カテゴリ:ガンダムカフェ(GUNDAM Cafe) の記事一覧

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GUNDAM Cafe/00フェア開催全店舗にニールラテ登場

主な内容。



今回の店舗:旧幕張店・秋葉原店・東京駅店・台場店


2016年1月23日(土)
この日から00フェアに「ニール・ディランディのラテ」が追加されました。
それは後回しにして・・・

次世代ワールドホビーフェアへ行った帰り、幕張店の跡地へ行ってきました。
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幕張店だった場所すべてが珈琲店になっていました。
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広さをもてあまし抜けた印象のあった空間は、濃密で落ち着いた空間に変わっていました。
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客も多く入っており、経営手腕の違いを見せつけられた思いでした。
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幕張帰りに東京駅店へ。
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カウンターのフェアメニュー表。
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追加されるカタチでニールラテが加えられていました。
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ニールラテは秋葉原店で飲む予定でしたが、店員さんが「どこよりも綺麗に作る自信有ります!」と言ってくれたので、その言葉に乗ってセットを注文。
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『ガンダム00ラテ ニール・ディランディ』421円(税込)
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その言葉通り、きめ細かな泡はクリームのようでもありシルクの様な柔らかな口当たりです。ラテ全体の味を底上げしており流石ベテランと思い知らされる一杯でした。
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濃密な泡にはココアパウダーのラテアートが綺麗に乗り、15分以上経っても滲むことも崩れることもありませんでした。
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店内奥の商品棚。
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前日に発売されたばかりのザクヘッドマグカップに、商品PR様のプレートが用意されていました。
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その脚で秋葉原店へ。
ありがたいことに入店待ちは居ません。プチグラスが無くなった影響でしょうか。
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それでも「スタッフがご案内しますので」との札が出ているので、お声がけ有るまで待機。
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ニールラテが「緊急参戦」と銘打って入口に貼られています。
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注文カウンターへ。
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カウンターにはニールラテの告知は他店舗よりも立派な物です。
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スタンプのポイントを配慮した組み合わせ。
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作ってくれた店員さんが遠慮気味に渡してくれたニールラテ。
泡はすぐに潰れてしまいましたが、良いラテでした。
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最初から「一番綺麗なラテ作るぞ」と気合い入れていたベテランさんと比較するのはフェアではありませんが、同じラテを飲み比べするのも面白いです。

今では美味しいラテを作る台場店でも、オープン当初は秋葉原の味を再現するのに四苦八苦していました。
一朝一夕には行かないラテの世界ですね。

4名席は満席に高い状況になっています。
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新しいお客様には「ただいま混雑のため90分制のご協力を…」
席を立つお客様には「ご協力ありがとうございます」

このふたつを繰り返し聞かされていると、早く席を空けるように急かされている気持ちになります。

一気にラテを飲み、滞在30分程で撤収しました。


入店末のお客様、どうぞ私の席をお使い下さいませ。
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ニールラテが登場した翌日の夕方、台場店と東京駅店でフェアコースターが終了してしまいました。


2016年1月25日(月)
とある打合せのため秋葉原店へ。
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前日の台場店、東京駅店に続き、秋葉原店でも午前中にフェアコースターが終了してしまいました。
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打ち合わせ相手とフェアメニュー。
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初日以来の『その嵐を撃て』はタンドリーチキンがより濃い味になり、バジルライスはライスの圧縮率が少な目になっていました。
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2016年1月30日(土)
00フェア終了の前日、滑り込みでニールラテのため台場店へ。
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なにかいつもと様子が違います・・・
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カフェロゴの看板がガチャの自販機で作ったバリケードの後ろに非難させられていました。
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入口のメニュー看板。
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東京駅店と同じようにニールラテは付け加えるように貼られています。
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プチグラスにはSOLD-OUTの文字。
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入ってすぐの平置き棚。
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他店よりも大量の『GUNDAM 錫製ぐいのみ ガンダム、シャアザク』が並べられています。
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1種8,424円(税込)の高額商品ですが、海外からのお客様は高額な品でも平気で買っていくので、これだけ大量に並べているのだと思います。
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入口側のガラスケースは、ガンダムカフェのブランド「Discovery-G」をまとめた展示になっています。
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『GUNDAM 錫製ぐいのみ 2種(ガンダム、シャアザク)』
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『機動戦士ガンダム 九谷焼」7種』
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『GUNDAM 金箔ガラスプレート』
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『Gundam バーニアタンブラー』
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店内のメニュー表はどうなっているでしょうか・・・
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こちらにもニールが付け加えられています。
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ザクヘッドマグカップも台場店ならではのボリュームで並べられています。
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商品の特徴を分かり易く現しています。
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台場店はライルラテがフェアメニューとして用意されているので、兄妹の共演が出来ます。
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残念ながら、泡が弱くてすぐにラテアートがしぼんでしまいました。
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ポイントカードは3週目のエースパイロットになりました。
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東京駅店へ。
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入口のサンプルケース。
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バレンタインを先取りしてなのか、ドムとうふを組み合わせたセット販売が一覧として提示されていました。
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店内のカウンター席側・・・
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ここでもドムとうふ推しです。
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『ソレスタル・フレンチトースト』を食べ納めしておきます。
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新商品『名演説湯呑み ガルマ国葬編』972円(税込)
以前の同名商品のリニューアルですが、イラストがカラーになりました。
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以前の物の方が渋さが有って好きでしたが、このカラー絵柄付きも可愛いかも知れません。
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最後に、フェア関連グッズの完売状況をまとめておきます。

プチグラス完売
 東京駅= 1月5日14:06
 台 場= 1月6日10:18
 秋葉原= 1月7日14:48

コースター完売
 台 場= 1月24日15:46
 東京駅= 1月24日18:07
 秋葉原= 1月25日11:09



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GUNDAM Cafe/2回目のニュータイプカード終了


主な内容。
★ニュータイプカード2回目の覚醒
★新発売ザクヘッドマグカップ


今回の店舗:秋葉原店・東京駅店


2015年12月15日(金)
東京駅店です。
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ちょっとした記念日だったので、おめでたそうなソレスタル・フレンチトースト。
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この日、スタンプカード「ニュータイプ」の2回目を終了しました。
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ルーキー、ベテラン、エース、ニュータイプの4段階カードを押し終わることを「覚醒」と呼ぶので、これで覚醒2回目です。

ガンダムスクエアでの予想外の大量得点、00フェア、年末の2倍クーポン、コンクエスト特別メニューなど、スタンプが溜まる要素が多く、意外と早く2回目終了です。

〈1回目〉2015年7月10日〜8月25の46日間。
秋葉原店での「覚醒」しましたが、あまりに早い覚醒第1号で不慣れだった事もあり、まだ非常にアッサリ・・・と言うか、何も無い終了で寂しい思いをしました。

〈2回目〉2015年8月25日〜翌年1月15日の143日間。
東京駅店で「覚醒」し、あらかじめ予告していたこともあり、とても温かくお祝いして頂けました。

3回目は台場店で覚醒したいと思っていますが、次の覚醒は年末頃になるのでは無いかと思っています。


そして3回目のルーキーカードへ。
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しかし、一気にベテランカードまで駆け抜けます。
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終了したニュータイプカードの終わりと、新しく始めたメーキーカードの最初に店員さんから嬉しい落書きを頂きました。
うさぎはベルリの首元にあった物をイメージしたそうです。
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ニュータイプカードを終了させた人は任意で写真を撮ってもらえます。
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覚醒した店舗に貼り出すようで、コメントを書き込みました。
(秋葉原店はいつ貼り出すんだろうか・・・)
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無事、2回目の覚醒も終わり、いつも通りの観察を続けます。

カウンターには新しい展示物があります。
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『GUNDAM錫製ぐいのみ ガンダム&シャア専用ザクセット』16,848円(税込)
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その後、秋葉原店へ。
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誰も並んでいませんが、プレートが出ているので入店待ち。
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オルフェンズのコースターが終了したことを知らせる貼り紙がしてあります。
9日に来たときはまだ残っていましたが、公式Twitterが1月8日以降動いていないのでいつ終了してしまったのか不明です。
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店内のカウンターにも貼り紙がしてありますが、様子から見て、終了したのは最近のようです。
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東京駅店で諸々のお祝いをして頂いたので、秋葉原では一杯だけ。
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プチグラスも完売してしまった影響なのか、店内は客足も落ち着いていました。
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2015年12月16日(土)
お昼前の秋葉原店へ。
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入店待ちは居ませんがプレートが出ているのでジッと待機。
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秋葉原店へ来る前、少しゲームセンターへ寄り道してきました。
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こんな事になったり・・・
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こんな風になりながら・・・
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14日から始まった『ガンダムビルドファイターズシリーズ でっかいぬいぐるみ』2種確保してきました。
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やはり、この手のアイテムを手に入れたら記念の写真はガンダムカフェです。
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キャラホビ2015で大人気だった「ベアッガイⅢぬいぐるみ(左)」と比べても大きくなっています。
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素材も違います。
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ぬいぐるみを並べて、少々異様な雰囲気を出してしまいましたが、分かる人には分かる・・・と思いつつ軽食。
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ショップ側へ行ってみると、新商品が追加されている最中でした。
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『ラプラスの箱マルチスタンド』です。
サンスター製の既製品ですが先行販売です。
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『ザクヘッドマグカップ』1,944円(税込)
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早速購入して店内でチェックします。
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外箱も無地では無くプリントされ、手間もコストも掛かっているので長期販売するアイテムなのだと思います。
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せっかくの頭部再現マグカップなので、箱の上に乗せたらザク胸部になるようなデザインだったら面白かったのに。
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裏面を見ると、今回のマグカップは「サンアート」にて作っている様です。
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今までのマグカップや、プチグラス、プチプレート、プチマグカップは「丸勝」でしたが、この回のような形状には対応できなかったのでしょうか。
(初期の頃はマグカップやタンブラーなど「ベネリック」に発注していました)

マグカップとは思えない凝った作りです。
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水平位置からの正面写真を半回転。
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残りの半回転は斜め上からの撮影。
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このように頭頂部が蓋になっています。
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入り組んでいるので洗うのが大変そうです。
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裏にはガンダムカフェのロゴ入り。
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トイレに小さな変化が・・・
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今まで「掃除中」の札はテープで貼りつけて使っていましたが、6年目にしてついにフックへ引っかけるよう改良がされました。
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昼時を過ぎ、入店待ちが伸び始めたので撤収。
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東京駅店へ。
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『ザクヘッドマグカップ』もちろん東京駅店でも販売開始していました。
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ベアッガイⅢのぬいぐるみ、店員さんにも大人気でした。
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“マク”ダニエルのロゴと“クマ”を並べて見ました。
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クマとは直接関係ありませんが、ここでアクシデントが発生!

足元の荷物置きにクマ置いていたら、奥の商品棚を見に店内へ入ってきた中国系の若い男性がクマを持って行ってしまったのです。
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私の足元に置いていたので、売り物と間違えたとも思えませんし、クマを手にしたまま仲間と談笑していたので盗むような感じでも無かったし・・・

焦って肩をトントンと叩いたら、あちらさんも驚いた様子で「Sorry sorry!!」言いながら返してくれました。
何をどう思っての行動だったのか分かりませんが、一歩間違えれば大切なクマが連れ去られてしまいかねない状況でしたし、慣れた店内とは言え気を付けなくてはいけませんね。


さて・・・ザクヘッドマグカップを使ってマイカップ割引してみます。
(コーヒー1杯分が収まりきらないので、持参していた別のマグカップも使用)
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通常のマグカップのように使用するとパイプ部分が下唇の邪魔をします。
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このように、ザクと向かい合う使用すると支障なく使えました。
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ザクの口先にドリンクが溜まり、傾けたら一気に流れてくる・・・と懸念していましたが、そのような事は起こりませんでした。
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凹凸が激しいものの、真上を向くような姿勢をすれば全てを飲み干せました。
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2015年12月20日(水)
ニュータイプ覚醒で撮影した写真がどうなったか様子を見に来ました。
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まだ写真のあつかいが決まった居なかったようなので、三周年メニューにポテトを付けた1,028円セットを頂きます。
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1,000円の飲食毎にスタンプを押してもらえ割引が得られるカード。
いつもカードをもらって満足していたので、今回はふたつ目のスタンプを押してもらい、割引条件を満たしてみました。
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フェアコースターは、手のひらで隠せる程度の量(手で隠してもらいました)しか残っていないので終了も間近かと思います。
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ちょっとした打合せのために秋葉原店へ。
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コースター終了のお知らせが、上から貼り付けた物ではなく、メニュープレートの中に綺麗に入れ込まれていました。
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いつもなら早く来て店内で相手を待つ・・・と言った使い方をしていますが、時間制限があっては待ち合わせもままならないので心配して30分前到着にしてみましたが、混雑してこなければ時間の制限も無しと言うので入店。

セルゲイを飲みながらティエリアを頂きます。
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コースターは、もう何度目になるのか数え切れないマイスターズの絵柄。
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ラストオーダー前には店内はこんな状況でした。
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GUNDAM Cafe/パトレイバーとの共演

主な内容。
★カフェ前を実物大イングラム通過


今回の店舗:秋葉原店


2016年1月9日(土)

開店30分前の秋葉原店。
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一昨年より日本中を巡業している実物大イングラム。
それを乗せたトレーラーが「第一回 秋葉原映画祭」の初日に秋葉原周辺を走行します。
日本各地を回ってきたイングラムですが、今回が最後だそうです。

昨年の10月には実物大ガンダムとの共演も果たしました。
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しかし、過去の秋葉原走行でも大通りばかりで、ガンダムカフェとの共演は未だに実現していません。
今回が最後のチャンスです。


予定の10時を少し過ぎ、秋葉原にイングラム登場。
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走行する際は腕を外した状態(劇中を再現)が基本です。
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晴天に恵まれ、後はガンダムカフェ側にも出向いてくれることを祈るばかりです。
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UDXの陸橋からガンダムカフェを見下ろす場所で待ち構えます。
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まだガンダムカフェが日陰になっている11時頃、右側からトレーラー登場。
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最後の走行でやっとガンダムカフェ前に現れてくれました。
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ガード下は通れないので左折して・・・
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UDXの後ろを通り抜けていきました。
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暫くして、大通りに停車していたトレーラー。
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多くのパトレイバーファンが集まり、整備班クルーと撮影に興じています。
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本物のパトカーも現れ、作中の雰囲気が出てきました。
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パトレイバーとパトカー・・・
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そんな暢気な事を思っていたらお巡りさん登場で、トレーラーに注意が。
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今までも停車していることは何度もありましたが、何かが違うのか、今回はこれ以降、停車でのファンサービスは控え、秋葉原周辺の走行がメインとなりました。

ガンダムカフェ側を何度も通過してくれるトレーラー、今度は左側から登場です。
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このイングラムが通過していく様子はガンプラ焼きの店員さんからも見えていたそうです。
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また通過してくれるトレーラー。この調子でガンダムカフェの日陰が無くなる午後も繰り返して欲しいと願うばかりです。
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ベルサール側の交差点を通過していくトレーラー。
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ガンダムカフェに日が差し始めた午後、トレーラーが通過してくれました。
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次は歩道から水平に撮影してみます。
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人通りが多くて思ったような写真は撮れなさそう・・・
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なんとか、ガンダムカフェとイングラムの横顔が撮れました。
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この後、暫くUDX裏で停車していました。
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急いでUDX2階テラスに回り込み、山手線とイングラムを撮影。
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京浜東北線とイングラム。
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撮影している最中、テラスに置かれている椅子で荷物整理をしていた欧米人風のカップルが後ろにいました。

私の動きを見てイングラムに気付いた男性「Oh!! PATLABOR!!!」と声を上げ、女性は「oh My GOD!!!」と。
彼らが何枚かの写真を撮った後、トレーラーは移動。
その後、二人は抱き合って感動していました。


それから2時間ばかり、トレーラーを見かけなくなってしまいました。

時間的にも次を最後にしようと思っていたら、イングラムの各部に照明を灯した状態でトレーラー登場。
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ガンダムカフェで少し暖まって帰ろうと思ったら意外と列が出来ていました。
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時間も無いのでテイクアウトにします。
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レジカウンターのフェアメニュー表には、プチグラス完売の文字。
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完売当日には貼られていませんでしたが、あれから用意したのでしょう。
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00ラテをテイクアウトして、この日は終了。
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GUNDAM Cafe/00フェアのプチグラス終了


主な内容。
★00フェアのプチグラス終了


今回の店舗:台場店・秋葉原店

年明け早々に00フェアのプチグラスが全店舗で完売しました。
〈5日:東京駅店〉〈6日:台場店〉〈7日:秋葉原店〉

この機会に、今回の00フェアを振り返って見たいと思います。


2016年1月6日(水)
GBWC2015ファイナリスト作品の展示がこの日までだったので、そのついでに台場店へ。
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プチグラスが完売した数分後ということもあり、メニュー表などにも注意書きなどはまだありません。
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プチグラスの陰に隠れ、年末年始メニューもひっそりと終了していました。
おちょこが完売してもメニューは販売し続けるのが恒例でしたが、今年は材料を少なめに見積もっていたのでは無いでしょうか。

とりあえず、フェアメニューを食べて撤収。
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2016年1月7日(木)
プチグラスが完売した直後の秋葉原店へ来てみました。
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到着した18時半なら入店待ちが居てもおかしくない時間帯ですが入店待ちはナシ。
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柱に貼られていた「場合によってはラストオーダーの時間を変更する…」との表記が剥がされて居ます。
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入口周りは・・・
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メニューポスターのプチグラスには「SOLD-OUT」の文字。
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自動ドアには、プチグラス完売を知らせる貼り紙。
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注文カウンターからはプチグラスも、おちょこも無くなり、門松だけがポツンと残されていました。
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カウンター上のメニュー表、プチグラスの表記は・・・
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「SOLD-OUT」のテプラが貼られています。
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フェア期間は2015年12月15日〜2016年1月31日の47日間。
その折り返しに差し掛かる前に23日目でプチグラスが終了となりました。
残念に思う声も少なくない「完売」ですが、あくまでもプチグラスはおまけであり、主体は飲食です。

完売を受け、フェアの勢いが意気消沈してしまわぬよう、お客様への身近な接点でもある公式ツイッターやHPでも、より一層の盛り上げをして頂きたいと願っています。(開業以来、Webでの広報活動が手薄なので心配でもあります)


久しぶりの、時間を気にせずに済むガンダムカフェです。
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【今回のフェアの流れ】
※以下、個人的な観察と推測によるもので、公式な内容は含んでいません。

変更1:対象メニュー注文数と関係なく「1会計1枚」が条件だったメニューペーパーが、後に「注文数だけまとめてお渡し」へ変更。
原因:メニューペーパー欲しさで会計を複数回に分けるお客様が多く、レジが混雑したため。


変更2:今まで形式的なお願いだった「混雑時90分制」を常時適用。
原因:フェアメニュー提供や、それに伴う会計処理に時間が掛かったため。


変更3:会計を一度にまとめるようお願い。
原因:フェアメニュー提供が3~40分掛かる事に加え、会計時のプチグラス抽選にも時間が掛かる事から、2度目の注文では90分制限内に収まらないため。


変更4:入店は利用人数が揃ってから。
原因:会計を一度にまとめるには、人数が揃っている必要があるため。


変更5:混雑時のラストオーダー時間の変更。
原因:フェアフード提供に時間がかかり、営業時間内に収まり切らない可能性があるため。



これらはカフェの利便性や印象に大きく影響を与えます。

他府県からも遠征して利用されるお客様も珍しく無いお店です。
途中からの方針転換で、全てのお客様に同じサービスが提供されず残念です。

混雑が予想される人気作品のフェアに、時間の掛かるフードを設定した事も過去の経験が活かされておらず残念です。

何よりも気になるのは、いずれも店都合の変更という点です。
開業以来「お客様のために」とやりくりしてきたガンダムカフェとは真逆ではないでしょうか。

これら全ては企画段階の読み誤りが原因だと私は思っています。


90分制…、合流不可…、会計は一度だけ…
これらは飲食店としての「気軽さ」を損なわさせ、何かのイベントに並んでいるかの様なハードルを感じました。
「気軽さ」がガンダムカフェの良さだと思っていたので非常に残念です。


店員さんの奮闘と、それに理解を示したお客様は共に素晴らしかったと思います。

それらは企画段階の読み誤りを現場レベルで乗り切った結果であり、企画の欠点が有ったのではないか考えて頂けるよう願っています。



【今後の懸念】

ここ2年程のガンダムカフェは、トラブルに過剰反応しているように見えます。
些細な問題でも原因から断ち切る。
例外的なトラブルでも対象全てを規制する。

そんな感じです。

イベントならそれで良いかもしれませんが、いつもの店員さんがいて、お客様が通い、日常の時間を過ごす生活空間なのです。
主題はガンダムカフェでは無くお客様にどう過ごして頂くか、現場の店員さんにいかに活き活きとお勤め頂けるかです。
過剰反応を繰り返していけば、人の温もりは失われていく一方です。


昨年のSEEDカップリングフェアではメニューペーパーは「フェア期間を通して一人1枚」と厳しく、言い換えるなら「一生に1枚」でした。
その厳しい条件が、今回のフェアで緩和された事は素晴らしいと思っています。
今回の混乱に過剰反応し「今後、メニューペーパー提供はしない」等と判断にはなってもらいたくありません。


また今回、有限無実化していた「90分制限」を日常的に適応してしまったため、今後も常態的に適応してしまうのでは無いかと心配です。

ガンダムカフェは誰を対象とし、何を伝えたいのか。
初心を忘れず「90分制限は最後の緊急手段」と思って頂きたいと切に願っています。




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GUNDAM Cafe/振る舞い酒『作(ざく)』登場

主な内容。
★振る舞い酒


今回の店舗:秋葉原店


2016年1月1日(金)
元旦は秋葉原店が休業なので台場店へ。
開店15分前ですが、既に何名かが開店待ちしていました。
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店先の開店準備は終わっています。
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新年初朝日を浴びる御神体にお参りしつつ、台場店の開店時間を待ちます。
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のんびりしていたら開店してました。
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年末年始メニューが登場して初の台場店なので、メニュー表などチェックします。
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テーブルの上にはA4サイズの年末年始メニュー表が。
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では、台場店の年末年始メニューを注文へ・・・
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注文カウンターの上には、他店舗よりも賑やかな正月飾りがありました。
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「鉄血のオルフェンズ」コースターは完売しています。
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ポイントのキリが良い様にドリンクと一緒に注文。
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台場店の『お汁粉 おちょこセット』
以前は東京駅店もスチロールのカップを使っていたのですが、今では陶器の器を使うようになったので、このスタイルは台場店のみ。
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カップは小さく見えても内容は他店舗と遜色ありません。
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なぜかこの日だけ、元台場店で現東京駅店の店員さんが台場店にいました。
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2016年1月2日(土)
大晦日の秋葉原店が開店時間直後から大混雑だったので用心して9時半に来てみたら誰も居ませんでした。
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ウッカリしていましたが、この日は11時開店だったので1時間半も早く来たことに・・・

隣のAKB48カフェは何かイベントでも有るのか、開店待ちが列を作っています。
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11時の開店時間直前には15組ぐらいが並ぶ列になりました。
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開店前のシャッターをくぐり店員さんに何か言っている方がいました。
トラブルの気配・・・ですが、この内容はまた別の機会に。
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入口の自動ドアには年末と変わらぬメニュー表が・・・
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と思ったら、年末年始メニューの左下に小さくガンダム店長がいました。
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早速、注文へ。
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本日の目的は、このガンダム店長が手にしている物。
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年始の2・3日に限り、おちょこセット注文の人を対象として「振る舞い酒」が頂けるのです。
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新年、最初はいつもの席で。
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おちょこもたくさん欲しかったので、お雑煮とお汁粉を両方セットにしました。
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振る舞い酒は配膳カウンターのそば。
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以前は、振る舞い酒として置き場所も整えられ正月の晴れやかな雰囲気があったのですが、今年はお盆等と一緒に置かれていて少し残念。
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銘柄は『作(ざく)』
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中身はデキャンタに移し替えてあります。
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飲む量に制限は無いので、4杯ほど頂きました。
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優しい飲み口です。
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開店から20分が経過しても店内に案内されていないお客さんが列を作っています。
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レジが混まないように店内へご案内のタイミングをコントロールしているのかと思います。
でも寒そうだから中に入れてあげて〜

振る舞い酒、開店1時間少々で一本空けたって事なのか、いつの間にか瓶が2本になってました。
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この『振る舞い酒』はガンダムカフェ初年度からの伝統ですが、以前はおちょこと同時に登場していました。
おちょこはグッズではなく、振る舞い酒を飲むための物だったのです。

それが去年からはおちょこが先行し、振る舞い酒は大晦日からの登場となり、今年は年明けからの登場に。

何のためのおちょこなのか。
お客様へ一年間感謝を込めて振る舞うお酒があり、おちょこがある。

しかし、振る舞い酒は形式的なものとなり、おちょこがグッズになっているのが現状に見えました。
グッズはおまけで、飲食が本筋のはず・・・
「飲食店としての矜持を思いだして欲しい」そう願わずには居られない年末年始でした。


東京駅店へ行くと、丁度店先に獅子舞が来ていました。
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偶然の遭遇でしたが、新年早々に運が良かったです。
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年が明け、最初の東京駅店でしたが、3周年のお祝いに贈ったポインセチアはかろうじて元気でした。
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こちらでは振る舞い酒はありませんが、お汁粉セットを頂きました。
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2016年1月4日(月)
お正月休みも最終日なので、秋葉原店にお汁粉食べに来ました。
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入店待ちも3組程で空いていてありがたいです。
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店頭の貼り紙が増えています。
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00フェア、会期を半分以上残してプチグラスに完売が出始めました。
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注文カウンターには、小さな袴姿が・・・
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店員さんの私物だそうです。
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店内は4名席が7卓も空いていましたが、私は2名席へ。
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心の中で「えっ、入店待ちも1組でこんなに空いてるのに?」と思いつつも、案内してくれた店員さんに「2名席…なんですね」と確認しましたが、2名席を使って下さいとのことでした。

これは現場の店員さんの判断では無く、そういう指示になっているのでしょう。

この後、3名様以上が7組連続してご来店する可能性を信じ、2名席でお汁粉を頂きました。
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あれ? このお餅、焼いてないのに綺麗に四角くてちゃんと柔らかいぞ。
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いろいろありましたが、年末年始を乗り切りました。






GUNDAM Cafe/大晦日限定の年越しそば

主な内容。
★年越しそば


今回の店舗:秋葉原店


2015年12月29日(火)
コミケ初日の秋葉原店に来てみたら、思ったとおりの混雑ぶり。
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入店待ちもなかなかのものです。
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入口の柱には貼り紙があります。
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年末年始、営業時間のお知らせでした。
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某所でもらった水島監督のサインをカフェ背景で撮影して撤収しました。
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2015年12月31日(木)
大晦日だけのメニューを食べようと10時半頃に来てみたら、既に長蛇の列が・・・
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まさか大晦日メニューで開店間もない時間に列が出来るとも思えませんが、00フェアとコミケからの客が合わさった結果では無いでしょうか。
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最近では「塞いではいけない場所」を区切ってくれているのでありがたいです。
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入口側の柱には少し前から貼り紙がありました。
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ラストオーダーが早まるかも・・・というお知らせです。
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事情は分かっていますが、私はあまり賛成できません。
ここで私の思うところを書こうと思いましたが、これは記録用のブログなので自粛・・・

入口に立てられた見慣れないご案内。
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営業時間変更のお知らせです。
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入口付近だけでお知らせが5枚も貼られている状況は美しくありませんよ~

自動ドアには、年末年始メニューと並び、年越しそばのメニュー表が貼られています。
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「混雑時は」と書かれていますが、最近は混雑していなくても90分制と言われることが多いのですね。
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さて、40分待ちで店内へ通され、メニュー表のチェック。
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こちらは年末年始メニューですが、年越しそばのメニューがテーブルにはありません。
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年末年始メニューの裏には、大晦日だけの品数を絞った限定的なメニュー表がありました。
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店内で年越しムードを探していたら、注文カウンターの頭上にしめ縄が・・・
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注文カウンターには年越しそばのメニュー表があります。
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レジ横には、おちょこサイズの小さな門松。
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店舗限定フェアコースターが欲しくて00ラテ頼みましたが、引き当てたのはコレ・・・
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『年越しそば』単品464円、おちょこセット799円(税込)
お雑煮と同じで、鶏から採った出汁が香り深いお蕎麦です。
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やわらかな鶏肉がゴロゴロ入ってます。
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お蕎麦も丁度良い柔らかさですが、葉物が少し硬いくらいでトータルとして美味しい一杯でした。
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ガンプラ焼き側にも年越しムードが少しだけ・・・
(敬礼してくれたので、あえて顔は隠さず使用しました)
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ガラスの向こうに・・・
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ミニ門松。
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グッズが並ぶ棚にも・・・
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ミニ門松。
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東京駅店へ移動。
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相変わらず3周年記念のサンプルが場所を占めていますが・・・
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ここでもミニ門松が存在感を出していました。
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店内奥の扉に貼り紙があり、間違って開けてしまう人への「STAFF ONLY」の貼り紙かと思ったら・・・
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年末年始の営業時間変更のお知らせでした。
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ここにも営業時間変更のお知らせ。
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レジカウンター前にも営業時間変更のお知らせ。
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その上には、秋葉原店とは違ったしめ縄が。
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こちらでも店舗限定のフェアコースター欲しさに00ラテを注文したら、ありがたいことに店舗限定リボンズが!!!
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3周年のお祝いは、元気が無くなっていますが、まだかろうじて咲いています。
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サンプルのおちょこには可愛い座布団が敷かれていました。
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年末の移動で客足が増えたのか、レジ前には絶えずお会計の列が出来、改めて東京駅店の集客ポテンシャルを見せつけられました。
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GUNDAM Cafe/年末年始特別メニュー 秋葉原・東京駅

主な内容。
★東京駅店の3周年メニュー


今回の店舗:秋葉原店


2015年12月28日(月)
00フェアの影響なのか、平日の昼間だというのに入店待ちが出来ています。
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自動ドアには「年末年始も特別メニュー」が貼られています。
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どこにも「終戦協定締結記念」の文字がありません。
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そもそも一年戦争の終戦記念としてメニュー化された物ですが、それらを発案した本部スタッフは既に無く、コンセプトは失われ「物」だけがのこった印象です。


注文カウンターにも、当然「年末年始も特別メニュー」のメニュー表あります。
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今年も「おちょこセット」あります。
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おちょこのサンプルがレジ横に。
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来年の申年おちょこ。
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底にはガンダムカフェのロゴが入っているのも例年通り。
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ガンダムカフェは6年目ですが、このおちょこのスタイルになったのは3年前から。
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3年間の絵柄を並べて見ました。
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年末年始も特別メニューを2種、どちらもおちょこセットです。
単品464円、おちょこセット799円(各税込)
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『お雑煮』
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連邦とジオンのマークが混在していますが「終戦協定締結記念メニュー」の文字が無ければ、意味も伝わりにくい気がします。
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鶏肉は大きなモノがゴロゴロと入っています。
鶏から出汁をとった濃厚スープがとても香り高く味わい深かったです。
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お汁粉と同じく餅2枚と白玉入り。
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『お汁粉』
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お雑煮と同じく、焼いた餅が2個と白玉が5個。
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東京駅店へ移動。
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3周年記念メニューが大きく場所を占め・・・
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年末年始メニューは小さく。
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入口横の壁面にも年末年始メニューは貼られていますが・・・
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A4サイズなのでひっそりと。
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店内奥の掃除道具などが入っている扉にも年末年始メニューがひっそりと紛れ込んでいます。
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カウンター席に置かれたメニュー表の中にも・・・
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A4サイズの物が設置されています。
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注文カウンターでは、3周年記念メニューの方が目立つ場所にあります。
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しかも、考案したスタッフの名前入りで強めのアピールです。
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東京駅店では『お汁粉』のみの取扱です(おちょこセットはあります)
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3周年のお祝い、まだ綺麗に咲いてました。
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GUNDAM Cafe/東京駅店の3周年

主な内容。
★東京駅店の3周年メニュー
★Thank you 3th Anniversary!キャンペーン

今回の店舗:東京駅店


2015年12月20日(日)
東京駅店が3回目の誕生日を迎えるので、僭越ながらお祝いをさせて頂きました。
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運良く、店長さんも居たので直接お渡し。
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3周年なので、左手にはマクダニエルバーガーを持ったキャスバル専用ガンダムにしてみました。
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すぐに、カウンターの片隅に飾って頂けました。
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2015年12月23日(水)
3周年記念のロゴが貼られたと聞いたので来てみました。
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店内はめずらしく混雑しています。
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お贈りしたポインセチアの隣に別の花があります。これもお客さんからのお祝いだそうです。
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00フェアメニューで軽い昼食です。
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東京駅店3周年のロゴはカウンター席側の壁面。
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2015年12月26日(土)
3周年記念メニューが始まると聞いたので来てみました。
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注文カウンターの付近にも3周年記念メニューはありました。
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「Thank you 3th Anniversary!キャンペーン」
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店内にも3周年記念メニュー。
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今回はポイントスタンプのための価格調整としてポテトも注文。
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3周年記念メニューのセット918円(税込)
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『3倍辛いシャアザクカレーナン』594円(税込)
使用されているシャアザクカレーの辛さが随分前に見直されたらしく、全然辛くないカレーでした。
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『バンシィユニコーンモード 〜ココナッツ&コーラ〜』378円(税込)
東京駅店初の店員さん考案メニューで、なぜ今頃バンシィなのかと言うと、その頃に提案したメニューがやっと今になって採用されたから。
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1会計1,000円以上の飲食で1枚もらえる「サンキュー3周年お食事券」
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1,000円以上の飲食でスタンプを押してもらえ、2個溜まると393円分の割り引き券として使えます。
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期間は2015年12月26日〜2016年1月31日
今回の3th Anniversaryメニューは「第一段」となっており、注意書きには「スタンプ全て(6個)ためると3回分の割り引き券として」と書かれているので、この記念メニューは第三段まで予定されているのでは無いかと思います。




GUNDAM Cafe/鉄血のオルフェンズドリンク開始



主な内容。
★鉄血のオルフェンズドリンク開始
★東京駅店前にサンタ


今回の店舗:秋葉原店・東京駅店


2015年12月21日(月)
00フェア始まって最初の週末が開けた18時頃、まだこの時間なら入店待ちも出来ていません。
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それでも「ご案内しますのでこちらでお待ちください」プレートが出ているので外で待機。
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入口のツリー横に見慣れぬショーケース。
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発売前の「ネクスエッジスタイル ダブルオークアンタ」が展示されていました。
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近隣の魂ネイションショールームで行われる小さなイベントと連動した展示のようです。
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コースター目当てにドリンク2杯。
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1時間程でカフェを出ましたが、外では入店待ちの列が出来ていました。
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2015年12月24日(木)
クリスマスイブの午後、仕事を休んで東京駅店へ。
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この日から「鉄血のオルフェンズ」ドリンクの提供が始まりました。
大阪店では少し前から提供されていた物と同じ絵柄です。
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専用のメニュー表はまだ有りませんでした。

『ガンダムカフェラテ 三日月・オーガス』421円(税抜)
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『ガンダムカフェラテ オルガ・イツカ』421円(税抜)
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『ガンダムバルバトス』464円(税抜)
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カルピス味の無炭酸で、青いゼリー、苺の赤、黄色いレモンでガンダムを表現しているのかな〜と思います。
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「鉄血のオルフェンズ」のコースターがもらえます。
(無くなり次第終了)
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ポイントの調整用として『ハロまん』も一緒に注文。
今までガンプラ焼きの袋や、無地のを使用していた『ハロまん』に専用の袋が作られました。
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袋を保存用として使用していない状態でもらいました。
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未使用で袋をもらえるようお願いが出来るのは、皿に乗せて提供される東京駅店のみ。
他では紙に包んで手渡しされるので未使用状態でもらうことは不可能なのです。


カフェの外からクリスマスっぽい音が聞こえてきたので見てみたら、遠くに何かいます、
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サンタとトナカイです。
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ガンダムカフェと一緒に撮ろうと思って離れたところから狙っていたら・・・
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こちらに気付いてグイグイ寄ってきます。
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そしてカメラに向かってバッチリとポージング。
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秋葉原店へ移動。
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入口のドアには、鉄血メニューが貼られています。
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東京駅店のようにサンタは歩いていませんが、秋葉原店もクリスマスの気配は漂っています。
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ショップ側の店員さんはクリスマス準備が整っています。
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00フェアで混雑しているとは言え、平日の昼間は入店待ち無しでは入れました。
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東京駅店にはまだ置かれていなかった鉄血のオルフェンズメニュー表、秋葉原店には設置済みでした。
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入ってすぐのツリーの横にポールの様な物が・・・
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ラストオーダー繰り上げのお知らせでした。
00フェアの混雑による影響だと公式Twitterでは見ていましたが、このような注意書きが用意されているとは知りませんでした。
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注文カウンターの上には、東京駅店と同じ内容の鉄血のオルフェンズメニュー。
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秋葉原店のみ、鉄血のオルフェンズメニュー注文の方を対象にアンケートが行われています。
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この日は、25日で終わってしまうクリスマスカードの予備確保も兼ねて『天井の宴』
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なかなか引き当てられなかった秋葉原店限定コースター「ブシドー」を引き当て、ようやくコースターをコンプリートしました。
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2015年12月25日(金)
クリスマスなので当然、ガンダムカフェへ。
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僅かな入店待ちをして店内へ。
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この日で片付けられてしまうクリスマスツリー。
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クリスマスらしく『天井の宴』
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クリスマスだからと言って特別な事はありませんでしたが、ロゴを書いたココアパウダーが大量でした。
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店内、00フェアが始まって以来連日の盛況っぷりです。
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入店待ちの方が並んでいるので、早々に撤収しまし。
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GUNDAM Cafe/ガンダム00 それぞれの対話フェア台場店制覇



主な内容。
★ガンダム00 それぞれの対話フェア
★ぬまっちさん


今回の店舗:台場店


2015年12月20日(日)
15日に始まった『ガンダム00 それぞれの対話フェア』ですが、20日に予定していた『GBWC2015表彰式』とまとめて済ませることに。
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GFTは貸切でチケットも買えません(いつもガンダムVISAカードの特典でタダでもらっています)
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台場店の前ではジオニックトヨタがイベントを行っていました。
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集客のチャンスなので、台場店の店員さんの制服を着て呼び込み。
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台場店の入口にはフェアのメニューとポスターが貼られています。
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いつもメニュー表などが貼られている壁面。
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店舗限定コースターを含む6種が展示されています。
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テーブルにはA4サイズのフェアメニュー表。
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店内の画面に流れているフェアメニュー画面。
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レジカウンターへ。
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プチグラスの見本。
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カウンターの上には・・・
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フェアメニュー表。
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プチグラスの抽選箱は、台場店らしく飾り付けられています。
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このようなカプセルの中にキャラの名前が書かれたカードが入っています。
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では、台場店のフェアメニューを頂きます。
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『不死身の笑顔』430円(税別)
コーラとローズシロップを使った炭酸ドリンク。
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こちらもリンゴで薔薇っぽく作られています。
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『ディランディの名のもとに』430円(税別)
青リンゴとストロベリーシロップの、少し酸っぱい炭酸ドリンク。
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クラッシュしたイチゴの欠片が乗っていますが、熟し切っていない苺なのでそれ程美味しい物では有りません。
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『マイスターズ・サンド』460円
からあげ&タルタルソースは刹那、レタスはロックオン、ニンジンはアレルヤ、紫キャベツはティエリア。
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台場店のラテも2種。
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『アレルヤ』390円(税別)
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『ロックオン』390円(税別)
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コースターは店舗限定柄、2枚目を引き当てられたので、これで目標の2セットは達成できました。
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店内、ちょっとした展示物が00の物に変わっていたりします。
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台場店の前ではジオニックトヨタがイベントを行っていました。
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シャア専用オーリスⅡ(プロトタイプ)
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シャア専用オーリスⅡ量産型(プロトタイプ)
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シャア専用オーリスⅡ(市販モデル)
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朝からぬまっちさんがいろんなPR活動をされています。
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ジオニックトヨタのイベントが終わったぬまっちさん、シャアのままご来店。
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ご自身が描かれたサインをアピール。
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別日に若井おさむさんも来店されてサインを書かれたようです。
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店員さんと記念撮影。
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これで「ガンダム00 それぞれの対話フェア」は一通り制覇です。
秋葉原店、東京駅店の内容はこちらです。







GUNDAM Cafe/ガンダムコンクエスト2周年爆誕祭


主な内容。
★ガンダムコンクエスト2周年爆誕祭


今回の店舗:秋葉原店


2015年12月17日(木)

ガンダムファンクラブによるガンダムカフェ貸切イベント『ガンダムコンクエスト2周年爆誕祭』が開催されました。

募集人数:30名
募集受付:12月1日~12月8日正午
当選発表:12月9日
開催日時:2015年12月17日(木)20:00~21:30
出  演:川西ゆうこ/がっつきたいか/バサラ佐藤/川嶋P/木原D
参加条件:1ドリンク+フードのオーダー

〈詳細〉
スマートフォン向けアプリゲーム「ガンダムコンクエスト」の2周年を記念して爆誕祭を開催いたします。開発プロデューサーによる普段は聞けないあんなことやこんなこと、またお馴染みのゲストを招いての実況プレイを、ガンダムカフェで食事をしながら楽しもう!
本イベントは、スマートフォン向けアプリゲーム「ガンダムコンクエスト」を遊んでいただけているお客様によりお楽しみいただける企画です。既に、ガンダムコンクエストを楽しんでいる方はもちろん、これからガンダムコンクエストを始めようという方まで、どしどしご応募下さい。


既に整理番号も決まっているので開場時間10分前にのんびり到着しましたが、まだ参加者の姿がありません。
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入口には貸切のご案内。
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初日から大盛況となっている00フェア始まって3日目の貸切です。
実際のところは分かりませんが、このタイミングでの貸切は集客的には勿体無かった気がします。


待機場所の案内はポールなどは無く貼り紙にて。
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ゲームイベントなので画面を多用するのか、いつもよりも念入りに設定をしているように見えました。
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整理番号1番だったので、まずはお客さんが入っていない状態を撮影。
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整理番号1番は見晴らしの良いこちらの席。
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整理番号毎に座る席も決められています。
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テーブルクロスが掛けられ、今までの貸切イベントよりも見栄え良く作られています。
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他の席もザッと一通り撮影。
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入店→注文→席へご案内、という流れ。


イベント限定メニューがあります。
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提供される通常のメニューは絞り込まれています(左側)
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貸切イベントとしては初の限定フードメニューです。
せっかくイベント用に用意した限定フードですが「1フード注文」の対象外となっています。
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本来なら「イベントを盛り上げるために用意しました、楽しんで下さいね」との意味合いで用意するイベント限定メニューかと思います。

しかし、今回はソーシャルゲームのイベントです。
「イベントの参加条件を満たした方は有料で追加オプションが選択できます」のようなゲーム的要素が含まれています。
ゲーム同様に、追加を楽しむには更なる課金が必要なのです。

イベント限定ドリンクも4種用意するなど労力が割かれています。
こちらは「1ドリンク」の対象として選択できるのでホッとしました。
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イベント限定メニューが全て揃った状態ですが、4人掛けテーブルではギリギリで、更に「1フード」が加わるので起ききれませんでした。
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「全てをテーブルに並べる」という事も「限定メニューを全注文」も簡単に想像できます。
今回のメニューは一人に割り当てられたスペースに起ききれるボリュームで計画すべきでした。


ドリンクは各陣営の名前が付けられた今までに無いネーミングです。
各810円(税込)
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『地球連合』ブルーキュラソー&ピーチ
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『ザフト』いちご&ラズベリー
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『地球連邦』
ジン&ウォッカのアルコール度数の低いお酒。
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『ジオン公国』
洋ナシ&レモンのアルコール度数そこそこ高めなお酒。
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『演算機動強化【全体】Ⅰ』734円(税込)
ゲーム中ではこのアイテムが4ターン使用出来るらしく、4種のデザート盛り合わせになっています。
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バナナ・チョコ・ホイップクリーム
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マンゴー・ブルーベリー・ストロベリー・ホイップクリーム
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トースト+ハチミツ・ホイップクリーム
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バニラアイス・フレークの練乳かけ
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中央のマンゴーソースにつけて頂きます。
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『爆発攻撃Ⅰ+』626円(税込)
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ゲーム中では周辺へダメージを与えるアイテムらしく、添えられたストロベリーソースでダメージを表現しています。
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ストロベリーソースで・・・
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周辺へダメージを与えてみました。
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イベントとは関係ありませんが、13日頃から男性用トイレが壊れてしまい、女性用が男女兼用として使用されています。
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そのお知らせが英語表記へと変わっていました。
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間もなくイベントが始まります。
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冒頭で「ゲームのイベントでは会場が広く、お客さんへ向かって話をしている実感が乏しかった。このような近い距離でのトークイベントは嬉しい」と、ガンダムカフェで開催する意義について仰られていました。


〈イベントの感想〉

開発側の方やプロデューサーなどが来られると言う事で期待をしていましたが、残念ながら「ガンダム的な話は皆無」と言って良い内容でした。

MSやキャラの固有名詞がたまに聞こえてくる程度。
そのMSやキャラの個性がどのようにゲームへ反映しているのかも語られず、固有名詞はゲームのコマとしての名札にしかなっていませんでした。

もしかしたら「ガンダムコンクエスト」というゲームがそう言った物なのかも知れませんが、開発側の方はガンダムカフェで開催しているという意味合いを考慮した方向性でお話をして頂きたかったかな・・・とは思いました。


客層は女性がわずかに参加されていましたが、ほとんどが男性。

今までの貸切イベントでは客同士が良い意味で距離をとり、不快を感じたことはありませんでしたが今回は違いました。
具体的な内容は控えますが、全体的に「雑」で古いゲーセンの様な感じです。

休憩時間、少し席を離れている合間に他の方が座り込んで誰かと話しをしている・・・という場面もありました。今まで全ての貸切イベントに参加してきましたが、こんな事は初めてで油断していました。

椅子の下のカゴに置いていたカメラを蹴飛ばして落とされるなど、もう散々です。


途中、ゲーム雑誌の方だったのか、テーブルに無言でボイスレコーダーを置いて行くなど、この場を「雑」な空気が埋めているのだな・・・と思い知らされてしまいました。
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ガンダムの現場に来ているガンダム感がゼロのまま、イベントは終了。
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帰りに参加者プレゼントがありました。
最後の最後で、このプレゼントに救われました。
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GUNDAM Cafe/ガンダム00 それぞれの対話フェア初日



主な内容。
★ガンダム00 それぞれの対話フェア


今回の店舗:秋葉原店・東京駅店


2015年12月15日(火)

珍しく開店の1時間くらいまえから入店待ちが現れ、開店時間には10人くらいの列に・・・
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もう1年以上、フェア初日といえど開店待ちなんて出来てなかったのに。
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入口はフェアに沿った装飾に。
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右にメニューポスター。
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左にキービジュアル。
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店内入ってすぐのカウンター席
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カウンター席後ろの掲示スペース。
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以前は赤いテーブルが置かれていた柱そばの席。
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配膳カウンター側の掲示スペース。
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店内奥の掲示スペース。
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店内奥の展示スペースもフェアに沿った物に変わっています。
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各テーブルに置かれているメニュー表。
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平日にもかかわらず、開店から1時間もせず店内はほぼ満席。
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注文カウンター背後のモニターに表示されているメニュー画面。
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アルコールメニュー画面はディナータイムにならなければ表示されません。
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ブチグラスは抽選で、箱の中のカプセルにはこのような紙が入っています。
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一部のメニューが先行して始まっていた今回のフェア、店内の装飾はフェア仕様になっていませんでした。

しかし、この雪ダルマだけは先行開始の時から飾られていました。

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先行開始の時はレジ後ろでしたが、フェアが始まった初日はハロカウンター周辺へ移動。
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今回のフェア、秋葉原店では久しぶりに「メニュー表」がもらえます。
対象のメニューを1会計に付き1枚もらえ、以前のように「お一人様フェア中一枚だけ」だなんて鬼対応ではございません
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プチグラス、初日の戦果はダブリ無しでホッとしました。
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刹那・F・セイエイ
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底にはソレスタルビーイングのマーク(他マイスターも同じです)
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ロックオン・ストラトス
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アレルヤ・ハプティズム(別の日に撮影)
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ティエリア・アーデ
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ミスター・ブシドー
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底にはアロウズのマーク。
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リボンズ・アルマーク(別の日に撮影)
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こちらも底にはアロウズのマーク。
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後日、東京駅と台場でも不足分を引き当てコンプリート。
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では、フェアメニューへ移ります。
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ドリンクは各マイスターのノンアルコールカクテル 各750円(税別)
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コースターは全店舗共通が5種、各店舗限定が1種ずつの、合計8種。
初日はダブリも無く良いスタートです。
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『誇り高き戦い』1,000円(税別) +『青藍の剣士(せいらんのグラディエーター)』
刹那&グラハム
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最近では定番となったプリント煎餅(味はありません)
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明太パスタは濃いめの味付けで食べても食べても減りませんw
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パンはガーリックトーストに黒ゴマのペーストを塗ったもの。
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『青藍の剣士(せいらんのグラディエーター)』
ブルーキュラソーとマンゴーの炭酸ノンアルコール。
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『その嵐を撃て』1,000円(税別) +『深緑の狙撃手(しんりょくのシャープシューター)』
ロックオン&サーシェス
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真上から見ると、照準のようになっています。
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バジルライスはもっちり食感で、ライスが圧縮してあるので見た目以上にお腹に溜まります。
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ライス中央はゆで卵のバジルソースがけ。
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お馴染みの生ニンジンのハロと、その下はゆで卵。
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タンドリーチキンはボリュームありでジューシー。
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『深緑の狙撃手(しんりょくのシャープシューター)』
ミント強めのアップルジュースで、炭酸ノンアルコール。 img src="http://blog-imgs-88.fc2.com/g/u/n/gundamcafe/20160106091849be0.jpg" alt="Re201512_00 07" border="0" width="510" height="383" />


『二律背反(アンバランス)』1,000円(税別)+『橙黄の鷲獅子(とうおうのグリフォン)』
アレルヤ&ハレルヤ
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こちらも刹那のメニュー並みに食べ応えあります。
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彩り程度に添えられたサラダはアレルヤの前髪?
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中央の温泉卵は髪から覗いた目ではないでしょうか。
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小エビがちりばめられ、全体的に海老風味、
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『橙黄の鷲獅子(とうおうのグリフォン)』
オレンジとピーチの無炭酸ノンアルコール。
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『女神(ヴェーダ)に背いても』1,300円(税別)+『紫紺の堕天使(しこんのエグリゴリ)』
ティエリア&リボンズ
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中性的なティエリアとリボンズのメニューですが、その内容はお肉ガッツリの男メシな印象です。
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刹那とティエリアのみ、ソレスタルビーイングのマーク付き。
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リブステーキは柔らかく、醤油と粗挽き胡椒で味付けされガーリックチップが効いてます。
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ライスとサラダの間にはスプラウト(?)が潜んでいますが、これがリボンズ?
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サラダと肉を掻き分けなければライスには到達できません。
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『紫紺の堕天使(しこんのエグリゴリ)』
ブルーキュラソー(青)とストロベリー(赤)を混色させた紫の無炭酸ノンアルコール。
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ドリンク4杯飲むだけでもお腹いっぱいになります。
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初回はこの4品でお腹がはち切れそうになりました。
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2015年12月16日(水)
18時に来店したら入店待ちは無し、その後、次第に入店待ちが並び始めました。
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レジ前のリースからコウ・ウラキが居なくなったと思ったら・・・
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ツリーに引っ越ししていました。
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今回も、使い慣れた席は塞がっていたので、モニター下の席です。
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これで今回のフェアメニューは制覇です。
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『永遠(とわ)の約束』980円(税別)
沙慈×ルイス
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モンブランのタルトは沙慈
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頭頂部に乗っていたのはマロングラッセ。
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ほんのりと栗の香りがする、控え目なモンブランです。
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クリームの下にはブロック状のスポンジケーキが敷かれています。
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マンゴーを使ったフルーツタルトはルイス
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ふたつのタルトが皿の上で滑って離れてしまわない様、チョコソースで固定されています。
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ふたつのタルトから差し出されたポッキーをリングが結んでいます。
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リングはスナック菓子をチョコソースにくぐらせた物で、少ししょっぱい味が残っています。
実際に指輪としては使えないようです。
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添えられたソースは疑似太陽炉の赤いGN粒子のようにも見えます。
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『天上の正餐(ソレスタル・ディナー)』1,150円(税別)
マイスター色の粉はほぼ塩。東京駅店でも提供してる小さい方のチキンは濃い目の味なので、マイスターの粉は大きなチキンに付ける方がいいかも。
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セット注文が可能なフードなので、スメラギのカクテル『戦術予報士の憂鬱』と合わせてみました。
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黄色い粉はアレルヤ。
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青い粉は刹那。
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紫の粉はティエリア。
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緑の粉はロックオン。
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試しに全色を混ぜてみると・・・
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ただ混ざるだけで面白いことはありませんでした。
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この色の付いたしょっぱい粉、小さいチキンには既に味付けがされているので、大きなチキンに付ける方が良さそうです。
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『天上の宴(ソレスタル・パーティ)』680円(税別) はフェア開始に先行して始まりましたので、そちらにまとめています。


アルコールも含め、初回で飲まなかったジュース類も合わせて注文。
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今回は、アルコールは2種だけ。
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『戦術予報士の憂鬱』750円(税抜)
スメラギ&マイスター
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白ワインのサングリアで、刹那をイメージしたブルーキュラソーと、ロックオンのキウイ、アレルヤのマンゴー、ティエリアのブルーベリーが入っています。
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『仮初めの幸せでも』750円(税抜)
セルゲイ&ピーリスは、カルピスのウォッカ割りです。
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添えられたライム(セルゲイをイメージした傷付き)を絞ると味の深みが増します。
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『ガンダムOOラテ ブシドー』390円(税別)
※刹那ラテは、以前のフェアと同じなので省略。
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ソフトドリンクは2種。
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『宇宙(そら)に咲く花』430円(税別)
劇場版ラストのアレです。薔薇の香りがする炭酸ストロベリー。
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『花』430円(税別)
刹那の少年時代?ブルーキュラソーとジンジャー(ジンジャエールではない)の炭酸。
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会計を2回に分け、メニューペーパーは2枚獲得。
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コースターは、全店舗共通柄はコンプリート出来ましたが、店舗限定柄は今後の課題です。
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店内は空席がありますが、外での入店待ちもいます。
メニューを注文してから提供されるまでに時間が掛かりすぎているので、店内に案内できずに居る状況です。
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これだけ多くのフェアメニューを提供している気になるのが通常のメニュー。
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やはり、一部のメニューが休止状態になっています。
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東京駅店へ移動。
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店頭のメニュー看板もフェアの内容に換わっています。
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後ろはフェア以外の内容。
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レジ周り。
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フェアのメニュー表はいつも通りA4サイズ。
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カウンター周辺にもフェアのアイテムが・・・
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店内の画面にはフォアメニューのスライドショー。
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カウンター席にも、レジと同じフェアメニュー表が置かれています。
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東京駅店のフェアメニューを頂きます。
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『宇宙で待ってる』450円(税別)
沙慈とルイスをイメージした、紅茶味のすっきり無炭酸。
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指輪をイメージした輪切りリンゴが載っています。
今回のフェアドリンク、リンゴを多用しすぎていて飽き気味なので、これくらいは白桃やパイナップルでも良かったんじゃ無いでしょうか。
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『0998/0026』450円(税別)
ティエリアとリボンズ。紫のフルーツを使わずブルーキュラソーとストロベリーで紫色を再現。
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キウイがふんだんに盛られていますが、青臭いばかりで食べる気にはなれませんでした。
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秋葉原店のティエリアカクテルと使っている素材が同じなのでは?
キウイが乗っている分こちらの方が材料費は掛かっていて450円という低価格はお得ですね。
そうなると秋葉原店は同じ(かもしれない)材料で750円だと価格設定がおかしな事に・・・

そもそもガンダムカフェのノンアルコールカクテルの扱いは「お酒を飲ます店だけど、飲めない人のためにノンアルコールを用意するので高くても勘弁してね」というポジションでした。
しかし「お酒を飲ます店」というスタイルを止めて、フェアドリンクでジュースを積極的に使うようになった今では、ノンアルコールは存在意義が薄くなっています。

ガンダムカフェさん、750円を払うなら価格に見合ったお酒を飲ませてくださいませ。


ラテ『リボンズ』390円(税別)
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ラテ『ティエリア』390円(税別)
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『ソレスタル・フレンチトースト』550円(税込)
フレンチトーストは甘さ控えめで、クリームも甘過ぎずアッサリしてて爽やか。苺もジャムぽくなくてフレッシュ。こんなに美味しくて550円は安い!
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クリームの上には、マイスター4人を表現したフルーツが乗っています。
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『ソレスタル・バーガー』550円(税込)
刹那は白身魚フライ(サクサクで美味しい)、アレルヤはきんぴら風のニンジン、ティエリアは紫キャベツ、ロックオンはレタスで表現しています。
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フライも野菜もサクサクです。
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とりあえずは、店舗限定コースターが出てひと安心。
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この段階で、台場店のフェアメニューまで手が届きませんでした。
台場店の内容はこちら。






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GUNDAM Cafe/ガンプラ生誕35周年ケーキ受領

主な内容。
★ガンプラ生誕35周年のお祝いケーキの受取
★男性用トイレが壊れ一時的に女性用が共用に
★ガンダムオンライン試遊者対象ガンプラ焼き割り引き券
★東京駅店にクワトロサンタ


今回の店舗:秋葉原店・東京駅店


2015年12月13日(日)
夕方、秋葉原店へ(いつもの外観写真撮り忘れました)
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今日の目的は『ガンプラ生誕35周年のお祝いケーキ』の受取。
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予約受付当初は受取日が指定できませんでしたが、その後もっと遅いタイミングでも指定が出来るようになりました。

そんな言うアナウンスも無いまま、私は最短の受取リミットである本日受領。
クリスマスのケーキにするつもりだったので、もう少し遅いタイミングの方がありがたかったのですが「遅く買った方が良いことある」という姿勢はガンダムカフェとしてはいつものことです。


受取はショップ側で行います。
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ここでも予想外の事が発生。

この場で開封されてしまいます。
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プレミアムバンダイでは「ケーキ」と「ガンプラ」を別で発送するため送料が2回分掛かってしまい全体金額の3割が送料という勿体ないことになってしまう本商品。

送料が掛からないだけガンダムカフェでの販売はありがたいのですが、受取時に開封すると言う事は事前に告知しておいて欲しかった。

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あ・・・外箱だけじゃ無くて、ケーキ本体まで開封するんですね・・・
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中の板チョコが破損していないか確認するためだそうです。
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事情は分かりますが“密封された食べ物を開封される”事は気持ちの良い物ではないので「開封します」の時に合わせて言っておいて欲しいことでした。

付属の限定ガンプラは開封確認しません。
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袋に入れてもらい店内へ(保冷剤と保冷バッグは別料金なのであらかじめ持参していました)
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これが秋葉原店で予約販売している『ガンプラ生誕35周年のお祝いケーキ』3,980円(税込)の全て。
※東京駅店、台場店では扱っておらず、ガンダムスクエアでは予約無しでも購入できました。
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予約受付時には無かった「ガンプラ焼き無料券」は、初期に予約した私ももらえました。
(こちらもアナウンスは無く店内の掲示のみでお知らせ)
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あらためて自分でも開封確認。
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一番最初に出てくるのは取扱についての注意書き。
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初期のガンプラパッケージに似せたケーキの箱は、透明なフイルムで開かないように封がされています。
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印刷は霜にも耐えられるような耐水性のある物です。
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アムロも居ます。
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側面もガンプラのパッケージに似せつつも、ケーキに即した物になっています。
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フイルムを開封。
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パッケージを開封。
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板チョコに原寸大のランナーをプリントしてあります。
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初期のガンプラから35年でどれほどの進化をしたか、最新のガンプラと見比べられるような趣向のセットです。
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ガンプラは「HGUC REVIVE ガンダム」ですが市販のモノと違いグロスインジェクション。
その他、ケーキ付属に相応しく武器がスプーンやフォークになっています。
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ケーキとは全く関係ないアクシデントがもうひとつ・・・

男性用トイレが壊れていました。
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どうやら、大陸系観光客が本来と違う使い方をした事による破損のようですが、これは私の予測でしか有りません。
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臨時として女性用トイレが男女共用になっていました。
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男性が女性用トイレに入れるのは2010年に開業して以来、初の事です。
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男性用トイレはガンダムですが、女性用トイレはシャア専用ザクデザインです。
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これは開業初日にも細かくレポしています ←(※ リンク先はとても長い文章です)


そして、秋葉原でのもうひとつの用事。

「INTEL CLUB EXTREME GAMERS WORLD」
ぬまっちさんがステージでお仕事されるとのことなので、見に来ました。
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「ガンダムオンライン」のブースが出ているのでガンダムとしても無関係ではなく、ぬまっちさんも、そのステージでのお仕事でした。
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ガンダムオンラインブースのお姉さんは寒そうにコートを着ており、写真をお願いするとコートをスタッフに預けてポーズ。
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まったく告知も無く、偶然発見しましたが・・・

ガンダムオンラインを試遊した者に「ガンプラ焼きの割り引き券」を配布していました。
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危うくコレクションに穴が開くところでした。

ホントにね・・・
ガンダムカフェさん、公式サイトもツイッターアカウントもあるんだから、把握している内容ぐらい教えてくださいませよ。


さて、東京駅店へ。
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店頭のサンプルケースに・・・
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クリスマスムード漂う小物が置かれていました。
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コーヒー飲んで終了。
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GUNDAM Cafe/00フェアより先行して開始のデザート

主な内容。
★ガンダム00フェアに先行したフェアメニュー


今回の店舗:秋葉原店


2015年12月12日(土)
フェアは15日からですが、一部のメニューが12日から提供開始です。

土曜だし、人気のある作品だし、入店待ち列ができているかと思ったら人影がありません。
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クリスマスムードを盛り上げる装飾がされています。
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時間丁度にオープン、
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入口周りもクリスマス仕様になっていますが、フェアのメニュー表などはまだ貼られていません。
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先行して提供されるメニューが自動ドアに貼られています。
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入ってすぐ、毎年飾られているクリスマスツリー。
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店員さんの手描きハロ。
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注文カウンターの上には、今年のクリスマスが初登場のオーナメント。
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レジにもたれ掛かるようにクリスマスリース(よく見るとコウ・ウラキが・・・)
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入口の支柱に小さなクリスマスのステッカー。
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旧・喫煙席側の展示スペースは空っぽです。
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店内中央の柱にもクリスマスのステッカーあり。
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店内奥の展示スペースは、まだフェア本番が始まっていないからなのか、変化がありません。
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では、注文のためにカウンターへ。
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今回、先行して提供開始のメニューは単独でメニュー表が作られていました。
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レジ前には、各マイスターを表現した雪ダルマ。
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こちらは各テーブルに置かれているメニュー表。
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注文カウンターと同じ物です。
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こちらがクリスマス(25日)まで配布される限定カード。※無くなり次第終了
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ツリーのハロと並べて見ました。
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店内に流れる「ガンダムワールドニュース」は新しい物へと変わり、これまで流されていたOP曲はその中に組み込まれました。
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今までは流れていなかったAGE以降のOPも組み込まれた反面、ED曲は一切無くなってしまったのが残念です。


いつも好んで使う席で今回のフェアを始めます。
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『天上の宴(ソレスタル・パーティ) 〜フルーツオープンサンド〜』680円(税抜)
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さらにはココアパウダーでタイトルが書かれています。
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ロックオンはキウイ。
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ティエリアはブルーベリー(赤く見えているジャムもブルーベリー)
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刹那はブルーハワイにイチゴ。
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アレルヤはマーマレード(?)にオレンジ。
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あまりお腹にたまらない(褒め言葉)ので、カード目当ての女性でもぺろっと食べられちゃいます。
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G-SQUARE/プレオープン物販側


主な内容。
★GUNDAM SQUARE プレオープン


今回の店舗:ガンダムスクエア


2015年11月17日(火)

ガンダムカフェ側のまとめはこちら。


こちらが「GFT・STRICT-G・ガンダムカフェ物販」と「ガンダムカフェ イートイン」の境界線。
(分かり易い様に店内照明の色が変わった18時過ぎに撮影)
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(→)右側がガンダムカフェで、奥に伸びています。
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(←)左側がグッズなどの販売で、実質的にはGFTとSTRICT-Gです。
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こんな位置関係です。
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混雑していない時なら、動線は仕切られておらずどの場所からでも往来できます。
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では、ガンダムカフェから見て「手前側」から見ていきます。


動線が制限されているときは、この場所から行き来します。
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右を向くと、手前にガンダムカフェの限定グッズが平置きされ、向こう側にはレジ。
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ガンダムカフェで定番のグッズたち。
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左には、おそらくその時々で変わる展示台。
1台目は『ガンダム部』
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お子さまだけが参加できる企画です。
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展示台の2台目は『DISCOVERY G』
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日本の伝統工芸とコラボする、ガンダムカフェの定番企画。
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この時は九谷焼きとのコラボ。
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中央の陳列棚はGFT関連のお菓子や小物グッズ。
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展示台の3台目はGFT特集。
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その並びに、スマホアプリのPRを兼ねたジオラマ展示。
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ガンダムワールドでよく見かける、放送年代順に並べた年表(現在はGFTでも常設)
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行き詰まりは市販のガンプラが定価販売されている、GFTでもお馴染みの光景。
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その並びに、特集コーナーが。
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第一段の特集として、カトキハジメさんデザインのガンプラが陳列。
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公式ではあるものの、スタッフさん個人目線でのコメントが書かれています。
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ガンダムスクエアのマークがVer.Kaのガンダムである件に関しても言及されていますが、理解が進むほどの内容ではありませんでした。

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突き当たってから右側にはイベント限定ガンプラが通常販売されています。
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手前の柱側が限定ガンプラ(写っていない棚にも同じ限定ガンプラがたくさんあります)
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奥は市販のガンプラ。
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店内を時計回りに見て回りレジ側に戻ると、文具など市販品のガンダムグッズが定価販売されています。
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その棚の奥は、僅かなSTRICT-Gの商品と、書籍関係。
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そしてお会計のレジへ・・・
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ガンダムスクエア限定グッズがいくつかありますが、その中から「ガンダムカフェ」としての限定品だけを購入。
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『GUNDAM SQUARE クリアファイル』324円(税込)
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『ガンダムカフェ キーホルダー』¥480
明確にスクエア限定とはアナウンスされていませんでしたが、裏に入っている文字が「GUNDAM SQUARE」になっています。
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『GUNDAM SQUARE マグカップ』1,234円(税込)
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『フェイスマグ ガンダム』1,234円(税込)
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大部分が他店販売の同商品と同じですが、取っ手の両サイドにプリントされている文字が「GUNDAM SQUARE」に変わっています。
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『フェイスマグ シャアザク』1,234円(税込)
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『フェイスマグ ガンダムバルバトス』1,234円(税込)
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この時点ではガンダムスクエアだけの限定品でしたが、すぐに関東の3店舗で販売が始まりました。
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ガンダムスクエアの物販の概要は以上です。

繰り返しになりますが、ガンダムカフェ側のまとめはこちら。


《後書きみたいなもの》

ガンダムスクエア雑誌やムック本、ガンプラなど普段から購入する物まで揃っています。
驚くことに、それらを購入してもガンダムカフェのポイントカードを押してもらえるのです。


300円のドリンクや1,000円そこそこのフードを購入することで溜まっていくポイントカード。
30点=ルーキー / 50点=ベテラン / 70点=エース / 100点=ニュータイプ
全て溜めるには125,000円の買い物が必要です。

ガンダムカフェでこれらを溜めるのはハードワークです。

しかし、普段から必要とする書籍やガンプラで溜まるのでは構造として破綻しています。
「街角の喫茶店のポイントカードが大手量販店でも溜まります」そう言われているようなものです。

関東でポイントカードをコツコツと貯めている段階の者がこの状況を知り「あの頑張りは何だったのか」と大きく肩を落としていました。
一人では無く、この状況を知った全ての人が一様に・・・


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G-SQUARE/プレオープン初日


主な内容。
★GUNDAM SQUARE プレオープン


今回の店舗:ガンダムスクエア


2015年11月17日(火)

ガンダムカフェ初の大阪常設店となるガンダムスクエアが「エキスポシティ」内にオープンしました。

屋号は「ガンダムカフェ」ではなく「ガンダムスクエア」
GFTやSTRICT-Gも合同での出店です。

また業務委託での営業のため、厳密な意味では「ガンダムカフェ」と呼んで良いのかは悩ましいところ。

グランドオープンはガンプラEXPO前日の11月19日なので大阪遠征は困難です。
そのため17日のプレオープンで行ってきました。

夜行バスで梅田駅近辺に到着し、そこから40分ほどで万博公園駅に到着。
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モノレールでしかアクセスできない不便さは否めません。
また交通費も片道700円近く掛かってしまうので、感覚的には幕張店の様な印象です。


始発では無かったので、既に先客がいるかと思いましたが人影はありません。
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目印となるガンダムvsシャアザクの立像が見えてきました。
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人影の無い絶好の機会なので、まずは『ガンダムvsシャアザクの立像』から見ていきます。
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シャアザク側から回り込みながらグルッと撮影。
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台座の片隅に、立像の解説がありました。
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正式名称は「GUNDAM CONNECTS JAPAN」と言うプロジェクト名のようです。
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足元には夜間のライトアップ設備があります。
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まずはシャアザクを細かく観察。
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バーニアの内部にはLEDが仕込まれ、メタルパーツを使用したガンプラっぽく見えます。
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股関節から下半身の細部へ・・・
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実物大のディティールをベースにされているガンダムに対して、シャアザクは良く出来たHGな感じ。
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脚部スラスターは四角い穴が開いているのではなく、黒く塗装されている程度。
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つばぜり合いをしているヒートホークは若干へこんでいます。
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右肩には撃墜数が描き込まれています。
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左肩はスパイクアーマー裏が空洞になっているのでは無く、フタをするように塞がれています。
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指の関節も実物大をベースにしたガンダムに対して、シャアザクは動きそうには見えないHGの様な関節。
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続いてはガンダムを監査。
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実物大ガンダムをベースにしているようですが、細部が変更されています。
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関節の動きに合わせてスライドする装甲はRGやMG Ver.3.0でも再現されていましたが、ここではラインだけ分割しスライドはさせていません。
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型の内部ブロックは、全体が稼働するのでは無く、3つに別れた中央部分だけが稼働する解釈のようです。これは斬新で合理的にも見える新解釈かも。
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腰から下半身へ。
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実物大ガンダムでは大きく開かれていなかった脚部ですが、ここではより多くの股関節が露出しています。
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細部は実物大ガンダムをしっかりと継承しています。それだけに装甲がスライドしていないのが残念です。
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ヒザ関節は、まず膝側が可動し、その後で太股側が可動する解釈の様です。
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足首関節は実物大での球体をやめ円柱関節になっており、可動域が狭くなっている印象です。
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バックパックはかなり簡素に作られ、実物大と大きく印象が変わる一因とも成っています。
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立像の頭越しに見えている2階のテラスへは行けないものかと思い回り込んでみると・・・
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そこはスイーツパラダイスのテラス席でした。
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利用客しかテラスへは行けないようになっています。
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僅かにシャアザクの頭部が見えていますが、ガンダムカフェ以外でお腹を満たすなんて考えられないので、ここから立像を見下ろすことは無いでしょう。
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と・・・立像の撮影をしていたら、視界の端で何か人影が。

エキスポシティ側の方とガンダムスクエアの方がやり取りをしています。
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立像に貼る注意書きを持って来たようですが、ガンダムスクエア側では判断できないと言うオチでした。
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この立像はガンダムスクエアの前に置かれてはいますがガンダムスクエアとは一切関係がありません。
『ガンダムvsシャアザクの立像』は創通エージェンシーの所有物なのです。

それを知ってか知らずか・・・
エキスポシティ内の量販店 Joshin がこのようなジオラマを展示していますが、これは創通さんの権利を侵害する物です。
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それから暫くして、確認が取れたようで注意書きが貼られ始めました。
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子供が登ることが事前に予測できず、プレオープンの段階でこんな不格好な事になってしまった事は残念としか言えません。
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9時半頃にガンダムスクエア各所の照明が点灯しました。
立像は管理が別とは言え照明は連動しているようで、立像にも光が灯りました。
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ひさしの裏は実物大ガンダムとほぼ同じに見えます。
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アンテナ裏は省略されています。
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バックパックのバーニアも発光しています。
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こちらもディティールが省略されています。
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シャアザクもモノアイが点灯しています。
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バックパックのバーニアも点灯しています。
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ここからは店舗側、時間も照明の点灯以前まで戻ります。


ガンダムカフェ入口は正面で、物販(GFTやSTRICT-G)の入口は側面です。
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入口横には食品サンプルを置くショーケースがあります。
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メニューが並んだ写真を使用しています。
これだと、メニュー改変があったら撮り直さなくてはいけないので大変そうだな・・・と勝手に心配しています。
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幕張店や東京駅店で見かけていた食品サンプルよりも作り物感がありますが、製造は別なのでしょうか。
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入口のガラス越しに店内を見渡してみます。

奥に物販スペースがあります(ガンダムカフェのグッズもそちらで販売)
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正面には1/10 バルバトス
こちらはあらかじめ「お手を触れないで…」の対策がとられています。
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立像は乃村工藝社製で、ガンダムスクエアは丹青社。
この2社は競合関係にある双璧であり、この現場では丹青社に軍配が揚がった印象です。

店内は奥まで見渡させないので、また後で・・・
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店先に置かれたカバーは若干の使用感があり、見覚えもあります。
これは台場店でポップコーンを販売していたときに被されていたカバーでは無いでしょうか。
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テラス席に置かれた椅子やテーブルは片付けられることは無く、常に置かれた状態のようです。
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オープン時間前には、各テーブルにブランケットが用意されていました。
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秋葉原店と同じ無地の物に加え、大阪らしいアニマル柄もあります。
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エキスポシティの従業員さんでしょうか、通りすがりでたくさんの人が足を止めては興味深そうに見て行きます。
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オープンの2時間前(9時頃)に店先に置かれている物のカバーが外されました。
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テイクアウトできる軽食の販売を行うようです。
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ガンプラ焼きの保温と、ハロまんの加熱を行うようです。
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これを店舗から切り離していると言う事は、ここに人員が常駐する事になるので、人件費をペイ出来るぐらいに売れてくれなければ経営の負担となってしまいます。

場合によっては、これらは姿を消してしまうこともあるかも知れません。

ゴミ箱もガンダムカフェらしい装飾がされています。
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それから30分後(9時半頃)には各パネルも取り付けられ、ハロまんは加熱が始まりました。
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オープンの一時間半も前から加熱して、早過ぎやしませんか?
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定番の「豚まん味」が東京の店舗で販売されておらず不思議に思っていましたが「大阪限定」にするために販売を控えていた様です。
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さすがにガンプラ焼きはまだありません。
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東京でハロまんの具材として使われているキーマカレーは、大阪ではガンプラ焼きに使われ「大阪限定」としているようです。
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この「出し惜しみをして限定感を出す」手法はずるいです。
ガンダムファンクラブ限定メニューも既存メニューの使い回しでしたが、小手先で手持ちのネタを限定メニューにする方法はガンダムカフェらしくありません。

初心・・・忘れてないかな。


ここまで正面ばかり見ていたので、次は側面へ。

こちら側はショップとしての入口になっています。
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ガラス面には、大きなMSの線画があしらわれています。
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メタルプレート調のガンダムスクエアロゴ。
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ガンダムスクエアのロゴはVer.Ka
ガンダムカフェのロゴは大河原邦男さんによる物。
正面の立像はVer.G30th

これを「バラエティ豊か」と見るか「統一感が無い」と見るか、悩ましいところです。

9時を過ぎた頃、入店待ち列用のポールが並べられました。
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テイクアウトコーナーも準備は完了。
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9時半頃、入口のロゴ等の照明に光が灯りました。
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入口正面のバルバトスにも照明が当たります。
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物販側では、スタッフさんがギリギリまで展示物の装飾に手を加えていました。
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10時20分頃、物販一人目の入店待ちが現れました。
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店内では朝礼が行われているようです。
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朝礼が終わり、テイクアウトメニュー周辺にも店員さんが常駐。
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開店10分前(10時50分)連邦の制服を着た店員さんがワラワラと・・・
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何が始まるのかと思ったら「朝礼」です。
こちらは演出としての朝礼です。
毎日、開店の10分前に行うことになっているそうで、平日でも実施するそうです。

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約1分の朝礼でした。


オープン5分前、物販側の入店待ちは列らしい物が出来ていますが、カフェ側には誰も並んでいません。
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食品サンプルのケースは電源が手動のようで、オープンの直前に照明が灯りました。
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11時になり、第1号の客として入店(正確に前日に関係者向けオープンがありました)
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ここで特筆すべきことがありました!

秋葉原店で初代のリーダーを務められていた店員さんが、ここでリーダーとして復活されていたのです。
(現リーダーは3代目)

ガンダムカフェの居心地の良さを作るのはフロアの店員さんです。
古き良き、あの頃のガンダムカフェを中心となり盛り上げてくれた方が居るのです。
こんなに嬉しいことはありません。


では、入口から巡に店内を見ていきます。
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バルバトスを照らすように頭上には照明が。
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バルバトスを円形に取り囲む通路が在り、その向こう側が物販スペース。
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混雑時は動線が制限されていますが、通常はフリーに歩き回れます。
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バルバトスを囲む通路には2本の展示台が在り、ガンダムカフェ一推しの商品が展示されています。
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外に面したカウンター席は5つ。
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各席にはコンセントが在り、自由に使う事が出来ます。
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ここでは各席に席番号の札が在り、注文時はこれをカウンターまで持って行きます。
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カウンター席の並びには柱が在り、ポスターなどの掲示スペースになっています。
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その下にはゴミ箱など。
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ゴミ箱のそばには子供用に椅子も用意されています。
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続いては、注文カウンター。
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要冷蔵のテイクアウトフードは、こちらで購入できます。
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ハロドラは店内での飲食も可。
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注文カウンターの上には秋葉原店のような映像では無く、東京駅店のような固定のパネルが。
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テーブルは店内中央にも4組並んでいます。
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椅子は秋葉原店よりも安定した物で、背もたれまでクッションが有ります。
また、テーブルは角が処理された優しい物となっています。
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店内の突き当たりにはソファ席があり、その背後には各種装飾があります。
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中央にはガンダムカフェのロゴマーク。
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右には秋葉原店や台場店と同じヘキサパネルが並んでいます。
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池田秀一さん、三石琴乃さん、古川登志夫さん、新井里美さん、成田剣さんの5名。
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とても「お店に宛てて書いた」感の強い内容になっています。

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店舗奥から入口を見渡すと、こんな感じ。
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シャア専用席は、ここでも健在です。
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席札スタンドも特別です。
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外に面した窓はブラインド式になっており、季節によっては全て開放した開放的なカフェになりそうです。
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店内から外のテラス席へ。
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立像を裏側から眺めることが出来ます(ピカチュウがかなり目立ってますが)
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テラスへのドアにはガンダムスクエアの文字。
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では、見晴らしの良いソファ席の中央に陣取ります。
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ソファ座面のすぐ下にコンセントがあり、ソファ席でも使用することが出来ます。
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頭上では複数の画面がOP・ED集を映し出しています。
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プレオープンの2日間はメニューを絞り込んだ限定的な内容になっています。
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公式サイトには載っていないドリンクもありますが、プレオープンだけでなく今後も取り扱いするようです。
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東京では全店舗で行っているマイカップ割引ですが、ガンダムスクエアではオペレーションが対応しきれないという事情で、当面は未対応です。
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店内では不意にアナウンスが流れます。
店内BGMに重ねる様に「キューン、キューン」とアラート音が鳴って10秒ほどの内容です。

全てを記録できませんでしたが、以下のスケジュールでした。
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ヘキサパネルへのサインも、この収録をした際に書いて頂いたのではないでしょうか。


では、テーブルに置いてある席札を持って注文しに行きます。
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注文カウンターの店員さんも連邦の制服です。
大阪では女性は皆、こん制服を着用する決まりになっているそうです。
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関東では制服は基本的に一人だけと決まっています。
これはガンダムカフェが飲食店であり制服は演出の一部という観点からです。
また、秋葉原店がオープンした当時に流行っていたメイドカフェの様な業種と混同されないためでもあります。

馴染みの無い関西への初出店で、より多くの方に知って頂くには全員制服もアリとの判断だったのかも知れません。

注文の際は、自分のテーブルから席札を持参して店員さんに渡します。
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ドリンクは、注文カウンターの並びで受け取ります。
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レシートの表記はガンダムカフェでは無く、ガンダムスクエア。
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まずは様子見にフード2品、ドリンク1杯。
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『お絵かきお好み焼き』950円(税込)
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4通りの絵柄からひとつ選んで自分でお絵描きするお好み焼きです。
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オーダー時に伝えた絵柄の見本ペーパーがもらえるので、揃えるには4回注文せねばなりません。
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周辺の鰹節が邪魔をするので、線を引くルートから鰹節を撤去しておくのが上手く描くコツかもしれません。
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『ガンダムvsシャアザクライス』1,296円(税込)
お子様ランチ的なおかず詰め合わせプレートです。
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ガンダムシールドは白身魚のフライ。
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小さいシャアザクライスはケチャップごはんで、パイプ部分はウインナー。
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ウインナーは半分に切られています。
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シャアザク・ライス LEVEL.1 と同等の物ではないでしょうか(この日は取り扱いしていませんでした)
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ライスはVアンテナを再現しています。
大きさはガンダムカレーよりも2〜3割小さめで、その上にはビームサーベル(ウインナー)が。
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シャアザク・ライスの上に置かれたチキンの唐揚げは振り上げたヒートホーク。
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『ガンダム バルバトス』810円(税込)
ベースはカルピスで、赤はイチゴゼリー、青はブルーキュラソーゼリー。
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カトラリーは幕張店で「紙ナプキンが入れられないサイズは不便」と分かっていながら同種の物を使っているようなので、幕張店からの再利用では無いかと・・・
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プレオープンは、グランドオープンまでに問題点を見つける役割もあります。

お好み焼きなのにフォークしか入っていなくても・・・
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お願いすれば、箸がすぐに出てきました。
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様子見の飲食は朝食ということにして、引き続き昼食を注文します。

ドリンクを受け取る際は、滑り止めシートが敷かれた黒いお盆で渡されます。
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昼食はフード2品、ドリンク2杯、デザート1品。
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ソフトドリンクは関東には無い2種(かき混ぜる前の状態です)
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『ストラクルージュソーダ』497円(税込)
ストロベリー味の炭酸カルピス
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『ガンダムソーダ』497円(税込) ※東京の同名ドリンクとは内容が異なります
オレンジ味の炭酸カルピス(着色はブルーキュラソー)
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『ジャブロー・サラダ 大阪ver.』842円(税込)
たくさんの大きな海老が入っているのは秋葉原店と同じですが、その下にトルティーヤが敷かれています。
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サラダなのに炭水化物が付いてくる…という「サラダとはなんぞや」と考えさせられるひと皿です。
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『ベアッガイさんのパンケーキ』778円
あえて「顔」を再現せず輪郭だけで済ませているのは潔くて好きです。
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耳はスライスされたレモンで表現され、下からクリームで持ち上げられています。
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甘さよりも酸味が際立つオレンジのシロップが敷かれています。
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ガンダムカフェ史上最も分厚くフカフカなパンケーキです。
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表面がキャラメリゼされパリパリです。
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初見での期待値が高かった分、水分が少なくパサパサしている点はとても残念。
もう少しシットリ感が無いと、この厚さはツライかも。
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『ジャブローコーヒーゼリー』421円(税込)
これ美味しいです!!!
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ゼリーの上はミルクでは無く練乳。
酸味と苦みの強いジャブローコーヒーのゼリーなので練乳が相性抜群で、添えられたミントも清涼感を加えています。
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一旦、ガンダムスクエアを出ます。
エキスポシティ側に確認すべき情報が無いか探しに行くために・・・


エレベーターホールなどに画面があり、館内だけの放送が流されています。
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通りがかったタイミングで、ガンダムカフェスタッフによるPRが生放送されていました。
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それ以上のネタも無く、30分程でガンダムスクエアへ戻りました。


朝方は確認していなかった店外のガシャポンスペース。
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幕張店を彷彿とさせる並びです。
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立像も夜間のライトアップがされています。
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背面から。
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昼間でも目立っていたピカチュウは、夜になると一段と目立っています。
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そんなピカチュウを店内から眺めつつ、夕食とします。
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『百式・オムライス 大阪Ver』1,080円(税込)
秋葉原との違いで目に付くのはお皿と、オムレツの下にチーズが隠れていること。
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そして、フォークとスプーン。
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金色のフォークとスプーンを使用します(通常の物と並べて見ました)
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『ザク・パスタ』1,188円(税込)
ジェノベーゼ(バジル)味のパスタにキャビアが添えられています。
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この内容で1,000円を越えるのはガンダムカフェ水準で見ても高すぎだと思います。
味としては殆ど影響しない分量のキャビアを使う必要があったのか、海苔ではダメだったのか・・・

また、パスタの熱で暖まったアボカドのかたまりは生臭さが際立っていました。
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18時になりました。

青かった店内照明は18時に変わります。
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ディナータイムは赤い照明の様です。
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秋葉原店とは色の扱いが昼夜逆ですが、この方が落ち着きます。

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まだ物販(GFT、STRICT-G)には触れていませんが、ガンダムカフェとしてのプレオープン初日はこの辺りで終了とします。


ほぼ一日中入り浸ってしまい、最後は店員さん達の敬礼で締めくくりました。
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雨の降る中、ガンダムスクエアを後にして夜行バスへ・・・
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GUNDAM Cafe/ニュータイプ専用コースメニュー


主な内容。
★ニュータイプ専用コースメニュー


今回の店舗:秋葉原店


2015年11月2日(月)

ガンダムカフェのポイントカード4段階中、最終段階の「ニュータイプ」
これは、500円毎に押されるスタンプを100個集めることで“特典”が1度だけ使えるようになります。
(ニュータイプカードでスタンプを集め終わることを“覚醒”と言います)

特典とは・・・
『2,000円割引』か『ニュータイプ専用コースメニュー』のどちらか。


ニュータイプカードは、スタンプを集めるのも“特典”を使うのも、発行から一年以内!

そして『ニュータイプ専用コースメニュー』は一週間前からの予約制です。
期間ギリギリで“覚醒”したのでは間に合いません。
予約を含めて358日目までに“覚醒”しなければなりません。

※『2,000円割引』ならギリギリの“覚醒”でも構いません。


予約はディナーメニューの時間帯に限られるので、19:30に予約を入れました。
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入口には「THE ORIGIN Ⅱフェア」の初日には無かったポスターが・・・
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カフェから店員さんが出てきました。
どうやらお客さんとの記念写真の様ですが、平日の夜にして珍しく全身が士官服の店員さんです。
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この衣装は『ニュータイプ専用コースメニュー』を予約した私のためだったようです。
最期まで、担当として付いてくれるそうです。
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まず最初にすることは記念撮影。
この時は用途を詳細に教えられませんでしたが、後になって分かります。
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撮影の場所は自由ですが、暗い時間帯なので証明がよく当たる場所を探しました。
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勝手知ったるガンダムカフェですが、この日は店員さんの案内に従います。
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テーブルには赤いテーブルクロスが引かれ、今までガンダムカフェでは見たことが無いようなテーブルメイクがされています。
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このようなRESERVEプレートが置かれています。
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このコースメニュー、ニュータイプに覚醒した本人は無料ですが、他に4名まで有料(各2,500円)で招待することが出来ます。

難易度の高い貴重なメニューなので、この日は上限の4名まで招待しました。
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忘れてはいけないのが、このニュータイプカード。
コレを忘れてしまうと大変です。
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もちろん、全てのスタンプが押され終了しています。
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まず、このようなメニュー表が一人ずつに渡されます。
ガンダム関連アイテムとしても、この時点では5枚しかこの世に出回っていない非常に貴重な1枚です。
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最初の一杯はカフェからのサービスと言う事で、既存のメニューの中から選びます。
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カフェの開業当初から思い入れのある『赤い彗星・改』にしました。
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フェアのドリンクからも選択可能です。
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それぞれのメニューが運ばれてくる度に、担当の店員さんが説明をしてくれます。
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ーーーー《 スープ 》ーーーー

『とうもろこしのスープ』
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説明:連邦軍のマークはトルティーヤですので、スープに混ぜてお召し上がりくださいませ。

ジオンマークのトルティーヤを何度も「連邦軍のマーク」と読み上げていたので、これは原稿に誤植があったのだと思われます。

鶏と豚が使われたスープで、トルティーヤがスープと馴染むには時間が掛かるので、硬いまま頂きました。
これはパイ生地で作った方が本来の意図した食べ方になったかもしれません。
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ーーーー《 前菜 》ーーーー

『茄子の味噌グラタン、スパニッシュ風オムレツの海藻添え、生マッシュルームとトマトのサラダ』
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説明:前菜は茄子の味噌グラタン、スパニッシュ風オムレツの海藻添え、生マッシュルームとトマトのサラダです。
スパニッシュ風オムレツには、ひよこ豆、青えんどう豆、赤インゲン豆などタンパク質が豊富な豆類が入っています。
タンパク質は筋肉、臓器、血液などの構成成分で、ニュータイプに必要な必須アミノ酸の含有量も高くバランスの良い食材です、どうぞお召し上がり下さいませ。



「茄子の味噌グラタン」
味噌の味は目立っておらず、洋風なコースのバランスを崩すこと無い美味しい茄子料理でした。焼き茄子に近いのかも。
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「スパニッシュ風オムレツの海藻添え」
上から見るとハート型にくり抜かれた、見た目にも楽しいオムレツです。
豆類の風味がからみあい、黙契料理を食べたときのような深いコクを感じました。
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キャビアが添えられていました。
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「生マッシュルームとトマトのサラダ」
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ガンダムカフェの得意技、ワインビネガーが添えられています。
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ーーーー《 メイン 》ーーーー

メインはビーフかチキンから選びます。
一人で両方を選ぶことは出来ず、つくづく他の4名様を招待しておいて良かったと思いました。
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『ターキーのピリ辛ラー油添え』
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説明:ターキーは主に感謝祭でのご馳走であり、ご存知の通りクリスマスの料理としても有名でございます。
本日はガンダムカフェのためにニュータイプに昇進されたお祝と感謝の気持ちを込めまして、ターキーのピリ辛ラー油添えをメインメニューに致しました。小骨が有りますので注意して、手で持ってお召し上がりくださいませ。


どちらかと言えば、ハムに近い食感と味でした。
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『リブアイの照り焼き風ソースとジェノベーゼ』
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説明:リブアイは牛の背中肉で、肩ロースとサーロインの中間、牛肉好きが最後にたどり着く、知る人ぞ知る部位であります。本日は照り焼き風ソースとジェノベーゼと一緒にお召し上がり下さいませ。
様々な苦難を乗り越えてニュータイプに辿り着いたお客様に食べていただきたいと思いましてご用意いたしました。
どうぞお召し上がり下さいませ。



肉が二枚重ねられており、上段が「ジェノベーゼ」で、下段が「照り焼き風ソース」
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ライスかパンを選びますが、パンはまさかのガーリックトースト(半分)でした。
これでは足りないうえ、ガーリックの味付けは肉と合わせて食べるときに邪魔をしていて、このコースの中で唯一の残念な点でした。
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連邦のマークは、ほぼ垂直にポテトに立てられており、まるで墓標のようでした。
もしかしたら、スープで「ジオン、ジオン」と言っていたトルティーヤはコレのことだったのでは?(取り違えた?)
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ーーーー《 デザート 》ーーーー

『アフォガード』
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説明:デザートはオーソドックスにバニラアイスとエスプレッソに致しました。
アフォガードでございます。
エスプレッソをかけて、ミントと一緒にお召し上がり下さいませ。


温かいジャブローコーヒーのエスプレッソです。
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細かな大豆のフレークにエスプレッソがよく染みます。
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ここで使われている食材は殆どが、コースメニューのためだけに用意された食材です。
ターキーとビーフは、直前までどちらを選ぶか分からないため各5名分が用意されていたはずです。

その労力と工夫、おもてなしの心には驚かされました。


全てのコースメニューが終わり、何かもう一杯飲みたかったので、ここから先は通常通りに注文をします。
このコース時に限りテーブルでの注文が可能で、支払いも本来は一括会計ですが例外的に個別会計が出来ます。
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レシートには「ニュータイプコース」と表示されますが、これは招待された方のみ。
本人のコースメニューは“特典”なので無料で、レシートにも記載されません。
ここは0円でも良いから表記して欲しかったです。
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ニュータイプカードには「Mission Complete」の印が押され、左下が切り取られます。
印を押してるんだから、何も切り取らなくても・・・と思います。
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お会計も終わり終了と思っていたら、担当の店員さんから「授与式がありますので」と。

こちらの準備が整いましたら、締めの授与式へ。
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店員さん:よっくん殿、貴方はガンダムカフェニュータイプパイロットの条件を、様々な困難を乗り越えて全てクリアして頂きましたので、本日付で認定し、ここに授与します。
平成27年11月2日、ガンダムカフェ、ガンダム店長。


a912 tn 02 のコピー

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入店時に撮った写真は、ここで使うためだったようです。
名前は既に「よっくん」と入っていますが、通常は予約時に伝えた名前になるのでは無いでしょうか。
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授与式が終わった後は、再び写真撮影です。
これは店内に貼るための写真だそうです。
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用意されたペンはどれも薄いパステルカラーでしたが、与えられた条件で対応したいので、あえてピンクでコメントを書いてみました。
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『ニュータイプ専用コースメニュー』は最期まで特別です。

出入口カウンターの前で店員さんが整列していました。
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店員一同:本日は、ガンダムカフェニュータイプパイロットへのご昇進おめでとうございます。(おめでとうございます)
では、今後ともガンダムカフェをご利用お願いします!

ありがとうございます。
またのお越しをお待ちしております。


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『ニュータイプ専用コースメニュー』第1号でした。

カフェ側も初めての事ばかりで、何かある度に小さな打合せが行われていました。
まず、19時半の開始では営業時間ぎりぎりで、こちらとしてもカフェ側としても、やってみて初めて分かることだったと思います。
次に予約する人は、その点についても触れられるのでは無いでしょうか。


この『ニュータイプ専用コースメニュー』は常に同じでは無いそうなので、2度目を目指してがんばらねばなりません。



GUNDAM Cafe/哀しみのアルテイシアフェア初日


主な内容。
★機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅱ 哀しみのアルテイシアフェア 初日


今回の店舗:秋葉原店


2015年10月26日(月)
『機動戦士ガンダム THE ORIGIN Ⅱ 哀しみのアルテイシアフェア』初日です。

その前に、UDXで行われた「ガンダム グローバル チャレンジ プレゼンテーション」へ。
40周年に実物大ガンダムを動かそうという例のプロジェクトの第一次選考発表会です。
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ガンダムファンクラブで当選したプレス向け会見への
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席は前から三列目、かなり良い席です。 ヘタなプレス席より良いです!
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1時間程で全て終了。

ガンダムカフェへ向かっている途中、バッタリ富野監督と遭遇したので撮らせて頂きました。
お願いしたら満面の笑顔でグッと肩を組んで下さいました。
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フェア初日の秋葉原店へは午後から。
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まずは入口付近の様子。
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方側だけにフェアのメニューポスターが貼られています。
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ガンプラ焼きでは、フェアとは関係なくハロウィンのガンプラ焼きが登場していました。
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聞いてみると、実は10月に入ってから販売していたそうですが、一切の告知をしていなかった・・・と言う事だそうで、販売は10月末日まで。
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店内奥の展示スペースは、ファーストっぽい無い様ではありますが、THE ORIGINに限った内容ではありませんでした。
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旧喫煙席側の展示スペース。
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THE ORIGIN のガンプラが2点展示されていました。
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注文カウンターのそばには・・・
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近日中に開催される「魂ネイション」での限定品が展示されていました。
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カウンターにはA3を縦長に使ったメニュー表。
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今回プチプレートは2種あり、その抽選はふたつの缶を使ってシャッフルします。
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1回のお会計で2種類が揃いました。
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レジ背後の画面でスライドショーしているメニューの一覧。
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こちらはディナータイムにだけ表示されるアルコールメニュー。
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各テーブルに置かれているメニュー表もA3サイズ。
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今回のコースターは少し特殊な組み合わせです。
右が秋葉原店限定の絵柄で、右が全店舗共通。このパターンが3店舗共通となっています。
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どの店舗でもフェアドリンクを注文すると引換券がもらえます。
これを3店舗分揃えると、全店舗共通のセイラと繋がるエドワウコースターがもらえます。
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プチプレートは以下の2種。

『セイラ&エドワウ』
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『ハモン&ラル』
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撮影に適したいつもの席を確保し、フェアメニュー制覇へ挑みます。
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昼間に注文出来るフェアメニューを一気に頂きます。
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まずはアルコールを含まないドリンク4種。
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『MW後期型Ⅱランバ・ラル機 オレンジとストロベリーのブルーソーダ』810円(税込)
ベリー系炭酸
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モノアイのようなチェリーのシロップ漬けが乗っています。
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攪拌すると、こんな濃い色に・・・
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『MW後期型Ⅱマッシュ機 オレンジ&ストロベリー』810円(税込)
甘さ控えめ無炭酸
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こちらも、モノアイのようなチェリーのシロップ漬け。
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『運命の出会い 桃とブルーゼリーソーダ』810円(税込)
ブルーキュラソーゼリーと桃のシロップが使われたあっさり味
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シャアが被っていたカウボーイハットをイメージしたリンゴ。
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攪拌しても均等に混ぜるのは難しかったです。
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『アルテイシアの涙 オレンジレモネード』464円(税込)
底の方にブルーキャラソーが見えますが、その味などほとんど感じないほどの超濃厚柑橘系
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この氷が全て溶けても尚、濃いと感じるドリンクです。
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攪拌すると当然グリーンになります。
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『モビルワーカー01式ランチ ふんわり卵のトマトごはん』1,058円(税込)
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右腕が蟹の身付きハサミの蟹クリームコロッケ。
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白い部分はホワイトソースです。
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左腕が白身魚フライ。
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『初めての死闘 ホイル包みのチーズインハンバーグ』1,188円(税込)
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ホイルに包まれたハンバーグは鎧の騎士。
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劇中を再現して、ホイールの隙間からナイフを突き立ててみます。
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ハンバーグの中にはトロリとチーズが入っています。
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中央に広がるトマトソースの赤は、鎧騎士から流れ出た・・・でしょうか。
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赤く辛いパスタはエドワウ、その後ろのポテトはセイラをイメージ。
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『運命の二人 ナポリ風ピザ』1,058円(税込)
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赤い瞳(プチトマト)のピザはシャアさんイメージの濃厚チーズとポテト味。
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青い瞳(ポテト)はキャスバルイメージのカレー味。
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『哀しみのアルテイシア ふっくらホットケーキ』1,058円(税込)
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エドワウがセイラに別れを告げた丘を再現したクリーム山盛りデザート。
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周辺にはフルーツ。
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メニューの写真では分かりづらいのですが、こんなにボリュームがあります。
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これだけで満腹になります。激甘注意!
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ショップへ行くと、事前告知の無かったフェアグッズがありました。
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『THE ORIGIN Ⅱ オリジナルプレート』1,296円(税込)
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ついでに・・・


この日、ガンダムカフェ前でZIPの取材を受けました。
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店内でもカメラを回していましたが、放送には使わなかったようです。
(撮影&掲載許可済み)
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GUNDAM Cafe/ガンダム展とのコラボフェア後半戦、秋葉原&六本木店を初日制覇

主な内容。
★ガンダム展とのコラボフェア後半初日
★秋葉原店と六本木店の全フェアメニュー


今回の店舗:台場店・東京駅店


2015年8月21日(金)

ガンダムカフェ5周年を記念したフェアの第二弾。
『機動戦士ガンダム展 ~THE ART OF GUNDAM~×GUNDAM Cafe』

初日は秋葉原店で手一杯だったので、多店舗は2日目にまとめて制覇します。
期間は全店舗共通、〈PART-1〉7月10日〜8月20日、〈PART-2〉8月21日〜9月28日
PART-1の内容はこちら。

オープン時間前に到着しましたが、入店待ちは得にナシ。
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テラス側に見慣れぬ貼り紙が・・・
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入店待ちをしている方に向けた注意書きのようです。
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まずは入口からですが、フェアでは定番のメニューポスターがまだ貼られていません。
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店内の様子、まずは旧喫煙席側。
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展示スペースにはミニフェイスマグが〈PART-1〉〈PART-2〉混在して展示されています。
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店内、特定の展示場所以外にも変化が見受けられます。
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こんな感じでフォースとのシーンを切り出した物がペタペタと貼られています。
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店内奥の展示スペース。
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右上は〈PART-1〉から変化無し。
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右下には展示物は据置で、後ろのシーン画像が追加されています。
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中央上は、コースターのサンプルが下段から移動してきています。
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中央下は、左下にあった展示物がほぼそのまま移動してきています。
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左上は変化無し。
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右下は、ミニフェイスマグが中央下から移動し、背後にシーン切り出しが追加連れています。
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ガンダムのマニュアルの模したメニュー表デザインは PART-1 から継続。
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ただ白縁が出ており、プリンターから出力したままラミネートしただけの簡易的な物に。
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裏面は、細かな点は変わっているものの、大きな変更点はありません。
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目にユー表の中身へ。

PART-1の「Gへの道」が「ジャブローの空に」へ変更されました。
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同じく「風にひとりで」が「僕の好きなフラウ」へ変更され、それ以外のフードはPART-1からの継続です。
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ミニフェイスマグはPART-1から「ガンダム」だけが継続しています。
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ドリンクは「ジャブロー上空」→「砂の十字架」、「The road to G」→「もう!アムロったら!」、「For the all of animator(monochrome)」→「For the all of animator(color)」へと変わっています。
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デザートは「ガンダム大地に立つ!!~原画版~」から「ガンダム大地に立つ!~セル画~」へと変わりました。
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では、注文カウンターへ。
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ミニフェイスマグのサンプル展示は、先日までのPART-1の4種に加え、PART-2の3種も揃って展示されるようになりました。
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注文カウンター後ろの画面、メニュー表示のスライドショー。
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〈ディナータイムのみ表示のアルコールメニュー画面は撮り漏らしてしまいました〉



ミニフェイスマグの抽選箱は、PART-1の物も継続しております。
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PART-1(BOX:A)とPART-2(BOX:B)を選んで引くことが出来ます。
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しかし、どちらにも「ガンダム」が含まれているという恐ろしい仕様です。
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抽選では、このような紙がカプセルに入っています。
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アッガイ
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ジオング
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秋葉原店で初日に引き当てたのはこの2種。
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ドム(後日、東京駅店にて引き当てました)
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あれこれしていると、入口付近で何かの準備が始まっていました。
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大河原邦男展で販売されている限定品のサンプル展示でした。
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では、PART-2になって追加されたメニューを一通り頂きます。
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まずは昼間でも注文出来るドリンク2種。
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『ジャブロー上空~「手の空いている者は左舷を見ろ」~』464円(税込)
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いちご味のクラッシュアイス&キウイソーダ
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混ぜると夕陽のように赤く染まります。
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『For the all of animator(color)』810円(税込)
PART-1では原画をイメージしたモノトーンでしたが、PART-2ではセル画をイメージし、色鮮やかに変わっています。。
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いちご味、グレープフルーツ味のクラッシュアイス&ブルーキュラソーソーダ。
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『もう!アムロったら!』810円(税込)
野イチゴリキュール&ローズ。アルコール度数はあまり強くありませんでした。
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添えられたレモンはフラウの首元を飾っていたリボンの様です。
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『ジャブローの空に~シーフードのトマトリゾット~』1,404円(税込)
セットは『ジャブロー上空』と組み合わせてみました。
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ジャブローから飛び立つホワイトベースと、夕焼けに彩られたフラミンゴをイメージしています。
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まるで1枚の絵の様な綺麗な1皿です。
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ドーム部分は立体感があります。
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フラミンゴもニンジンで再現されてます。
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『僕の好きなフラウ~具だくさんホットサンド~』950円(税込)
セットは『For the all of animator(color)』と組み合わせてみました。
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チキンカツサンド。
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タマゴサンド。
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均一に薄く焼かれたタマゴを使っています。
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あんこと苺のサンドの3種構成でボリュームあります。
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サラダとポテトも添えてあります。
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『ガンダム大地に立つ!~セル画~』950円(税込)
PART-1では原画風のモノトーンでしたが、PART-2ではフルーツをたくさん盛り付けたカラフルなセル画風になっています。
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ガンプラ最中とフルーツソースのアイスプレートです。
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ガンダムの後ろにはアイスが!マンゴー、イチゴなどフルーツ。
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何か変化は無い物か・・・と覗いてみたガンプラ焼きカウンター。
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頭上に「ラムネ」の文字。
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ラムネは250円、カフェのコースターが付いてくる以外は普通のラムネなのでパスしました。
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ガンダム展に期間限定で併設されている六本木ヒルズ内のガンダムカフェへ。
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メニュー表がパネル化されています。
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もう、当初のように一旦3回まで下りて、チケットを買って52階へ戻ってくる・・・と言った無駄の多いことはしなくて良い様になっています。

秋葉原店と同じく、淵に白が出てしまったプリンター出力の簡易的なPART-2メニュー表。
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六本木店では、フードメニューはPART-1から総入れ替えされています。
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ドリンク類はPART-1から変化無し。
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デザートもPART-1から変化無し。
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オープン当初にはシャア専用オーリスが展示されていましたが、今ではスッキリとテーブルが置かれています。
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各テーブルには同じメニュー表。
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フェア初日だというのに、平日の夜は空いています。
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六本木店では、ドリンクとデザート以外が総入れ替えしているので全3品を注文。
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以前はガンダムカフェのイラスト付きカップ(ソフトドリンクで使用するカップ)に水を入れて提供していましたが、いつからなのか、このカフェ標準のグラスに変わっていました。
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『ホワイトベースバーガー~ボリュームのあるパティ&チーズ~』1,510円(税込)
ファーストでハンバーガーと言えばスレッガーですが、このハンバーガーはスレッガーモチーフでは無いようです。
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そもそもカフェとして営業している店舗に間借りさせてもらっているので目玉焼きの焼き加減など調理のクオリティは高めです。
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かなりの厚みがあるので押しつぶして頂きます。
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『小さな防衛隊~ハッシュドビーフ~』1,510円(税込)
まずこちら、運ばれてきた状態。
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カツ・レツ・キッカを表現しているパプリカ、卵黄、ミニキャベツが適当に乗せられています。
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このメニューではパプリカ、卵黄、ミニキャベツの位置が違ってしまうとメニュー自体が成立しません。

ガンダム展と同じフロアで営業している店舗です。
ここで初めてガンダムカフェを利用する方も少なく無く、広告塔とも言える店舗で、このような魂の抜けたメニューが提供されている状態は情けなく思います。

繰り返しになりますが、看板メニューである「ジャブローコーヒー」が単品では販売されていない点も気になっていました。
管理が出来ていない・・・というレベルではなく「出店しただけ」という印象です。
(メニュー内容は良く出来ていますが、それはまた別の話)

自分でカツ・レツ・キッカを正しい位置に戻します。
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あるべき姿に戻した状態がこちら。
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ジャブローの荒岩を表現した鶏の唐揚げ。
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とってもジューシーで味は大満足です。
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『アムロ、行きま~すっ!!~クリームシチューソース グリルチキン添え~』1,560円(税込)
ホワイトベースから射出されるガンダムを再現したメニューです。
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し買われているガンダムは最中。
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ガンダム最中の下半分の上にグリルチキンが乗っています。
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最中をめくると、ホワイトベースのエンジン部分まで描き込まれていることが分かります。
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プチグラスの抽選箱は、金と銀で分けられています。
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台場店と東京駅店の内容は別でまとめる予定です。




GUNDAM Cafe/東京駅店でモーニング営業始まる


主な内容。
★ガンダム東京駅店でモーニングセット始まる


今回の店舗:東京駅店


2015年8月7日(金)

前日の夕方、ツイターで突然、モーニング営業の告知が出ました。

期間:8月7日(金)〜8月16日(日)
時間:7時半〜10時

前週末も、来週末も、特にガンダム系のイベントは有りません。
しかし今週末は「大河原邦男展」があるので、出来れば金曜から体力は温存したかった。

「なんで今日から」と思いながらも、早朝から東京駅店へ行ってきました。

開店待ちをしている人はゼロ。
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通路に向けてモーニングメニューのお知らせが貼られています。
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今までは無かった、縦長の看板があります。
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さっそく、モーニングメニューが貼られています。
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リバーシブルになっており、裏側には通常のフェアメニュー。
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裏側は通常のメニューです。
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バーガーの販売はモーニングが終わってから。
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7時半になりオープンです。
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レジに並ぶメニュー表は、大きく分けてモーニングとフェアの2種。
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朝早いからなのか、店内でいつもメニュー表をスライドショーさせている画面は消えていました。
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物販棚近くの扉にも・・・
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モーニングのメニュー表が貼られています。
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通路に向けてモーニングメニューのサンプルが置かれています。
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時間も無いので2種を早々に注文。
モーニングセットに限り、紙のカップではなくガンダムのフェイスマグを使用します。
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レシートの表記はこんな感じ。
500円未満ですが、このモーニングメニューに限って500円に未満でもポイントカードにスタンプを押してもらえます。
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『ハロセット』480円(税抜)
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パンケーキは、過去のフェアで使っていた物よりはやや大きめ。
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メイプルシロップの掛かったアイスをパンケーキに付けて頂きます。
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デザートに洋梨が付いてきます。
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『アムロセット』480円(税抜)
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ドリンクは6種から選べますが、その中でも唯一「ミルク」だけはモーニングでしか提供されないドリンクです。
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フェアで使っている「あのパン」と同じパンを使用しています。
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中身はツナマヨ。
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ポテトサラダも付け添えられています。
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しっかりした食感の「あのパン」にツナマヨだけでは弱い気がしたので、ポテトサラダを挟んでみました。
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まだ初日で、しかも平日なのでなかなか2人目のお客さんが入ってこず、店員さんもがんばって呼び込みをしています。
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