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GFT/ガンダムUC展とGFT変更


2013年2月1日~4月1日まで。

ガンダムフロント東京(GFT)有料ゾーン内のミュージアムスペースにて
『機動戦士ガンダムUC展』が開催されています。

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ガンダムUC episode1~6までのレイアウト原画や設定画などが数多く展示されています。
(レイアウト原画や設定画は撮影禁止です)
また、昨今流行の仕事場を再現したコーナーにはメカ総作画監督、玄馬宣彦さんの机が再現されていますが、こちらも撮影禁止です。


ガンダムUC展とは別に、同日よりGFTのシステムが変更されています。

いままで有料ゾーンの入口だった場所。
(オープン時に撮影した画像です)
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台形の扉がスライドし、今までの入口が塞がれました。
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そして、オープン時は台形の扉が塞いでいた場所。
(オープン時に撮影した画像です)
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ここが、新しい入口になりました。
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DOME-Gを通らず、展示スペースへ直接入っていく順路に変更されました。


『DOME-G』が、どうなってしまったかというと・・・

いままで有料ゾーン、ミュージアムスペースに置かれていた『アーカイブカウンター』が、ア・バオア・クー側へと移動させられ、そのすぐ右側に・・・
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フロントレーンへと繋がる新しいルートが作られていました。
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今までは入場の際に一度しか見られなかった『DOME-G』が、今後は何度でも見られるようになりました。
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さて、ミュージアムスペースの『機動戦士ガンダムUC展』を見ていきます。
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見ていくと行っても、ほとんどが撮影禁止なのですが・・・


まず、大きなタペストリーが待ち受けています。
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順路が示されています。
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序盤は、ほとんどが撮影禁止です。

順路を回って、全体の2/3を過ぎた付近が、入口のタペストリー裏です。
ここに1/10 ユニコーンガンダムが展示されています。
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ここから数カ所だけ、撮影が解禁されます。
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1/10 ユニコーンガンダムの向こう側に、もう1枚のタペストリーがあります。
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この裏にも年表がプリントされていて、それも数少ない撮影可能な展示品です。
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ユニコーンガンダムの見つめる先では、episode6のPVがリピートされています。
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このタペストリーの先にも、数少ない撮影可能な展示物があります。
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ガンダムUCに関連したプラモの作例です。
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【電撃ホビーより】
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【ホビージャパンより】
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ガンダムUC展はここまで。


新たに50種のキャラクターの追加された『キャラクターフォトスポット』の隣に、ひっそりと新しい展示物があります。
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昨年のガンプラEXPOで注目されていた『プロジェクションマッピング』です。
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次世代WHFでも展示されていましたが、あれはEXPO後に作られた複製品(2号機)だったらしく、映像の内容も短めに構成されていました。

こちらで展示されているモノがEXPOで展示されていた現物です。




有料ゾーンの出口も変更され、ガンダムUC展が展示されていた『ミュージアムスペース』の奥が、新しい出口になっていました。
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『機動戦士ガンダムUC展』は4月1日までの開催です。
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