「連邦とジオンの境界線」or「ジャブローアイスコーヒー」の無料券
2.ゲーム中に使用出来るアイテムコードカード
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これが内容物。
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無料券は当日中のみ、有効です。
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タンブラーの中に入っている台紙。
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これが、タンブラーの箱に入っている「アイテムコードカード」
下側が赤いデザインになっているのが特徴。
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裏面。
ゲーム中で「シャア専用ズゴック」か「ガンキャノン」がレンタルできるそうです。
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こちらは、店内で1,575円以上注文するともらえる「アイテムコードカード」で、レンタルできる機体が一般機に限られます。
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『機動戦士Zガンダム マフラータオル』各¥1,570
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2種類のうち1種は百式です。
ジョッキといい、メニューの取りそろえと言い、クワトロさんの優遇ぶりが凄いです。
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広げたら、こんな絵柄になっています。
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畳んだ状態だと、2種ともクワトロ特集の様に見えます。
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『機動戦士Zガンダム 名セリフ箸』各¥600
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3種類。
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Zガンダム。
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カミーユ&クワトロ。
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百式。
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『フェイスマグ Zガンダム』¥1,200
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前回のフェアから引き続き、3店舗で共通の仕様になっています。
以前のように、それぞれの店舗のロゴが入っているようなことはありません。
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アンテナは金色なので、電子レンジでは使用できません。
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他、Zガンダムとは関係の無い商品が2種、新発売。
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『シャアの金塊栗羊羹』¥1,480
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ガンダム 第38話「再会、シャアとセイラ」で、シャアがアルテイシアへ送った手紙が入っています。
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アタッシュケースの様な外箱です。
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箱を空けた状態はこの様になります。
金塊(縮小版)の形をした箱に栗羊羹が4本入っています。
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『1/1 シャアの金塊栗羊羹』¥1,800
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こちらはシャアが送った金塊の1/1(実物大)の様です。
見えづらいですが、ジオンのマークが入っています。
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どちらも、京都の老舗和菓子屋の羊羹とコラボしているようです。
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Tシャツも2種が2色ずつで、計4種。
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『TITANS Tシャツ』各¥2,500
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『AEUG Tシャツ』各¥2,500
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Tシャツ以外を全て購入。
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今回、ガンプラ焼きカウンターでは新商品はありません。
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が、こっそりとキュベレイが飾られていました。
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続いては東京駅店、今回はこちらでもZフェアが開催されています。
全ての時間帯でアルコールメニューが注文可能な点も秋葉原店には無い特徴です。
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保冷ケースの中には・・・
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『1/1 シャアの金塊栗羊羹』が秋葉原店より豪華にディスプレイされています。
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売り場が少ないため、グッズはいつも通り限定されています。
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『フェイスマグ Zガンダム』
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『機動戦士Zガンダム 名セリフ箸』
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『シリコンコースターFC』¥480
秋葉原店で見落としていましたが、東京駅店で気付きました。
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今まで単色だったコースターが、今回はFC(フルカラー)になりました。
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ペイントでは無く、素材の段階で着色がされています。
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裏には白い文字でガンダムカフェのロゴ。
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店内は、東京駅店初のフェア開催ですが、平日の日中と言う事もあり貸し切り状態です。
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東京駅店でも『百式ビアジョッキ』取り扱われています。
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画面では、Zフェアの為に作られた特製映像が繰り返し放映されています。
秋葉原店でも流されている映像ですが、東京駅店の方が撮影しやすいので、こちらで記録していきます。
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映像の新訳Zをベースに構成されています。
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Zガンダムのヒロインたち。
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名セリフ集(全体の一部のみ撮影)
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など、他にも多々ありましたが、また後日に撮影し直します。


東京駅店でも、展示物がZフェアに合わせて変更されています。
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奥の、シャア専用席側は、以前と変わらず安彦さんの複製原画です。


東京駅店では、この3種のメニュー表が置かれています。
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他2種は以前からあるメニュー表で、それにZフェアのメニュー表が加わっています。
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東京駅店では、この3品がフェアメニュー。
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注文カウンターのいろいろ。
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東京駅店で手に入るコースターとプチプレートはZガンダムなので運は必要ありません。
ハロ小皿と並べると、ベースが同じ物だと分かります。
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東京駅店のプチプレート、Zガンダム。
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この時点で5/6が揃い、コンプリートまであと一歩。
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コースターは、東京駅店のZを入手して全6種、コンプリート!
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マクダニエル『テリヤキバーガー』¥890
東京駅店では目玉焼きが乗っています。 黄身の半熟具合を注意して作っているので、秋葉原店よりも少々時間がかかります。
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そもそテリヤキと相性良く作られているパティで、秋葉原店のモノよりも格段に美味しく感じました。
半熟の黄身は、裏ごしされたかのように均一で、口当たりをまろやかにしています。
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『命の力』(ノンアルコール)
Zガンダム 第49話「生命散って」でカミーユがヤザンに向けて放った言葉がカクテルになりました。
ミントとモヒートシロップの爽やかな味わいです。
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『Zの鼓動』
以前、松戸で営業していたバンダイミュージアム内のカフェで提供されていたメニューからの復活です。
旧ガンダムカフェと切り離して考えたい私としては、複雑な心境です。
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東京駅店でのフェアメニューを制覇し、秋葉原店へ戻って来ました。
18時を過ぎていますが、入店待ちなどはいません。
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入口に展示されていた百式。
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日中には無かったポストカードが貼られています。
GFTでスタンプラリーした台紙を秋葉原店に持参するともらえるポストカードです。
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ランチタイムには注文不可だったアルコールメニューを4種。
これで現時点で注文可能なメニューを全て制覇です。
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『黒いガンダム』
ブラックウォッカとマリブリキュールのカクテル。
微かに香るココナッツの香りが、夏らしさを演出してくれています。
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この黒いガンダムとは、フードにあったサイコガンダムではなくMk-II
それが分かるよう、クラッカーにMk-IIと書かれています。
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『ダカールの日』
Ζガンダム 第37話「ダカールの日」でクワトロが行った有名すぎる演説。
その内容をカクテルにしてあります。
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クワトロが演説で「ゆりかご」と表した地球をイメージして、ゆらゆら揺れる丸いグラスを使用しています。

上から順に、大部分を占めている層は地球、下部に広がるスカイブルーは空の色、そして底に沈んでいるブラックウォッカが漆黒の宇宙。
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ブラックウォッカを使っていますが、抹茶ミルクの味も主張しているバランスの良いカクテルです。
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『シンデレラ・フォウ』
メロンリキュールを使用していますが、底付近には別のシロップも使用されています。
紫色に見えている部分は、ラベンダーのシロップの様です。
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『刻の涙』
ライチリキュールを使用した甘いカクテルですが、フチに付けられている塩が、かなりしょっぱいので、最初のひとくちは勇気がいります。
こちらも以前、松戸で営業していた旧ガンダムカフェからの復活メニューです。
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そして、秋葉原店で6回目となるプチプレートセット注文。
最後のひとつだったMk-IIを引き当てました。
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コースター同様に、プチプレートも初日でコンプリートできました。
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前回のガンダムWフェア同様に、それまでとは違ったメニュー展開がされています。

パスタ、カレー、ピザを繰り返すだけのメニュー展開から脱却し、ガンダムカフェがひとつ次の段階へ進んだ気がします。

特に『マクダニエル』のハンバーガー。

これは、ガンダムカフェで無かったとしても食べに来たくなる美味しさです。
普通のグルメ雑誌に載ってもおかしくない程、味とボリュームで勝負できる絶品ハンバーガーです。




GUNDAM Cafe/Zフェア前夜


2013年7月22日(月)

翌日から『機動戦士Zガンダム「Z・刻を越えて」フェア』が始まります。
フェアの前夜というタイミングは、時としてフライング気味に店内の装飾が変わる場合があります。


ちょうど秋葉原に用事もあったので、何か前夜なりの変化が無いかと思い来てみました。

用事を済ませ19時に到着しました。
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前夜ではありますが、店内、ここ数日と全く変化はありませんでした。
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入店間違いないだけでは無く、店内は空席の方が多いぐらいです。
特等席でアイスジャブローコーヒーを一杯。
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ショップ側のみ変化があり、明朝に陳列するフェアグッズの場所を確保していました。
こちらは、恐らくゼータのフェイスマグ。
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こちらは、Tシャツやマフラータオルが並ぶ場所かと思います。
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今回は、東京駅店でも連動したフェアメニューを展開するなど、積極的な動きがあります。
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フードのラストオーダー直前と言う事もあり、店内は貸し切り状態。
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店内は、全く変化が無かったので『ハロドラ』を頂いて撤退しました。
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この前日、2013年7月21日(日)
カイ・シデンなどの声優をされている古川登志夫んがご来店されていました。
御自身のTwitterで、その様に書かれていたのですが、店内が満席で入れず帰られてしまったそうです。

GUNDAM Cafe/店先で選挙演説


2013年7月20日(土)

以下、政治的な思想や背景はありません。
ガンダムカフェの内側から感じた事を、他意なく綴っています。



スタンプラリーと同日の秋葉原駅前は、異常な混雑ぶりです。
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17日、とある議員のFacebookで発表がありました。
今回の選挙演説、最後の場所をガンダムカフェ前で行うと。

党の代表の公式Facebookにガンダムカフェの名前を載せるとは、なんだかガンダムの名前を政治利用されているようで、良い気はしませんでした。


演説は20日の19時からと発表されていました。
それは党の代表が演説を始める時間で、実際はもっと早い時間からガンダムカフェ前では多くの議員が入れ替わりで演説を行っていたようです。

昨年も同じように演説が行われ、大変な事になっていたので、今回もガンダムカフェにどんな影響があるのか確認しに来ました。


UDXに通じる陸橋の階段は半分が封鎖されています。
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先日の日中に行われた演説の警備にあたったのは万世橋警察署でしが、今回は警視庁。
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上から確認してみると、歩道が見えなくなるほど人手埋め尽くされています。
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ガンダムカフェに向かうのですが・・・
特定議員の支持者がチラシや応援グッズを配布していて真っ直ぐに歩けません。
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ガンダムカフェ前の歩道は70%は演説のために封鎖されています。
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通行のために残された30%の部分には、立ち止まる人や警察官、議員スタッフが場所を占めていました。
ガンダムカフェを利用する身としては、まったく迷惑です。
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入店待ちをしているのかと思えば、ただ演説を聞いているだけだったりと・・・

紛らわしく迷惑ではありました。
実際は入店待ちも無く、スムーズに入店。

外の様子が良く見えるよう、カウンター席にしてもらいました。
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店内は普段通りですが・・・若干、演説目的の方も混じっています。
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演説を聞くために、普段は人気の無いテラス席を指定してくるお客さんも少なくありませんでした。


また、目当ての議員が登場するまでの時間つぶしで来店されている方。
(もちろん、どのような目的でもお客様には変わりありません)
注文した物が来る前に目当ての議員が登場したようで、キャンセルをして出て行こうとする方もいらして、少なくとも私の目には残念な客と写りました。


隣に座った中年の女性は、私に対して特定議員の応援をするよう勧誘をしてきました。
ガンダムカフェは架空の物語世界を楽しむ場所であって、政治的勧誘をしてくるなど無粋としか言えません。


残念な事ですが、この日のガンダムカフェは良好な状態ではありませんでした。

店員さんが少しでも目を放すと、立ち止まった通行人がガンダムカフェの前を塞いでしまいます。こういう部分も営業に支障を与えないよう警察が監視すべきでは無いでしょうか。
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議員側のスタッフ(赤いシャツ)も、これらを排除するでもなく、それどころかPR用の物品を配布している始末。
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店内の店員さんも、外の様子を気に掛けては対応されていましたが、とても対応しきれず、ガンプラ焼き側の店員さんの人員を割いて、人払いをする事に。
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ただ、ガンダムカフェの敷地内に入って欲しくないワケでは無く、入口の人払いをしなければ、お客さんが入れないのです。


外では、拡声器を使った大音量で演説をしています。
ただでさえ大音量の拡声器を使っている状況で、喉が擦れるほどの大声で叫んでいます。
それに観衆の声援やヤジが加わっています。
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店員さんは普段、片耳に付けたインカムで伝達をして速やかなオペレーションをしていますが、この日は、耳元のインカムの音が聞き取りづらい様で、端から見ていても大変そうでした。

店員さん同士の会話も、まるでクラブのように顔を近づけて交わ差無くては聞き取りづらいと言った裏祭環境でした。

簡易的ですが、iPhoneで音量を計測したところ、最大で110dBを越えています。
110dBとは「ロックコンサート」や「自動車のクラクション」と同等の騒音です。
平均でも90dBを越え「怒鳴り声」「騒々しい工場」と同等の状況でした。
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この場所では、ガンダムカフェが出来る以前から演説を行っていたようです。

だからと言って、今はガンダムカフェもあり、AKB48カフェもあります。
そこで演説をする事の意味・・・
議員側がいかに特をするかという意味では無く、周辺に与える意味を考えて頂きたい物です。



ガンダムカフェも、AKB48カフェも、世界の中にあるを楽しみに来る場所。
それを分からない人間にクールジャパンとは言って欲しくないですね。

政治活動を否定する気は有りませんが、他でやってもらいたいモノです。


街頭演説は20時までと法で定められています。
その時間を過ぎてもガンダムカフェの目の前で演説を続けている迷惑な候補者もいました。
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いかなる政党、主義主張もガンダムカフェには不要。

「選挙演説の大義など私にとって白磁の壷一個にも値しない」

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GUNDAM Cafe/GFTとの連動スタンプラリー


2013年7月20日(土)

今回は『スタンプラリー』『ガンダムカフェ新ドリンクカップ』『選挙演説』の3件。



ダイバーシティ東京で『ガンダムフロント東京スタンプラリー』か始まりました。

【期間】2013年7月20日(土)~9月1日(日)
【時間】10時~20時


スタンプラリーのポイントは6ヶ所。

その中には、ガンダムカフェ台場店も含まれているだけでは無く、ガンダムカフェ東京駅店と秋葉原店も巻き込んだ展開をしており、さながら、ガンダムカフェとガンダムフロント東京の連動企画です。




厚手のA4サイズ台紙が各スタンプ台に設置されています。
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裏面にはスタンプラリーポイントと、詳細が書かれています。
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スタンプは全部で6ヶ所。

そのうち4ヶ所のスタンプを押せば、特製のポストカードがもらえます。

ポストカードは、MGのボックスアート画像を使用した物が6枚セット。



《ラリーポイント1》
ダイバーシティ東京 1階、セブンイレブン。
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スタンプ台:レジ前に設置されています。
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では、スタンプラリー開始します!
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インクの色はマゼンタ。
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《ラリーポイント2》
ガンダムカフェ台場店。
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スタンプ台:台場店の入口脇に設置されています。
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押印スペースは、各所で独自の工夫をしています。
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小さいお子様のことを考え、実際に押したサンプルを用意していました。
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インクの色はシアン
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店内の様子は一昨日と変化有りません。
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保冷ケースの手前に・・・
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ひと言、添えられている程度です。
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AGE MOEフロート初日に登場していた移動販売車は、昨日(19日)より営業が始まっています。
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炎天下の車内には、スポットクーラーで車内を冷やしつつの運用です。
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連邦の夏服姿の店員さんが呼び込みをされています。
多店舗なら大きく注目を集めるところなのですが、実物大ガンダムの足下では、視線はガンダムに奪われてしまいます。
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カウンター台、日除け、看板が展開しています。
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先日見かけた扇風機は、ミストの噴霧機能付き。
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移動販売車用のメニュー表です。
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新デザインのドリンク用カップは、この移動販売車から投入されます。
(今後、各店舗でも旧デザインが無くなり次第、新しい物に変わっていきます)
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では、新しいカップの実物を確認するため、何か注文します。
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注文すると、番号札を受け取ります。
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カップのプリントが確認しやすい無色の『ガンダムトニック』
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ぐるっと回して撮影。
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では、冷たい『ガンダムトニック』を頂きます。
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移動販売車の製氷機は氷の粒が小さめです。
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スタンプラリーに戻ります。


次のスタンプは移動販売車の並びにある、GFTの物販トレーラー。
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《ラリーポイント3》
実物大ガンダム立像横トレーラーショップ。
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スタンプ台:階段を上った左側に設置されています。
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子供が多くスタンプを雑に扱っているので、とても初日とは思えない汚れぶりです。
スタッフが定期的に清掃していますが、親が付いていながらまともな管理も出来ていない子供が何と多い事か・・・
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インクの色は赤。
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次は、ダイバーシティ東京 7階。

ガンダムフロント東京。
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《ラリーポイント4》
ガンプラTOKYO
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スタンプ台:入口の右脇に設置されています。
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スタンプ台には、ガンダムカフェほどでは有りませんが、子供でも分かりやすいようにサンプルが置かれています。
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インクの色はブルー
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《ラリーポイント5》
STRICT-G
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スタンプ台:店舗内中央の奥に設置されています。
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場所がアパレル系店舗内と言う事もあり、親も気を使っているのか、子どもが汚すような場面は、あまり見かけません。
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インクの色はブラウン
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最後のスタンプはダイバーシティ東京を出て、少し遠い場所にあります。
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ゆりかもめ、台場駅前に有るグランパシフィックホテル。
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ガンダムフロント東京と連動したスペシャルルームを販売している繋がりがあっての協力かと思います。
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フロントのある2階へ向かいます。
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スタンプ台:フロントよりも手前の右壁側に設置されています。
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スタンプ台は綺麗な方ですが、ホテルの一角と思えば、もう少し綺麗に保たれていても良いのでは無いかと・・・
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インクの色はグリーン
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これで全て揃いました。
(ポストカードをもらうには、4ヶ所で押印していればOK)
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ガンダムフロント東京(ダイバーシティ東京 7階)のオフィシャルショップに持って行き、お会計のカウンターでチェックしてもらいます。
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終了の印を付けてもらい、6枚セットのポストカードをもらいました。
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まだ発売前の Ver.3.0 のポストカード。
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これだけのポストカードが無料でもらえるのだから、太っ腹です。

幼い子どもから、ガノタとは思えない様な一般の方まで、広く参加されていました。
これから夏休みシーズンで、フジテレビのイベント効果もあり来場者数が増加するはずです。

最終日までポストカードが残っていない可能性もあります。



注:スタンプラリーメインですが、これはガンダムカフェの記録です。



ポストカードはもらいましたが、まだスタンプラリーは終わっていません。
東京駅店へ移動。
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カウンターの左側に・・・
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次のZフェアに合わせて、MG Zガンダムが登場していました。
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『キッカ』を注文。
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スタンプラリーが終了している台紙を注文時に見せると、店員さんがスタンプを押してくれます。
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そして、ガンダムカフェ東京駅店だけのポストカードがもらえます。
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スタンプラリー台紙を持ってくる方は意外と多いのですが、かなりの割合で『お買い物時に台紙を見せると』の文字を読んでいません。
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中には「買わなきゃいけないのか」と、だまされたような言い方をする方もいて店員さんが困っていました。
ただ無料で配っているわけは無く、販促活動の一環であることは当然ですが「カフェに呼ぶためだったのか」など、不満を漏らす方もいて、そばで聞いている側が残念な気持ちになってしまう場面もありました。

それらは、秋葉原店でも同様です。



そして、もうひとつの問題を抱えている秋葉原へ。

ガンダムカフェやAKB48カフェ前の広場は大変混雑していますが、それに関しては別の記録で。
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今回はワケあってカウンター席です。
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店内の展示物は、予定通り安彦さんの複製原画に戻っています。
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禁煙席奥のガンプラ展示だけは、Wフェアから変更されていません。
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本日は3品を注文。
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ガンダムカフェのスタンプサイズを考慮していないレイアウトになっているので、2店舗のスタンプが押せず、秋葉原店では手書きのサインです。
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秋葉原店だけのポストカードを頂きました。
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スタンプラリーと、ほぼ開催時期の重なっている次のフェア。
両店舗共に『機動戦士Ζガンダム Ζ・刻を越えてフェア(7/23~9/3)』に合わせたポストカードになっていますが、本店である秋葉原店が百式で、3号店である東京駅店は主役機というのは、不思議な印象です。
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今回のスタンプラリー、ガンダムカフェ全店舗を巡らないとコンプリートは出来ません。
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今回のスタンプラリーは、8枚揃って終了です。

GUNDAM Cafe/ウイングゼロのマグ全店舗完売


2013年7月19日(金)


18時半、到着。
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可能まで赤一色だった外部照明LEDが、本日からトリコロールに変わっていました。
(陽がくれた後に撮影)
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店内は空席が目立ちますが、フェアを開催していない店内は、だいたいこんな感じです。
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店内の展示物は、前日と変わらずガンダムWフェアから変わっていませんでした。

暑いので、アイスコーヒーは氷アリにしてもらいました。
(私のデフォルトは氷抜きです)
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気がつけば、割りと店内の空席が少なくなっていました。
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そして東京駅店の様子。
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秋葉原店、台場店で完売したウイングゼロのフェイスマグ。
東京駅店も完売してしまったようで、大量に残っているエピオンを差し置いて多数の問い合わせが来ているそうです。
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店内は貸し切り状態です。
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秋葉原店に先行して、東京駅店の展示物は以前通り安彦さんの複製原画に戻っていました(秋葉原店も、明日ぐらいには安彦さんの複製原画に戻るはずです)
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『キッカ』を飲んで終了です。
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秋葉原店や東京駅店でくつろいでいる頃、Twitterでは次のフェアが発表されました。

『機動戦士Ζガンダム Ζ・刻を越えてフェア』
7月23日(火)~ 9月3日(火)
東京駅店でも初となるフェア限定メニュー登場。
グッズも多数が販売されます。
その他、Zファンにはうれしいお楽しみもあります!





GUNDAM Cafe/AGE MOEフロート台場店に登場


2013年7月18日(木)

台場店で『機動戦士ガンダムAGE MEMORY OF EDEN』の発売を記念したメニューが登場しました。


とりあえず、明るい内に台場へ。
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ガンダムの足下に白い囲いが作られています。
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7月20日から9月1日の期間、足下を通り抜けられる『ウォークスルー』の為の設備のようです。
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歩くスペースが一段高く作られていて、過去のウォークスルーとは一風変わった仕様となっています。
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枠の内側に意味ありげな穴が空いています。
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まだ、完成型では無いのかもしれません。
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実物大ガンダムと、ガンダムカフェの間に見覚えの無いバンが駐まっています。
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ファーストのラストで印象的な『スペースランチ』を意識したラッピングがされています。
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ブースターを真後ろから見た様な意匠ですが、これは・・・もう少しどうにかならなかったモノかと。
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ナンバーは、ガンダムとおそろいの78。
偶然では無く、狙って78番を取ったそうです。
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左側面です。
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ホワイトベース所属であることを明記したWBのロゴもあります。
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実際にドアガラスの有る場所を塞いで、窓っぽい絵を描いている不思議な意匠です。
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しっかりと連邦軍の表記も。
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右側面には、販売カウンターとして使えるプレートが設置されています。
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割りとシッカリ作られています。
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日除けに出来るロールカーテンも、もちろん完備。
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内外に手を加えた、このガンダムカフェ専用車。
「機動店舗ガンダムカフェ」とでも呼びたくなる車両ですが、これがあればいろんな所に即席の店舗を出店できそうです。
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フロントガラスの上にはVアンテナが。
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さて、本題のガンダムカフェ台場店へ。
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猛暑対策として屋外の扇風機が用意されています。
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入口のメニュー看板には、涼しげな「氷」の文字が。
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店内、ガンダムWフェアの名残を確認してみます。
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こちらでもウイングゼロのフェイスマグが完売しています。
東京駅店だけが最後の在庫となりますが、確認して二日経っているので、もしかしたら東京駅店でも完売しているかも知れません。
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Tシャツは黒だけ完売しています。
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マフラータオルは、秋葉原店では全て完売していますが、こちらでは在庫が残っているようです。
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フロア中央の保冷庫。
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東京駅店と同じく『ザクとうふ』と『ビグ・ザムとうふ』の扱いが始まっています。
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ザクとうふは単品販売ではなく、4個セットのみの販売です。
東京駅店で好評だったから台場店でも・・・と言うワケでは無く、もともと決まっていた取り扱いで、東京駅店が先行するカタチとなっていたようです。
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壁面のポスターなど・・・
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『MEMORY OF EDENフロート』のポスターは、Blu-rayの告知も兼ねています。
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では、注文を・・・
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『MEMORY OF EDENフロート』のメニュー表は平置きでは無く・・・
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スタンドPOPとして置かれています。
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「あげもえフロート、お願いします」と注文して、店員さんに「あげもえ?(笑)」と笑われてしまいましたが、もしかして「あげもえ」という呼び方は一般的では無いのでしょうか。


こちらが『MEMORY OF EDENフロート』
白いソフトクリームの上絵に乗っているのは、かき氷と同じマンゴーソースはアセム。
ぽちっと添えられた赤いクランベリーはゼハートを表しているそうです。
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ポスターと並べて、何とか良い構図を考えて撮っていると・・・
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店員さんが、スタンドPOPを持って来て、横に置いて下さいました。
とても納まりの良い写真が撮れて助かりました。
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ガンダムカフェ専用車と並べても撮ってみました。
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私なりに「絶対AGEメニューは出ない」と断言できる理由がありましたが、今回は、まったく寝耳に水のタイミングで、意外過ぎる台場店でのAGEメニューの登場でした。

他の店舗と比べても、特に低年齢の客が多い台場店。

そういう環境があったうえでの、例外的なAGEメニュー展開でした。
「絶対AGEメニューは出ない」と確信できていた頃とは事情が変わってきているので、この流れで秋葉原店でもAGEメニューを出してみるのも良いのでは無いでしょうか。

GUNDAM Cafe/ガンダムWフェア終了の翌日


2013年7月17日(水)


18時半頃、ガンダムWフェア終了直後のカフェへ。
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思っていたとおり、入店待ちはありません。

入口の両脇に貼られていたフェアメニュー表も無くなり、スッキリとしています。
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入口に置かれていたROBOT魂のディスプレイも無くなっています。
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その向こう側は、ハロドラ様の保冷ケース。
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同じく、喫煙席側に展示されていたROBOT魂 トールギスII も撤去されています。
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その他、展示物はフェア中のままです。
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フェアが終わり雨も降っていたので、もっと店内に空席があるかと思っていましたが、以外と満席に近い状態です。
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特等席で、いつものジャブローコーヒー。
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ショップ側です。
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WフェアのTシャツは補充されたまま、在庫を維持しています。
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フェイスマグはウイングゼロが完売したままです。もう補充もされません。
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早い者勝ちです。
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そして、今回はフェアと無関係でも無い東京駅店。
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店内の展示物はフェア中のままです。
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もちろんWフェアのメニュー表はありませんが、ガンダムW Blu-rayの三角POPはそのままです(秋葉原店では、三角POPも無くなっていました)
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配膳カウンターの上に貼ってあったザクとうふのポスターは無くなっていました。
湿気でフニフニになっていたので、撤去されたのかと思います。
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こちらでは、Wフェアのフェイスマグは2種揃っています。
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ウイングゼロは、そろそろ完売してしまいそうです。
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ハロドラひとつで東京駅店は終了です。
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さて・・・

次のフェアも凄い事になっているようです。

GUNDAM Cafe/ガンダムWフェア終了


2013年7月16日(火)


ガンダムW オペレーションメテオフェア、最終日です。
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3組程の入店待ちでしたが、約10分で入店出来そうです。
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最終日ですが完売は出ていません。
メニュー表、コースター共にも十分な数があります。
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最後に選んだのは『レディ・アン』
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昨日、完売したと思っていたTシャツの在庫が復活していました。
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今度は『フェイスマグ ウイングガンダムゼロ』販売終了です。
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確認しましたが、用意した数量を売り切ったため、再入荷はありません。
東京駅店や台場店でも販売しているので、まだ完全に購入出来なくなったわけではありません。
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三連休で、みなさん満足行くWフェアを過ごせたのか、とても穏やかな最終日でした。


今回のフェア戦績。

 プチグラス6種 × 2セット
 キャラコースター6種 × 3セット
 メテオコースター3種 × 4セット
 メニューブック4種 × 7セット

GUNDAM Cafe/ガンダムWマフラータオル、秋葉原店完売


2013年7月15(月・祝)


12時半頃に到着。
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三連休の最終日と言う事もあり、客足は控え目で完売もまだ出ていません。
(プチグラスは既に終了)
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昼食として『デュオのプレート 笑う死神』
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この後、15時からNHKラジオ『渋谷アニメランド』の公開収録で富野監督のお話を聞いてきます。
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店内はWフェア目的と思われる女性客で賑わっています。
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外へ出てみると、入店待ちの列が4組ほど。
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ショップ側をチェックしてみると、既にキャラクターVerが完売していたガンダムWのマフラータオル、残っていたMS Verも完売していました。
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ガンダムWのTシャツも完売です。は完売していますが、後日、補充されます。
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頭上に飾られていたマフラータオルのサンプルも外されています。
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秋葉原店では完売していますが、台場店では残っている可能性があります。
買い損ねた人は台場店に行けば買えるかも・・・


『ハロドラ』は十分に在庫があります。
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解凍中の物は下段でスタンバイしています。
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そして翌日は、いよいよガンダムWフェア最終日です。

GFT/ミュージアムエリアの常設展示


ガンダムフロント東京
有料ゾーン内のミュージアムスペースは、オープン当初より撮影禁止です。

不定期で特別展示が行われ、その都度、部分的に撮影が解禁される場合も有ります。

昨年開催されたガンプラ展では、ミュージアムスペース内が初めて完全撮影OKとなりました。
(安彦さん、大河原さんのイラストはご本人の意向で撮影禁止のままです)


その際に、オープン当初からの常設展示物を撮影してきました。




順路の最初に目にする、ガンダム映像作品の紹介パネル。
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上段の青い枠は宇宙世紀を時間軸で並べてあります。
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下段の黄色い枠は、非宇宙世紀の映像作品が放映された順に並んでいます。
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普段は「撮影禁止」と書かれているボードに、この時は「撮影可能」と貼られていました。
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ガンプラ展で最新モデルの3面図が展示されていた付近を通り抜け、順路としては最後となる壁面。
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外に建っている実物大ガンダムに関連した資料など。
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くるぶしに使われていたマイナスモールドの実物が常設展示されています。
現在はマグネットコーティング後という設定で別のパーツが取り付けられています。
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最初期に検討用として作られた1/30モデル。
プラモデルよりは工業製品のモックアップモデルに近い作りになっています。
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足元には富野由悠季監督と少年。
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2009年《GREEN TOKYOガンダムプロジェクト》
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実際に各種のアクセントとして使われているパーツ。
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2010年《RG1/1ガンダムプロジェクト》
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初めての試みだったビームサーベルの演出。
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富野監督自らが描かれた、ビームサーベルに投影する映像のコンテ。
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2012年《お台場ガンダムプロジェクト2011》
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ガンダム30周年の『GUNDAM BIG EXPO』でガンダムに関係する声優、監督、関係者などのサイン寄せ書き。
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また、機会があれば撮影できるかも知れない常設展示の数々でした。

GUNDAMCafe/Wフェアのプチグラス完売


2013年7月13日(土)


12時半に到着。
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お昼時ですが、意外と入店待ちはテラスを越える程度と控え目。
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午前中に「プチグラスの残りわずか」と公式ツイされていましたが、到着した頃には完売していました。やはり、ひとつ完売するとほかのも加速して消費されていくようです。
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店内のメニュー表にも・・・
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プチグラスセットに SOLD OUT と貼られています。
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店員さんは半数が、今まで見かけていない新しい方です。

ちょっとしたぎこちなさを感じつつ、4名席。
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久しぶりに『ヒイロのパスタ 翼の無い天使』
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Wフェア最後の週末で何か変化が有るかと思っていたら、テーブルに置かれているメニュー表が全種類そろっていました(大量に持ち帰られてしまうという理由で、今まではヒイロだけしか置かないようにしていました)
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前日に確認したときはヒイロのメニュー表の掠れが無くなっていたと思ったら、このテーブルに置かれていた五飛が擦れていました(品質が安定していませんね)
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過去のフェアではランチョンマットと呼ばれてきたA3の印刷物、いままで誰もランチョンマットとして使わないことから、今回からはメニューブックと呼び名が変わっていますが、あえてランチョンマットとして使ってみました。
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今は、ヒイロ以外のメニュー表が欲しい方は店員さんにお願いする方式です。

が、メニュー表が置いてある場所が知られてきたようで、そこから持って行ってしまうお客さんもいるようで、その場所には注意書きが置かれるようになっていました。
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食後ひと息入れていたら、団体のお客さんが続いてるとの事で、禁煙席の奥、私が特等席と呼んでいる2名跡へ移動。

そこから見える壁面の展示物は、少し前から変更されています。
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今まで暗いディナータイムしか撮影していなかったので、あらためて日中に撮影。
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食後はガンプラ焼きカウンターへ。
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カウンター上のスーベニアカップには店員さんの遊び心が添えられていました。
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久しぶりに秋葉原店の『DXスノーかき氷』
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特等席でDXスノーかき氷。
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カフェの外では、しばらく前から警察がウロウロしています。
そしてテレビ局が多数が来ているようです。
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SPも多数配置され、物々しい雰囲気です。
ガンダムカフェの客の立場としては、はなはだ迷惑です。
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ガードレールの破損をされるため歩道の幅を狭める様な規制までしています。
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歩道を狭くする規制のおかげでガンダムカフェ前はすれ違う通行人が窮屈な思いをしています。
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ガンダムカフェ前のロータリーで演説する政党が、昨年(12月15日)、ニュースでも大々的に報道された演説を切っ掛けにして目に見えて増加しました。

そして、ほとんどの演説でガンダムの名を「昔見ていました」などと口にします。
(隣のカフェは、実在の人物に関係してくるから口にしないのでしょうか)
また、意図的にガンダムカフェを背にして背景代わりに演説するケースもあります。
ガンダムを政治利用するのは止めて頂きたい。

店内では、客同士の会話すら聞き取りづらいぐらいの大音響で演説が聞こえて来る事もあり、私自身、何度も迷惑しています。

ガンダムカフェ前で演説などした政党や議員へなど、投票はしません。



さて、東京駅店です。
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前日、完売していた『ハロドラ 小倉クリーム』は、早速補充されています。
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ハロスムージーを飲んで、本日は終了です。
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GUNDAM Cafe/台場店はハロドラ4個セット


2013年7月12日(金)


平日ですが、午後は休暇を取りガンダムカフェで昼食を。
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平日の日中なので、店内は空いています。
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メニュー表を何気なく確認してみると・・・
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印刷に擦れが有りません。
先日擦れていた物が、こうも早く刷り直しするとも思えないので品質にムラが有るのではないでしょうか。
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本日は『カトルのトルコライス 宇宙の心』
ドリンクは『ヒイロ・ユイ』
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夜まで忙しいのでボリュームの有るカトルです。
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14時、以外と店内が混んできたので次へ向かいます。
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入店待ちも数名。
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こんな平日の日中にもかかわらず、カトルが完売しています。
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販売開始の初日に完売していた『ハロドラ』本日の在庫は十分確保されています。
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移動の途中で、東京駅店へ寄り道。
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東京駅店の保冷ケースの中身が寂しくなっています。
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『ハロドラ 小倉クリーム』と『ビグザムとうふ』が完売しています。
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涼を取るため『ハロスムージー ピーチ味』
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ひと休みして、台場へ向かいます。

本日は『安彦良和トークショー』のため、台場へ向かいます。
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台場へ到着すると、ガンダム前がアスファルトで舗装されていました。
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芝生が剥げて土埃を巻き上げていたので、この舗装は歓迎すべき事ですが、ここは東京都の敷地で、舗装するにも都民の税金が使われます。
ガンダムへの客が踏みつけて剥がした芝を根拠も無く税金を使うとも思えません。
あと数年はガンダムが撤去されないことを東京都が確認しているように思えます。
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ガンダム前は、以前よりも過ごしやすそうです。
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台場店へ。
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店内はエアコンが故障していて、外よりも暑くなっています。
お客さんもすぐに店外へ出て行ってしまいます。

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中央には、今まで無かった保冷庫が『ハロドラ』の為に設置されています。
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東京駅店では6個セットがありましたが、台場店では4個セットが用意されています。
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販売しつつ、凍っている在庫分には『ただいま準備中』と貼られ、解凍していました。
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秋葉原店では完売しているマフラータオルが、台場店ではまだ販売中です。
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トークショーの開場時間が近くなってきたので、ガンプラ焼きで軽く食事を済ませます。
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安彦良和さんのリハーサルも終わり、18時半、開場です。
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全てが終わり、帰り掛けていたら・・・

偶然、福井晴敏さんと遭遇しサインを頂きました。
今まで福井さんからは多くのサインを頂いてきましたが、色紙に頂いたのは初めてです。
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GUNDAM Cafe/ハロドラ新発売


2013年7月10日(水)


18時半頃に到着。
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5組程並んでいましたが、以外と早く列が消化されて待ち時間は20分ほど。
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本日の完売はひとつだけ。
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ふっ、と見上げるとLEDが点滅しています。
長寿命のはずのLEDですが、機械的不調でしょうか。
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席に通してもらい、コーヒーを注文。
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本日も目的『ハロドラ』を買いにショップ側へ向かいます。
初日は、販売数のバランスが読めないので、用意している数量が少ない場合があります。

完売してしまっては、本日の予定が丸つぶれになると思い、急ぎます。


予感は大正解、最後のひとつでした。
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購入後、暫くして「Sold out」のカードが貼られていました。
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販売分は完売していますが、凍った物なら販売してくれます。
(冷凍庫で凍った物を、冷蔵庫で7時間掛けて解凍して販売します)
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『ハロドラ 小倉クリーム』220円
ガンダムカフェ全店舗で販売開始しています。
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企画元はGUNDAM Cafe。
製造は、北陸にある竹内製菓グループ、千珠庵です。
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賞味期限は当日を含めて4日間ですが、凍った状態で購入すれば、少しは長持ちするかと思います。
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レシートの表記は「ハロドラ小倉クリ」
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アイスジャブローコーヒーと一緒に頂きます。
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撮影用に、小皿を貸して頂きました。
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生地の食感は、シットリもっちりしていて、生地自体に甘さも加わっています。
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中の小倉クリームは、小倉とクリームの両方が甘さを持っています。
ひとつ食べれば糖分はもう十分と思える甘さに感じました。
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秋葉原店で完売していたので、東京駅店の状況が心配になり早々にカフェを出ました。
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急いで東京駅店へ。
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入口横の、普段から閉じられたままの防火シャッターに『ハロドラ』のPOPが貼られています。
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東京駅店のみ『ハロドラ 抹茶クリーム』が先行販売されるとの事前告知があったのですが、告知には無かった『6個セット』なんて言うセット商品まで用意されていました。
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ザクとうふと同じ保冷ケースの中に陳列されていて、秋葉原店のように自分で手に取る販売方法ではありません。
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秋葉原店同様にサンプルが展示されています。
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秋葉原店と八階、東京駅店では抹茶クリームを含む2酒類が並べられています。
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何故か、ハロ小皿まで並べられていますが、その理由はすぐに分かりました。
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全店舗で販売の『ハロドラ 小倉クリーム』
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東京駅店のみ先行販売している『ハロドラ 抹茶クリーム』
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こちらは、セット販売用ではなく個別販売様のPOP。
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ケースの上に置かれたガンダムヘッドにも・・・
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6個セットのPOPが貼られています。
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席を確保して、カウンターで6個セットを購入。
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『ハロドラ 6個セット(ハロ小皿付き)』
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6個セットで購入すると、220円6個分のお値段でハロ小皿が付いて来るのでお得です。
6個の内容は自分で選べるので「抹茶クリームを6個」という買い方も出来ます。
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『ハロドラ 抹茶クリーム』
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『ハロドラ 小倉クリーム』
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こちらでも小皿をお借りして撮影。
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抹茶クリームは思っていた以上にシッカリした抹茶味で、苦みもシッカリと感じます。
苦みもありつつ甘さも十分なので、甘い物が苦手な方はコーヒーとご一緒に。
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小倉クリームは、凍った状態で頂いてみました。
生地はシットリしたままわずかに硬さが増している印象です。
クリームは若干シャリっとした食感が有り、これはこれで楽しめます。
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短時間で3個も食べて、糖分を摂取しすぎてしまいました。
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ちなみに、台場店でも『小倉クリーム』は販売開始しています。

GUNDAM Cafe/東京駅店でもかき氷

2013年7月9日(火)


まずは秋葉原店へ。
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入店待ちも無く店内へ入ると、足下から風が吹いてきています。
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夏場、力不足になってしまうエアコンを助けるサーキュレーターです。
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カウンターには・・・
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先日から、スーベニアカップのサンプルが置かれていましたが、それ以降、POPも貼られたようです。
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本日は中央の席。
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次のフェアを見据えて予算確保のため、ジャブローコーヒーで済ませます。
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メニューブックを見ると、印刷面に掠れがありました。
これはインクが乾ききっていない状態です。 インクの分量に対して、適切な扱いが成されていない状態です(インクで汚れる程ではありません)
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乾ききっていない 印刷後の扱いが不適切だったメニュー表。
以前のダブルオーフェアでもありましたが、この状態で他の印刷物と重ねると、徐々に抜けていく有機溶剤が、触れている他の印刷のインクを連れて行ってしまいます。

重なった印刷物の色が薄くなります。

追記:印刷の際、紙の間に微量のパウダーをのせるのですが、インク量が多い場合は、そのパウダーの量も多くしなくてはなりません。量が少ないと、重なり合った紙が干渉し、写真のような擦れた状態になります。
また、インク量を考えず乾燥しきっていない印刷直後に、紙を積み上げすぎると自重で印刷面を擦れさせてしまいます。
毎回、初回の印刷分では問題が無く、増刷分に同じ問題が発生していると言う事は、初回は大量のため大きな印刷所に依頼し、増刷は少量なので印刷所や印刷機を変え、その段階で適切な扱いが成されていないため、品質に差が出来てしまったのでは無いでしょうか。




今回も、そのような原因が考えられます。

インクが多い方が、より多くの溶剤を含んでいるので、色が濃い部分ほど、触れている印刷物に強く影響を与えます。


おそらく、増刷したのはヒイロのメニューブックのみ。
追記:印刷直後の扱いが不適切だったので手遅れかも知れませんが 持ち帰った後は、念のため半月以上は、他の物と重ねず乾燥させた方が良いかも知れません。

以前も「インクが乾ききっていませんよ」とお伝えしたんですが・・・



さて・・・

ショップ側に変化があるようなのでチェックしてきます。


以前、『ハロール』を販売していたときに使用した保冷庫が登場しています。
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翌日より販売を開始する『ハロドラ』を冷やしておくために設置したようです。
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この日の12:31、公式Twitterより発表のあった新商品『ハロドラ』
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「明日発売!」とカードが貼られているので、これは撮影OKです。
(普段、フライングした情報を見かけても、公開して欲しく無さそうな物は撮影を遠慮しています)
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中には早くもサンプルが飾られていました。
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秋葉原店では『小倉クリーム』が販売されます。
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ショップ内の頭上にも・・・
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POPが貼られています。
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次は東京駅店です。
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同じく、16:02に公式Twitterより発表のあった『かき氷』をチェックしに来ました。
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物販の棚側にもPOPが貼られています。
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ガンダムカフェの新しいキャラクターのカップが写っていますが・・・これは、ちょっとした手違いの様で、実際には使用されません。
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店員さんが、妙に力強く「いらっしゃいませ!」と言っていると思ったら、店内は貸し切り状態です。
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さて、早速かき氷を注文します。
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メニュー表は『ハロスムージー』と統一されています。
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今回も全部、注文してみました。
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秋葉原店も台場店も、かき氷は扱った経験があります。
東京駅店だけ、かき氷は未経験なので慣れるまで試行錯誤では無いでしょうか。

そんな、かき氷を始めたばかりの店員さんに「じゃあ全部」と注文するのは、少し大変な思いをさせてしまった気もしますが、綺麗に作って頂けたおかげで、良い写真が撮れました。
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時間がかかりましたが、完食してきました。

《GREEN TOKYOガンダムプロジェクト》


2009年、ガンダム30周年の夏。

東京のお台場、潮風公園に初めて姿を現した実物大ガンダム。
その全てを可能な限り追いかけて記録した内容です。

その翌年には東静岡駅前に再建され、その後、ダイバーシティ東京で3度目の展示をされていますが、この潮風公園が全ての始まりでした。
見るモノ全てが新しく衝撃的だった頃の記録です。


更地に柵が組まれた状態から18mのガンダムが組み立てられ、一ヶ月半のイベントを経て、解体されて更地に戻るまでを書き綴っています。




《極秘》GREEN TOKYOガンダムプロジェクト[個人的記録]

《総括03》[個人的記録]

《総括02》長時間の動画」撮影を数分間に圧縮[個人的記録]


ーーーーー 解体終了 ーーーーー


《No.82》2009年最後の潮風公園観測

《総括01》昼夜の演出を9方向から動画撮影した総括[個人的記録]

《No.81》グッドデザイン授賞式の様子

《No.80》グッドデザイン・エキシビション

《No.79》解体作業の全てが終了

《No.78》台座跡地へ土砂の埋め戻し終了

《No.77》台座跡地へ土砂の埋め戻し終了

《号外15》台座が鉄骨が無くなっていた

《No.76》台座が鉄骨だけとなる/Gマーク大賞

《号外14》台座の解体が始まる

《No.75》全てのフレームが解体終了

《No.74》ゲームショーで頭部が展示された

《No.73》下半身の一次フレームが解体されていた

《No.72》腕の解体が終了

《No.71》台座の上の物がひとつ撤去されたのみ

《No.70》既に取り外していたパーツの搬出のみ

《No.69》下半身の全てのパーツが解体終了

《No.68》腰の取り外し

《No.67》右腕・胸部取り外し/腹部パーツ破損

《号外13》自作観測ムービー[個人的記録]

《号外12》頭部撤去後/左手取り外し風景

《No.66》両腕撤去用フレーム完成

《No.65》工事にともなう許可票

《No.64》膝裏パーツの撤去/ミスト噴出口をフタ

《No.63》足首から解体が始まる

《No.62》一般公開終了後、初日


ーーーーー 一般公開、終了 ーーーーー


《No.61》一般公開の最終日

《No.60》豪雨/オフィシャルショップの写真

《No.59》星空と朝焼け

《No.58》積み重ねた汚れ

《No.57》月とガンダム

《No.56》ガンダム×T&Gウエディング当日

《号外11》ガンダム×T&Gウエディング リハーサル

《No.55》公開された縮尺模型&関係資料

《No.54》Light×Music Nights 3日目 浅倉大介

《No.53》Light×Music Nights 2日目 Gソンナイト

《No.52》Light×Music Nights 1日目 DEPAPEPE

《No.51》Light×Music Nightsの準備風景

《No.50》ゴミ箱の裏

《No.49》募金箱の横にツリーの演出

《No.48》コラボイベント〈green bird お台場潮風公園そうじ〉

《No.47》協賛社・東京都関連出展ゾーンについて

《No.46》水面に映り混んだガンダム

《No.45》望遠写真1 東京タワー・船の科学館・海上

《No.44》東京湾花華火大会とガンダム

《No.43》豪雨の中のガンダム(夜)

《No.42》今後の撮影の下見

《号外10》購入した限定グッズの整理

《No.41》オリンピックマークお披露目式典

《No.40》肩のWBロゴが見られる最後の日

《No.39》立体写真

《No.38》ミスト排出の状況の記録

《No.37 後編》虹とガンダム

《No.37 前編》ガンダム観覧のルートを確認

《号外9》大河原邦夫のサイン会

《No.36》一般公開(平日の)初日/飲食コーナー

《No.35》一般公開初日/ガンダム真下からの観測

《No.34》オープニングセレモニー


ーーーーー 一般公開、開始 ーーーーー


《No.33》オープニングセレモニーの準備状況と撮影場所の確認

《号外8》ガンダム30周年をテーマとした富野監督のスピーチ

《極秘》GREEN TOKYOガンダムプロジェクトの詳細[個人的記録]

《No.32》クレーン撮影/富野監督の最終チェック

《号外7》東京アニメセンターに行く/サキヨミで放送

《No.31》ミストの状況を再度観察/事務所ができていた

《No.30》照明やミストのタイミングを富野監督がチェック

《実物大ガンダム、完成までの定点撮影》

《No.29》早朝のため順光で撮影/ガンダムの足跡を確認

《No.28》富野監督に遭遇/照明・ミスト・可動に加えBGMテスト

《号外6》乃村工藝社[個人的記録]

《No.27》ミスト・照明・頭部の可動動作テスト

《No.26》柵が外れ足下まで露わに/夜間に航法灯と目が点灯

《号外5》本プロジェクトに関わっている企業と団体を整理

《No.25》台座外部の照明設置/各ブースの施工にコンクリートが流し込まれる

《No.24》白い柵を撤去するための準備

《No.23》広場外周に設営されるブースの施工開始

《No.22》肩の装甲の仕組みを分析/膝の外装に鳥が巣を作る

《号外4》初めての夜間照明テストの報告を特派員より受ける

《号外3》ガンダムを眺めながらの昼食

《No.21》左腕・頭部取り付け/ウェザリング工程確認/脚部・頭部点検パネル確認

《No.20》航法灯・胸部腹部ブロック・右腕が取り付けられる/頭部ブロックが搬入

《No.19》目に見えた進展ナシ

《No.18》腰の外装が取り付け/ビームサーベル完成/ノズル/台座手摺り取り付け

《号外2》マーキングの集計と和訳

《No.17》フンドシ部分の外装搬入・左肩外装完成/バックパック外装取り付け

《No.16》左肩上面外装搬入/腰の照明取り付け完了

《No.15》右肩外装・左前碗部・アンクルガード・バックパック2次フレーム取り付け

《No.14》左二の腕外装・足首の外装・肩口のカバー取り付け

《号外1》二度目のプレス公開まとめとマーキングの分析

《No.13》右前碗部の外装・首の取り付け

《No.12》左大腿部の前後外装・右の二の腕外装前面取り付け

《No.11》右大腿部後面の外装・左脚膝から下の外装・襟が取り付けられる

《No.10》右大腿部前面の外装・上半身背面の外装取り付けられる

《No.09》目に見えた進展ナシ

《No.08》右膝から下の装甲が取り付けられる/股関節ブロックが戻される

《No.07》股関節ブロック一旦撤去/下半身への配線開始/胸部外装が取り付け

《No.06》腰と胸部の外装が搬入される

《No.05》上半身のフレームと足場登場

《No.04》下半身と腕の1次フレーム登場/股間ブロックと腕用の足場登場

《No.03》台座にモルタルが敷き詰められる

《No.02》台座の鉄骨が完成しスタイロフォームを敷き詰める

《No.01》台座は鉄骨と囲みのブロックのみ

《No.00》GREEN TOKYOガンダムプロジェクトの初期報道を整理


ーーーーー 施工が始まる ーーーーー

GUNDAM Cafe/Wフェア メニュー全種配布開始


2013年7月7日(日)


17時45分に到着したところ・・・
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突然の通り雨に襲われてしまいました。
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店員さんが貸し出してくれた傘で多くのお客さんが助かっていました。
持ちやすく、十分な大きさのある特製の傘はいつも好評です。
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豪雨です。
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雨は30分程で通り過ぎていきました。
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雨は止みましたが、入店待ちの列の頭上には枝葉があるので、水がしたたり落ちてきて油断は出来ません。
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フェアメニューはフードとドリンクが1種ずつ完売しています。
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さて、店内です。
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店内の展示物が、1点だけ変更されていました。
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本日のメインは、Wフェアのメニューブック。
今まで10日間隔で切り替わってきた絵柄が、前日の7月6日より全種類、配布されるようになりました。
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しつこいようですが、持ち帰りはお一人様1枚までです。

注意書きをしてあっても、あるだけ持ち帰ってしまうお客さんが後を絶たないので、全種類が配布される期間では、テーブルにヒイロのメニューブックしか置かない対策を取っています。
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ヒイロ以外のメニューブックが欲しい方は、店員さんにお願いすれば用意してもらえます。



さて、別件です。
秋葉原店と東京駅店で日中、宝島社がアンケートを取っていました。

が、お客さんからアンケートを回収し終わらないまま帰ってしまい、店員さんが変わりに受け取るという事態が発生した様です。
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宝島社さん・・・

店員さんの仕事を増やすのも宜しくありませんが、手間を掛けて書いてもらったアンケートを回収もしないまま帰ってしまうと言うのは、随分と失礼なことをするものですね。


20時前にカフェを出ましたが、入店待ちが数組いらっしゃいました。
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宝島社が東京駅店にも迷惑を掛けてなければ・・・と思い、寄り道してみましたが、こちらでは問題なく終わったようです。
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『ザクとうふ』は売れ行き好調が続いています。
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秋葉原店でかき氷を食べる予定を変更して東京駅店へ来たので、変わりにスムージー。
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直感ではありますが・・・ここ最近、東京駅店のお客さんが少しずつ増えてきているような気がします。
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展示/ガンダムワールド2013 in 東武動物公園


2013年3月2日(土)~5月12日(日)

東武動物公園内イベントプラザで開催されていた『ガンダムワールド2013』
既に終了していますが、取材はしてあったので記録としてまとめます。


初日となる3月2日はガンダムUC episode6の舞台挨拶だったため、その翌週に撮影してきました。
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ガンダムワールドは、那須ハイランドパークで2年に1度のイベントとして始まり、その後、定形のイベントとしてパッケージ化。最近では日本各地のデパート催事場やテーマパークなどで頻繁に開催されるようになったイベント商品です。
今回は関東圏で初めての開催なり、にわかに注目を集めていました。


容易にイベント展開できる内容なので、初登場の展示物などはめったに有りません。
バンダイ主導のイベントで過去に使用した物の転用がほとんどです。

そんな内容ですが、今回は注目の展示物がふたつあります。
・1/10 νガンダム
・ユニコーンガンダムの実物大コックピット




東武動物公園内のイベントプラザとは、以前は360°スクリーンのアトラクションが入っていた場所ですが、現在は全て取り除かれ多目的スペースとなっています。
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展示物は後回しにして、チェックしておきたいモノが有ります。
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『ユニコーンガンダムの実物大コックピット』
有料の撮影コーナーとして展示されています。
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このコックピットは、前回、浜松で開催されたガンダムワールドが初披露。
その際は遠くて行けなかったので、今回は是非、チェックしておきたい展示物でした。


前回の浜松とは違い、今回は撮影コーナーという商品扱いされているので、他に撮影されるお客さんの邪魔になるため、自由に撮影する事が出来ませんでした。

この写真も、スタッフさんのご厚意で撮らせて頂きましたが、何枚も撮影と言うワケにはいきませんでした。
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が・・・

順路を回って出口付近で、別アングルから丸見えな部分があったので、こちらからお客さんの居ないタイミングで撮影させて頂きました。
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足下は、乗り込みやすいようにスライドして通路が確保されるようになっています。
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今までのRX-78やZの実物大コックピットとは違い、LEDが仕込まれ、設定通りに発光していました。
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分かりづらいですが、足下の部位です。
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では、撮影をしてきます。

ガンダムUC episode6の舞台挨拶が行われた新宿ピカデリーで販売していた、リバーシブルパーカー。
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着るだけで、ユニコーンのノーマルスーツを再現できるパーカーです。

リバーシブルでバンシィ用にもなる面白いパーカーです。
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そのパーカーを着て、コックピットに搭乗してみました。
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1枚撮って、台紙付きで1,200円。
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では、入場券を購入します。
(主催者次第で、有料だったり無料だったりします)
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東武動物公園へ既に入っている人は500円。
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東武動物公園の入園料込みの前売り券の場合は1,800
円。
最初の頃は、シャア専用名刺も東武動物公園専用の物が配布されていました。
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チケットを見せるカウンター(物販のレジと兼用)には、スタッフが書いたイラストが多数有りましたが、その内容は・・・微妙なところでした。
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では入場。
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ここから先、ほぼ全て過去のイベントで公開済みの物です。


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毎回、ガンダムワールドで入口付近に展示されているパネルですが、その都度、最新作が追加されて最新の内容になっています。
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ガンダムAGEが追加されています。
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ガンダム30周年の段階では『GUNDAM FIX FIGURATION』 の最上位品として販売を予定していたガンダムは、そんな話は消滅し、展示で目にするだけの品となってしまいました。
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順路を進みます。
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何度も使い回されているパネルなので、ダメージが目立ちます。
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長い通路になっている順路を進みます。
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それぞれ、公開当時に使用されていたポスターと、主役機の1/100ガンプラが並んでいます。
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ガンダムは、この時点で最新の MG ガンダム Ver2.0 を使用しています。
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既にMGが販売されているVガンダムは、何故か旧作の1/100が展示されています。
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ポスター%ガンプラ展示の向かい側にもパネルが展示されています。
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子供でもガンダムを理解できるような解説用のパネルが用意されていました。
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以前、松戸にあったバンダイミュージアムで常設されていた物も、ガンダムワールドで展示される物の常連となっています。
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実物大のザクヘッドも松戸で展示されていた物のひとつです。
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ここまでが、松戸で展示されていた物。


低年齢向けとして、シールドや武装がどのガンダムの物かを問い掛けるクイズ形式で紹介しています。
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パネルをめくれば、それぞれの正解が分かるように書いてあります。
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奥には、実物大ガンダムの胸像があります。
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現存する実物大ガンダムは4体あり、そのうちのひとつです。
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当初は頭部だけが作られ、後に、ガンダムワールド用として胸部が追加されました。
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肩に乗って写真が撮れる事をウリにしている胸像なので、この高さまで登ることが出来ます。
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いろんなイベントで多用され、最近ではGFTのガンプラ展でも使用されていた『ガンダムクイズ』が並んでいます。
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先程のシールド&武装の持ち主当てクイズの様に、こちらでは、ハロを持っていたキャラクターの一覧が展示されています。
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ここまでの流れだった「○○の持ち主は?」という方向性は無くなってしまい、機体の名前を当てるクイズのパネルが並んでいます。
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中央には、つい先日までGFTに展示されていた大型のジオラマが展示されているのですが、いろんなイベントで多用されすぎていて飽きられてしまうのでは無いかと心配になります。
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ガンダムワールドでは定番化しつつある『MSウエポン メモリアルフォトコーナー』
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大人でも重たいと感じる1点物のビームライフルです。
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シャアザク側はヒートホークですが、こちらは、以前まで使われていた1点物で重たいものではなく、1/12ザクに付属している大量生産品に変わっていました。
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その並びの画面で宇宙世紀作品のダイジェストが流れています。
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頻繁に見かけるゼータ。
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これは終了間際、2度目に行ったときの撮影分。
このスペースが密閉されていない空間なので、胸の上などに土埃が積もっています。
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蜘蛛の巣も貼っていますが、掃除がされていません。
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大きさの比較用に一緒に並んで撮影(無理やり補正しています)
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今回初登場の注目展示物『1/10 νガンダム』
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1/10スケールのモデルで、ユニコーンガンダム以降、定番化している発光ギミックが仕込まれています。
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ただでさえ等身大で巨大な1/10スケールモデルですが、MSとしても巨大な部類のνガンダム。しかもフィンファンネルを装備しているので、3メートルは有るのでは無いかという巨大さです。
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大きさの比較として並んでみましたが、少し離れた位置でも画像では同じぐらいの大きさに見えます。確実に3メートルは超えているのかと思います。
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νガンダムから次の順路に繋がる壁面には、UCのポスターが並んでいます。
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細い通路を進むと・・・

その先には1/10スケールのモデルが多数並んでいます。
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今まで、1/10スケールモデルがこれだけ並んでいるのを見たことがありません。
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その場で見ないと、この圧巻ぶりは伝わらないのでは無いでしょうか。
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360°見渡せる撮影をしてみましたが、プラグインなどが必要な場合があります。
(こちらをクリック


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どちらも羽を広げた大型のガンダムなので、この2体が並んだ状態は圧倒的です。
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中央にはダブルオーの大型ジオラマがありますが、GFTで何度も見ているので割愛。
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最後に展示されているのはユニコーンガンダム。
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2度目に行った際は、柵に注意書きが貼られていました。
場内、スタッフの姿がほとんど見かけられない運営状態なので、いろいろあったのかも知れません。
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このユニコーンガンダムの向こう側に、最初に書いたコックピットがあります。
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さしてGFTのポスターを通り過ぎたら出口です。
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物販ではグッズや限定プラモが大量に販売されています。
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昨年のキャラホビやEXPOで即完売した限定品が最後まで完売すること無く販売されていました。
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わざわざ遠征してまで見に行く内容では無いと思うのですが、さうは思っていても行ってみると楽しめるガンダムワールドでした。

GUNDAM Cafe/東京駅店『ザクとうふ冷奴』提供開始


2013年7月4日(木)


18時頃、秋葉原店へ。
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久しぶりに特等席でジャブローアイスコーヒー(氷抜き)
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ふ・・・と隣のテーブルを見てみると、
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テーブルに貼られているセリフが変わっていました。
他にも、貼り換えられたテーブルは多々あるようです。
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お会計のカウンターには、スーベニアカップのサンプルが登場しています。
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ガンプラ焼きカウンターだけの取り扱いなので、買い漏らしてしまう方も居るかも知れないので、目立つ場所でのPRは大切です。
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19時半頃に撤収。
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そして翌日・・・


2013年7月5日(金)
7月2日から東京駅店で『ザクとうふ』の扱いが始まりました。
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その際、以前は袋に入って販売されていた物を、今回ガンダムカフェで販売するにあたり専用のフイルムを用意したのかと思いました。
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その後、相模屋に問い合わせてみました。

当初のパッケージから変更し、現在流通している『ザクとうふ』は全て外袋ナシの仕様に変わったそうです。

残念ながら、ガンダムカフェ用のパッケージではありませんでした。


さて、本日の東京駅店。
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普段は閉じられることの無い防火シャッターにポスターが貼られています。
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なかなかにシッカリしたデザインのポスターで、周囲の飲食店とも良い意味で馴染んでます。
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単に取り扱いを開始しただけでは無く、ここまで作り込んでいればコラボと言っても良いレベルかと思います。


取り扱い始めた初日よりも『ザクとうふ』が少ないように見えますが、相当に好調な売れ行きだそうです。
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本日から始まった『ザクとうふ』のイートインをイメージさせてくれるディスプレイがされています(商品にHGザクIIは含まれません)
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これ程のザク大隊に囲まれて、ガンダムは端に追いやられています。
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本題に入る前に、コッソリとメニュー変更がありました。
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まず、今まで昼夜別だったメニューが統一され、終日、同じメニューになりました。
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日中に飲めるアルコールはビール程度でしたが、日中からカクテル等も注文可能に。
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今まで通りテーブルには、A4サイズのメニューが置かれています。
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『ザクとうふ』用に、ポスターをそのままの縮小したメニュー表があります。
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・単品、塩・だし醤油・青ねぎ・生姜付き:450円
・グラスビール or 480円の酒類セット:890円(ハロ小皿付き1,040円)
・ジョッキビール or 790円の酒類セット:1,050円(ハロ小皿付き1,200円)
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『ザクとうふ冷奴 グラスビールセット(ハロ小皿付き)』
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レシートの表記には「ザクとうふ」の文字が無いのが残念。
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ザクとうふは、容器に入ったままの状態で提供されます。
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『青ネギ』もう少し量が欲しいところです。
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『生姜』意外と香りの良い生姜です。
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『粗塩』豆腐の水分に流されず、使いやすい塩です。
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『だし醤油』かつお出汁の香りが塩分に負けいてないまろやかな醤油です。
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箸とスプーンは黒で統一。
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今回もハロ小皿セットが用意されている事に驚きましたが、それ以上に注目点があります。

今までのハロ小皿セットはプラス300円でした。
それが今回から150円へと値下げされました。
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容器から自分で取り出します。
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綺麗に取り出せるかどうかを楽しむところから『ザクとうふ冷奴』は始まっています。
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生姜と青ネギ。
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だし醤油。
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ビールを飲みながら、枝豆味の豆腐をつまむなんて、こんな渋いメニューがガンダムカフェに並ぶとは、今まで思いもしませんでした。
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店先では、店員さんが『ビグザムとうふ』のPOPを持って、堂々とした呼び込みをしていました。
ビグザムになりきっていました。
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GUNDAM Cafe/ザクとうふ取り扱い開始


2013年7月2日(火)

ガンダムビルドファイターズが発表された同日。
ガンダムカフェ東京駅店では『ザクとうふ』の取り扱いが始まりました。

台場帰りに東京駅店へ。
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いままで、メニューのサンプルが並べられていたケースの中がザク色で埋まっています。
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ザク、ザク、ザク、ザク、ザク、ザク、ザク・・・
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飲食店であるガンダムカフェ。
一般販売している食玩や関連グッズを扱うのは、まだ分かります。

が・・・

同業他社とも言える、相模屋の『ザクとうふ』を扱うというのは、複雑な気持ちです。


認めたくないモノだな・・・と思っていましたが、東京駅店の公式Twitterの告知通り、ザクとうふの取り扱いが始まっていました。
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価格は240円と、定価での取り扱いです。
4個セットだと1,050円と、240円×4の合計額よりも多いように見えますが、100円の保冷バックと50円の保冷剤が付属するのでお得です(240円×4個=960円での購入も可能)
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冷蔵機能のあるガラスケースなので、ザクとうふの保管庫も兼ねています。
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事前告知では、ザクとうふしか告知していませんでしたが、転倒にはビグザムのPOPがあります。
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よく見てみると・・・
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『ビグザムとうふ』の扱いもしていました。
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店内にも『ザクとうふ』の影響が現れています。
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店内に入って突き当たりの目立つ場所に、ザクとうふのPOPが貼られています。
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店内、少しだけレイアウトが変わって、ガンダムが入口側の壁に背を向けるようになっていました。
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この右側が、ザクとうふの為に用意された保冷バッグで、左側は以前から使われている通常品。
ザクとうふ用は持ち手の付いた使いやすい仕様になっています。
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店員さんが笑っているのは気にしてはいけません。
ご本人の許可を得て使用していますが、消したくなったらご本人様、ご一報下さい。


台場で時間を使ってしまって、あまり時間も無いのでコーヒーを1杯だけ。
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ザクとうふを1個だけ買ってみました。
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ガンダムカフェのレシートに「ザク豆腐」と書かれていて、少し変な感じです。
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ガンダムカフェで販売しているザク豆腐は、店頭で見かけるような袋に入っていません。
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袋に入っていない代わりに、一般品では袋に書かれている文言が、全て裏側に書かれています。
ガンダムカフェで販売しているザクとうふは、一般品とは違う特別仕様でした。
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5日からは、店内でザクとうふを食べることも出来るようになります。
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GFT/ガンダムビルドファイターズ発表


2013年7月2日(火)

6月13日の『東京おもちゃショー2013』にて初公開されたテザー広告。
この時点では「新作ガンダム」としか発表されていませんでした。
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これが本日の11時59分、詳細発表されました。

詳細はGUNDAM.INFOにも記載されているので省略して簡単な概要だけ。

・名称は、ガンダムビルドファイターズ
・2013年10月よりテレビ東京系列にて放送開始
・ガンプラを操作し世界大会を目指して戦う物語
・プラフスキー粒子という設定でプラモが動く
・粒子でプラモを動かし、ビーム等も粒子で実現
・GPベースというシステムが必要
・主役はモデラーとプレイヤーの二人
・少しだけ未来の日本が舞台
・歴代のガンダム作品MSが同じ画面で闘う点がウリ
・HG ALL GUNDAM PROJECTと題したプラモ展開をしていく




発表の場所は、ガンダムフロント東京、有料ゾーン内。
関係者だけの発表なので、終日、営業は休止しています。

それにともないガンプラ東京も閉鎖されていましたが17時から、通常通りに解放され、発表されたばかりの関連商品が展示される事に。
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有料ゾーン、休止のお知らせが貼られています。
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STRICT-Gと、オフィシャルショップは営業中。
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有料ゾーンの入口は封鎖されています。
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ガンプラ東京は17時から営業を再開。
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壁面の画面では、さっそく、ガンダムビルドファイターズのPVが流されています。
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中央に、ガンダムビルドファイターズの関連商品が本日より展示されています。
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まずは『HG ALL GUNDAM PROJECT』
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これらの関節や武器の保持など共通化してリリースしていくそうです。
ここに展示されている物は、まだサンプルなのでラインナップ程度に捕らえておきます。
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共通化してリリースと言っても、既にポリキャップが共通しているモノは対象外。
『HG ALL GUNDAM PROJECT』として発売中の扱いとなる様です。

 HGAC 1/144 ウイングガンダム 9月発売予定。
 HGAW 1/144 ガンダムダブルエックス 10月発売予定。
 HGUC 1/144 ヴィクトリーガンダム 11月発売予定。


主役機『ビルドストライクガンダム』がセンターです。
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サイズの小さなVガンダムも1/144で展開。
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『HG ALL GUNDAM PROJECT』の周辺には、ガンダムビルドファイターズとしてリリースされるガンプラが展示されています。
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『HG 1/144 ビルドストライクガンダム フルパッケージ』1,470円
10月上旬発売予定
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背中にはビルドブースターを装備していますが、これがフルパッケージの付加価値とするなら、このビルドブースターを除外したキットもリリースされるのでは無いでしょうか。
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シールドが、妙に平べったいのが気になります。
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ボックスアートも出来上がっています。
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初めて見るタイプのアクションベースは『GPベース』
11月発売予定ですが、価格は未定。
台座にはカードが入りそうなスペースが設けられ、クリアパーツが使われています。
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すぐ近くトライエイジのカードが展示されていることを考えると『GPベース』の台座にトライエイジのカードを入れて飾ろう・・・という事なのかも知れません。
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昨年のガンプラEXPOで多用されていた大型のガンプラの外箱が今回も登場。
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カスタムパーツもリリース。
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『HG 1/144 ビルドブースター』価格未定 10月上旬発売予定
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『HG 1/144 アメイジングブースター』価格未定 10月上旬発売予定
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キービジュアル。
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カスタムパーツのコンセプトが書かれています。
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『HG 1/144 ガンダムX魔王』価格未定 11月発売予定
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『HG 1/144 ザクアメイジング』1,890円 10月上旬発売予定
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シャアザクにアメイジングブースターを装備しています。
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発表会には、SKE48 松井玲奈さんがスペシャルゲストとして登場。
その松井玲奈さんがカラーリングした『ビルドストライクガンダム』と、松井さんが好きな『ストライクルージュ』のカスタム品が川口名人から贈られました。

それも、こちらに展示されています。
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『HG 1/144 ビルドストライクガンダム Ver.松井玲奈カラーリング』
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『MG 1/100 スペシャルストライクルージュ Ver.松井玲奈イメージ』
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チタニウムフィニッシュの様な表面処理にルージュなカラーリングが施されています。
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ゴールドのエングレービングが、表面処理の輝きと相まって、高貴なイメージです。
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華美にならない適度な装飾が上品です。
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アクセントとして、ラインストーン(?)が使われています。
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シールドの中央には、松井玲奈のRが。
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ウイングのスミ入れは、本体色に合わせたピンクでされており優しいイメージになっています。
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今まで、タレントの名を冠したカラーリングやカスタムのガンプラは多く有りましたが、それらの中でも、最も優美な仕上がりになっているのでは無いでしょうか。
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最後に、関連サイトへのリンクです。

GUNDAM.INFO
『「ガンダムビルドファイターズ」発表!「ガンダム新作映像発表会」レポート』
『「ガンダムビルドファイターズ」テレビ東京系列にて10月より放映開始!』

バンダイホビーサイト
『ガンダムビルドファイターズ』

ガンダムビルドファイターズ公式サイト

GUNDAM Cafe/ときた先生サインと台場のかき氷



2013年6月30日(日)


少し遅めのスタートで、14時半頃に到着。
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予想していたよりも、少し多い入店待ちで最後尾はテラス席を越えて伸びていました。
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スムーズに列が消化され、30分程で先頭へ。
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一昨日の金曜に、ときた洸一先生が描かれたサインとイラストが、この日から展示されるようになりました。
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大河原邦男さん、銀河万丈さんと同じ左側に貼られています。
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本日はガンダムカフェで昼食を。
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『五飛の中華プレート 哪吒炒麺(ナーザチャオミェン)』 と『ヒイロ・ユイ』
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16時になり、店内はディナータイムへ。
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明るいうちに台場へ行きたいので、そろそろ移動します。


16時過ぎの入店待ちは3組ほどと、少な目です。
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移動する前にショップをチェックすると。
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Wフェア関連商品に完売が出ていました。
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『ガンダムWマフラータオル キャラVer』が完売です。
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これで販売終了なので、もう再入荷もありません。
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『マ・クベの壺』も完売していますが、こちらは翌日には再入荷します。
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台場へ向かう道すがら、東京駅店へ寄り道。
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大きな変化はありませんが、少しだけ入店待ちが出来る賑わいぶりでした。
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そして台場に到着。
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台場店へ。
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昨日も撮影した入口のメニュー看板。
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昨日、注文しそこなったメニューを制覇しに来ました。
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外向きに貼られた『かき氷』のポスター。
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ガラスに映り込んだガンダムとポスターを並べてみました。
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台場店のWフェア商品は、とりあえず在庫は健在です。
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台場店には『ガンダムWマフラータオル キャラVer』も販売中ですが、売れ行き好調のため、完売する日も近そうです。
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台場店に来た目的を果たすために『かき氷』を注文。
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少し前から置かれていた黒い機械は、かき氷器でした。
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台場店、2013年度版『かき氷』3種(各500円)です。
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秋葉原店=『DXスノーかき氷』550~600円
東京駅店=『かき氷』500円
その違いは「DX(デラックス)」と「スノー」、この2点の有無。

スノー:雪のようにキメ細かな氷の事。

DX:ガンダムやシャアザクのアンテナとして使われているトルティーヤチップ。


秋葉原店でもアンテナの無い量産型ザクは50円安く設定されています。
なので価格的には、キメ細かな氷=50円、トルティーヤチップ=50円の付加価値となります。


最初は秋葉原店の『DXスノーかき氷』のDXとは、シロップの違いかと思いました。
が、台場店でも同じモノを使用していました。


かき氷『ガンダム』
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かき氷『シャアザク』
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かき氷『量産型ザク』
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ガンダムと『かき氷』を並べて撮影。
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秋葉原店では上に乗せている寒天&ヨーグルトは、台場店では、氷の中と上の2段階で使用されています。
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本物のいちごを使用した上質なシロップは台場店でも使用されています。
その他、シロップは全て秋葉原店と共通です。
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ついでに・・・

ガンダムフロント東京の物販。
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安彦良和展関連商品に・・・
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安彦さんの原画を使用したiPhone5用ケースが登場していました。
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