2013年09月 の記事一覧

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GUNDAM Cafe/ズゴックとうふ販売開始


2013年9月28日(土)


この日は予定が詰まっていました。

「スポーツ祭東京2013」のガンダムカフェとガンダム大理石像の取材。
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ガンダムでは無い漫画(ガイバー:高屋良樹さん)のサイン会。
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新井正人・ひろえ純・橋本潮によるライブスタッフ。
(写真は、開演直後の無人のステージ)
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などなど、予定が山盛りです。


そんな最中でも、なんとかカフェに来る時間は作ります。
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少しだけ入店待ちして店内へ・・・
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入口のスタンディはアスラン。
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胸元を見てみると、目立つ傷が付いています。
以前の、借り物の00マイスタースタンディとは違い、ガンダムカフェ製作で複数を多店舗に配置しているぐらいなので、あまり気遣うモノでは無くなっているのかも知れません。
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中央の4名席でコーヒーを一杯。
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サイン会とライブの間に挟み込んだガンダムカフェです。

軽食のつもりでガンプラ焼きを・・・
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どういうわけか、先日と同じく黒い三連星仕様のガンプラ焼きになりました。
(今回はケバブ味です)
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15時半頃なので、ディナータイムとの切り替えで、フードが注文出来なくなっている時間帯です。
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土日では切り替えの時間が違うので、御案内の内容を一部、手書き修正して使っていました。
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2013年9月29日(日)

台場に行く予定だけど、その前に秋葉原店へ。
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2日続けて、切り替えの時間帯に来てしまいました。
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スタンディはニコル。
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ニコルの胸元にも、前日のアスランと同じ傷が付いていますが・・・何が起こっているのでしょうか。
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4名掛けの特等席にてアイスジャブローコーヒー。
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特筆する内容も無く、秋葉原店から撤収。
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続いては東京駅店。
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こちらのスタンディはアスランですが、秋葉原店のモノとは別物なので傷は入っていません。
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アルフォメガのイザークが秋葉原店に続き、東京駅店でも展示されるようになりました。
積極的に告知活動をしているようでガンダセムカフェ各店舗に多数届いているそうです。
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売上げ好調な『ザクとうふ』に続いて、鍋用の『ズゴックとうふ』の販売も始まりました。
※ザクとうふの様にイートインメニューは用意されていません。
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好評なセット販売もあります。
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単体販売240円、4個セット1,050円、ザクとうふとのセット1,050円。
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アルフォメガのキラとラクスも東京駅店に登場。
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いつものカウンター席が空いていません。
しかたがないので、あまり好んでは座らない壁側のテーブル席へ。
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壁面にも『鍋用、ズゴックとうふ』のポスターが貼られています。
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いつも宇宙世紀の連邦服ばかりだった東京駅店ですが、珍しくSEEDの制服です。
連邦服も良いですが、フェアに合わせて変更した方がメリハリが有って良い感じです。
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『キッカ』を飲んで、東京駅店は終了です。
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最後は台場店へ。
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ガンダムカフェとは全く関係の無いソフトクリームが置かれています。
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こんな形のソフトクリームは販売しておらず、お客さんに誤解を与える恐れもあります。
どうしてこんなモノが置かれているのか意味が分かりません。


確かに一般に対しては、カフェである事が伝えられる伝統的なアイキャッチです。
ただそれが、ガンダムを求めてやってくるガンダムファンにどう見えるのか・・・

私の感想はコレです。
「こんな安っぽくてありふれたモノをガンダムカフェに置く必然性が感じられない。ひねりもアレンジも無く恥ずかしいぐらい。せめてガンダムに持たせるぐらいやって欲しい。トリコロールに塗っても良い。買ってきて置いただけが一番恥ずかしい」


なんでこんな事になったのかを現場で聞いてみたところ「上の人が持って来て置いていった」だそうです。
現場の店員さんも、他の常連さんも、首をかしげる状況です。


もうひとつ気付いたのが、店舗を照らす強い照明。
遠目で見ても、ガンダムカフェが明るく引き立っていて、これは良い感じです。
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店内には、以前と変わらずキラとアスランのスタンディがあります。
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レジカウンターでは、ここでもアルフォメガのフィギュアが展示されています。
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他の店舗には無かったシンですが・・・赤服のイザークと並んだシュチエーションは奇妙です。
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本日、注目したのは保冷庫。
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東京駅店と同じく『鍋用、ズゴックとうふ』の販売が始まっていました。
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『ハロール』は、現物を置かず、レジで空箱と交換する販売方法に変わっていました。
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レジカウンターです。
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店員さん自作の吹き出しが追加され、少し微笑ましさが増しています。
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いつも通りの、ガンプラ焼きの保温庫ですが・・・
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ケバブ味が、どことなくバルトフェルドになっていました。
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さすが3店舗で最も広い調理スペースを誇る台場店です、秋葉原店よりも豊富なガンプラ焼きの展開をしています。
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既に秋葉原店のイートインで食べている『ハロール ピンクVer.』を、イートインの出来ない台場店で注文してみたところ、ビニールでラッピングされた状態で出てきました。
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裏面には、各種表記がされています。
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透明なプラスチックトレーに入った状態。
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コンビニのロールケーキと同じ仕様です。
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ガンダムを眺めながらハロールが食べられるのは台場店だけの強みです。
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この後、毎月、切り替わる「GUNDAM chime みんなのメロディ」の9月版を撮って、予定は全て終了です。
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スポーツ祭東京2013に、ガンダムカフェと大理石像が!


2013年9月28日(土)

同日より都内全域で開催される「スポーツ祭東京2013」
(第68回国民体育大会・第13回全国障害者スポーツ大会)

その開会式が開催される『味の素スタジアム』に隣接する「ゆりーと広場」にて、ガンダム大理石像が展示されることになりました。

期間は以下の5日間。
9月28日(土)・10月8日(火)・10月12日(土)~14日(月・祝)

詳細はガンダムインフォでも告知が出ています。



スポーツイベントへ多数のお客さんが来るようで、駅には案内が出ていました。
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現地へ至るまでの歩道にも、一定間隔で案内があります。
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途中、すごい数の警備や警察官がいます。

後で知ったのですが、大型のスポーツイベントはテロなどの対象になりやすいそうで、オリンピックを意識した、今回のスポーツイベントでは、警備を厳重にしていたようです。


到着。
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バンダイの出展は、かなり奥まった場所です。
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バンダイの出展ですが、実質的にガンダムの出展に等しい内容です。
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いろんなイベントで見覚えのあるパネルが3種。
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ガンダムとは・・・を解説しているパネル。
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ガンダム作品をリリース純に並べた年表。
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GFTの紹介。
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実物大ガンダムの1/30試作品。
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乃村工藝社が製作した、プラモと言うよりは建築模型としてのガンダム。
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その周辺には、大型のジオラマが4種の展示がありますが、もちろん新登場のモノは有りません。
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かなり古い展示物なので、至る所が破損しています。
こんなボロボロの状態で人前に出して良いモノかと心配です。
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こちらには目立った破損はありません。
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進行方向からすると裏側。
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こちらは、使用している一部のデータは既存のモノですが、全体を通して初登場の内容です。
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こちら側にも、ジオラマ4種のうちの2種が展示されています。
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「ガンダム/ガンダム」とプレートのかかったテントの奥(画像右側)にはガンダムカフェが出展しています。
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とっても簡素です・・・
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移動販売車、ガンダムビークルくらいは来ているかと思ってまいした。

駅からの道のりも暑かったので、到着したらまずガンダムカフェで飲み物でも購入しようかと思っていたのですが、そういう雰囲気ではありません。


先程までのテントとは違い、ガンダムカフェ単独のテントなので「ガンダムカフェ」としておけば良いのに・・・と思いますが、こちらも「ガンダム/バンダイ」の表記です。
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ガンダムカフェ3店舗のお知らせパネルが置かれています。
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なぜか『ガンダム ビルドファイターズ』のパネルも、ガンダムカフェ側に置かれています。
ジオラマ側に置くべきパネルでは無いかと強く思いましたが・・・不可解です。
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聴覚障害者用の案内も出ていますが、これは会場全体の取り組みで、バンダイとは直接の関係はありません。
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町の集会所から借りてきたようなレトロな長机にガンダムカフェの商品が並んでいます。
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正直な印象ですが・・・「安っぽい」です。

ガンダムカフェがオープンしてしばらくは「適切では無い」と判断すれば、大型アニメイベントでも断っていました。

が・・・

最近では、ガンダムワールドや今回のようなイベント等、とても身軽に出展しています。

大胆な方針転換をしたような印章です。


以下の様な商品を販売していました。
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ガンダムカフェを知っている者なら違和感の無い品揃えです。

しかし、この場で初めてガンダムカフェを知った人は、これらの品から「カフェ」をイメージ出来るでしょうか。

せめて、コーヒーやハロドラの販売などした方が良かったのでは無いでしょうか。

ガンダムカフェの出展は、この日だけ。
もし、この1日のために労力が割けないとの判断をしたのであれば、いっそ、出展すべきでは無かったのでは無いかと・・・



ガンダムカフェのテント裏に、ガンダム大理石像が展示されています。
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会場のはずれと言っても良いぐらい、全体から奥まった位置で、しかもバンダイのテントで隠れてしまっています。
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しかも、日中は逆行になってしまう向きで展示され、カメラを向け縷々人々も一様に困っていました。
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警備員さんが1人配置。
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とても快晴でしたが、ガンダムには影が落ちています。
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誰かが立ち止まるなど、切っ掛けがあれば人は集まって来ます。
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この大理石像が造られた趣旨から考えても、スポーツイベントには最適な展示物だと再確認しました。
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是非、2020年のオリンピック会場で展示をしてもらいたい物です。
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大理石像は最初に書いた通りのスケジュールで合計5日間の展示。
バンダイも同じく。

ガンダムカフェは、この日限りの出展でした。



GUNDAM Cafe/ガンプラ焼きで黒い三連星


2013年9月23日(月・祝)


まだギリギリ午前中の時間帯に東京駅店へ。
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店頭には、東京駅店としては初登場のアスランのスタンディが立っています。
このアスランも台場で見かけているので、もしかしたらキラ同様に複数が作られているのかも知れません。
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店内は、中央の棚が置かれている効果で、普段通りの客入りでも、どことなく賑わっているように見えます。
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最近、一番落ち着くカウンターの端っこで『キッカ』を一杯。
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通路側のガラス面に貼られているPOPの数々。
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東京駅店でも、秋葉原店同様に『ハロール』の製造元の紹介がされていました。
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さて、秋葉原店です。
15時頃に到着しましたが、幸いなことに、それ程並んでいません。
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入口のメニュー表。
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8時半から営業開始の日に限り貼り出されている「フェアメニューは10時から」のお知らせが、まだ貼りっぱなしになっていました。
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店員さんに「貼りっぱなしですよ」とお伝えしつつ、店内へ。

入口では、今回のフェアで初登場となるイザークのスタンディ。
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ランチタイムなのでカウンターで注文ですが、ウッカリしていると、ついテーブルで注文しそうになってしまいます。
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まだランチタイムだというのに、既に完売しているフェアメニューがあります。
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地味に、トッピングメニュー『ニコル』も完売です。
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790円でひとつ推してもらえるスタンプラリーの台紙は、どんどん溜まっていきますが、台場店での買い物が無いので、ステッカーと交換してもらう機会が無く、無用の長物になっています。
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昼食に『SEED ケバブ』
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以前はチキンのスライスが乗っているだけでしたが、よく見てみると、若干の味付けがされるようになっていました。
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劇中と同じくドバドバっとソースを掛けます。
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常識の範囲内でドバドバっと。
やはり食べているときは、ソースから出た水分がポタポタと落ちてしまい、上手なケバブの食べ方が未だにつかめません。
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アイスジャブローコーヒーで、しばしの時間を過ごすことにします。
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今回のフェアのガンプラ焼き『コーヒークリーム味』の焼きたてが食べたくなりました。
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今まで、なかなかタイミングが合わず焼きたてに出会えませんでした。
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焼きたてを「羽根つき(バリを残したまま)で」とお願いしたところ3体繋がった状態に(店員さんの遊び心です)
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店内でお皿を借りました。
中身の黒いザクが3体・・・黒い三連星です。
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羽根の部分が多いので、更に美味しく頂くために『アッガイ・アイス』を注文。
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モッチリさくさくのガンプラ焼き生地にチョコアイスは、最高に良い相性です。
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18時過ぎにカフェを出ると、まだまだ入店待ちがたくさん並んでいました。
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ガンプラ焼きで黒い三連星・・・

久しぶりに、おもしろメニューが食べられました。


GUNDAM Cafe/トッピングメニュー制覇で、フェア完全制覇!


2013年9月23日(日)


ここしばらく、店員さんが一気に入れ替わってしまったので、もう一度、新しいカフェに馴染む気持ちで意識的に来るようにしているランチタイム。

本日は15時と、ギリギリに到着。
(16時からはディナータイムで、店員さんも入れ替わります)
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入店待ちは20分ぐらい。
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店内へ案内してもらうと、久し振りに制服姿の店員さんがいらっしゃいました。
この制服の店員さんを楽しみに遠方から来られたり、久し振りのご来店をされるお客さんもいるので、可能な限り制服で応対出来ればな~と思います。
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中央の席でジャブローコーヒー。
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何となく店内を眺めていると違和感が・・・
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赤いLEDが点いていない部分があります。
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16時になり店内照明が変わりましたが、青の場合は欠損なく点灯しています。
やはり調子が悪いのは赤だけのようです。
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外にでてみると、入店待ちがテラス席を越えています。
この時間帯なら1時間以上は並ぶ長さです。
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フェアメニューのSEEDケバブが完売していました。
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東京駅店へ移動。
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店頭の棚・・・の横、
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なぜか、唐突にビームサーベル傘、とハロ傘が置かれるようになっていました。
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今回のフェアでは、ドリンクへのトッピングメニューも用意されています。
5種類、各200円です。

東京駅店でも3種が提供されています。

カクテル『アスラン・ザラ』に『カガリ』をトッピング。
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『カガリ』は、マンゴーシャーベットです。
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これで、全てのトッピングも制覇。

『機動戦士ガンダムSEED&SEED Destiny 戦士たちの休息フェア』
これにて完制覇です。

以下、秋葉原店で注文したその他の4種もまとめます。


カクテル『キラ・ヤマト』に『ラクス』のトッピング。
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『ラクス』は3種のベリーのシャーベットで、甘さと酸味のバランスが程よいです。
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ノンアルカクテル『ムウ・ラ・フラガ』に『マリュー』をトッピング。
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この『マリュー』は白桃です。
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同じくノンアルカクテル『ムウ・ラ・フラガ』に『フレイ』をトッピング。
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グレープ味のゼリーで、そのままスプーンで食べでもよし、沈めてストローで一緒に飲んでもよしです。
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カクテル『イザーク&ディアッカ』には『ニコル』をトッピング。
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凍ったキウイですが、個体差はあると思いますが、なかなかの酸っぱさでした。
溶けると沈んでしまい、トッピング5種の中では一番の食べにくさでもあります。
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この5種の中で、東京駅店での扱いがあるのは『ラクス』『カガリ』『フレイ』です。


三連休の中日、東京駅店にしては珍しいほど混雑していました。
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これほどの入店待ちが出来ているのも、かなり久し振りでした。
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フェア前半戦を制覇したので、10月15日の後半戦まではのんびり出来そうです。



GUNDAM Cafe/キラのスタンディが3体


2013年9月20日(金)


iPhone5sの発売日、先頭から35番目の位置でハイタッチ。
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その日の夜、カフェへ。
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アイスジャブローコーヒーを氷有りで一杯。
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入口には、今まで通りキラのスタンディが立っています。
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カウンターの上には・・・
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ハロールがテイクアウトでもロール単位で販売されている告知がされています。
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ショップ側のハロール保冷庫にもいろいろな張り物が増えています。
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以前のハロールでは、裏方である製造元を紹介する事などありませんでしたが、最近はコラボ商品も増えた影響なのか、裏方さんを紹介する事も自然になったようです。
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ここに並べられているハロールはダミーです。
注文すると、連絡を受けた店員さんが奥の冷蔵庫からすぐさま持ってきてくれるそうです。
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さて、いつも通り東京駅店へ。
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東京駅店の店頭にもキラのスタンディが!?
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つい先日、台場店にもキラのスタンディはありました。
なんと、キラのスタンディは3体も用意してあるそうです。

今まで、どのスタンディも1点モノでしたが、支店へのフェア拡大で、ついに複数製造するようになったようです。


東京駅店にも、ハロール製造元の紹介が。
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「これは良いモノだ」と紹介したい気持ちは良く分かります。
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1,890円という価格には理由があるので、その本質までお客さんには知っていてほしいところです。

ただ・・・
その「知る」手間をお客さんに負わせてしまって良いものかとも思うのです。

ガンダムカフェはガンダムを「知っている」方が主だったお客様。

その一点をよりどころにして訴求できるお店がガンダムカフェだと私は思っています。
客も、自身のガンダム愛に響く「何か」を見つけてこそ得られる喜びをガンダムカフェに求めてはいないでしょうか。

『ハロール』はハロのロールケーキという魅力のみで勝負してほしいと私は思います。
それがフラウやラクスの手作りという設定でも良いのです。
ハロールの商品の隣に、ガンダムとは無関係な人の写真が貼り出されるというのは、いささか無粋では無いかと・・・

ディズニーのフードに「私が作りました」とおじさんの写真が並んで喜ぶ人はいません。

それらのインフォメーションを有りにするのなら、最初からコラボ商品として展開すれば違和感はありません。


店内では、中央にザクとうふのポスターが。
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混雑していてカウンター席の奥しか席が空いていませんでした。
この席だと、落ち着きすぎてしまって寝てしまいそうです。
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中央の商品棚は、通路確保のため10cmほど後退していました。
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2013年9月21日(土)

東京ゲームショーの帰り。
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東京駅店へ。
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店内は連日の混雑ぶり・・・と言うか、中央の棚の影響です。
来店してまず空席を探すのもも棚が雑然としていて店内の見晴らしが行く有りません。
(棚は綺麗に片付いて居ています、並んでいる品々が雑然とした印象を受けます)

響きの良い「Cafe」と言うよりは、どちらかというと駅の休憩所です。
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東京ゲームショーでもらってきたハロバッグと一緒に4名席。
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ゲームショー帰りにハロバッグを持って立ち寄るお客さんも多いそうで、店員さん方は「あれはどこで手にはいるのか?」と、ずっと気になっていたそうです。

お教えしたところ、とてもスッキリした様子でした。


秋葉原店では終了しているハロスムージー。
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小腹が空いたのでハロドラ。
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ハロたちを引き連れて秋葉原店へ。
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入店待ちは20分程度。
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何か暗いと思ったら、頭上の照明がひとつ、切れていました。
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少しずつ攻略していっているカクテルのトッピング。
『ムウ・ラ・フラガ』に『マリュー』をトッピング。
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この『マリュー』は白桃です。
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プラスチックの小さなスプーンが付いて来ますが、これで上手く食べられるか挑戦してみます。
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スプーンを押し当てる力点が中心からズレると、白桃を勢い良く押し出してしまいそうで怖かったですが、このスプーンでも食べられないことは無さそうでした。
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帰り際にチェックしたショップ側。
色紙の前にはSEEDのSDが。
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先日、辞められていったベテラン店員さんの作品です。
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SEEDフェアの真っ最中で、特に土曜はゲームショーも開催している日なので、テラス越えの入店待ちを覚悟していましたが、それほどでもなくて助かりました。


やや、心配も残りますが。


GUNDAM Cafe/戦士たちの休息フェア、プチプレートコンプ


2013年9月16日(月)


台風が多くの交通機関を止めてしまった日です。
東京駅の構内は思ったとおりの大混雑。
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東京駅店の状況も気になります。
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店内は通常レベルの客入りで入店待ちも居ませんが、お土産など買い求めるお客さんが普段以上に列を作っていました。
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店員さんはお会計やメニューの提供で手一杯。
入口付近のお客さんまで目が届かず、本来は店員さんが取り出すザクとうふをお客さんが勝手に取り出してしまう一幕もありました。
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とりあえず烏龍茶。
ひとつ前のレポで書きましたが、現在の東京駅店は、どのテーブル席も快適とは言えず、今までは積極的には使っていなかったカウンター席の端が一番居心地が良い気がします。
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レジ前の通路が狭いので、この付近で軽い渋滞がしばしば起きていました。
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台風の影響が落ち着き、雨も止んだ頃に秋葉原店へ。
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ギリギリですが、ランチタイムに間に合うかと思いましたが・・・
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あと1席がなかなか空かずに、入店している最中に店内の照明は青へ。
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待った甲斐があり特等席へ。
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今回もプチプレートセット。
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カクテル『キラ・ヤマト』に、『ラクス』のトッピング。
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今回のフェアでは、ドリンクへのトッピングメニューも用意されています。
5種類、各200円です。
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単体では購入できず、別の小皿などで提供してもらうことも出来ません。

まずはカクテル4種、ノンアルコールカクテル4種の計8種を制覇。
その後で、トッピング有り状態の物を少なくとも5杯(5種)飲まなくては制覇とは言えません。

厳密に言えばカクテル全8種×トッピング5種で、計40杯の組み合わせをしなければ完全制覇とは言えませんが・・・流石にそこまでは出来ません。


この、地味にハードルの高いトッピングが原因で初日コンプが出来ませんでした。


このプチプレートセットで、最後の1枚『カガリ』を引き当てられました。
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これで、秋葉原店のプチプレート全6種をコンプリートしました。
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プチプレートセット攻略、終了です!!

最低でも2セットは揃える予定ですが、2セット目は後半メニューで揃えます。



禁煙席側の様子が普段と違うので見てみたら、燃えるような夕日が差し込んでいました。

すぐさま、外に出て撮影。
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Twitterなどでも多くの人に騒がれていた、見事な夕陽だったようです。
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外に出たついでに『ガンプラ焼き バルトフェルドの コーヒークリーム味』
台場店でザクの型を使っていたので、秋葉原ではガンダムだろうと思っていたら、台場店と同じくザクでした。
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店員さんいわく「ZAFTなので、ザク(ZAKU)のZ繋がりです」

個人的なこじつけかも知れませんが、楽しませてもらえました。


『バルトフェルドブレンドコーヒー』を、まだマグカップでしか飲んだことが無かったので、カップで注文してみると、バルトフェルドなのにカップはジャブローと言う、ちぐはぐな商品になってしまっていました。
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このカップを作った頃は、ジャブロー以外のコーヒーを想定していなかったのかも知れません。

これなら、初期のガンダムカフェロゴだけのカップの方が、どんなコーヒーでも違和感無く使えて良かったような気がします。

今からでも遅くないので、あの、初期のカップを復活させてはいかがでしょうか。
初期は青い筒でしたが、今回は黄色い紙を使用して。
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この日・・・

ガンダムカフェがオープンした頃からお勤めだった店員さんが最後のお勤めでした。
いわゆる、初期メンバーです。


店員さんの頑張りで成り立っていると言っても良いガンダムカフェ。
特に初期メンバーがガンダムカフェに築き上げた基盤は小さくありません。

今では、台場店と東京駅店に1人ずつ。
秋葉原店は、もう少しで初期メンバーが誰も居なくなってしまいます。


ガンダムカフェはいま、4年目です。
十分に長い期間、お勤めになられたほうだと思います。

世間で良く聞く「世代交代」がガンダムカフェにも訪れたのかもしれません。


この日は常連客が数名訪れ、本日限りで卒業して行かれる店員さんに御挨拶をしに来ていました。


私は早々に御挨拶していましたが、他の常連と一緒に閉店まで居残ってしまいました。
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そして翌日。
2013年9月17日(火)

もう1人の初期メンバーが守る東京駅店へ。

遠くから東京駅店の入口付近を撮っていたら、その店員さんに気付かれてしまったようで、私も気付かない間にカウンターの中から敬礼をしてくれていました(画像中央に注目!)
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入口には、東京駅店としては初めての登場となるスタンディ。
キラのスタンディは先日、台場店で見かけましたが、こんな短期間で移動してきたのでしょうか。
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フェア初日と比べ、壁面の展示物が細かく変わっていました。
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以前のSEEDフェアで発売されたコースターセット。
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これが今回のフェアで配布されると誤解させてはいけないので「配布終了」と付け加えてありました。
また、物販コーナーでセット商品が購入できることも追記してあります。
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今回のフェアで配布されるコースターは、先日まで、バルトフェルドが抜け落ちてしまっていましたが、やっと、貼り直されたようです。
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中央の棚のおかげで、どのテーブル席も快適と言えなくなった東京駅店。
新しい特等席は、このカウンター席の端になりそうです。
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GUNDAM Cafe/戦士たちの休息フェア初日・後編



2013年9月14日(土)

フェア2日目の秋葉原店メニューまでまとめましたが、一旦、時間を2日目の朝まで戻します。


以下の内容は、東京駅店と台場店のメニュー制覇とグッズ購入が中心です。
(スタンプラリーについては、末尾に記載します)



まずは10時、東京駅店が開店した時間から。
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通路側の商品棚、グッズの品揃えを確認。
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いつもは売り場の狭さから、フェアグッズの全てが入荷しない東京駅店。
しかし今回は秋葉原店と同じだけの種類が入荷しているようです。
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以前のSEEDフェアでは東京駅店に入荷しなかったグッズも、今回は贅沢にスペースを取って、今回のSEEDフェアグッズに紛れて並べられています。
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グリーンのハロクランチが全てピンクハロに置き換わっています。
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POPも秋葉原店と同じだけの種類が貼られています。
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東京駅店の入口に設置された画面。

秋葉原店と同様にメニューのスライドショーとして流れています。
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秋葉原店とは違い、店内で使用するメニュー表のデータをそのまま使っています。
店員さんのモチベーションを考えると、極力、秋葉原店と差の無いように準備して上げて欲しいところです。
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入口の保冷庫付近。
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東京駅店でもハロールを販売しています。
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店内では、前日にスタンディングのテーブルが撤去され、妙に広々としていました。(これは前日の写真です)
(※ 注文カウンターからテーブル席の背もたれまで 約240cm)
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中央のスペースを空けていたのは、この棚を置くためだったようです。
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以前から東京駅店では物販が非常に多く売り上げていました。

通路側の売り場を拡張したい気配はありましたが、限られたスペースや作り付けの内装の構造上、拡張は困難でした。


その拡張の解決策が、この棚だったようです。
(※ 奥行き、約50cm)
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これらの棚は台場店から移動してきたモノです。

店内のど真ん中です。

色々と店内環境も影響を受けますが、それは以下に書いていくとします。




まず、店内が今回のSEEDフェアに合わせて、どう変更されたか見ていきます。

珍しく、注文カウンターの上にフェアの掲示物が置かれています。
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秋葉原店とは違い、今回初登場の展示物です。
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壁面展示も、SEEDフェアに合わせた物になっています。
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こちらも、今回初登場の展示物。
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以前のSEEDフェアで販売されていたコースターを全て並べて展示。
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今回のフェアコースターも展示されていますが、7種のはずが、1枚剥がれてしまったそうです。
これらは秋葉原店と同様に、SEEDのカクテルにランダムで付いてきます。
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今まではフェア中であっても、かたくなに安彦さんの複製原画を貼り続けていた奥の席。
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こちらでも、今回のSEEDフェアに合わせた展示がされています。
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さて、中央に置かれた商品棚の裏側です。
主立ったテーブル席は、その裏側に向かって座る位置関係になります。
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壁側のソファ席に座ってみると、視界に雑然とした裏側が見えてしまいます。
(この目線から棚の裏までの距離は 130cmぐらい)
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オープン当初も、同じ位置にカウンター席がありましたが、あれは白くスッキリした構造物だったので、ここまでのインパクトはありませんでした。


今までと違い、カフェ利用客以外に通りすがりの方がフラッと店内に立ち寄ります。
まるで通路で飲食しているかのようで落ち着けません。
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店内商品棚の商品を見に来た方の中には、商品が置かれていない裏側にも回り込む方まれる場合も有ります。

店内を見渡して、写真を撮って立ち去っていく方もいらっしゃいます。

まだ始まったばかりなので、客側としてもカフェ側としても様子見の時間は必要です。
もう少し、推移を見守っていきたいと思います。


中央に棚が置かれた影響はテーブル席だけでは無く、注文カウンターにも・・・

注文をする方と、棚の商品目当てに立ち寄った方が100cm弱のスペースで往来するため、カラダを捻らないとぶつかってしまいます。
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オープンから9ヶ月の東京駅店。

まだまだ試行錯誤の真っ直中です。
フラグシップ店である秋葉原店に対して、東京駅店は支店展開の最前線。

他府県への展開の展望は、東京駅店の双肩に掛かっています。


さて、テーブルについてフェアメニューに集中します。
秋葉原店とは違い、フェアメニューはお持ち帰り出来ず、他と同じくラミネートされたメニュー表が各テーブルに用意されています。
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プチプレートセットなど、セットの内容や価格は秋葉原店と共通です。
キラをメインに扱っているデザインです。
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フェアのフードメニューは、前回と同じで1種のみですが、東京駅店でも前半と後半でメニューが変わるようです
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ドリンクは、アルコール、ノンアルコール共に秋葉原店でも提供されているキラとアスラン。
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その他、秋葉原店に準じています。
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では、注文します。
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店員さんの機転で、ハロドラにもSEEDフェアっぽくラクスが貼られていました。
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スタンプラリーの告知とプチプレートの案内は、東京駅店でも。
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東京駅店でのプチプレートは、金のキラプレート1種だけ。
秋葉原店のキラプレートの色違いです。
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『アークエンジェル艦内食37』¥890
ディアッカがArcエンジェルの独房で食べていたメニューです。
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卵焼きは、甘い味付けです。
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2種類のフライ。
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ヒレカツ(?)と・・・
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ポテトコロッケ。
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東京駅店で購入するグッズはこれだけ。
790円毎に推してもらえるスタンプラリーを考慮した選択です。
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『GUNDAMCaféオリジナル バルトフェルドブレンドコーヒー(カップ付き)』¥1,500
マグカップ単体での販売は無く、コーヒー付きでの購入となります。
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店内では、バルトフェルトがコーヒーについて語るシーンが流されています。
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『ハロクランチチョコ ピンク』¥780
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中身はストロベリーでは無く、ホワイトチョコです。
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『名セリフ箸 フリーダムガンダム・ジャスティスガンダム』各¥600
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続いては台場店。
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台場店の前では、アイドルのライブがあるようで、ガンダムとは関係の無い人だかりが・・・
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もう居なくなっていると思っていた「ガンダムビークル」
この三連休が、台場店では最後だったそうです。
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人をかき分けて台場店へ。
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これだけ人が居ますが、ほとんど台場店に流れてくることは無く、むしろ通常は見込める客足の壁となってしまい、ガンダムカフェとしては、何も良い事はありません。
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さて、入口です。
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秋葉原店と同じくBlu-rayBOXのデザインが大きく貼られています。
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店内では、アスランとキラのスタンディがお出迎え。
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今回のフェアを特集したレイアウトがされています。
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いつもザクとうふやハロドラが入っている保冷庫には・・・
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『ハロール』も一緒に冷やされています。
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壁側の陳列棚。
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今回の『名セリフ箸』2種と『ZAFTスプーン・フォーク』
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その他、他の2店舗と同じく、今回のフェアグッズは全て揃っています。
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いつもポスターが貼られている側の壁面。
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台場店用のフォアメニュー表が貼られています。
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東京駅店がキラメインだったのに対し、台場店はアスランをメインに扱っています。
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注文カウンターにも、ポスターと同じデザインのメニュー表が。
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レジの前には、フェアのコースターが秋葉原店と同じ方法で飾ってあります。
他の2店舗と同様に配布していますが、カクテルより安いドリンクでもらえるので、より安価に手に入ります。
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スタンプラリーの告知は他の2店舗と同じくされています。
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台場店のプチプレートは金のアスランです。
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台場店のフェアメニューを全て注文。
(ガンプラ焼き ケバブ味は復活メニューなので割愛)
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『キラ・ヤマト Ver.Diver City Tokyo Plaza』¥340
他の2店舗で提供されているキラほど甘くなく、程よい甘さの中に酸味のあるラッシーの様なジュースです。
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『アスラン・ザラ Ver.Diver City Tokyo Plaza』¥340
基本はキラと似たラッシーの様な味ですが、少しベリーの香りもします。
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『SEED サンド キラ』¥460
キラの乗機をイメージした白いサンドです。
パンは、秋葉原店でガーリックトーストとして使われている定番のパンです。
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見えない内側に、ツナがたっぷり使われています。
ブロッコリーはとても柔らかく、スライスされた卵とバランスよく、全体をチーズでまとめています。
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『SEED サンド アスラン』¥460
こちらは、アスランり乗機をイメージした赤いサンド。
トマト感たっぷりで、見た目以上にキラと同じく食べ応えのあるサンドです。
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『ガンプラ焼き バルトフェルドの コーヒークリーム味』¥250
思っていた程の甘さが無く、コーヒーの苦みとクリームの甘さが程よいです。
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※ 台場店のプチプレートセットは、少し特殊です。

『SEEDサンド』と『ドリンク』はキラかアスランのどちらかを選択。
これら『ZAFTケーキフォーク』か『ZAFTティースプーン』のどちらかを選びます。

台場店のプチプレートも、金のアスランプレート1種だけ。
秋葉原店のアスランプレートの色違いです。
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これで、金のプチプレートが揃いました。
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スタンプラリーは、とりあえず6枚が終了。
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スタンプが揃った台紙、5枚をステッカー5枚と交換(台紙は回収されます)
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スタンプが揃った状態の台紙が欲しかったので、1枚は交換しないで手元に。
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さて・・・・

腰を据えて撮影するために、東京駅店へ戻ります。
(秋葉原店は照明の色が影響するので撮影に適していません)


台場店で購入した今回のフェアグッズ。
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『ZAFTプレート』¥1,000 と『ZAFTマグカップ』¥1,200
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『ZAFTティースプーン』と『ZAFTケーキフォーク』各¥550
単体購入では無く、台場店のブチプレートセットとして購入したモノです。
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しっかりとZAFTのマーク入りです。
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『バルトフェルトコーヒー ドリップパック』¥1,200
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今回のSEEDフェア関連グッズは東京駅店と台場店で分配して全て購入。
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秋葉原店ではプチプレートのコンプ狙いで、セットメニューを多数注文します。
その合計額でスタンプは十分な数が入手できます。
グッズ購入でもらえるスタンプは他の2店舗で均等分配し、無駄なくスタンプを回収。
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今回のステッカーは、サンライズいわく「かなり良いモノ」なので、可能な限り入手しておきたいと思います。


今回は残念ながら「初日、全メニュー制覇」や「初日、プチプレートコンプ」が出来ませんでしたが、スタンプラリーが良いペースでクリアできたので、まずまず満足です。

GUNDAM Cafe/戦士たちの休息フェア初日・前編


2013年9月13日(金)



機動戦士ガンダムSEED&SEED Destiny 戦士たちの休息フェア
始まりました。

56日間のフェアで、今回も前半・後半に別れています。
《前半戦:09月13日~10月15日》
《後半戦:10月16日~11月11日》


2011年9月に、初めてのSEEDフェアを開催して移行、年に2回のペースでSEEDフェアが開催され、今回で5回目の開催となります。


開始時の集客状況を確認するため開店の30分前に到着。
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まだ開店待ちをする方はいません。
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15分前ぐらいからチラホラと増え始め、最終的には8名程が開店前に来ていました。
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まず、入口の確認から。
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入口の左右には、同じ内容のメニュー表。
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自動ドアには、Blu-rayBOXに使用されたパッケージイラストが大きく貼られています。
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テラス席側にも貼られています。
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店内、入口付近には展示台が置かれています。
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発売前の『METAL BUILD デスティニーガンダム』が展示されています。
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魂ネイションショールームの紹介も。
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では、店内がどんなフェア仕様に変更されているのか確認します。


禁煙カウンター席の背後、掲示物。
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シャア専用席側の掲示物。
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禁煙席側、突き当たりの掲示物。
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全て、過去のSEEDフェアで使用されていたモノで、真新しさは有りませんでした。


禁煙席奥の展示スペースは、RGやHG等のガンプラや、SEEDのBlu-ray関連で占められています。
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左側の上下はRG、HGの展示。
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中央の上下はDestinyのBlu-rayに関して。
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リマスター版Blu-rayに合わせて発売されるMG Ver.RMが2体。
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そして、HGで新規に展開されているアストレイ。
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ゴールドフレーム、レッドフレーム、ブルーフレーム。
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喫煙席側の展示スペースは初日、変化が無くファーストのBlu-rayBOXが展示されていました。
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フェア2日目には展示品がSEEDの物に変わっていました。
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展示物の確認はここまで。


続いては、本題とも言えるメニューの確認です。


今までのフェアと同じく、丸められて置かれています。
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席数と同じ枚数が用意されています。
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今まで通りお一人様1枚までで、お持ち帰り出来ます。
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今までのフェアでは、メニュー表はA3サイズでしたが、今回はA4二つ折りの冊子になっています。
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こちら、フェアメニューの表紙。
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「前半」と買いあるので、後半はまた別の目にユー表になります。
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裏側。
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リマスター版Blu-rayの広告が大きく載っています。
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メニュー表にしては珍しく、グッズの紹介もしています。
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冊子状になっているメニュー表を開くと、こんな感じ。
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店内の撮影をしている間に、入口にはキラのスタンディが置かれていました。
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では、注文します。
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注文カウンター背後の画面には、いつも通りフェアメニューがスライドショーとして流れています。
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注文カウンターの並び。
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レジ前には、プチプレート6種のサンプルが展示されています。
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コースターも7種がランダムでカクテルに付いてきます。
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各テーブルと同じメニュー表がラミネート加工されて使用されています。
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以前、GFT主導のスタンプラリーがありましたが、今回はガンダムカフェ3店舗でのスタンプラリーがフェア期間中に開催されます。
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《スタンプラリーの条件》

1会計で790円お買いあげ毎にスタンプか、スタンプの押された台紙が1枚もらえます。

仮に2,000円のお買上なら2枚、2,500円なら3枚がもらえます。
レシートの合算は出来ないので、1回の会計で790円を越えなくてはいけません。

スタンプが3店舗分を集めたら、景品との交換はどの店舗でも可能です。
(スタンプ台紙は交換と引き替えに回収されてしまいます)

カフェの入口にも貼られているBlu-rayデザイン、それをステッカーにした物がもらえます。
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では、注文します。

プチプレートセットを注文し、ランチタイムはレジでのくじ引きとなります。
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6種中の3種が揃い、1種がダブってしまいました。
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キラのプチプレート。
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ラクスのプチプレート。
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今回は2種で対になるデザインとなっています。

まずは、キラとラクスの組み合わせを確保。
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アスランのプチプレート。
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プチプレートセットを4種注文したので、スタンプ台紙は9枚もらいました。
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秋葉原店では、プチプレート目当てにセットメニューを注文するので、790円を越えるのは容易です。

他の2店舗ではプチプレートは1種だけなので、頻繁に注文することもありません。
そうなるとグッズを購入したお会計でスタンプをもらわなくてはなりません。

ステッカーを複数枚欲しい場合は、2店舗の出費が均等かつ、無駄なく790円の倍数になるよう計画を立てる必要があります。


ランチタイムに注文出来るフェアメニューの全てです。
(ハヤシライスは定番品なので省略)
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まずはノンアルコールカクテルから。
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『キラ・ヤマト(ノンアルコール)』¥790
ホワイトチョコのような風味が有り、ただひたすらに甘い飲み物です。
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『アスラン・ザラ(ノンアルコール)』¥790
ラズベリーの香りがする紅茶で、甘さは殆ど無くスッキリとした飲み口です。
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『ラウ・ル・クルーゼ(ノンアルコール)』¥790
ノンアルのキラと甘さは似ていますが、ベリー系の風味が見え隠れして甘さとの良いバランスになっています。
ノンアルコールの中で唯一の炭酸です。
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『ラウ・ル・クルーゼ(ノンアルコール)』¥790
ノンアルのアスランほどでは無いけれど、こちらも甘さ控え目な柑橘系の飲み物です。
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続いてはフードメニューです。
今回のフェアメニューは劇中に実際に登場したメニューを再現しているのが特徴的です。


『アークエンジェル艦内食08』¥890
好みの味付けがされたピラフでした。
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チキン竜田は「チキン竜田テキサスソース」と同じ物を使用。
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カボチャはスプーンでも切れるぐらいの柔らかさです。
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このサラダは・・・ケバブに挟んで食べてしまいました。
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『アークエンジェル艦内食06』¥890
この「06」とは、6話で登場しているという意味です。
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ポテトにはチェダーチーズ、ほんのりバターの香りがした気もします。
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柔らかく甘いパンです。
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トマトソースたっぷりのハンバーグ・・・
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前回のZフェアでマクダニエルバーガーに使われていた物と同じ、分厚くて上質の物です。
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『SEEDケバブ』¥890
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トマトもお肉もたっぷりで、意外とお腹いっぱいになれます。
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付属のチリソースとヨーグルトソース。
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いろいろ乗せて・・・
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ソースには、味が染みこんだ大きめの具が入っていて、ソースと言うよりはトッピングのボリュームです。
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2種のソースをたっぷりと乗せ、キラの気分で頂きます。
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『あんなに一緒だったのに アスラン.ver』¥890
いつの間にかグランドメニューから姿を消していたロールキャベツです。
付け添えの硬めのフランスパンと相性良しです。
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ちょこんと付いてくるデザートの中には、ゴロゴロとフルーツが入っています。
(日中に撮り忘れたので、夜に撮影しました)
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『ハロール ピンクVer.』¥420
久しぶりに復活したハロールですが、詳細は後記することにします。
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コンビニで見かけるような、中心部にクリームが入っているロールケーキです。
それ程強い味ではありませんが、ほんのりとストロベリー味です。
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ガンプラ焼きにも、フェアに合わせた展開があります。
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以前のSEEDフェアに有った『ケバブ味』が復活し、新たに『コーヒークリーム味』が登場しています。
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一番下のボタンが準備中になっています。
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開店時間前は『きつねうどん味』のボタンも用意されていましたが、販売直前で何かトラブルでもあったのでしょうか。
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ショップ内の様子は・・・
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新しく加わったピンクのハロクランチが、可愛いPOPになっていました。
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いつも人気商品のハロクランチ。
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ラクスが「ピンクちゃん」と呼んでいた、あのハロと同じぐらいの大きさです。
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バルトフェルトコーヒーのPOP。
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今回のフェアはバルトフェルト推しのようで、関連商品が3種も。
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定番となった『名ゼリフ箸』と、新商品の『ZAFTケーキフォーク』と『ZAFTティースプーン』
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『ZAFTプレート』や『ZAFTマグカップ』に、前回のSEEDフェアの頃に登場しているキラ&アスランのプレート。
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いつもハロドラが入っている保冷庫の下段には、今回新発売の『ハロール ピンクVer』のロール販売です。
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オープン当初から販売されていたハロールを製造していたのはシリアルマミー。
動物モノのスイーツ等を得意としている、ワリと名の知れたお店でした。

2011年2月18日。
00のオレンジハロールに関して製造元でトラブルがあり、グリーンのハロールも含めて、販売を中止する事となってしまいました。

それから945日後の2013年9月13日、ついに復活となったワケです。


このハロール、なんと、1,890円という高額商品です。
既に1,800円の金塊羊羹がありますが、更に上を行く高級スイーツの登場です。
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イートインで420円で提供されている新ハロール。
1,890円とは、これの約4.5個分の価格です。

旧ハロール単品:320円
新ハロール単品:420円
 〈131.25%の価格アップ〉

旧ハロールのロール販売:950円
新ハロールのロール販売:1,890円
 〈198.95%の価格アップ〉

つい、価格増にばかり目が行ってしまいますが、その価格には意味があります。
以前は中心部がババロアでしたが、今回はクリームなので、ハロの顔を作るのは難しい素材です。

しかも、どこを切ってもハロの顔で無ければ行けないので、これを実現させる製造元を探すのも、相当に大変だった事と思います。

価格をどう受け取るかはその人次第。

とりあえずはハロールの復活を祝い、一日も早いグリーンハロの復活も願うばかりです。


店内で開封すると切り分ける刃物が無いため、自宅で開封。
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保冷剤や保冷バックも販売しているので、それらで持ち帰る事も可能。
また、解凍していないカチカチに凍ったハロールを購入することも可能です。

14日に購入して、消費期限は16日まで。
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製造元はイエローパンプキン。
動物モノを初めとして面白スイーツを得意としている有名店です。
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開封すると、フイルムに包まれたハロールが出現。
密封されているわけでは無いので、中でフイルムが剥がれて箱に水分が染みていた部分も少し有りました。
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以前、カフェで提供していたハロプレートに乗せてみました。
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切ってみましたが、凍った状態で何とか形を崩さずに切れる程度です。
自分でカットするつもりなら、凍った状態で購入し、凍ったままカットした方が良いかもしれません。
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 ーーー そして翌日 ーーー

2013年9月14日(土)
初日、午前中しか時間が無かったので、ディナータイムのメニューは二日目へ持ち越し。


既に、東京駅店、台場店を回ってきた終着点が秋葉原店です。
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フェア2日目の土曜なのに、運良く入店待ちは20分程で済みました。
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注文カウンターには、フェア2日目にして変化が。
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喫煙席の展示スペースに飾られたイザークと同じアルフォメガのラクス。
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注文カウンターではメニュー表に中から、この時間帯に注文可能なモノだけを抜き出した状態で並べられていました。
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後10分程でディナーメニューの注文が可能となるので、コーラを飲みつつ待機。
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ディナータイムになったと共に、特等席が空いたので移動させてもらいました。
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プチプレートセットを注文。
今まで複数の封筒を選び、その中身を店員さんが確認する手順でしたが、それでは時間がかかるので、二人の店員さんがアイデアを出し合って、この様な棒を使った抽選方法に変わりました。
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前日はランチタイムだったので注文出来なかったカクテル4種。
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『キラ・ヤマト』¥790
ノンアルコールのキラと非常に似た味で、かなり甘いカクテルです。
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『アスラン・ザラ』¥790
こちらもノンアルコールとの味の違いが少ないカクテルで、紅茶の中にラズベリーリキュールが香ります。
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『イザーク&ディアッカ』¥790
柑橘系のカクテルで、コアントローを使っているせいか、意外とアルコールが強めです。
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『ブーステッドマン』¥790
ひとつのカクテルで3人のキャラを表現する荒技カクテルです。
カクテルの中で唯一の炭酸です。
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オルガ・クロト・シャニを表すように3色に分かれています。
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攪拌すると、ほぼ赤になります。
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フードメニューは既に日中に制覇しているので、つまみになりそうなモノにしました。
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プチプレートは、シン・アスカ。
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そして、ステラ・ルーシェ。
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まずは、シンとステラの組み合わせを確保。
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今回のフェアコースターも、2日目にコンプリート。
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フェア2日目の19時頃に撤収した時点で、入店待ちはごくわずかでした。
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続きは後編で。


GUNDAM Cafe/SEEDフェアの準備


2013年9月12日(木)


『機動戦士ガンダムSEED&SEED Destiny 戦士たちの休息フェア』
翌日から始まります。

フェアの前日から、店内に何かしらの変化があるモノなので、その確認に来ました。
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LDEの色が、前日までの赤・青・黄から赤・白・赤へと変わっていました。
次のフェアは、この3色で行くのでしょうか。
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ガンプラ焼きでは、前日の11日で『スーベニアカップ』『ジャブローソフトクリーム』の販売が終了しています。
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では、ソフトクリームなどの追加で押し出される形で販売休止になった『ガンプラ焼き 小倉あん』等が復活しているかと思ったら、それらが復活するどころか、事前告知の無かったかき氷まで販売が終了していました。
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カウンター側には、ガンダムエース付録の『シャアの日常』アイテムが貼られていた以外は、ほぼ飾り物無しになっていました。
翌日のフェアを控えての、嵐の前の静けさの様です(店員さん談)
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店内は、若い女性と外国人さんで占められていました。
海外からのお客さんは偶然としても、若い女性がフェア前日になぜ多かったのか、その理由は何なのか(または理由があるのか)突き止められませんでした。
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本日は、店員さんの構成が新人さん3名に、ベテランさんが2名。

マイカップでの注文でキョトンとしてしまう辺りは、初々しさがあります。
コーヒーだけを持って来てくれたので「マイカップには、コレグライの小さな箱が付いてくるんですよ」と、それとなくアドバイス。
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ショップ側の保冷庫。
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『ハロドラ』に、英文での説明が追加されていました。
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翌日からピンクのハロクランチが販売開始なので、そのための場所が確保されていました。
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他にも、大きなスペースが確保されています。
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バルトフェルドコーヒーを陳列するためのスペースでしょうか。
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今回は、WフェアやZフェアほどグッズが多くない様子です。



東京駅店でもチェック。
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今までスタンディングテーブルが置かれていたスペースに、何も無くなっていました。
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翌日から、何かの変化があるそうです。


店内では中華な酔っぱらいおじさん方が、耳を塞ぎたくなるほどの大声で騒いでいらっしゃいました。

仮に、居酒屋であっても同じ場所に居合わせたくないぐらいうるさい方々で、閉店時間を過ぎてもなかなかカフェを出ようとはせず、店員さんが困っていたご様子です。

東京駅店は、たまに「なんで??」と言うお客様も来られるので、店員さんの対応能力も鍛えられそうです。


『キッカ』を飲んで終了です。
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翌日からのSEEDフェア、今回は3店舗全てでメニュー展開するようで、さすがに時間が足りず厳しい状況です。

何とか出来る範囲内で頑張りたいところですが・・・

はたしてどこまでカバーできるかでしょうか。




GUNDAM Cafe/スーベニアカップ終了へ


2013年9月10日(火)


遅い時間だったので、まず、閉店の早い東京駅店へ。
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店内には、店長さんが・・・

ガンダム店長ではなく、本物の店長さんの方です。


お邪魔しないように、ひっそりとスタンディングテーブルで『カツ』
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東京駅店で1時間程過ごし秋葉原店へ。
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いつもは、店員さん5名体制ですが、新人さんが3名も入られているので、この日は手厚く6名体制でした。

新人さんの横にベテラン店員さんが付いて指導するようにして注文を取ってくれます。

私のアイスコーヒーは、いつも氷抜きをお願いするので、伝票の書き方も少し手間が掛かります。
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店員さんが、テーブルの隅に置いてくれるカトラリー。
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コールドドリンク用のカップと同様に、紙ナプキンの絵柄も、そろそろ新しいモノに変わり始めました。
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ガンダム店長を中心とした、ガンダムカフェオリジナルのキャラクター達です。
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旧、紙ナプキンもおいてあるので、コレクションとして手元に置いておきたい人は早めに確保しておいた方が良さそうです(旧絵柄は無くなり次第終了)
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喫煙席側に展示されている色紙も、予定通りだとそろそろ展示終了です。
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本来、マグネットで貼り付ける場所に両面テープで貼り付けているので、剥がれ始めているモノも数枚有ります。
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店内を見渡すと、フェアの無い期間にしては珍しく若い女性の姿を多く見かけます。
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よく見てみると・・・
それぞれのテーブルの上には人物のフィギュアが置かれています。

周りから「ダリルが」「ハワードが」とか「上級大尉」という言葉が聞こえてきています。


この日、9月10日はグラハム・エーカーの誕生日でした。
そのお祝いをするため、若い女性がガンダムカフェへ来ていたようです。


せっかく気付かせてもらえたので、私も『グラハム・エーカー』を注文。
周りに混じって、上級大尉の誕生日をお祝いしておきました。
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ちなみに、ガンダムカフェとしての誕生日祝いは、特にありませんでした。


レシートの上部には、先日まで、終了したはずのZフェアのPRが書かれていましたが、改めて確認して見ると、次のフェアへの告知へと変わっていました。
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最後、帰り際にもうひとつ発見。
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『ジャブローソフト』が終了するタイミングに合わせ、それとセットで販売をしていた『スーベニアカップ』の販売も終了となります。
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通常は、在庫が残ったまま販売終了などにはならないのですが・・・

そろそろ季節的にソフトクリームを終わらせなくてはなりません。

かと言って、スーベニアカップを単体で販売しては、今まで買ってくれた方に筋が通りません。
そのため、在庫を残したまま、販売を終了するのでは無いでしょうか。


このスーベニアカップ。
ガンプラ焼きのカウンターのみでの販売でしたが、店内のメニューでも購入できたら、もっと売れていたように思えます。

今後、ソフトクリームと同等のメニューとセットで再登場して欲しいと願いっています。



スーベニアカップ。

本日、9月11日、ガンプラ焼きカウンターが閉まる21時迄の販売となります。

(東京駅店での取り扱いは無く、台場店では同じく販売しています)


GUNDAM Cafe/店員さんがほぼ一新


2013年9月7日(土)

午前中にガンダムカフェへ。
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フェアも開催されていない土曜の午前中は、入店待ちもいません。
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店内も空いています。
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まず、ジャブローアイスコーヒー。
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レシートには、終わったはずのZフェアのPRコメントがまだ印字されています。
早くレジの設定を変更しないと行けませんね。
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ランチタイムのメニュー表でも、キラやアスランのロールキャベツは無くなり、代わりに『キラのハヤシライス』が掲載されています。
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コーヒーだけのつもりでしたが、小腹が空いたので『ハロトースト』
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正午を過ぎると、フェアは無くとも店内は満席状態に。
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帰り際にショップを確認していきます。
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Zフェアの装飾として飾られていたガンプラが無くなり、色紙が見やすくなっていました。
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ガンダムカフェキャンディは、内容量のワリに割高に感じてしまうのか、イマイチな様子。
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試食ができる様になっていました。
こういった機転も、現場の店員さん発信のアイデアが殆どです。
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この数ヶ月の間に、かなりの店員さんが辞められていきます。
偶然、辞めるタイミングが重なっただけのことです。
理由は様々で、次のステップへ進みご活躍される方もいらっしゃるので、今までの感謝と合わせて、更なる活躍を願っています。

しかし、ランチタイムは特に多くの方が辞められてしまい、通い慣れた身としては別のカフェに来ているかのような感覚にりそうです。

そんな違和感を感じないよう、これからしばらくは、ランチタイムを積極的に利用していこうと思っています。



そんな、店員さんの世代交代の波は東京駅店でも同じくです。
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東京駅店に来るのは、9月3日にZフェアが終了して以降、初めてです。
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秋葉原店同様に、次のフェア告知がされています。
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店内の装飾も、Zフェアの物から安彦良和さんの複製原画へと戻っています。
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『キッカ』を一杯。
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東京駅店では、秋葉原店では販売終了したZフェアの名セリフ箸の在庫がわずかに残っています。
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『ガンダムカレー』のメニュー表も貼られています。
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ガンダムカレーも、積極的なPR開始です。
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2013年9月8日(日)

ランチタイム強化のため、連日のお昼カフェ。
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入店待ちは居ませんでしたが「並んでお待ち下さい」のカードが出ていたので並びます。
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一人で並んでいると・・・
視界の端に、なにやら動く影が見えます。


レジカウンターの中の店員さんが控え目に手招きしてくれていました。

ホールの店員さんが手一杯だったのでしょう。
レジ担当だと持ち場を離れづらいので「空席有り」をジェスチャーで教えてくれたようです。


機転を利かせてくれた店員さんのおかげで、無駄に並ぶ事も無く店内へ。

久しぶりに特等席でコーヒーを。
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お昼時が過ぎると、店内にも空席が目立ち始めます。
フェアが開催されていない期間は、ガンダムカフェと言っても、普通のカフェと変わり有りません。
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コーヒーを飲んだら次へ・・・
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東京駅店へ。
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列に並ぶほど急いでもいないので、スタンディングのテーブルで列が途切れるのを待ちます(テーブル席は満席)
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私が来たタイミングに合わせ、お客さんが次々と押し寄せ、レジ待ちの列がなかなか途切れません。

数十分後、ようやく列が途切れて『カツ』を注文。
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『レツ』をもう一杯飲んで、東京駅店から撤収です。
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前回、初めて見かけた新人さん。
余程頑張らないとダメでは無いかと思っていましたが・・・

余程頑張っているようで、お店にも、店員さんにも馴染んで来ているようで、以前よりもテキパキと対応されていました。


秋葉原店も、東京駅店も世代交代でしょうか。
どちらとも頑張って頂きたいです。

台場店は・・・また別の機会に。

 

キャラホビ2013〈シャア専用オーリス〉


2013年8月31日~9月1日

キャラホビ2013でのTOYOTAブースの様子です。
(ジオニックトヨタ)

ちょうど一年前の同じ場所で『シャア専用オーリス コンセプト』が発表されました。

後になって思えば、名前に「コンセプト」の文字がついていたのは、一般販売車と区別をするためだったのだと気づきます。
その初期段階から市販する計画は有ったのかと。


既にキャラホビと同じ週の月曜に、プレス向けの発表は行われています。
それを確認しに行っているので、一般販売向けのシャア専用オーリスは始めてではありません。

今回は、プレス発表で不十分だった内容を補うつもりで撮影して来ました。


キャラホビ開場と同時にブースへ行ってみると、まだしばら黒いシーツが被されている状態です。
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今回のキャラホビは以下のような理由で、このブースが活動拠点となりました。
1)定期的にイベントが行われる
2)会場の中心
3)ぬまっちさんがいる



ブースと通路の境目では、タブロイド誌を模したパンフレットを配布しています。
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この方々が着ている衣装は、先日のプレス発表で古川愛李さんが着用されていた物と共通したデザインです(プレス発表の写真です)
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この二日間、定期的にPRイベントが開催されるステージ。
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ブースの外壁にはホワイトボードがあり、自由にメッセージが書き込めます。
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また空欄が目立つホワイトボードには、ぬまっちさんのコメントが書かれています。
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11時からの除幕式に向けてカウントダウンが始まります。
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カウントダウンは5分刻み。
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コンパニオンの方々が登場。
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このザクも、かねてからの告知活動で役割を持たされていたようで「ザク太郎」なる名前が付けられていました。
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黒い幕の下に、シャア専用オーリスが。
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除幕直前です。
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ギレン総帥の演説が始まります。
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プレス発表日から公開されているPVです。
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シャア・アズナブル登場。
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PVが終わる前にシーツに手がかかります。
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何の合図も無く、PV終了と同時に除幕されました。
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掛け声すら無い除幕に、周囲に居た素人・玄人どちらからも軽い不満の声が上がっていました。


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一般向けに初登場した瞬間です。
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試作車とは違い赤いオーリスがそのままベースになっています。
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2台用意されているのはMT車とAT車。
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市販車開発に向けて意見を集めたところ、皆がイメージする「シャア・アズナブル像」は様々であるとの結論から、数々のオプションパーツを追加することで、自分なりのシャア専用オーリスを作るというコンセプトに落ち着いた様です。

最も多くの方が楽しめるコンセプトを見出したと思います。

少しでも多くの方が喜べるシャア専用を提案できているとは思います。


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デカールも、自分で(ディーラーで)貼るオプションです。
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ホイールには、ジオニックトヨタ。
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会社の看板であるエンブレムをジオニックトヨタのロゴにする大胆な仕様もオプションで対応。
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続いては内装(こちらも全てオプションです)
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フロアマットは限定900枚。
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カーナビも900台限定。
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最もシャアらしさを表しているブレードアンテナ。
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試作機よりもオリジン寄りなデザインになっています。
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安全のため、稼働します。
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除幕に続いて、ステージでプレゼンが始まります。
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ステージの足下には、ジオニックトヨタシャア専用オーリスを開発するまでのストーリーがパネル化して並べられています。
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オーリス周辺には、一斉に観客が集まってきて混雑状態に。
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ふっ・・・と気配を感じて振り向くと。


素顔のぬまっちさんがいらっしゃいました。
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中央のカウンターでパンフを配布しています。
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大河原さんの描かれたイラストも展示されています。
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関連グッズとして販売されるゴルフバック。
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池田秀一さんも所有とのこと。
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こちらは、現在までの販促活動の足跡。
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これが、シャア専用オーリスのために作られた限定シャアザク。
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こちらも、ゴルフバッグと同じくグッズ販売するミニカー。
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2013年10月1日発売。
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2013年10月1日発売のキーケース。
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2013年10月1日発売の車検証ケース。
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ぬまっちさんのステージが始まりました。
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シャア専用オーリスの特徴を、笑いを交えてコンパクトに伝えていきます。
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「パンフも配布してます」との告知。
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そして、ジャンケンシャアんけん大会。
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オリジナルの非売品ガンプラを10名様にプレゼント。
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ぬまっちさんが直接手渡します。
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メインステージも合わせて、シャア専用オーリス関連のイベントがまとめられています。
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ジャンケン大会は全部で5回、プラモは50個が配布されます。
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キャラホビ初日、終了直前の17時。
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予定表には書かれていませんでしたが、コンパニオンさんのフォトセッションが始まりました。
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最後は4名揃って。
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ここからは二日目。
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ガンダムエースで連載中の『ガンダムEXA』作者、ときた洸一先生も来られているのでご挨拶をさせて頂きました。


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初日と同じく、パンフのPR。
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初日よりも、積極的に絡んでいくぬまっちさん。
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二日目はジャンケン大会が3回もあります。
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シークジオン!!
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PVのシャアと同じく、ぬまっちさんも飛び降ります。
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ふわっ・・・
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すたっ!
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シャアと同じく、ぬまっちさんもオーリスに乗り込みます。
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ヘルメットをゴツッ!
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この「ヘルメットゴン」は毎回欠かせません。
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みんなが遠巻きに撮っていると「もっと近づいても」と言うので、間近まで接近。
男前に写りました。
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フォトセッションです。
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そのまま、ぬまっちさんもパンフの配布を手伝います。
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サービス精神が溢れてます。
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ジオニックトヨタのポロシャツ販売もお手伝い。
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ステージは終わっていますが、ポロシャツを持ったままステージへ。
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ステージ裏でポロシャツを販売しています。
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ぬまっちさんも販売を手伝います。
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ステージの真裏には、また別のパネルが展示されています。
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古川愛李こと、アイリン・フルカワのスケッチコーナー。
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普段から自分のブログをイラスト中心に描いている古川愛李さんのパネルです。
プレス発表での出来事を描いているようです。
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その並びには、別のパネルが。
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昨年のコンセプトカー発表から、市販車の開発までをパネル化してあります。
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二日目には、ホワイトボードがビッシリと描き込まれています。
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ぬまっちさんは二日目用のコメントに書き直しています。
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GUNDAM infoの『SDがんだむいんふぉ』を描かれている森本がーにゃさんもコメントを。
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ここで、ちょっとした発見をしてしまいました。


キャラホビではコスプレもOKです。

人混みの中に『ガンダムEXA』のセシアのコスプレをした方を発見。
ただ・・・セシアのコスプレをしている方を初めて見かけたので自信がありません。

そうこうしているウチに、セシアさんはぬまっちさんと撮影。
(掲載許可を頂いています。)
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ときた洸一先生は以前より「セシアのガレージキットやコスプレを見かけないなぁ」と言われていたので「これはお知らせしなければ」と思い即座に連絡。

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思っていたよりも近くにいらしたようで、間もなく、ときた洸一先生が到着。

セシアさんは大変感激されている様子です。
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ときた洸一先生とセシアさんを撮影。
お二人とも楽しそうで私も楽しい気分になれました。
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ポロシャツのPR中だったぬまっちさんをお引き留めして、ときた先生とお引き合わせ。
お仕事を一緒にしたことは有っても意外と初対面のお二人でした。
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セシアさんもご一緒に3人で撮影タイム。
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サインを頂きたそうだったセシアさんに気がついたガンダム仲間のとんにゃんさんが、ときた先生にお願いをしてくれました。
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セシアさん宛てにセシアを描いているときた先生。
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凄い早さで描き上げていきます。
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その後、ぬまっちさんと川口名人がご対面。
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楽しかったキャラホビも終わりの時間です。
このブースとしても、終了のセレモニーで締めくくります。
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コンパニオンさんも、それぞれ個別にご紹介。
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あらためて、ぬまっちさんの紹介。
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なんと、あのセシアさんもスライドショーで登場。
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これからのイベントのご紹介。
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ステージでそんなこんなしていね背後では、コンパニオンさんのフォトセッションが行われていました。
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ステージのセレモニーが終わってからは、ぬまっちさんも登場。
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最後は、シャアとしてのぬまっちさんと撮影。
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ぬまっちさん、二日間ありがとうございました。



GUNDAM Cafe/Zフェア終了と次のフェアへ…


2013年8月31日(土)


キャラホビ帰りにガンダムカフェへ。
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この日は、始発からキャラホビ終了まで歩きっぱなし、撮影しっぱなしで疲労困憊。

昼食を食べる暇すら有りませんでした。


マグカップを持ち歩く余裕も無く、とりあえず冷たい『キッカ』を一杯。
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『キラのハヤシライス』で夕食とします・・・が、何だか様子が変です。
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いつもはクレソンが使われているトリィのハネ部分が別の葉っぱに変わっていました。
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ジオニックトヨタブースでもらってきたタブロイド判パンフを読みながら、キャラホビ初日の反省会をします。
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翌日。

2013年9月1日(日)

キャラホビ2日目の帰りに東京駅店へ。
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この二日間、シャア芸人のぬまっちさんとお話しすることが多かったので、クワトロにコーラで乾杯。
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あまり時間が無いので、速やかに秋葉原店へ移動。
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こちらでも、画面にはクワトロさんが映っています。
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冷たい『ハロスムージー キャロット&マンゴー』で疲れを癒します。
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慌ただしかったキャラホビの二日間。

ガンダムで疲れたカラダはガンダムカフェで癒す。
この鉄則を守り、疲れを翌日に引きずること無く、無事終了です。





更に翌日。
2013年9月2日(月)

Zフェア終了の前日に東京駅店へ(最終日はガンダムの用事があって来れないため)
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Zフェアの展示も、これで見納めか・・・
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さっそくフェアメニューを注文。
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東京駅店では新人さんが入られていました。
厳しいようですが、そうとう頑張って気持ちを入れ替えないと今後難しい感じです。

東京駅店は一見さんや、ガンダムに縁の薄い方が多く訪れる店舗。
二度目が無いお客さんも珍しくありません。

ある意味、秋葉原店より難しい店舗でもあります。


最終日前日ですが、私的には最後となる『マクダニエルハンバーガー テリヤキ』¥890
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このぶ厚いハンバーガーは、一般的なハンバーガーショップでは1,200円を越えてもおかしくない程の素材が使われています。
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ポテチは無くても良いので、その分、野菜を増やしてレギュラーメニューに組み込んで欲しいと願うばかりです。


その後、秋葉原店へ移動。
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秋葉原店でのZフェア最後は『エウーゴ名物 修正フォンデュ』
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黒いMK-IIさえ真っ白に塗り替えてしまうチーズは美味でした。
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その後、ケリーさんが呑んでいたのと同じバーボンをロックで。
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そして、またまた翌日。
2013年9月4日(水)
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ラストオーダー直前にカフェへ。
ガンプラ焼きは当然終了しています。
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この日は、ガンプラ焼きの店員さんがおひとり辞められる日。
静岡ホビーフェアでの出店を切っ掛けにガンダムカフェのスタッフさんになられ、今日まで中心となって活躍して来られたベテランさんでした。

その方のように、ベテランや中堅の店員さんが、この数ヶ月の間に次々と辞められています。
事情は様々ですがタイミングが重なってしまったようです。

「これからのカフェは大丈夫か??」
そう思ってしまう状況ですが、まだ経験豊富な店員さんもいらっしゃいます。

見慣れた店員さんが少なくなっていくのは寂しい限りです。

今のガンダムカフェがあるのも、現場の店員さんの奮闘あればこそです。
まだしばらく、この勢いは止まりませんが、お客側としても、また新しいお店が始まるつもりで見守って行きたいと思います。


フェア終了の翌日です。
入口からはカミーユもクワトロも居なくなっています。
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ただ、まだフェアの名残はあるようです。
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入口の百式は展示されたまま。
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店内の掲示物は、Zフェアの物から安彦良和さんの複製原画へと戻っています。
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シャア席にはシャア。
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東京駅店だけで展示されていた、ことぶきつかささんの複製原画は、秋葉原店初登場です。
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変わったのはグランドメニューも。
フェアの期間中、一時的に休止だと思っていたキラやアスランのロールキャベツは、休止ではなく廃止だったようで『キラのハヤシライス』が、その代わりを務めることになっていました。
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今日は『キッカ』だけ。
店内はフェア終了直後という事もあり空いています。
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ガンダムBlu-rayBOXの発売を記念して展示されている色紙は引き続き展示されています。
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Blu-rayBOXの現物も引き続き展示。
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入口のラックには・・・
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キャラホビで発表された、キャノンとガンダムのコラボプリンターのチラシがありました。
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カウンターの上には・・・
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キャラホビで使用された、次回フェア告知のボードがおかれていました。
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バルトフェルドのコーヒー用パネルも同じく置かれています。
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帰りがけにショップへ。

人気で完売していた文具関連が補充されています。
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フェア中は、一時販売を休止していた定番名セリフ箸も、販売再開しています。
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次のフェアは、長期間になる予定なので、また若い女性客で賑わう気がしています。

またリバイバルメニューになるのか、新規メニューになるのか、後一週間もすれば分かります。

GUNDAM Cafe/キャラホビ2013に出展


2013年8月31日(土)~9月1日(日)


キャラホビ2013にガンダムカフェが初出展しました。

販売はせず、商品PRが目的だったので出店では無く出展です。



場所はバンダイブースの一画、中央付近です。
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11~16時までの1時間刻みで、ジャブローコーヒー(アイス)の試飲をして頂きます。
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ミルクやガムシロップなどが用意されている台には、プレミアムバンダイでタンブラー2個セットで無ければ購入できなかった貴重なランチョンマットが4枚も敷かれています。
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なぜ、商品PRの場で店頭では購入できず、販売も終了しているランチョンマットを使用しているのか・・・

その理由は、次のフェアと関係があるように思えます。


試飲の時間になると、連邦の制服を着た方が2名登場して提供してくれます。
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試飲は小さな紙コップです。
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提供してくれるのは店員さんでは無くプロの方。
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バンダイが自社イベントでよく使っていたタレント事務所で調べてみましたが、今回は、その事務所の方では無い様子です。
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それ程奥行きの無いブースですが、展示様ケースがふたつ並んでいます。
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どちらも、今後予定しているモノの展示です。
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9月13日から、SEEDフェアが新たに始まります。
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2011年に『春のハロまつり』が開催された際、終了3日前に次のフェアが発表されました。
それはオープン1周年記念を兼ねたフェアであり特別なフェアだったから。

そんな事でも無ければ、これ程早くに次のフェアが発表される事はありません。


今回は、初のキャラホビに出展でガンダムカフェが気合いを入れていた事の証だと思います。
気持ちの大きさが、使いフェア発表に現れています。


今までガンダムカフェと縁が無かった方にも、これを切っ掛けに足を運んで頂ければ嬉しい限りです。


そのSEEDフェアでのグッズが展示されています。
これで全てとは思えないので、他にもグッズ展開があるのではないでしょうか。
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定番となって来た『名セリフ箸』が2種。
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マグカップとプレートは、今までのアニメグッズ感のあるデザインを捨て、落ち着いたデザインになっています。
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看板メニューであるジャブローコーヒーと平行して『バルトブェルドコーヒー』が提供され、それに合わせて、バルトブェルドのマーク入りマグカップも用意されています。
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バルトブェルドコーヒーに合わせ『ティースプーン』と『ティーフォーク』も登場。
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ザフトのマーク入りですが、こういう方向のグッズが出るなら、ジオンなどのマークでも販売して欲しくなってきます。
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大人気のハロクランチに、次のフェアではピンクが登場。
ラクスに「ピンクちゃん」と呼ばれていたハロとサイズ的にも同じぐらいでは無いでしょうか。
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今回もプチプレートが全8種展開。
キラ、ラクスは青。
ステラ、シンは赤。
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アスランと・・・
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カガリは紫。
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それぞれ男女の繋がりを組み合わせにしたプチプレートの組み合わせです。
今回はそっち方向をテーマにしたフェアになるのでしょうか。


Zフェアでの、東京駅店展開が好評だったようで、今回は台場店も連携させてのフェアになるようです。
絵柄は秋葉原店と同じで色違いです。
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既に入手できないSEEDのランチョンマットを使っていたり、ブースの片隅にキラのスタンディが立っていたりしたのは、次のフェアを意識しての様に思えます。
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度重なるSEEDフェアの開催。

言いたいことも多々ありますが、それはフェアが始まってからにしておきます。



展示はもうひとつ。

緊急告知と銘打って『シャアザク・ケーキセット』の告知がされています。
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「詳細は10月に」と書いてありますが、十分に詳細な展示がされています。
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とは言え、まだ仮段階なので、ここから変わっていくことは可能性はあります。


1,890円という価格の中には『ハロール』が含まれています。
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製造元の不祥事により、販売が打ち切られてしまったハロール。

いまだにグッズなどにはハロールが描き込まれたりと、ガンダムカフェがハロールの事を見放していないことは、以前から伝わってきていました。

復活の雰囲気は何度となく感じてはいましたが、なかなか復活までには至りませんでした。


その『ハロール』が、今回、セット商品の一部としてですが復活です。
以前のようにカットしたモノをイートイン販売もするそうですが、以前のモノとは少し仕様が違っているそうです。


セットの中に含まれるデザートプレートは真っ赤にプリントされ、中央に金色のシャアマークが輝いています。
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デザートフォークは、プレートのマークに合わせて金色です。
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これがシャアザクケーキ。
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この形状で提供されるそうです。
ただし、ブレードアンテナだけは自分で取り付けることになりそうです。
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この『シャアザク・ケーキセット』は、おそらくプレミアムバンダイでの取り扱いになります。



キャラホビ2日目、連邦のお姉さんは初日と同じ方です。
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そして、キャラホビ終了しました。
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GUNDAM Cafe/ガンダムカレー台場店の様子


2013年8月29日(木)


別のガンダム用事があり台場へ行った際に、台場店へ。
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店内に入ってすぐの柱に、大きく『ガンダムカレー』のポスターが貼られています。
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レトルトや、他の2店舗でのイートイン告知もされています、
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棚に目を向けると・・・
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『ガンダムカフェキャンディー』のPOPが新しくなっていました。
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これは分かり易くてイイですね。
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同じく、壁側の棚には『ガンダムカレー』があります。
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シャアザクカレーとのセットも用意されています。
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壁面のポスターには・・・
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多店舗と同じく、シャア専用オーリスのポスターが貼られていました。
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ガンダムビークルも、夏が終わるといなくなってしまいます。
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『ガンダムカレー』の販売が始まって、『MEMORY OF EDENフロート』が終わっていく、出会いと別れの台場店でした。


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