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GFT_003/《STAFF ONLY》のこだわり


『ガンダムフロント東京』では、至るところに遊び心が隠されています。

スタッフが出入りする通用路への出入り口の扉。
この『扉』にもガンダムファンがクスッと喜ぶ工夫がしてあります。


《インフォメーションカウンター》
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カウンターの後ろに扉があります。
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チケットの状況が映し出されている画面の後です。
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ガンダムフロント東京を案内する顔となる場所には〔アナハイムエレクトロニクス〕のマークが描かれています。
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《GUNPLA TOKYO》
まずは、柱に隠れている右側の扉。
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スタッフの通用扉と、ガンプラ展示ケースの背後へ通じる扉の3枚があります。
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〔ザンスカール帝国〕
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〔ロンド・ベル〕
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〔リガ・ミリティア〕
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宇宙世紀作品としては後半の組織でまとめられています。
国家・部隊・レジスタンスと、その規模は関係ないようです。


もうひとつの通用扉は、中央の平置き展示台の奥にあります。
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同じく左右は、ガンプラ展示ケースの背後へ通じる扉です。
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〔ミリシャ〕
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〔地球連邦〕
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〔ディアナ・カウンター〕
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∀で敵対する組織同士が向かい合っている構図は面白い組み合わせです。



《STRICT-G》
レジ横に扉があります。
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〔クロスボーン・バンガード〕
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側面には扉がふたつあります。
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〔ティターンズ〕
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ジーンズの置かれている棚の側にある扉は・・・
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〔エウーゴ〕
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唯一、マークだけではなく組織名まで書かれている扉です。
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《フロントライン・ガンダムグラフィック》
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DOME-G に入る直前には〔オズ〕
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《DOME-G》
DOME-Gの中にある扉です。
映像は撮影禁止ですが、上映前と言う事で撮影OKでした。
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〔新連邦〕
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DOME-G を出た直後にも扉があります。
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〔マリーメイア軍〕
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DOME-G の映像でも「ガンダム世界、拡張の時代」と表現されている非宇宙世紀作品、前半のガンダムWやXのマークでまとめられています。



《コアファイター Ver.GFT》
この奥の壁よりも、更に奥・・・
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赤ハナが立っている、それよりも後ろにある扉。
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〔プリベンター〕
場内に照明が点いても真っ暗な場所なので、撮影が非常に困難でした。
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《ミュージアムスペース》
1/1 ストフリの奥に見えている明るい空間で、撮影禁止のエリアです。
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撮影禁止ですが・・・


DOME-G とは違い、撮影禁止の展示品がすぐ横にあるような場所です。


スタッフさんに頼んだら迷惑がかかります。


しかし・・・


ここまで記録していてミュージアムスペースだけを欠くワケにはいきません。


なので、現地でスケッチに描き留め、後でイラストとして描きました。
撮影OKエリアと背中合わせになった壁面に〔ネオジオン〕
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シャア総帥のネオジオンです。
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そして最後は、安彦さんと大河原さんの書き下ろしイラストが展示されている壁面の中央。
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安彦さんと大河原さんのイラストに挟まれた位置にある扉に〔ジオン〕がありました。
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最後の2点で時間がかかってしまいましたが、初日からまとめたいと思っていた記録でした。

まだ、どこかを見落としているのではないかと思ってしまいますが、たぶんこれで全てだと思います。
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