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GFT/ミュージアムエリアの常設展示


ガンダムフロント東京
有料ゾーン内のミュージアムスペースは、オープン当初より撮影禁止です。

不定期で特別展示が行われ、その都度、部分的に撮影が解禁される場合も有ります。

昨年開催されたガンプラ展では、ミュージアムスペース内が初めて完全撮影OKとなりました。
(安彦さん、大河原さんのイラストはご本人の意向で撮影禁止のままです)


その際に、オープン当初からの常設展示物を撮影してきました。




順路の最初に目にする、ガンダム映像作品の紹介パネル。
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上段の青い枠は宇宙世紀を時間軸で並べてあります。
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下段の黄色い枠は、非宇宙世紀の映像作品が放映された順に並んでいます。
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普段は「撮影禁止」と書かれているボードに、この時は「撮影可能」と貼られていました。
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ガンプラ展で最新モデルの3面図が展示されていた付近を通り抜け、順路としては最後となる壁面。
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外に建っている実物大ガンダムに関連した資料など。
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くるぶしに使われていたマイナスモールドの実物が常設展示されています。
現在はマグネットコーティング後という設定で別のパーツが取り付けられています。
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最初期に検討用として作られた1/30モデル。
プラモデルよりは工業製品のモックアップモデルに近い作りになっています。
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足元には富野由悠季監督と少年。
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2009年《GREEN TOKYOガンダムプロジェクト》
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実際に各種のアクセントとして使われているパーツ。
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2010年《RG1/1ガンダムプロジェクト》
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初めての試みだったビームサーベルの演出。
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富野監督自らが描かれた、ビームサーベルに投影する映像のコンテ。
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2012年《お台場ガンダムプロジェクト2011》
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ガンダム30周年の『GUNDAM BIG EXPO』でガンダムに関係する声優、監督、関係者などのサイン寄せ書き。
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また、機会があれば撮影できるかも知れない常設展示の数々でした。

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