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GUNDAM Cafe/東京駅店『ザクとうふ冷奴』提供開始


2013年7月4日(木)


18時頃、秋葉原店へ。
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久しぶりに特等席でジャブローアイスコーヒー(氷抜き)
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ふ・・・と隣のテーブルを見てみると、
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テーブルに貼られているセリフが変わっていました。
他にも、貼り換えられたテーブルは多々あるようです。
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お会計のカウンターには、スーベニアカップのサンプルが登場しています。
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ガンプラ焼きカウンターだけの取り扱いなので、買い漏らしてしまう方も居るかも知れないので、目立つ場所でのPRは大切です。
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19時半頃に撤収。
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そして翌日・・・


2013年7月5日(金)
7月2日から東京駅店で『ザクとうふ』の扱いが始まりました。
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その際、以前は袋に入って販売されていた物を、今回ガンダムカフェで販売するにあたり専用のフイルムを用意したのかと思いました。
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その後、相模屋に問い合わせてみました。

当初のパッケージから変更し、現在流通している『ザクとうふ』は全て外袋ナシの仕様に変わったそうです。

残念ながら、ガンダムカフェ用のパッケージではありませんでした。


さて、本日の東京駅店。
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普段は閉じられることの無い防火シャッターにポスターが貼られています。
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なかなかにシッカリしたデザインのポスターで、周囲の飲食店とも良い意味で馴染んでます。
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単に取り扱いを開始しただけでは無く、ここまで作り込んでいればコラボと言っても良いレベルかと思います。


取り扱い始めた初日よりも『ザクとうふ』が少ないように見えますが、相当に好調な売れ行きだそうです。
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本日から始まった『ザクとうふ』のイートインをイメージさせてくれるディスプレイがされています(商品にHGザクIIは含まれません)
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これ程のザク大隊に囲まれて、ガンダムは端に追いやられています。
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本題に入る前に、コッソリとメニュー変更がありました。
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まず、今まで昼夜別だったメニューが統一され、終日、同じメニューになりました。
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日中に飲めるアルコールはビール程度でしたが、日中からカクテル等も注文可能に。
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今まで通りテーブルには、A4サイズのメニューが置かれています。
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『ザクとうふ』用に、ポスターをそのままの縮小したメニュー表があります。
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・単品、塩・だし醤油・青ねぎ・生姜付き:450円
・グラスビール or 480円の酒類セット:890円(ハロ小皿付き1,040円)
・ジョッキビール or 790円の酒類セット:1,050円(ハロ小皿付き1,200円)
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『ザクとうふ冷奴 グラスビールセット(ハロ小皿付き)』
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レシートの表記には「ザクとうふ」の文字が無いのが残念。
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ザクとうふは、容器に入ったままの状態で提供されます。
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『青ネギ』もう少し量が欲しいところです。
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『生姜』意外と香りの良い生姜です。
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『粗塩』豆腐の水分に流されず、使いやすい塩です。
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『だし醤油』かつお出汁の香りが塩分に負けいてないまろやかな醤油です。
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箸とスプーンは黒で統一。
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今回もハロ小皿セットが用意されている事に驚きましたが、それ以上に注目点があります。

今までのハロ小皿セットはプラス300円でした。
それが今回から150円へと値下げされました。
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容器から自分で取り出します。
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綺麗に取り出せるかどうかを楽しむところから『ザクとうふ冷奴』は始まっています。
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生姜と青ネギ。
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だし醤油。
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ビールを飲みながら、枝豆味の豆腐をつまむなんて、こんな渋いメニューがガンダムカフェに並ぶとは、今まで思いもしませんでした。
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店先では、店員さんが『ビグザムとうふ』のPOPを持って、堂々とした呼び込みをしていました。
ビグザムになりきっていました。
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