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G-SQUARE/プレオープン初日


主な内容。
★GUNDAM SQUARE プレオープン


今回の店舗:ガンダムスクエア


2015年11月17日(火)

ガンダムカフェ初の大阪常設店となるガンダムスクエアが「エキスポシティ」内にオープンしました。

屋号は「ガンダムカフェ」ではなく「ガンダムスクエア」
GFTやSTRICT-Gも合同での出店です。

また業務委託での営業のため、厳密な意味では「ガンダムカフェ」と呼んで良いのかは悩ましいところ。

グランドオープンはガンプラEXPO前日の11月19日なので大阪遠征は困難です。
そのため17日のプレオープンで行ってきました。

夜行バスで梅田駅近辺に到着し、そこから40分ほどで万博公園駅に到着。
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モノレールでしかアクセスできない不便さは否めません。
また交通費も片道700円近く掛かってしまうので、感覚的には幕張店の様な印象です。


始発では無かったので、既に先客がいるかと思いましたが人影はありません。
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目印となるガンダムvsシャアザクの立像が見えてきました。
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人影の無い絶好の機会なので、まずは『ガンダムvsシャアザクの立像』から見ていきます。
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シャアザク側から回り込みながらグルッと撮影。
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台座の片隅に、立像の解説がありました。
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正式名称は「GUNDAM CONNECTS JAPAN」と言うプロジェクト名のようです。
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足元には夜間のライトアップ設備があります。
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まずはシャアザクを細かく観察。
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バーニアの内部にはLEDが仕込まれ、メタルパーツを使用したガンプラっぽく見えます。
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股関節から下半身の細部へ・・・
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実物大のディティールをベースにされているガンダムに対して、シャアザクは良く出来たHGな感じ。
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脚部スラスターは四角い穴が開いているのではなく、黒く塗装されている程度。
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つばぜり合いをしているヒートホークは若干へこんでいます。
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右肩には撃墜数が描き込まれています。
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左肩はスパイクアーマー裏が空洞になっているのでは無く、フタをするように塞がれています。
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指の関節も実物大をベースにしたガンダムに対して、シャアザクは動きそうには見えないHGの様な関節。
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続いてはガンダムを監査。
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実物大ガンダムをベースにしているようですが、細部が変更されています。
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関節の動きに合わせてスライドする装甲はRGやMG Ver.3.0でも再現されていましたが、ここではラインだけ分割しスライドはさせていません。
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型の内部ブロックは、全体が稼働するのでは無く、3つに別れた中央部分だけが稼働する解釈のようです。これは斬新で合理的にも見える新解釈かも。
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腰から下半身へ。
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実物大ガンダムでは大きく開かれていなかった脚部ですが、ここではより多くの股関節が露出しています。
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細部は実物大ガンダムをしっかりと継承しています。それだけに装甲がスライドしていないのが残念です。
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ヒザ関節は、まず膝側が可動し、その後で太股側が可動する解釈の様です。
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足首関節は実物大での球体をやめ円柱関節になっており、可動域が狭くなっている印象です。
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バックパックはかなり簡素に作られ、実物大と大きく印象が変わる一因とも成っています。
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立像の頭越しに見えている2階のテラスへは行けないものかと思い回り込んでみると・・・
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そこはスイーツパラダイスのテラス席でした。
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利用客しかテラスへは行けないようになっています。
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僅かにシャアザクの頭部が見えていますが、ガンダムカフェ以外でお腹を満たすなんて考えられないので、ここから立像を見下ろすことは無いでしょう。
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と・・・立像の撮影をしていたら、視界の端で何か人影が。

エキスポシティ側の方とガンダムスクエアの方がやり取りをしています。
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立像に貼る注意書きを持って来たようですが、ガンダムスクエア側では判断できないと言うオチでした。
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この立像はガンダムスクエアの前に置かれてはいますがガンダムスクエアとは一切関係がありません。
『ガンダムvsシャアザクの立像』は創通エージェンシーの所有物なのです。

それを知ってか知らずか・・・
エキスポシティ内の量販店 Joshin がこのようなジオラマを展示していますが、これは創通さんの権利を侵害する物です。
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それから暫くして、確認が取れたようで注意書きが貼られ始めました。
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子供が登ることが事前に予測できず、プレオープンの段階でこんな不格好な事になってしまった事は残念としか言えません。
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9時半頃にガンダムスクエア各所の照明が点灯しました。
立像は管理が別とは言え照明は連動しているようで、立像にも光が灯りました。
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ひさしの裏は実物大ガンダムとほぼ同じに見えます。
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アンテナ裏は省略されています。
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バックパックのバーニアも発光しています。
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こちらもディティールが省略されています。
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シャアザクもモノアイが点灯しています。
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バックパックのバーニアも点灯しています。
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ここからは店舗側、時間も照明の点灯以前まで戻ります。


ガンダムカフェ入口は正面で、物販(GFTやSTRICT-G)の入口は側面です。
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入口横には食品サンプルを置くショーケースがあります。
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メニューが並んだ写真を使用しています。
これだと、メニュー改変があったら撮り直さなくてはいけないので大変そうだな・・・と勝手に心配しています。
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幕張店や東京駅店で見かけていた食品サンプルよりも作り物感がありますが、製造は別なのでしょうか。
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入口のガラス越しに店内を見渡してみます。

奥に物販スペースがあります(ガンダムカフェのグッズもそちらで販売)
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正面には1/10 バルバトス
こちらはあらかじめ「お手を触れないで…」の対策がとられています。
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立像は乃村工藝社製で、ガンダムスクエアは丹青社。
この2社は競合関係にある双璧であり、この現場では丹青社に軍配が揚がった印象です。

店内は奥まで見渡させないので、また後で・・・
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店先に置かれたカバーは若干の使用感があり、見覚えもあります。
これは台場店でポップコーンを販売していたときに被されていたカバーでは無いでしょうか。
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テラス席に置かれた椅子やテーブルは片付けられることは無く、常に置かれた状態のようです。
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オープン時間前には、各テーブルにブランケットが用意されていました。
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秋葉原店と同じ無地の物に加え、大阪らしいアニマル柄もあります。
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エキスポシティの従業員さんでしょうか、通りすがりでたくさんの人が足を止めては興味深そうに見て行きます。
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オープンの2時間前(9時頃)に店先に置かれている物のカバーが外されました。
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テイクアウトできる軽食の販売を行うようです。
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ガンプラ焼きの保温と、ハロまんの加熱を行うようです。
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これを店舗から切り離していると言う事は、ここに人員が常駐する事になるので、人件費をペイ出来るぐらいに売れてくれなければ経営の負担となってしまいます。

場合によっては、これらは姿を消してしまうこともあるかも知れません。

ゴミ箱もガンダムカフェらしい装飾がされています。
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それから30分後(9時半頃)には各パネルも取り付けられ、ハロまんは加熱が始まりました。
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オープンの一時間半も前から加熱して、早過ぎやしませんか?
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定番の「豚まん味」が東京の店舗で販売されておらず不思議に思っていましたが「大阪限定」にするために販売を控えていた様です。
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さすがにガンプラ焼きはまだありません。
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東京でハロまんの具材として使われているキーマカレーは、大阪ではガンプラ焼きに使われ「大阪限定」としているようです。
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この「出し惜しみをして限定感を出す」手法はずるいです。
ガンダムファンクラブ限定メニューも既存メニューの使い回しでしたが、小手先で手持ちのネタを限定メニューにする方法はガンダムカフェらしくありません。

初心・・・忘れてないかな。


ここまで正面ばかり見ていたので、次は側面へ。

こちら側はショップとしての入口になっています。
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ガラス面には、大きなMSの線画があしらわれています。
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メタルプレート調のガンダムスクエアロゴ。
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ガンダムスクエアのロゴはVer.Ka
ガンダムカフェのロゴは大河原邦男さんによる物。
正面の立像はVer.G30th

これを「バラエティ豊か」と見るか「統一感が無い」と見るか、悩ましいところです。

9時を過ぎた頃、入店待ち列用のポールが並べられました。
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テイクアウトコーナーも準備は完了。
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9時半頃、入口のロゴ等の照明に光が灯りました。
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入口正面のバルバトスにも照明が当たります。
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物販側では、スタッフさんがギリギリまで展示物の装飾に手を加えていました。
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10時20分頃、物販一人目の入店待ちが現れました。
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店内では朝礼が行われているようです。
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朝礼が終わり、テイクアウトメニュー周辺にも店員さんが常駐。
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開店10分前(10時50分)連邦の制服を着た店員さんがワラワラと・・・
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何が始まるのかと思ったら「朝礼」です。
こちらは演出としての朝礼です。
毎日、開店の10分前に行うことになっているそうで、平日でも実施するそうです。

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写真 2015-11-18 8 12 15

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約1分の朝礼でした。


オープン5分前、物販側の入店待ちは列らしい物が出来ていますが、カフェ側には誰も並んでいません。
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食品サンプルのケースは電源が手動のようで、オープンの直前に照明が灯りました。
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11時になり、第1号の客として入店(正確に前日に関係者向けオープンがありました)
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ここで特筆すべきことがありました!

秋葉原店で初代のリーダーを務められていた店員さんが、ここでリーダーとして復活されていたのです。
(現リーダーは3代目)

ガンダムカフェの居心地の良さを作るのはフロアの店員さんです。
古き良き、あの頃のガンダムカフェを中心となり盛り上げてくれた方が居るのです。
こんなに嬉しいことはありません。


では、入口から巡に店内を見ていきます。
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バルバトスを照らすように頭上には照明が。
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バルバトスを円形に取り囲む通路が在り、その向こう側が物販スペース。
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混雑時は動線が制限されていますが、通常はフリーに歩き回れます。
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バルバトスを囲む通路には2本の展示台が在り、ガンダムカフェ一推しの商品が展示されています。
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外に面したカウンター席は5つ。
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各席にはコンセントが在り、自由に使う事が出来ます。
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ここでは各席に席番号の札が在り、注文時はこれをカウンターまで持って行きます。
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カウンター席の並びには柱が在り、ポスターなどの掲示スペースになっています。
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その下にはゴミ箱など。
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ゴミ箱のそばには子供用に椅子も用意されています。
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続いては、注文カウンター。
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要冷蔵のテイクアウトフードは、こちらで購入できます。
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ハロドラは店内での飲食も可。
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注文カウンターの上には秋葉原店のような映像では無く、東京駅店のような固定のパネルが。
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テーブルは店内中央にも4組並んでいます。
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椅子は秋葉原店よりも安定した物で、背もたれまでクッションが有ります。
また、テーブルは角が処理された優しい物となっています。
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店内の突き当たりにはソファ席があり、その背後には各種装飾があります。
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中央にはガンダムカフェのロゴマーク。
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右には秋葉原店や台場店と同じヘキサパネルが並んでいます。
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池田秀一さん、三石琴乃さん、古川登志夫さん、新井里美さん、成田剣さんの5名。
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とても「お店に宛てて書いた」感の強い内容になっています。

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店舗奥から入口を見渡すと、こんな感じ。
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シャア専用席は、ここでも健在です。
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席札スタンドも特別です。
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外に面した窓はブラインド式になっており、季節によっては全て開放した開放的なカフェになりそうです。
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店内から外のテラス席へ。
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立像を裏側から眺めることが出来ます(ピカチュウがかなり目立ってますが)
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テラスへのドアにはガンダムスクエアの文字。
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では、見晴らしの良いソファ席の中央に陣取ります。
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ソファ座面のすぐ下にコンセントがあり、ソファ席でも使用することが出来ます。
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頭上では複数の画面がOP・ED集を映し出しています。
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プレオープンの2日間はメニューを絞り込んだ限定的な内容になっています。
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公式サイトには載っていないドリンクもありますが、プレオープンだけでなく今後も取り扱いするようです。
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東京では全店舗で行っているマイカップ割引ですが、ガンダムスクエアではオペレーションが対応しきれないという事情で、当面は未対応です。
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店内では不意にアナウンスが流れます。
店内BGMに重ねる様に「キューン、キューン」とアラート音が鳴って10秒ほどの内容です。

全てを記録できませんでしたが、以下のスケジュールでした。
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ヘキサパネルへのサインも、この収録をした際に書いて頂いたのではないでしょうか。


では、テーブルに置いてある席札を持って注文しに行きます。
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注文カウンターの店員さんも連邦の制服です。
大阪では女性は皆、こん制服を着用する決まりになっているそうです。
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関東では制服は基本的に一人だけと決まっています。
これはガンダムカフェが飲食店であり制服は演出の一部という観点からです。
また、秋葉原店がオープンした当時に流行っていたメイドカフェの様な業種と混同されないためでもあります。

馴染みの無い関西への初出店で、より多くの方に知って頂くには全員制服もアリとの判断だったのかも知れません。

注文の際は、自分のテーブルから席札を持参して店員さんに渡します。
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ドリンクは、注文カウンターの並びで受け取ります。
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レシートの表記はガンダムカフェでは無く、ガンダムスクエア。
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まずは様子見にフード2品、ドリンク1杯。
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『お絵かきお好み焼き』950円(税込)
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4通りの絵柄からひとつ選んで自分でお絵描きするお好み焼きです。
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オーダー時に伝えた絵柄の見本ペーパーがもらえるので、揃えるには4回注文せねばなりません。
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周辺の鰹節が邪魔をするので、線を引くルートから鰹節を撤去しておくのが上手く描くコツかもしれません。
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『ガンダムvsシャアザクライス』1,296円(税込)
お子様ランチ的なおかず詰め合わせプレートです。
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ガンダムシールドは白身魚のフライ。
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小さいシャアザクライスはケチャップごはんで、パイプ部分はウインナー。
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ウインナーは半分に切られています。
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シャアザク・ライス LEVEL.1 と同等の物ではないでしょうか(この日は取り扱いしていませんでした)
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ライスはVアンテナを再現しています。
大きさはガンダムカレーよりも2〜3割小さめで、その上にはビームサーベル(ウインナー)が。
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シャアザク・ライスの上に置かれたチキンの唐揚げは振り上げたヒートホーク。
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『ガンダム バルバトス』810円(税込)
ベースはカルピスで、赤はイチゴゼリー、青はブルーキュラソーゼリー。
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カトラリーは幕張店で「紙ナプキンが入れられないサイズは不便」と分かっていながら同種の物を使っているようなので、幕張店からの再利用では無いかと・・・
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プレオープンは、グランドオープンまでに問題点を見つける役割もあります。

お好み焼きなのにフォークしか入っていなくても・・・
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お願いすれば、箸がすぐに出てきました。
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様子見の飲食は朝食ということにして、引き続き昼食を注文します。

ドリンクを受け取る際は、滑り止めシートが敷かれた黒いお盆で渡されます。
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昼食はフード2品、ドリンク2杯、デザート1品。
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ソフトドリンクは関東には無い2種(かき混ぜる前の状態です)
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『ストラクルージュソーダ』497円(税込)
ストロベリー味の炭酸カルピス
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『ガンダムソーダ』497円(税込) ※東京の同名ドリンクとは内容が異なります
オレンジ味の炭酸カルピス(着色はブルーキュラソー)
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『ジャブロー・サラダ 大阪ver.』842円(税込)
たくさんの大きな海老が入っているのは秋葉原店と同じですが、その下にトルティーヤが敷かれています。
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サラダなのに炭水化物が付いてくる…という「サラダとはなんぞや」と考えさせられるひと皿です。
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『ベアッガイさんのパンケーキ』778円
あえて「顔」を再現せず輪郭だけで済ませているのは潔くて好きです。
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耳はスライスされたレモンで表現され、下からクリームで持ち上げられています。
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甘さよりも酸味が際立つオレンジのシロップが敷かれています。
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ガンダムカフェ史上最も分厚くフカフカなパンケーキです。
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表面がキャラメリゼされパリパリです。
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初見での期待値が高かった分、水分が少なくパサパサしている点はとても残念。
もう少しシットリ感が無いと、この厚さはツライかも。
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『ジャブローコーヒーゼリー』421円(税込)
これ美味しいです!!!
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ゼリーの上はミルクでは無く練乳。
酸味と苦みの強いジャブローコーヒーのゼリーなので練乳が相性抜群で、添えられたミントも清涼感を加えています。
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一旦、ガンダムスクエアを出ます。
エキスポシティ側に確認すべき情報が無いか探しに行くために・・・


エレベーターホールなどに画面があり、館内だけの放送が流されています。
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通りがかったタイミングで、ガンダムカフェスタッフによるPRが生放送されていました。
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それ以上のネタも無く、30分程でガンダムスクエアへ戻りました。


朝方は確認していなかった店外のガシャポンスペース。
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幕張店を彷彿とさせる並びです。
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立像も夜間のライトアップがされています。
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背面から。
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昼間でも目立っていたピカチュウは、夜になると一段と目立っています。
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そんなピカチュウを店内から眺めつつ、夕食とします。
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『百式・オムライス 大阪Ver』1,080円(税込)
秋葉原との違いで目に付くのはお皿と、オムレツの下にチーズが隠れていること。
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そして、フォークとスプーン。
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金色のフォークとスプーンを使用します(通常の物と並べて見ました)
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『ザク・パスタ』1,188円(税込)
ジェノベーゼ(バジル)味のパスタにキャビアが添えられています。
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この内容で1,000円を越えるのはガンダムカフェ水準で見ても高すぎだと思います。
味としては殆ど影響しない分量のキャビアを使う必要があったのか、海苔ではダメだったのか・・・

また、パスタの熱で暖まったアボカドのかたまりは生臭さが際立っていました。
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18時になりました。

青かった店内照明は18時に変わります。
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ディナータイムは赤い照明の様です。
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秋葉原店とは色の扱いが昼夜逆ですが、この方が落ち着きます。

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まだ物販(GFT、STRICT-G)には触れていませんが、ガンダムカフェとしてのプレオープン初日はこの辺りで終了とします。


ほぼ一日中入り浸ってしまい、最後は店員さん達の敬礼で締めくくりました。
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雨の降る中、ガンダムスクエアを後にして夜行バスへ・・・
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