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No.13/右前碗部の外装・首の取り付け


原寸大ガンダム立像が完成するまでの状況観測日記です。
 
 
05/20 水曜
仕事を定時に終われず、やや遅れての観測
天候、晴天(夕暮れ時)


陽が長くなったとはいえ、18時半を過ぎるとこんな感じです。
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今回、目に見えて進行していた箇所は右腕《前腕部》
《二の腕》の後方にあたる装甲は、まだ取り付けられていなかった。
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先日、ネットの各所で作業の進捗状況が報道されたからなのか、ギャラリーは多かった。
少しずつだけど、着実に増えているような気がする。

特徴的なのは、初期は、何かのついでにやってきたような方が多かった気がするが、最近は、このガンダムを見るために訪れている人が多いような気がする。
会社帰りや、外回りの途中と思わしきサラリーマンもチラホラいた。

携帯電話のアンテナが三本・・・
そんな風に見える光景です。
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写真を撮っていた私が撮られている様子・・・
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前回(No.12)で、掘り下げが足りなかった気がしたので再度撮影。
蒸気噴出口を隠したアポジモーター。
右足(写真奥)はすでにルーバーが取り付けられて完成している様子。
左足(写真手前)だけ、いつまでもルーバーを設置せずに露わになっているのはなぜだろうか。
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さて、今日の注目部位です。
前腕部の鉄骨を包み込むように装甲が取り付けられていた。
ただ、パネルがまだ未装着の部分があった。(向こう側が抜けて見えている)
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《二の腕》と《前腕》の装甲が取り付けられた状態。
いわゆる「舞台裏」が見えなくなると、グッとリアリティが増している。
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ネット越しで見えにくいけれど、左腕を外側から見た位置です。
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同じく、斜め後ろからの写真です。
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柵の裏に回り込んで《首》が作られていることに気がついた。
これも前回は無かった部位です。
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この写真だと、根元まで見て取れます。
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首の裏側は以外とあっさり…と言うか、まだ取り付けられていない様な気がする。
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前回も確認した大腿部装甲のスリット。
その奥が見たくて接近した写真を撮ってみた。
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そして、あっと言う間に陽がくれていってしまった。
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