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GUNDAM Cafe/戦士たちの休息フェア初日・後編



2013年9月14日(土)

フェア2日目の秋葉原店メニューまでまとめましたが、一旦、時間を2日目の朝まで戻します。


以下の内容は、東京駅店と台場店のメニュー制覇とグッズ購入が中心です。
(スタンプラリーについては、末尾に記載します)



まずは10時、東京駅店が開店した時間から。
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通路側の商品棚、グッズの品揃えを確認。
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いつもは売り場の狭さから、フェアグッズの全てが入荷しない東京駅店。
しかし今回は秋葉原店と同じだけの種類が入荷しているようです。
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以前のSEEDフェアでは東京駅店に入荷しなかったグッズも、今回は贅沢にスペースを取って、今回のSEEDフェアグッズに紛れて並べられています。
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グリーンのハロクランチが全てピンクハロに置き換わっています。
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POPも秋葉原店と同じだけの種類が貼られています。
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東京駅店の入口に設置された画面。

秋葉原店と同様にメニューのスライドショーとして流れています。
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秋葉原店とは違い、店内で使用するメニュー表のデータをそのまま使っています。
店員さんのモチベーションを考えると、極力、秋葉原店と差の無いように準備して上げて欲しいところです。
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入口の保冷庫付近。
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東京駅店でもハロールを販売しています。
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店内では、前日にスタンディングのテーブルが撤去され、妙に広々としていました。(これは前日の写真です)
(※ 注文カウンターからテーブル席の背もたれまで 約240cm)
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中央のスペースを空けていたのは、この棚を置くためだったようです。
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以前から東京駅店では物販が非常に多く売り上げていました。

通路側の売り場を拡張したい気配はありましたが、限られたスペースや作り付けの内装の構造上、拡張は困難でした。


その拡張の解決策が、この棚だったようです。
(※ 奥行き、約50cm)
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これらの棚は台場店から移動してきたモノです。

店内のど真ん中です。

色々と店内環境も影響を受けますが、それは以下に書いていくとします。




まず、店内が今回のSEEDフェアに合わせて、どう変更されたか見ていきます。

珍しく、注文カウンターの上にフェアの掲示物が置かれています。
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秋葉原店とは違い、今回初登場の展示物です。
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壁面展示も、SEEDフェアに合わせた物になっています。
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こちらも、今回初登場の展示物。
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以前のSEEDフェアで販売されていたコースターを全て並べて展示。
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今回のフェアコースターも展示されていますが、7種のはずが、1枚剥がれてしまったそうです。
これらは秋葉原店と同様に、SEEDのカクテルにランダムで付いてきます。
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今まではフェア中であっても、かたくなに安彦さんの複製原画を貼り続けていた奥の席。
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こちらでも、今回のSEEDフェアに合わせた展示がされています。
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さて、中央に置かれた商品棚の裏側です。
主立ったテーブル席は、その裏側に向かって座る位置関係になります。
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壁側のソファ席に座ってみると、視界に雑然とした裏側が見えてしまいます。
(この目線から棚の裏までの距離は 130cmぐらい)
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オープン当初も、同じ位置にカウンター席がありましたが、あれは白くスッキリした構造物だったので、ここまでのインパクトはありませんでした。


今までと違い、カフェ利用客以外に通りすがりの方がフラッと店内に立ち寄ります。
まるで通路で飲食しているかのようで落ち着けません。
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店内商品棚の商品を見に来た方の中には、商品が置かれていない裏側にも回り込む方まれる場合も有ります。

店内を見渡して、写真を撮って立ち去っていく方もいらっしゃいます。

まだ始まったばかりなので、客側としてもカフェ側としても様子見の時間は必要です。
もう少し、推移を見守っていきたいと思います。


中央に棚が置かれた影響はテーブル席だけでは無く、注文カウンターにも・・・

注文をする方と、棚の商品目当てに立ち寄った方が100cm弱のスペースで往来するため、カラダを捻らないとぶつかってしまいます。
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オープンから9ヶ月の東京駅店。

まだまだ試行錯誤の真っ直中です。
フラグシップ店である秋葉原店に対して、東京駅店は支店展開の最前線。

他府県への展開の展望は、東京駅店の双肩に掛かっています。


さて、テーブルについてフェアメニューに集中します。
秋葉原店とは違い、フェアメニューはお持ち帰り出来ず、他と同じくラミネートされたメニュー表が各テーブルに用意されています。
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プチプレートセットなど、セットの内容や価格は秋葉原店と共通です。
キラをメインに扱っているデザインです。
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フェアのフードメニューは、前回と同じで1種のみですが、東京駅店でも前半と後半でメニューが変わるようです
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ドリンクは、アルコール、ノンアルコール共に秋葉原店でも提供されているキラとアスラン。
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その他、秋葉原店に準じています。
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では、注文します。
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店員さんの機転で、ハロドラにもSEEDフェアっぽくラクスが貼られていました。
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スタンプラリーの告知とプチプレートの案内は、東京駅店でも。
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東京駅店でのプチプレートは、金のキラプレート1種だけ。
秋葉原店のキラプレートの色違いです。
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『アークエンジェル艦内食37』¥890
ディアッカがArcエンジェルの独房で食べていたメニューです。
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卵焼きは、甘い味付けです。
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2種類のフライ。
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ヒレカツ(?)と・・・
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ポテトコロッケ。
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東京駅店で購入するグッズはこれだけ。
790円毎に推してもらえるスタンプラリーを考慮した選択です。
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『GUNDAMCaféオリジナル バルトフェルドブレンドコーヒー(カップ付き)』¥1,500
マグカップ単体での販売は無く、コーヒー付きでの購入となります。
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店内では、バルトフェルトがコーヒーについて語るシーンが流されています。
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『ハロクランチチョコ ピンク』¥780
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中身はストロベリーでは無く、ホワイトチョコです。
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『名セリフ箸 フリーダムガンダム・ジャスティスガンダム』各¥600
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続いては台場店。
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台場店の前では、アイドルのライブがあるようで、ガンダムとは関係の無い人だかりが・・・
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もう居なくなっていると思っていた「ガンダムビークル」
この三連休が、台場店では最後だったそうです。
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人をかき分けて台場店へ。
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これだけ人が居ますが、ほとんど台場店に流れてくることは無く、むしろ通常は見込める客足の壁となってしまい、ガンダムカフェとしては、何も良い事はありません。
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さて、入口です。
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秋葉原店と同じくBlu-rayBOXのデザインが大きく貼られています。
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店内では、アスランとキラのスタンディがお出迎え。
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今回のフェアを特集したレイアウトがされています。
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いつもザクとうふやハロドラが入っている保冷庫には・・・
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『ハロール』も一緒に冷やされています。
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壁側の陳列棚。
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今回の『名セリフ箸』2種と『ZAFTスプーン・フォーク』
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その他、他の2店舗と同じく、今回のフェアグッズは全て揃っています。
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いつもポスターが貼られている側の壁面。
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台場店用のフォアメニュー表が貼られています。
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東京駅店がキラメインだったのに対し、台場店はアスランをメインに扱っています。
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注文カウンターにも、ポスターと同じデザインのメニュー表が。
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レジの前には、フェアのコースターが秋葉原店と同じ方法で飾ってあります。
他の2店舗と同様に配布していますが、カクテルより安いドリンクでもらえるので、より安価に手に入ります。
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スタンプラリーの告知は他の2店舗と同じくされています。
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台場店のプチプレートは金のアスランです。
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台場店のフェアメニューを全て注文。
(ガンプラ焼き ケバブ味は復活メニューなので割愛)
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『キラ・ヤマト Ver.Diver City Tokyo Plaza』¥340
他の2店舗で提供されているキラほど甘くなく、程よい甘さの中に酸味のあるラッシーの様なジュースです。
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『アスラン・ザラ Ver.Diver City Tokyo Plaza』¥340
基本はキラと似たラッシーの様な味ですが、少しベリーの香りもします。
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『SEED サンド キラ』¥460
キラの乗機をイメージした白いサンドです。
パンは、秋葉原店でガーリックトーストとして使われている定番のパンです。
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見えない内側に、ツナがたっぷり使われています。
ブロッコリーはとても柔らかく、スライスされた卵とバランスよく、全体をチーズでまとめています。
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『SEED サンド アスラン』¥460
こちらは、アスランり乗機をイメージした赤いサンド。
トマト感たっぷりで、見た目以上にキラと同じく食べ応えのあるサンドです。
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『ガンプラ焼き バルトフェルドの コーヒークリーム味』¥250
思っていた程の甘さが無く、コーヒーの苦みとクリームの甘さが程よいです。
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※ 台場店のプチプレートセットは、少し特殊です。

『SEEDサンド』と『ドリンク』はキラかアスランのどちらかを選択。
これら『ZAFTケーキフォーク』か『ZAFTティースプーン』のどちらかを選びます。

台場店のプチプレートも、金のアスランプレート1種だけ。
秋葉原店のアスランプレートの色違いです。
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これで、金のプチプレートが揃いました。
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スタンプラリーは、とりあえず6枚が終了。
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スタンプが揃った台紙、5枚をステッカー5枚と交換(台紙は回収されます)
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スタンプが揃った状態の台紙が欲しかったので、1枚は交換しないで手元に。
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さて・・・・

腰を据えて撮影するために、東京駅店へ戻ります。
(秋葉原店は照明の色が影響するので撮影に適していません)


台場店で購入した今回のフェアグッズ。
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『ZAFTプレート』¥1,000 と『ZAFTマグカップ』¥1,200
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『ZAFTティースプーン』と『ZAFTケーキフォーク』各¥550
単体購入では無く、台場店のブチプレートセットとして購入したモノです。
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しっかりとZAFTのマーク入りです。
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『バルトフェルトコーヒー ドリップパック』¥1,200
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今回のSEEDフェア関連グッズは東京駅店と台場店で分配して全て購入。
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秋葉原店ではプチプレートのコンプ狙いで、セットメニューを多数注文します。
その合計額でスタンプは十分な数が入手できます。
グッズ購入でもらえるスタンプは他の2店舗で均等分配し、無駄なくスタンプを回収。
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今回のステッカーは、サンライズいわく「かなり良いモノ」なので、可能な限り入手しておきたいと思います。


今回は残念ながら「初日、全メニュー制覇」や「初日、プチプレートコンプ」が出来ませんでしたが、スタンプラリーが良いペースでクリアできたので、まずまず満足です。

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