スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Comment (-)

GUNDAM Cafe/東京駅店でもかき氷

2013年7月9日(火)


まずは秋葉原店へ。
フォト



入店待ちも無く店内へ入ると、足下から風が吹いてきています。
フォト



夏場、力不足になってしまうエアコンを助けるサーキュレーターです。
フォト



カウンターには・・・
フォト



先日から、スーベニアカップのサンプルが置かれていましたが、それ以降、POPも貼られたようです。
フォト



本日は中央の席。
フォト



次のフェアを見据えて予算確保のため、ジャブローコーヒーで済ませます。
フォト



メニューブックを見ると、印刷面に掠れがありました。
これはインクが乾ききっていない状態です。 インクの分量に対して、適切な扱いが成されていない状態です(インクで汚れる程ではありません)
フォト



乾ききっていない 印刷後の扱いが不適切だったメニュー表。
以前のダブルオーフェアでもありましたが、この状態で他の印刷物と重ねると、徐々に抜けていく有機溶剤が、触れている他の印刷のインクを連れて行ってしまいます。

重なった印刷物の色が薄くなります。

追記:印刷の際、紙の間に微量のパウダーをのせるのですが、インク量が多い場合は、そのパウダーの量も多くしなくてはなりません。量が少ないと、重なり合った紙が干渉し、写真のような擦れた状態になります。
また、インク量を考えず乾燥しきっていない印刷直後に、紙を積み上げすぎると自重で印刷面を擦れさせてしまいます。
毎回、初回の印刷分では問題が無く、増刷分に同じ問題が発生していると言う事は、初回は大量のため大きな印刷所に依頼し、増刷は少量なので印刷所や印刷機を変え、その段階で適切な扱いが成されていないため、品質に差が出来てしまったのでは無いでしょうか。




今回も、そのような原因が考えられます。

インクが多い方が、より多くの溶剤を含んでいるので、色が濃い部分ほど、触れている印刷物に強く影響を与えます。


おそらく、増刷したのはヒイロのメニューブックのみ。
追記:印刷直後の扱いが不適切だったので手遅れかも知れませんが 持ち帰った後は、念のため半月以上は、他の物と重ねず乾燥させた方が良いかも知れません。

以前も「インクが乾ききっていませんよ」とお伝えしたんですが・・・



さて・・・

ショップ側に変化があるようなのでチェックしてきます。


以前、『ハロール』を販売していたときに使用した保冷庫が登場しています。
フォト



翌日より販売を開始する『ハロドラ』を冷やしておくために設置したようです。
フォト



この日の12:31、公式Twitterより発表のあった新商品『ハロドラ』
フォト



「明日発売!」とカードが貼られているので、これは撮影OKです。
(普段、フライングした情報を見かけても、公開して欲しく無さそうな物は撮影を遠慮しています)
フォト



中には早くもサンプルが飾られていました。
フォト



秋葉原店では『小倉クリーム』が販売されます。
フォト



フォト



フォト



ショップ内の頭上にも・・・
フォト



POPが貼られています。
フォト





次は東京駅店です。
フォト



同じく、16:02に公式Twitterより発表のあった『かき氷』をチェックしに来ました。
フォト



物販の棚側にもPOPが貼られています。
フォト



ガンダムカフェの新しいキャラクターのカップが写っていますが・・・これは、ちょっとした手違いの様で、実際には使用されません。
フォト



店員さんが、妙に力強く「いらっしゃいませ!」と言っていると思ったら、店内は貸し切り状態です。
フォト



さて、早速かき氷を注文します。
フォト



メニュー表は『ハロスムージー』と統一されています。
フォト



フォト



今回も全部、注文してみました。
フォト



秋葉原店も台場店も、かき氷は扱った経験があります。
東京駅店だけ、かき氷は未経験なので慣れるまで試行錯誤では無いでしょうか。

そんな、かき氷を始めたばかりの店員さんに「じゃあ全部」と注文するのは、少し大変な思いをさせてしまった気もしますが、綺麗に作って頂けたおかげで、良い写真が撮れました。
フォト



時間がかかりましたが、完食してきました。

スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。