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GUNDAM Cafe/幕張店プレオープン


2013年12月17日(火)


20日にグランドオープンするガンダムカフェ幕張店。
正式名称は『GUNDAM Café イオンモール幕張新都心店』

まずは17日からプレオープンするので、一番乗りするべく早朝から向かいました。
(これだけガンダムカフェに通っていながら、実のところ1番乗り出来たのは台場店のみ)
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まず、プレスリリースに書かれている基本情報をまとめます。


ガンダムカフェとして初の「ジオン」をモチーフとした店舗。
「実物大 ザクⅡヘッド」が展示。
ガンダムフロント東京で販売中の商品も一部販売。
幕張新都心店のみのオリジナルグッズも販売。

オープン日 :2013年12月20日(金)
場所:イオンモール幕張新都心 グランドモール3階(千葉県千葉市美浜区豊砂1-1)
営業時間:9:00-22:00 ※年中無休
店舗面積:249.51 ㎡(75.48 坪)
席数:88席
提供メニュー数:約80種(モーニング&ランチ、バータイムメニュー合計)
販売グッズ数:約200種


唐突ですが、店舗の外にはガンダムワールド等で見かける1/10シャアザクが展示されています。
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このシャアザクは、今後、別の1/10モデルに変わる事もあるそうです。
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店内の角からガラス越しに見える様になっているので、外から店内も見えます。
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店舗占有区画と通路の境界線には、ジオンのハードなイメージを再現したようなメタルプレート調の床材が貼られています。
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朝には無かった注意書きが、夕方には貼られていました。
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1/10シャアザクが置かれていた角を通り過ぎると、入口が見えてきます。
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ガラス張りになった向こう側は、通行人から店内が見え過ぎないような目隠しがされています。
これは店内にお客さんが入っていない状態。
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お客さんが入ったら通路からは、このように見えます。
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そして出入口へ。
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実物大ザクヘッドの両側が、入口と出口になっていますが、客の動線は初日から意図した通りには進んでくれなかったので、出入口の区分は早々に無くなるかもしれません。
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ジオンをモチーフにしていても、看板に使われているのはガンダムのVアンテナ。
もっとジオンらしい意匠も考えられたかと思いますが、そうしなかったのには理由があります。
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20日のグランドオープンを告知したパネル。
もしかしたら、プレオープンでしか見られない光景かもしれません。
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ザクヘッドの右側が出口です。
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通路に面した壁面の一部がガラス張りになっています。
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生パスタを伸ばすためのマシンがあります。
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細かいですが、ジオンのマークが貼られていました。
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プレオープン初日の朝は、イオンモールさんからのみ、お花が来てました。
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通路に面した平面にはガンダムカフェ限定ガンダムフロント限定のガシャポンが多数。
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この実物大ザクヘッドは、今は無き松戸のバンダイミュージアムの為に作られ展示されていた物で、多くのイベントを経て、ガンダムカフェへ戻って来ました。
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戻って来たザクヘッドが松戸の悲劇を繰り返させるのか、あの頃の教訓になるのか・・・
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ザクヘッドの頭上には、H鋼がミリタリー感を出しています。
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9時〜11時まではモーニングメニュー。
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他の店舗が、開店と同時に普通の食事が出来るのに対し、幕張店は11時まではフードが一種類のみと、若干心細い内容です。
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物販は、ザクヘッドの周辺に集中しています。
物販を通って飲食スペースへ向かう動線は、物販が好評な東京駅店と同じです。
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こちらではザクとうふを販売しているようで、秋葉原店以外の店舗で「ざくとうふ」の取り扱いをしていることになります。
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ザクヘッド横の物販棚は、よく見ると、3つのグループに分かれています。
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ガンダムカフェ開業当初から続く定番の人気商品が通路側でお客さんを引き寄せています。
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定番のフェイスマグ。
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他の3店舗でも販売している既存の絵柄ですが、後ろに入っているロゴが幕張店の物になっています。
(詳細は後ほど)
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棚の中央は、比較的新しいグッズが集められ、引きつけたお客さんを店内へと誘導しようとしているかのようです。
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店内寄りの棚は、ガンダムフロント東京のグッズです。
ここまで入ってきたお客さんは店内の飲食スペースまでも後一歩、カフェのグッズではなくてもきっと買ってくれることでしょう。
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今まで例外はあっても、基本的にガンプラは売らない方針だったガンダムカフェが、ガンダムフロント東京の限定ガンプラを扱うようになってしまいました。
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ガンダムフロント東京のパンフレットまで販売していますが・・・ガンダムカフェさん、良いんですか??
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ザクヘッドの後にも所品が陳列されています。
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市販品も含め、カフェやガンダムフロント東京のグッズが混在しています。
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では、物販はコレグライにして飲食スペースへ踏み込みます。
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店内へ入って、右側にレジがあり、ここで注文をします(先払いでの決算です)
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このカフェはジオンをコンセプトにしていますが「新築の綺麗な飲食店を、部分的に緑色に塗っただけ」というのが私の印象です。
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これより後の画像を見ても分かる事ですが、ガンダムカフェでは定番の演出となっている、コーションマークがどこにも貼られていないのです。
したがって、コーションマークに紛れている隠れハロも、幕張店には居ません。

世間では、ジオン寄りのガンダムカフェが出来ると聞いて強い期待を寄せているジオニストは少なくないはずです。
幕張店に来られて、あまりガッカリされなければ良いのですが・・・


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クレジットカードや電子マネーが使えます。
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商品購入レジと、飲食用のレジが分かれていますが文字で書かれているだけでは認識しづらいので、もっとグラフィカルに区分けするか、動線じたいを分けた方がいい気がします。
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秋葉原店や東京駅店と同じ、ガンダムカフェくんの番号札が使われています。
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店員さんは、まだ慣れない表情で敬礼して下さいます。
他の店舗の様に、キャラの制服を着た店員さんは居ないようです。
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レジカウンターよりも、若干ザクヘッドよりの付近にある不可思議なカウンター。
この壁に空いた窓が厨房と繋がっていて、フードメニューがこの棚に置かれ、それを店員さんが運んで行ってくれます。
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全ての時間帯のメニュー表がカウンターの上に表示されていますが・・・卓上のメニュー表データを転用したからなのか、文字が小さくて見づらい気がしました。
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【全ての時間帯で注文出来るメニュー】
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9:00〜11:00 【モーニングメニュー/ランチメニュー】
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16:00〜22:00【ディナーメニュー/キッズメニュー】
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16:00〜22:00【ディナーメニュー】
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アルコールメニューに使うリキュールなど。
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レジカウンター前の広いスペースの奥は客席になっています。
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ガンダムカフェとしては定番の複製原画ですが、幕張店で初登場となる物ばかりが並んでいます。
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奥は突き当たりになっています。
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突き当たりには、ガンダムカフェにしては珍しく、手洗いのための水道があります。
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突き当たったところから振り返っると、ずらっと並んだソファ席が一望できます。
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壁面に扉が見えますが・・・
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この奥が、スタッフさん方の控室など。
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中央の柱の周辺にはいろいろとあり、このカウンターは店員さんが配膳される際に中継する場所(正しい呼び方が分かりませんが)
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やや味気ないガラスケースにはジオン系のガンプラやフィギュアが並んでいます。
「飾る」と言うよりは「置いてある」との表現が当てはまりそうな殺風景なケースです。
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秋葉原店や台場店では、店内の雰囲気に合わせたアクリルケースが作り付けられていますが、その様な雰囲気作りはできなかったモノでしょうか。
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柱の裏側には・・・
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食事に必要な各種が置かれています。
これらを店員さんにお願いする物なのか、セルフサービスなのかは、現状では伝わりづらい状況です(実際はセルフ)
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この柱を取り囲むように、ジオンを牽引したキャラクターが名ゼリフと共に並んでいます。
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ソファ席は更に続いています。
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奥に見えているのは、通路に面して展示されていた1/10シャアザク。
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ジオンを掲げたガンダムカフェなら、このマークもザクにするとは「ガンダムは敵」と言う事で、引き裂いたような跡を付けるなどすれば良かったのではないか・・・と思いますが、そうは行かない理由があるのです(ここでは伏せておきます)
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ソファ席以外の席もあります。
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カフェっぽく、丸いテーブルの席が3組。
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大人数から、個別の相席まで多目的に使える大きめのテーブル。
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中央の席に座ると、ちょっとした主賓の気分になれそうです。
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そして、壁に向かう状態で使用するお一人様席があります。
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グランドオープンと同日に開催されるガンダムワールド告知ポスターも貼られています。
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このモニターは、店内各所に設置された物と同じ映像が流れています。
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モニターに流される内容は、他のガンダムカフェでも流れている物と同じですが、幕張店だけの映像も用意されています。
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また、今までは3店舗を合わせた1本のカフェ紹介ムービーでしたが、3店舗が独立した紹介ムービーへと変わっていました。

秋葉原店。
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台場店。
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東京駅店。
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店内の観察はこれぐらいにして、続いては実際にメニューを頂きます。

各テーブルにメニュー表が置かれています。
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これは、モーニングのメニューセット
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11時までは、フードメニューは1品のみ。
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フードはいろいろと限定的ですが、ドリンクはアルコールでもノンアルコールでも、朝から注文可能です。
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『ガンダムカフェモーニング(パンケーキセット)』680円
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サラダに・・・
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ヨーグルト&フルーツに・・・
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パンケーキに・・・
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どこにもガンダムらしさがないので、少々困惑してしまいました。
ココアパウダーの為の型はあるんだから、ハロでもジオンマークでも描いてくれれば良いのに・・・と思ってしまいました。

唯一、ジャブローコーヒーを使ったことがガンダムらしさと言えなくもありません。
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モーニングメニューを頂きつつ、気がついたことがあります。

ソファ席のテーブルが低すぎて、足を組めないのです。
わりと長時間をカフェで過ごす私のような者には、少々ツライしようで有りますが、他のテーブルでは問題なく足が組めました。
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カトラリーには、ガンダムカフェとしては初めて、ウェットティッシュと箸袋にロゴが入りました。
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ちなみに、レシートの表記は他のガンダムカフェと共通で、幕張店では告知ではなく店舗の所在地などが書かれていました。
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モーニングを食べている間に、お花が増えています。
モミアンドトイ・エンターテイメントさんはスイーツのお店なので、おそらく、店内で提供しているクレープをここから仕入れているのかと思われます。
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入口のメニュー表もランチタイムの物へと変わっています。
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店内も、そこそこのお客さんが入っていますが88席を埋めるほどではありません。
まだプレオープンなので、本番は20日からです。
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こちらが、テーブルに置かれているメニュー表。
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裏面。
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ランチメニューの種類はかなり豊富です。


レジ前の誘導は現状の客入りに合わせ、短く並べ替えられていました。
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レジにはメニュー表がないため、テーブルのメニュー表を持参する注文方法ですが、このサイズのメニュー表を持って行くというのは、少々野暮ったい気がするので、出来ればレジにもメニュー表を置いて欲しいところです。
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席を移動し、店内も空いていたので大きなテーブルを独り占め。
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ランチメニュー制覇への第一歩は、この3品。
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『ジャブロー風ビーフシチューパン』680円
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モーニング同様に、名前こそジャブロー風となっていますが、ガンダムらしさが一切ありません。
しかし、味は文句なく美味しいく、量的にも食べ応え十分です。
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大きなお肉もトロトロに煮詰めた状態で入っています。
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『ホワイトベースのシチューパン』580円
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同じくガンダムらしさが(以下同文)
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『キッズプレート “カツ・レツ・キッカ 小さな防衛戦”』680円
こちら本来は小学生以下が対象となるはずですが、メニュー表に表記漏れがあったらしく、メニュー表が修正される前の段階なら大人でもOKと言う事で、それを聞いて慌てて追加注文してみました。
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鶏の唐揚げはサクサクとジューシーで、海老フライも衣と身のバランスが良い揚げ上がりです。
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ここまでの段階で「フードが全然ガンダムらしくない」という大きな問題にぶつかりました。

もちろん、何も考えずにこの様なメニュー構成になったわけではありません。
ガンダムカフェ側も思うところがあり、この様なメニュー内容にしています。

一人のガンダムファンとしても、思うところはあります。

が・・・

全てのメニューを制覇するまでは、安易に結論を出すことは避け、まずは用意されたメニュー全てを味わっていこうと思います。




こちら、ソファ席側を店舗の外から見た様子です。
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いくつかのパネルが貼られています。
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この時点で正午を過ぎています。

移動します。



海浜幕張駅を往復しているバスに遭遇。
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プレオープンからバスが運行しているようです。
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幕張店がオープンした初日です。

やらなくてはならないことがあります。


まずは台場店。
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今一度、各店舗の看板を見ていきます。
2号店だけ有って、秋葉原店の看板を洗練させた印象です。
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平日の日中と言う事もあり、お客さんは少なめ。
店員さんの間でも、まだ幕張店がオープンしたという実感は無さそうです。
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続いては、秋葉原店へ移動。
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全ての店舗の始まりとなった看板です。
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一番馴染みのある入口です。
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喫煙席側に・・・
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前日にはなかったPOPが貼られていました。
こちらは初日に済ませていますが、記録は後日へ・・・
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〔6:12〕でヒイロが優勢です。
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カウンターにも、先程のPOPが貼られています。
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これだけアピールしていますが、ランチタイムは注文出来ないという歯がゆさが少々。
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この後も飲食が続くので、秋葉原店では軽めに済ませます。
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まだ16時台ですが、陽がくれてきたので次へ。
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そして東京駅店へ。
初めて4号店がオープンした日に、4店舗巡りを決行です。
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地方展開を見据えた実験店でもある東京駅店の看板は、量産を見据えつつ小型でも目を引く作りになっています。
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ここで、とんでもない本部の暴挙を発見!
幕張店のプレオープンと同日に、東京駅店に新メニューが登場しているのです。
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この2品が新登場です。
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以前も、秋葉原店のフェア初日に生パスタ4種を東京駅店に投入した本部。

東京駅店の店員さんの気持ちを考えると、軽く怒りさえ覚える所行です。

相乗効果を期待しているのでしょうか。

相乗効果があるような客層は、どれも食べてみたいというミディアムからヘビー層。
その様な客層は既に「新店舗メニュー」や「フェア初日」といった事前告知のあった飲食を済ませてしまい、とても東京駅店の新メニューまでは食べられません。
また、暫くはそれらのメニュー制覇に追われ、東京駅店にまでは手が回りません。


また、ライトな客層を考えると、他店舗での展開とタイミングを合わせ東京駅店へ新メニューを導入する必要はありません。
ライト層は、その様なことの影響は受けません。


結果として、東京駅店は絶好のPR素材である新メニュー投入を、もっと大きな他店舗のイベントで潰された格好になります。

ただでさえ迷走している東京駅店を支えているスタッフさん方。
その心中をお察しします。


この後の予定を考えて烏龍茶。
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そして、幕張へ戻ってきました。
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入口のメニュー表はディナータイムの物へと変わっています。
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物販にも、小道具が添えられていました。
ここも、出来ればガンダムのキャラやMSを使ったモノを本部に頑張って作って欲しいところです。
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各テーブルには、ディナータイムのメニュー表が置かれています。
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メニュー数が多いのは分かっていましたが、写真付きで見せられると、あらためて、その多さに驚きます。
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これだけのメニュー数を、他店舗のフェアメニュー開発と平行して行っていたと言う事は、その労力は相当の物だったかと思います。
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裏面は、全ての時間帯で共通のドリンクメニューです。
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ディナーメニューは、もう一人のカフェ常連と共闘し、一気に攻略していきます。
「ガンダムらしさが無い」という問題は、ここでは一旦忘れることにします。
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パスタ2種。
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『シャアパスタ MS-06S』950円
モノアイを表現したプチトマトを付けつつも、名前が「シャアザク」ではなく「シャア」になっていますが、これは誤植?
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秋葉原店のシャアザクパスタの様なナポリタンではなく、トマトの味が前面に出たパスタです。
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『ザクパスタ MS-06F』950円
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バジルとガーリックの香りが効いたパスタです。
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サラダ2種。
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『ニューヤークサラダ』680円
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『ベルファストサラダ(海老とアボカドのサラダ)』680円
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大きめの海老が大量に入っていてお得感のあるサラダです。
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『“ビック・トレー”(ビーフカツレツ マッシュルームソース)』980円
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メンチカツじゃないかってぐらいに柔らかいカツレツにサクサクの衣。
デミグラスソースに絡んだマッシュルームと、非常に美味しいメニューです。
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『テキサスピッツァ』750円
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ここで、やっと「ガンダムらしさ」が出てきました。
パプリカでZEONと書いてあり、そのしたにはジオンマークもあります・・・が、少し鮮明さに欠けます。
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まだ注文しているモノは全て揃っていません。
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スパークリングのアルコール、全6種を一気に飲み干します。
各680円でアルコール度数は10〜15度です。
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それぞれの味わいの感想は、元になっているカクテル名が書かれているので割愛します。


『イセリナ・エッシェンバッハ〈愛に燃えた涙〉』カクテル=プリンセス
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『ミハル・ラトキエ〈悲しき運命の涙〉』カクテル=ペリーニ
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『セイラ・マス〈美しき姫君の涙〉』カクテル=ポールスター
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『マチルダ・アジャン〈救いの女神の涙〉』カクテル=キールロワイヤル
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『クラウレ・ハモン〈ラルへの涙〉』カクテル=サムシングプルー
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『ララァ・スン〈宇宙の可憐な涙〉』カクテル=ミモザ
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Taruzume Sparklingのロゴが入ったグラスですが、ガンダムとは当然無関係。
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最後は、フェイスマグを購入して撤収します。
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他の3店舗でも販売されているフェイスマグです。
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取っ手側にプリントされている店舗名。
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幕張店の名前がプリントされている、正真正銘、幕張店だけのフェイスマグです。
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早朝から活動を開始し・・・

幕張店 > 台場店 > 秋葉原店 > 東京駅店 > 幕張店 > 秋葉原店

という順路の1日でした。


最後は秋葉原店で締めとします。
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幕張店のフェイスマグを使って一杯・・・コーヒーではなく烏龍茶です。
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問題は幕張店に留まらず、ガンダムカフェ全体に横たわっていますが、それらはきっと本部の知恵と現場の頑張りが解決してくれると信じ、更なるガンダムカフェの発展に乾杯して終了としました。
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